2017/05
<<04 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31  06>>




ずっと恋したい あらすじ&感想



いやぁ もう とにかく ひどい!


【送料無料】ずっと恋したい DVD-BOX1 【DVD】

【送料無料】ずっと恋したい DVD-BOX1 【DVD】
価格:15,240円(税込、送料込)



全123話 2014年 SBS

出演者 : キム・テヤン(医師)・・・ソ・ハジュン
       キム・ウジュ(テヤン弟)・・・ユン・ジョンフン
       キム・セッピョル(テヤン妹)・・・ナム・ボラ
       キム・スア(セッピョル娘)・・・ハン・ソジン
       キム・サンベ(テヤン父)・・・チョン・ソンモ
       オ・マルスク(テヤン母)・・・ソン・オクスク
       ヤン・ヤンスン(テヤンの父方の祖母)・・・ユン・ソジョン
       ウ・ジョムスン(テヤンの母方の祖母)・・・チョン・ヘソン
       セッピョル友人・・・パク・ジンジュ

       チェ・ユビン(双子の弟、医師)・・・イ・ヒョヌク
       チェ・ユリ(双子の姉、放送局勤務PD)・・・イム・セミ
       チェ・ドンジュン(ユビン、ユリの父、病院長)・・・キル・ヨンウ
       イ・ヨンラン(ユビン、ユリの母)・・・イ・ウンギョン
       カン・ミンジャ(ユビン、ユリの祖母)・・・ソ・ウリム
       イ・ヨンチョル(ユビン、ユリの母方の叔父)・・・ペク・スンヒョン

       チェ・ジェミン・・・イ・ギュハン
       チェ・ミョンジュン(ジェミン父)・・・ノ・ヨングク
       チョン・スッキ(ジェミン母)・・・オ・ミヒ
       チョンアン(家政婦)・・・キム・ナヨン

       ホン・ミレ・・・キム・イェウォン
       パク・スンジャ(ミレ母)・・・イ・ジョンウン
       ホン・ヒョンジュ(ミレ妹)・・・シン・スジョン

       チャン・ギス(サッカー選手、テヤンの患者)・・・キム・グォン
       看護師・・・キョン・ミリ
       カン・ソンジェ(ミレの見合い相手)・・・ソン・ジュヒ

演出  : アン・ギルホ
脚本  : チェ・ユンジョン


 123-56-89-1213-2021-2425-2829-3233-3637-4041-4445-4849-5253-5657-6869-7273-7879-8485-8889-102103-117・118-123

1

“恋したいあなたに贈る三つのラブストーリー”
ってことで
恋したいわけではないですが、
なんとなく日々ドラマを観たくて…  


チェ・ユビンは父が病院長をする病院の医師。
サッカー選手の手術をする予定になっていたが、
その手術をキム・テヤン医師に代わってもらう。

ユビンは 父と祖母のために医師になったが、
医師という職業に魅力を感じていない。
どうやら 能力も低い らしい。

ユビンの双子の姉ユリは 放送局のPD。
父と弟の協力で 有名サッカー選手の手術風景を独占撮影する。

ユビンは 執刀医テヤンの顔に見覚えがあった。
しかし どこであったのか思い出せない。
実は ユビンが車をバックさせた時に ぶつかりそうになった男がテヤンだった。

チェ・ジェミンは出張でプサンに行く。
そこでキム・セッピョルに出会う。
2人は知らないけれど この2人の母親は知り合い。

セッピョル母とジェミン母は高校の同級生。
セッピョルの母方の祖母はジェミン母の家で家政婦をしていた。

2

セッピョルは家出中だったのね。

5年前に家出。
で、今 5歳の娘を育てている。
ってことは 妊娠したことがわかって家出した ってことなのかしら。

偶然 セッピョル母の妹…セッピョル叔母が サウナでセッピョルを見つけ 声をかける。
同時に セッピョル母に電話。
セッピョル両親は プサンに駆けつける。

家出中の娘が見つかったのは 嬉しいけれど
5歳の孫がいるのはびっくりよね。
孫を素直に受け入れられないかも。
ところで… 娘の父親はどうしたのかしら。

3-5

なんとも理解できないテヤン母の考え。

セッピョルが未婚の母だった。
高卒のセッピョルの将来を考えると 娘スアの存在は邪魔。
医師であるテヤンなら子供がいても困ることはないだろう。
スアをテヤンの戸籍に入れて 私が育てよう。

と考える。
当然 テヤン祖母ヤンスンと夫から 反対されるけれど
自分の考えの何がおかしいのかわからない様子。

未婚の母 は特に結婚の時に障害になるとは思うけど
テヤンの籍に入れてまでして 身辺整理をしなければいけないこと?
セッピョルの籍に入れたくないなら 自分の籍に入れればいいじゃない。
テヤンに重荷を背負わせるなんて…

で、この件でわかったことがひとつ。
テヤンはテヤン兄の息子 らしい。
テヤン実父は亡くなったようだけど 実母はどこに?

そうそう ユリ、ユビン姉弟も 母は実母ではないらしい。
ユリ父の先妻の子ども ってことかしら。

テヤン母親か ユリ、ユビン姉弟の母親が 3家族のうちの誰かなのよね、きっと。


さて 3組のカップルは…

テヤンとユリは ユリの猛攻撃で 食事デートをする。

ジェミンとセッピョルは ソウルで再開。
ジェミンは セッピョルが着ていたセッピョルデザインの洋服に興味をもつ。

ウジュとミレは こちらもミレの攻撃が凄い。
ミレはウジュと結婚するために 妊娠したとウソをつく。
病院に連れていかれ 他人の尿を金で買い それを検査に提出する。
…そこまで結婚したい気持ちがわからない。

6-8

ユリは 仕事そっちのけで テヤンを追いかけまわす。
本人はそんな気はないだろうけど
ストーカーと言われてもおかしくないほど追いかけまわす。
まぁ テヤンもユリのことを好きなようだから
テヤンからストーカー被害届を出される心配はなさそうだけど。

ユリの追っかけは かわいい。
かわいくないのがミレ。
…というか 恐ろしい。
妊娠と嘘をついて いたいけな年下男に結婚を迫るなんて。
ウジュが可哀想。
切羽詰っているのはわかるけど そんな風に結婚しても うまくいかないと思うけどなぁ。
それに いつ妊娠するの?
結婚した後 流産したと嘘をつくの?
最低。

セッピョルは 家政婦の仕事を始める。
紹介された家は ジョムスンが“お嬢様~”と呼んでいたジェミン母の家。
セッピョル母が知ったら 卒倒するわね。

9-12

スアの戸籍をどうするか…
まだ揉めてる。
セッピョルの籍でいいじゃない。
テヤン母が心配する気持ちはわかるけど
未婚の母になったのはセッピョルの責任。
自分で背負わせなきゃ。
当然 逃げたスア父親にも責任はあるけど。

で、このごたごたのせいで
テヤン祖母が テヤンに出生の秘密を暴露。
両親は亡くなったと。(母親は生きているのに 死んだと嘘)

テヤン祖母は テヤン母がテヤンに スアを戸籍に入れろと強要するのが我慢ならず
セッピョルは実の妹じゃないから長男の役目をする必要はない と言いたかったらしい。

テヤンは 薄々 両親の実の子ではないと感じていたようだけど
“もしかしたら…”と思っているのと
実の両親ではない とはっきりするのとでは 違う。

いつ どう 明かしても テヤンはショックを受けたとは思うけど
テヤン母に対抗するように 言い放たなくても…


テヤン母とテヤン祖母の仲もよくないけれど
ユリ母とユリ祖母も仲が悪い。
こちらは ユリ祖母が一方的に意地悪。
すべてを自分の思うままにしたいのだろうけど
嫁をいじめて 楽しいのかしらね…

13-20

ユリ祖母が何か企んでいると思ったら
テヤンに 金持ち娘を紹介して 結婚させようとしているわけね。
予想通り テヤン祖母(母方)は 大乗り気。

確かに 金持ちで 鍵が5つ(家、車、ビル、病院、?)の相手なら
会わずに断るのはもったいないわよね。
でもね…テヤンに内緒で話を進めるのは…マズイと思うけどなぁ。

そのテヤンとユリ。
テヤンが ユリに 自分も好きだと言って 交際スタート。
と思ったら…
テヤンは ユリ祖母から「病院を乗っ取る気!」と怒鳴られ
ユリが 院長の娘だと知ることに。

2人の仲がどうなるか…
テヤンは 両親の反対を押し切って結婚するほど ユリを愛しているとは思えないから
別れるかも。


ジェミンはセッピョルのことが気になって仕方がない。
なんだかんだと口実を考えて セッピョルと会おうとするけれど
まったく相手にされない。

ジェミンは 自宅マンションから出てくるセッピョルを見て 同じマンションに住んでいると勘違い。
親近感を覚えたようだけど
セッピョルは 家政婦の仕事先(ジェミン家)から出てきただけ。

ジェミンの努力が通じて セッピョルと付き合うことになっても
ジェミン母から反対されそう。

21-24

ユリ祖母、
人間ができてない~ とは 侮辱した~ とか
テヤンを非難するけど
人間ができてなくて 侮辱したのは ユリ祖母 あなたですから~~~

力づく(金力で) ユリとテヤンを別れさせようとしたユリ祖母だけど
ユリ両親はユリの味方。
ユリ父は テヤンのことを病院にはなくてはならない医師 と高評価している。
ユリ祖母に勝ち目はないけれど…
ユリ祖母がこのまま引き下がるはずがないわよね。


ジェミンの気持ちが通じ セッピョルもジェミンを快く思い始めた。
…のに
ジェミンは セッピョルが自分の家の家政婦だと知ってしまう。
ショックで ジェミンとのデートをすっぽかす。


ミレは妊娠と嘘をつくのが辛くなる。
耐え切れずウジュに告白。
ウジュの反応は“いますぐ妊娠してしまおう”
ミレは ウジュに許してもらえたと思い安心したが…
ウジュから 別れたいと言われる。
…絶対に別れるべき!

25-28

ユリ母とテヤン母は 同時期に出産。
しかし テヤン母の子どもは亡くなった。
そこで テヤン祖母は ユリ母に子供は死んだと言い、テヤン母にテヤンを育てさせることにした。
…らしい。

ユリ母は 息子は死んだと思っている。
しかし 偶然会ったテヤン祖母(母方)の反応から 死んだというのは嘘ではないかと疑い始める。
テヤンが実の息子だと知ったら
ユリとテヤンの交際に反対するかしら?
実の息子が婿になって嬉しい と賛成するかしら。

ユビンは ユリとテヤンの交際を深く考えていなかった。
しかし 祖母から ユリ父がテヤンを評価しているから ユリと結婚したら病院を乗っ取られるかもしれない と言われ 態度を変える。
病院は俺のものだ! と テヤンを敵対視するようになる。

ユリ祖母が脳出血で倒れる。
ユリ祖母が亡くなれば ユリとテヤンの交際に反対する人はいなくなるけれど
ユリとテヤンの交際が脳出血の原因のような気がして 後味が悪いわよね。

29-32

ユリ母が テヤンが自分の息子だと知ったらどうするか 気になっていたけれど…
やっぱりそうきたか。  


テヤンは ユリに指輪をプレゼント。
ユリとの交際を続けるために 辞表を提出する。

ユリ母は テヤンが実の息子だとは知らない。
キム家の長男 ということだけを知る。
ユリがテヤンと結婚することになれば キム家と姻戚関係になる。
そんなことは何が何でも避けなければならない。

ユリ母は態度を一転。
ユリとテヤンを別れさせようとする。

33-36

ユリ母 強烈。…異常。

ユリとテヤンの結婚に反対し 激高。2度もユリを叩く。
ユリ祖母には 2人が結婚を進めていると言ってショックを与える。
じわじわと殺しているみたい。

テヤンは ユリが ユリ母に叩かれるシーンを目撃し
結婚を進めよう と決める。

テヤンは ユリを家族に紹介する。
両親も祖母も ユリを歓迎したけれど…
ユリがユリ母の娘だと知ったら 反対するわよね。


ジェミンは セッピョルが家政婦を辞めたと知る。
これで 障害はなくなった。
セッピョルに「付き合おう」と言う。

セッピョルは…
告白は嬉しいけれど スアのことを考えて 悩んでいる様子。
“別れ”を選ぶかも。

37-40

どうせ暴露するなら
ユリだけに重荷を背負わせるよりも み~~んなに背負わせなきゃ。
ユリが可哀想。


ユリはテヤン家族に挨拶する。
大喜びのテヤン祖母。

ところが…
テヤン母はユリに会いに行き、
ユリ母がテヤン実母だと知る。
テヤン母はユリに 家族に反対されている結婚は認められない と話す。

ユリは まずは テヤン家族を説得しようと 家を出てテヤン家に。
困ったテヤン祖母は ユリに テヤンの実母がユリ母だと明かす。

ユリは ユリ母の実の子ではない。
けれど ユリはそのことを知らない。
ユリ祖母の命令で ユリ母はユリの実母ということになっている。

だから すべての真実が明らかになれば テヤンとユリは実の兄妹ではないとわかるのだけど…
真実が明らかになっても 結婚は難しいかも。


セッピョルはジェミンから離れることにする。
東大門の店を辞め 携帯の電話番号を変え 連絡が取れないようにする。
しかし ジェミンに再会してしまう。
そこで スアのことを話して 諦めてもらおうと考える。

スアは テヤン母と一緒にいる時に ジェミン母に会う。
ジェミン母に懐き ジェミン家に遊びに行くように。

ジェミン母は セッピョルもスアも気に入っているけれど
息子の嫁&嫁の連れ子 となると違ってくるのよね、たぶん。

41-44

わからない。
どうして テヤンに実母のことを話さないの?
ユリとテヤンは異父兄妹。
そう知った方が テヤンはあきらめがつくと思うのよね。
ユリも 今ほどには苦しまなくてすむかもしれない。
恋人から異父兄妹に 関係が変わるのはおかしな気持ちだろうけど 区切りつけられると思うのだけど。

と まぁ 実は異父兄妹ではないのだから
テヤン祖母とユリ母が事実を明かせば 2人は結婚できるのに。
イヤ 事実が明らかになった時の ユリ父やユリ祖母が どう反応するかわからないから 結婚できるとは言えないけど。  



ユリは母と言い争う。
興奮するユリ母。
自殺すると言って 道路に飛び出す。
止めようとしたユリとユリ母は 車に轢かれる。

ユリは心を鬼にして テヤンに 結婚できないと話す。
諦められないテヤンは ユリを連れ出し 結婚式を挙げようとするが、
ユリ母が現れ ユリを連れて行ってしまう。

ユリ母は 夫や息子に
テヤン家族は財産目当てに結婚に賛成したけれど 反対されていると知り反対し始めた、
テヤンは ユリを誘拐した、
などと 自分に都合のいい説明を繰り返す。

ユリは うとうとしていて 看護師が 「死んだお母さんにそっくり」と言うのを聞く。
驚いて 看護師を問いただす。

きっと 看護師はごまかすだろうし、
ユリ母が看護師を異動させるだろうから
いますぐ ユリが実母のことを知ることはないだろうけど
一度生まれた疑惑は明らかにしたいと思うはずよね。
テヤンと異父兄妹じゃなかったら 結婚できるんだし。

45-48

愛している~別れない~
別れろ~
って 相も変わらずの堂々巡り。
だからさぁ 全部ぶっちゃけたらいいじゃない。

テヤン祖母は事実を知った時のテヤンの気持ちを心配しているようだけど
今のテヤンの方が問題だと思うけどなぁ。


ユリはDNA鑑定を行い、
母とは実の親子ではないと知る。
母に対して
育ててもらった感謝や、
テヤンの実母であることへの怒りなどで
混乱している。


ジェミン母が ジェミンとセッピョルが付き合っていると知る。
大反対しそう。

49-52

テヤン祖母の 捨て身の爆弾発言 は裏目に出たような?

ユリ両親が 急に不仲になったのに びっくり。
酔っているとはいえ 妻に罵られて 愛していないと言われたら 怒るのは当然だけど
ユリ父は ユリ母が何をしても許すと思っていたから 驚いたわ。  


テヤンとユリは別れられない。
一夜を共に過ごした後
ユリは テヤン家族に 別れられないと話す。
テヤンは ユリ家族に 何もいらない。ユリだけがいればいい と話す。
認めてもらえるよう 時間をかけて 努力しますと。

ユリ祖母は ユリを孫とは認めず遺産を渡さないことで 2人の交際を黙認することにする。

テヤン祖母は ユリ父に
「ユリの母親 ヨンランは死んだ長男の恋人だった。だから姻戚になれません」と話す。
その言葉で ユリ父は ユリ母の言動が腑に落ちる。
急に結婚に反対しはじめたことに納得する。

テヤン祖母は ユリ父は ユリ母とテヤン家族の関係を知れば 結婚に反対すると思っていた。
しかし ユリ父は テヤンを復職させる。

53-56

なんだかなぁ…


ユリ父が テヤンとユリの交際を認めた。
それは困る~~ とテヤン祖母はユリ父に会いに行く。
しかし ユリ父に会う前にユリ母につかまり 口論に。
足を滑らせて階段下に落ちる、
その時 バッグから写真が落ちてしまう。

テヤン祖母は肩を脱臼。入院する。
テヤンは 祖母の容態が落ち着いた後 拾った写真を見る。
そこには 祖母と赤ちゃんを抱いた女の人が写っていた。
赤ちゃんを抱いた女は ユリ母だった。

テヤンはユリ母に写真を見せる。
自分が息子だとは明かさず 「子供を捨てて 幸せになれたのか」と責める。
まさか 息子が生きていて目の前にいるとは思わない。
ユリ母は 幸せになれたと答える。


ユビンは テヤンを嵌める。
製薬会社から賄賂を受け取っているところを 父に見せる。
しかし 失敗。
…祖母に言われてテヤンの評価を下げようと必死のようだけど 頭悪いんだからやめたら?どうせ院長になるんだから おとなしくしてればいいじゃない。

57-68

そこまでする?なぜそこまでするの?
と聞きたくなるユリ母の行為。  


ユリとテヤンを別れさせるためには ユリを心変わりさせるのがいい。
そう思ったユリ母は ユビンをけしかける。
“テヤンはユリが院長の娘だと知って近づいた”
ユリにそう思わせるために 次々と罠を仕掛ける。

テヤンが ユリを調査し ユリ祖母の財産リストを手に入れ 家族写真を持っていた。
それだけで ユリは見事に罠にはまり テヤンを疑い始める。
…単純。

ユリ母は 弟に命令して テヤンに暴行を加える。
しかし そのことはすぐにばれてしまう。
ユリ母の弟が殺人犯と疑われ アリバイを主張したから。
テヤンが暴行されていないと証言したため 事件にはならなかったが、
ユリ父は 妻が弟にテヤンを暴行させたと知る。

ユリ父は 監視カメラの画像から
病院でテヤン祖母が怪我した事故に ユリ母が関わっていると知る。
またテヤン父を呼び出し 酒を飲ませ かまをかけ
テヤンの実母が妻だと知る。

ジェミンとセッピョルは…
ジェミン母は 2人を別れさせるのに成功したが、
落ち込んだジェミンを見るのが辛い。
しかし 認めるわけにはいかない。
セッピョルに「心を鬼にして きれいさっぱり終わりにして」と頼む。

そこで セッピョルは ジェミン家族に スアが娘だと明かす。

ウジュとミレは…
あまりにアホなカップルなので パス。

69-72

今度は ユリ父が狂った!
ユリ母とテヤンに復讐したいらしい。
テヤンはな~~んの関係もないんだけどなぁ。  


妻には子供がいた、その子供は娘と結婚しようとしている、
そう知り ユリ父の怒りは爆発。
何をしたかったのかわからないけれど テヤンを自宅に呼ぶ。

自宅には ユリとユリ母だけ。
いつものように喧嘩。
ユリ父とテヤンが帰宅したことも知らず 喧嘩を続ける。
そして ユリは階段から落ちてしまう。

ユリはすぐに手術を受けるが 意識は戻らない。

ユリ父は 義弟を使って テヤンを拉致。別荘に連れていく。
自分も ユリ母を連れて 別荘に。
ユリ母にテヤンを殺させようとする。

ユリ母は テヤンを殺そうとするが、テヤンから実の息子だと明かされ 殺せない。
そこに ユリ父が入ってきて テヤンをゴルフクラブで殴る。

しばらくして ユリ母は夫の目を盗んで テヤンを縛っていたひもをほどき 逃げる。
その後を テヤンが追いかける。

崖のうえで話すテヤンとユリ母。
ユリ母は ユリ父が来たのを見て 崖下の川に飛び込む。
テヤンも ユリ母を助けようと飛び込む。

病院に運ばれ 気がついたユリ母は 記憶を失っていた。
テヤンを見て「マンベさん」とつぶやく。
テヤンは ユリ母に「あなたはほかの方と結婚されました。息子も娘もいます。僕がキム・マンベだとは誰にも言ってはダメです。2人だけの秘密です」と言う。

73-78

ユリ母の記憶喪失、どう収めるつもりなのかしら。

実の息子と義娘が結婚
そんなドラマは 珍しくないけど
記憶喪失が加わって ぐちゃぐちゃ。
堂々巡りのことばかりで まったく進まない。  


まず セッピョルとジェミン。
ジェミンが 結婚の条件として スアを実家においてくるように と言い出す。
そんなことできないと セッピョルに断られる。
母からも 母と子を引き離すなんて私の子供じゃない と言われるが 条件を撤回する気にはならない。

ところが スアが 母が自分を置いて結婚するかもしれない と知る。
ジェミンは スアから 「私も連れて行ってほしい、いい子にするから。ママと離れたくない」と泣かれ、考えを変える。

そうなると 今度はセッピョルがごねるのよね。
まぁ ごねているけど 結婚 ってことになるでしょう。


ウジュとミレは…
ウジュ家族に ミレの妊娠が嘘だったとばれる。
呆れた話だけど ウジュ家族はセッピョルのこと以外考えられない状況。
不問に付す というより どうでもいい って感じ。


テヤンとユリは…
テヤンは ユリ母のことが気がかりで ユリのことは後回し。
ユリから すぐに結婚したいと言われて ユリ母の記憶が戻ってから と答えるだけ。

ユリ父は ユリ母とテヤンを憎む。
ユリ母を乱暴に扱い、テヤンのことはいずれ失脚させようと考える。

ユリ祖母は ユリ母の記憶喪失を利用して 3年以内に息子夫婦を離婚させようと考える。
弁護士に 手続きとユリ母の金の流れの調査を依頼する。
そして 離婚の時に不利にならないように ユリ母に優しく接する。

79-84

ドラマ紹介に
“シングルマザー、格差、年下彼氏、養子縁組など、さまざまな偏見を乗り越えていく3組の男女の爽やかなロマンス。そして彼らを取り巻く大人たちの温かい家族の物語”
とあるんですが…
誰もが 思ってるはず。

どこが爽やかなんだ~~~
どこが 温かい家族の物語なんだ~~~
ユリ父の どこが温かいんだ~~  


ジェミンとセッピョルのカップルは…
爽やかといえば爽やか。
スアのことを知った当初は反対していたジェミン両親だけど 今は賛成している。
ジェミンはスアと仲良くしようと努力し、
スアもジェミンに懐いている。
セッピョルが決心すれば すぐに結婚することになりそう。


ウジュとミレは…
爽やかというよりはバカップル。
現在 不妊治療中。
年齢がね…タイムリミット間近だものね…


そして 全く爽やかでないのが テヤンとユリ。
イヤ本人たち2人は それなりに爽やかなんだけど
ユリ両親が めちゃくちゃにしてしまっている。

ユリ父のユリ母への虐待は続いている。
テヤンは 虐待の現場を 携帯電話で聞いたり目撃したりして 心配する。

ユリは 母から「明日マンベさんの誕生日」と聞き、
母をマンベの墓に連れていく。
マンベが死んだと知り ユリ母は気を失う。

テヤンは 実父の墓参りに行き、ユリとユリ母を目撃。
ユリが ユリ母と自分の関係を知っていると知り驚く。

ユリ母は病院に運ばれた後 意識を取り戻す。
今度は記憶が戻っていた。
ただし 記憶を失っていた1か月ほどの間のことを忘れていた。
突然 暴力的になった夫。
マンベのことを話す義妹ジェミン母。
ユリ母は 何がどうなっているのかわからず 戸惑う。
記憶が戻ったことは秘密にしたほうがいいと思い、テヤンにだけ話す。

テヤンは 虐待されているユリ母を守るため
ユリと結婚して ユリ実家に住もうと考える。

ユリ父は ユリ母の弟を使って テヤンを陥れようとする。

85-88

ユリ母殺人未遂まででっち上げるなんて。    


ユリ父は
別荘近くの崖の上で テヤンがユル母を殺そうとしたと 車のドライブレコーダーを提出。
また テヤンの机の下にお金が入ったカバンを置き テヤンが製薬会社からリベートを受け取ったと告発する。
テヤンはユリ母殺人未遂と収賄容疑で 拘束される。

ユリ母がテヤンに押されていない と証言すれば終わり。
しかし ユリ母は別荘での記憶がない。
弟に別荘のことを聞くと「ユリ父の命令でテヤンを拉致して別荘に連れてきた。金が入ったカバンを机の下に置いてきた」と言われる。

ジェミンは テヤンのことを聞き 急きょ 明日結婚式をする と決める。
セッピョルがテヤンの妹なのがばれると ユリ祖母に反対されるに違いない。
逮捕された後ならなおさら。
と考えたのだった。

結婚式。
ユリ祖母は セッピョルがテヤンの妹だと知り 倒れる。
式は無事に終わるが、
ジェミン、セッピョル、双方の家族が テヤン逮捕を知ることに。
ユリ父が テヤン逮捕のことを記者にリーク。記事になったのだった。

テヤンは釈放され帰宅。
テヤンは 崖の上でユリ母と揉めていた理由を話そうとしないし、
ユリ母は記憶がないし、
テヤンの無実が証明されるか…心配。

89-102

もう 呆れるばかり。
ユリ父とユリ祖母にムカムカするし、
まんまと罠にはまるテヤンにイライラするし、
突然 父の味方になって テヤン無実の証拠を警察に提出しないユリに アホか!と言いたくなるし、
警察には“ちゃんと捜査してんのか!”と怒鳴りたくなるし…
そんなこんなで テヤンの無実が証明されたら書こうと思っていたのに
まだ解決しない。はぁ…  


テヤンは ユリ父もユリ母と自分の関係を知っていると知る。
これまでのことを思い出し ユリ父の罠かもしれないと思いはじめる。
リベートを渡したという製薬会社の社員と会い
イ・ヨンチョルが関わっていると知る。

ユリは ユリ母を別荘に連れていく。
記憶が戻るのではないかと期待する。
ユリ母は 自分で飛び込んだこと、テヤンが助けてくれたことを思い出す。
しかし ユリ父が警察に テヤンがユリに命令して妻を連れ出したと通報したため
テヤンは再び逮捕される。

記憶が戻ったユリ母、
以前別荘で起きたことも今回も テヤンは無実と証言。
テヤンは釈放される。

これに対して ユリ父は ユリ母は記憶喪失で自分が後見人になっている。証言は認められないと反論。
ユリ母は 後見人が必要かどうか再度判定されることになる。

イ・ヨンチョルは ユリ父の命令でテヤンを嵌めたものの 金をもらえず困っている。
ユリから テヤンが実の甥だと聞かされ テヤンの味方をすることに。
ヨンチョルがユリ父との会話を録音したテヤン無実の証拠の携帯電話、
ヨンチョルはユリに その携帯電話がユリ父の車の中にあると言う。

ユリは ヨンチョルの携帯電話を見つけるが、
父を犯罪者にできず 父に渡してしまう。
…ユリのばかたれ。

ユリ父は 証言させないために ユリ母を監禁する。

テヤンとユリは ユリ母が自宅の地下に監禁されていると知る。
ユビンに土下座して頼んで 地下室を開けてもらい ユリ母を助け出す。

ユリ母に証言能力があると認められ 証言すれば テヤンは無実。(リベートの件はまだ残っているけど)
うまくいきそうだったが…
テヤン父が ある動画で テヤンを脅す。
別荘でユリ母がテヤンの首を絞めようとしている動画。
自分と母とどちらを刑務所送りにするかと。


テヤンの騒動は セッピョルとジェミン夫婦にも影響する。
ユリ祖母は2人の結婚を認めないと騒ぎ セッピョル実家にまで押し掛ける。
ジェミン母は テヤンを信じ セッピョルとジェミンの味方をする。
しかし ジェミン父は まさか実の兄がテヤンを罠に嵌めているとは信じられない。
セッピョルとスアに冷たく当たる。

ところが ジェミン父は ユリ祖母と話して 兄がテヤンを嵌めていると知る。
また 直接兄と話し、挫折を知らない兄のゆがんだ愛情を目の当たりにする。


この騒動の影響をさほど受けていないウジュとミレ。
ミレは完全に 傍観者。
ウジュ家で起こったことを 事細かに母に報告する。
…こんな嫁 最悪。

103-117

見るに堪えない。
けれど 最後まで観なくては…
とにかく 内容が把握できる限りの早送りで観るしかない。  


で、ざ~~~としたあらすじ。
狂ったユリ父がかき回すかき回す。
本人は 誰にも破滅させない と騒ぐけれど
破滅させてるのは ユリ父本人なんだけどね

ユリ父は 別荘でユリ母がテヤンを締め殺そうとしている動画で テヤンを脅す。
ユリ父が殺人未遂とリベートに関係してないことを明らかにすることと
ユリ母をユリ父に返すこと を要求する。

テヤンは 弁護士に相談。
ユリ母の罪が重くなると知る。
そこで ユリ母をユリ父の家に連れて行き、
警察で犯行を認める。

テヤンは 誰にも脅迫されたことを明かさなかった。
しかし そのことは 誰もが知ることに。

ユリは 父の書斎で 動画が保存されたメモリを見つける。
警察に提出して
すぐに ニューヨークに発つと決める。
後輩に 証拠のコピーを預け、家に。
荷物をまとめて 警察に向かうために車に…
乗ろうとしたところを ユリ父に襲われる。

ユリは父から倒されて 道路に頭をぶつける。

ユビンは ユリが怪我するところを目撃する。
ユビンはすでに父への信頼を失くしていた。

ユリ母は 警察に行き 証言。
テヤンは釈放される。

コピーを渡されていたユリ後輩は こともあろうに コピーをユリ父に渡す。
…アホ!ボケ!なにしてんのよ!警察に行きなさいよ!警察に!

ユリ父は ユリ後輩から渡された封筒の中に ヨンチョルの携帯や動画のメモリが入っていないことに気付く。
どこだ!ユリの車?
しかし テヤンが先に原本を手に入れる。

ユリ父は 銀行の不法融資のことで召還されそうになるが、断る。
また この件や 新薬開発費のための横領疑惑などで 理事たちから追及される。

ユリは テヤンが証拠を持っていると知り 車から取り出す。
しかし ユリ父に見つかり 屋上に連れて行かれる。

ユリ父は 自殺を図るふりをして 証拠を奪おうとする。
落ちかけるユリ父、
テヤンに助けてもらうが、
助かった後も 執着するのは 証拠。
頭にきたテヤンは ユリ父を投げ落とそうとする。
その時 証拠は屋上から下に落ちてしまう。

ユリ父は 急いで証拠を取りに行くが、
病院に来ていたジェミン父に拾われた後だった。
…偶然すぎ。

ジェミン父は 封筒の中を見て 驚く。
兄のこと、母のこと、病院のこと、悩んだ末
病院を立て直すために
テヤンを復職させてテヤンの無実とテヤンとユリ両親の和解をアピールすることと
ユリ父を辞任させ 私財で横領した金を返して 理事たちに納得してもらうこと を決める。

臨時理事会。
テヤンがイ・ヨンチョルを連れて 現れる。
ヨンチョルは ユリ父の指示でリベート事件をでっち上げたと証言する。

ユリ祖母はユリ父に辞任するように言う。
損失の穴埋めもするからと。
しかし ユリ父は拒否する。

ユリ父は テヤンが証拠を持っていると思う。
そこで テヤン家にいたユリを拉致。
テヤンに証拠を持ってくるように脅迫する。
テヤンはジェミン父に助けを求める。

ユリ父はテヤンを尾行して ジェミン父が証拠を持っていると知る。
ジェミン父の家に乗り込んで ジェミン父を責める。
しかし 証拠は奪えなかった。
その隙に テヤンはユリを助け出す。

ジェミン父は 理事会で 証拠を明らかにすると決める。
理事会で ユリ父を辞任させ私財で損失を穴埋めすると謝罪して 承認してもらうしかない。

理事会。
テヤンはジェミン父に言われて 出席してヨンチョルの携帯の音声を流す予定だった。
ところがテヤン父に拉致され 埋められる。

ジェミン父は 理事会を中断して テヤンを救出。
理事会を再開する。

ジェミン父は ユリ父の横領を明らかにし 私財で穴埋めすると謝罪。
ユリ父の解任を提案する。
そこに ユリ父が殴り込んでくる。
テヤンを罵倒。
そして ユリ母の隠し子だと明らかにする。
そして 横領は新薬開発のため 病院のためだったと苦しい釈明をする。

ユリ父は ヨンチョルの携帯を手に入れようとテヤンを拉致する。
また テン家に忍び込んで 家探しをするが、ユリに大声を出され 逃げる。

テヤンはユリ父が眠った隙に 逃げ出す。
ところが テヤン運転の車の前に ユリ父が飛び出してきた。(ドライブレコーダーの映像から ユリ父が飛び出したのは確か)
ユリ父は 病院に運ばれるが 意識が戻らない。

ところが なんと ユリ父は意識のないふりをしているだけだった。
ユビンは その事実を知る。
父が 電話でテヤンを監視するように命令しているのを目撃する。

セッピョルとジェミン母とミレが妊娠。
めでたいことだけど…
ユリ父の狂い方が強烈で かすんでる。

118-123

終わった… 疲れた。  


ユリ父は ユリ母を縛って車に乗せる。
テヤンを轢こうとするが…
ユリ母がハンドルを切り テヤンは無事だった。
しかし 車は崖下に落ちる。

ユリ母は 長時間の手術を受ける。
対して ユリ父は 頭にくるくらい 元気。
ユリ父は 警察に 嘘の説明をする。
ユビンもジェミン父も信じてないけどね。

理事たちは ユリ父家族の財産を没収。
刑事告発も考えているらしい。

ユリ母の意識が戻る。
ユリ母は すぐに検事を呼び、証言。
その後 亡くなる。

ユリ父は逮捕されるが、
逃走。
ユリ母の葬儀場に現れ、
「妻が死んだのはお前のせいだ」とテヤンを罵倒する。

ユビンは 祖母から 金とパスポートを渡される。
ユリ父が別荘に来るから渡してほしい と。

しかし…
ユビンは行かなかった。
警察に通報する。

テヤンは ユリ父が別荘に来ると知り 別荘でユリ父を待つ。
ユリ父を崖まで連れて行き 「母に謝罪しろ」と怒鳴る。
拒否するユリ父。
そこに 警察が来る。

ユリ父は追い詰められて 崖下に飛び込む。
けれど 死なず 逮捕される。

ユリたちは 家を追い出され 引っ越す。
汚いなどと ぎゃぁぎゃぁ騒ぐユリ祖母。
ジェミン母から「うちに来ませんか?」と言われて、
「セッピョルを追い出したら行く」と言うほど 落ちぶれても元気。
しかし やはりショックが大きかったのか 認知症になってしまう。
そして 行き倒れて亡くなってしまう。

ユリ祖母の葬儀。
ユリ父は 特別に葬儀の間だけ釈放される。
葬儀場に行った後 自殺する。

2年後。
テヤンは 実母の命日で帰国。
実母の墓で ユリに再会する。

スポンサーサイト
web拍手

ずっと恋したい(118)-(123)

終わった… 疲れた。  


ユリ父は ユリ母を縛って車に乗せる。
テヤンを轢こうとするが…
ユリ母がハンドルを切り テヤンは無事だった。
しかし 車は崖下に落ちる。

ユリ母は 長時間の手術を受ける。
対して ユリ父は 頭にくるくらい 元気。
ユリ父は 警察に 嘘の説明をする。
ユビンもジェミン父も信じてないけどね。

理事たちは ユリ父家族の財産を没収。
刑事告発も考えているらしい。

ユリ母の意識が戻る。
ユリ母は すぐに検事を呼び、証言。
その後 亡くなる。

ユリ父は逮捕されるが、
逃走。
ユリ母の葬儀場に現れ、
「妻が死んだのはお前のせいだ」とテヤンを罵倒する。

ユビンは 祖母から 金とパスポートを渡される。
ユリ父が別荘に来るから渡してほしい と。

しかし…
ユビンは行かなかった。
警察に通報する。

テヤンは ユリ父が別荘に来ると知り 別荘でユリ父を待つ。
ユリ父を崖まで連れて行き 「母に謝罪しろ」と怒鳴る。
拒否するユリ父。
そこに 警察が来る。

ユリ父は追い詰められて 崖下に飛び込む。
けれど 死なず 逮捕される。

ユリたちは 家を追い出され 引っ越す。
汚いなどと ぎゃぁぎゃぁ騒ぐユリ祖母。
ジェミン母から「うちに来ませんか?」と言われて、
「セッピョルを追い出したら行く」と言うほど 落ちぶれても元気。
しかし やはりショックが大きかったのか 認知症になってしまう。
そして 行き倒れて亡くなってしまう。

ユリ祖母の葬儀。
ユリ父は 特別に葬儀の間だけ釈放される。
葬儀場に行った後 自殺する。

2年後。
テヤンは 実母の命日で帰国。
実母の墓で ユリに再会する。
web拍手

ずっと恋したい(103)-(117)

見るに堪えない。
けれど 最後まで観なくては…
とにかく 内容が把握できる限りの早送りで観るしかない。  


で、ざ~~~としたあらすじ。
狂ったユリ父がかき回すかき回す。
本人は 誰にも破滅させない と騒ぐけれど
破滅させてるのは ユリ父本人なんだけどね

ユリ父は 別荘でユリ母がテヤンを締め殺そうとしている動画で テヤンを脅す。
ユリ父が殺人未遂とリベートに関係してないことを明らかにすることと
ユリ母をユリ父に返すこと を要求する。

テヤンは 弁護士に相談。
ユリ母の罪が重くなると知る。
そこで ユリ母をユリ父の家に連れて行き、
警察で犯行を認める。

テヤンは 誰にも脅迫されたことを明かさなかった。
しかし そのことは 誰もが知ることに。

ユリは 父の書斎で 動画が保存されたメモリを見つける。
警察に提出して
すぐに ニューヨークに発つと決める。
後輩に 証拠のコピーを預け、家に。
荷物をまとめて 警察に向かうために車に…
乗ろうとしたところを ユリ父に襲われる。

ユリは父から倒されて 道路に頭をぶつける。

ユビンは ユリが怪我するところを目撃する。
ユビンはすでに父への信頼を失くしていた。

ユリ母は 警察に行き 証言。
テヤンは釈放される。

コピーを渡されていたユリ後輩は こともあろうに コピーをユリ父に渡す。
…アホ!ボケ!なにしてんのよ!警察に行きなさいよ!警察に!

ユリ父は ユリ後輩から渡された封筒の中に ヨンチョルの携帯や動画のメモリが入っていないことに気付く。
どこだ!ユリの車?
しかし テヤンが先に原本を手に入れる。

ユリ父は 銀行の不法融資のことで召還されそうになるが、断る。
また この件や 新薬開発費のための横領疑惑などで 理事たちから追及される。

ユリは テヤンが証拠を持っていると知り 車から取り出す。
しかし ユリ父に見つかり 屋上に連れて行かれる。

ユリ父は 自殺を図るふりをして 証拠を奪おうとする。
落ちかけるユリ父、
テヤンに助けてもらうが、
助かった後も 執着するのは 証拠。
頭にきたテヤンは ユリ父を投げ落とそうとする。
その時 証拠は屋上から下に落ちてしまう。

ユリ父は 急いで証拠を取りに行くが、
病院に来ていたジェミン父に拾われた後だった。
…偶然すぎ。

ジェミン父は 封筒の中を見て 驚く。
兄のこと、母のこと、病院のこと、悩んだ末
病院を立て直すために
テヤンを復職させてテヤンの無実とテヤンとユリ両親の和解をアピールすることと
ユリ父を辞任させ 私財で横領した金を返して 理事たちに納得してもらうこと を決める。

臨時理事会。
テヤンがイ・ヨンチョルを連れて 現れる。
ヨンチョルは ユリ父の指示でリベート事件をでっち上げたと証言する。

ユリ祖母はユリ父に辞任するように言う。
損失の穴埋めもするからと。
しかし ユリ父は拒否する。

ユリ父は テヤンが証拠を持っていると思う。
そこで テヤン家にいたユリを拉致。
テヤンに証拠を持ってくるように脅迫する。
テヤンはジェミン父に助けを求める。

ユリ父はテヤンを尾行して ジェミン父が証拠を持っていると知る。
ジェミン父の家に乗り込んで ジェミン父を責める。
しかし 証拠は奪えなかった。
その隙に テヤンはユリを助け出す。

ジェミン父は 理事会で 証拠を明らかにすると決める。
理事会で ユリ父を辞任させ私財で損失を穴埋めすると謝罪して 承認してもらうしかない。

理事会。
テヤンはジェミン父に言われて 出席してヨンチョルの携帯の音声を流す予定だった。
ところがテヤン父に拉致され 埋められる。

ジェミン父は 理事会を中断して テヤンを救出。
理事会を再開する。

ジェミン父は ユリ父の横領を明らかにし 私財で穴埋めすると謝罪。
ユリ父の解任を提案する。
そこに ユリ父が殴り込んでくる。
テヤンを罵倒。
そして ユリ母の隠し子だと明らかにする。
そして 横領は新薬開発のため 病院のためだったと苦しい釈明をする。

ユリ父は ヨンチョルの携帯を手に入れようとテヤンを拉致する。
また テン家に忍び込んで 家探しをするが、ユリに大声を出され 逃げる。

テヤンはユリ父が眠った隙に 逃げ出す。
ところが テヤン運転の車の前に ユリ父が飛び出してきた。(ドライブレコーダーの映像から ユリ父が飛び出したのは確か)
ユリ父は 病院に運ばれるが 意識が戻らない。

ところが なんと ユリ父は意識のないふりをしているだけだった。
ユビンは その事実を知る。
父が 電話でテヤンを監視するように命令しているのを目撃する。

セッピョルとジェミン母とミレが妊娠。
めでたいことだけど…
ユリ父の狂い方が強烈で かすんでる。
web拍手
プロフィール

mikajun

Author:mikajun
韓国・台湾・中国ドラマの視聴日記です。

わたしのことは  こちら
ブログランキング
にほんブログ村 テレビブログ 韓国ドラマへ
にほんブログ村
にほんブログ村 テレビブログ 華流・アジアドラマ(韓国以外)へ
にほんブログ村

視聴済みドラマ
視聴済み韓国ドラマリストは  こちら
視聴済み韓国映画リストは   こちら
視聴済み台湾中国ドラマリストは こちら
視聴済み台湾中国映画リストは  こちら

最新コメント
楽天ショップ
    
ドクターズ      W‐二つの世界‐

    
シンデレラと4人の騎士   雲が描いた月明り

    
  獄中花      ショッピング王ルイ

    
 THE K2        

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

検索フォーム
RSSリンクの表示
QRコード
QRコード
FC2カウンター
FC2カウンター
現在の閲覧者数:
ブログランキングドットネット
リンク
このブログをリンクに追加する
カテゴリ
ブログランキング