2017/04
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バッドガイズ(悪い奴ら) あらすじ&感想




面白く観ました。
でも…
内容が内容だけに やり切れないというか…呆れるというか…
何とも嫌な感じです。
暴力シーンが多いのも ちょっと… そういうドラマなので仕方ないですが。


女性連続殺人事件が発生。
捜査していた刑事が刺殺される。
殺された刑事の父である警察庁長は 停職中のオ班長に 犯人逮捕を命令する。
悪人を餌に極悪人を得る
オ班長は 服役中の3人を一時的に釈放させ 捜査させる。


この設定からして あり得ない。
警察庁長が オ班長に捜査させたのも
オ班長が 3人を選んだのも
個人的復讐のため。

そして 後半 驚く展開があるのですが、
こちらも 始まりは個人的な復讐。

はぁ… 悪い奴らばかりで やり切れないです。
で、家族を殺された警察官が集まりすぎ。

後半の驚く展開。
前半では考えられない展開ではあるのですが、
ある人が登場して すぐに “あ~~この人が黒幕”とわかっちゃうんですよね。
2時間のサスペンスドラマが 出演者のリストを見ただけで犯人役がわかっちゃうくらい すぐに。
黒幕とは思えないような俳優にしたほうがよかったのに。
まぁ あのタイミングで登場すれば どの俳優さんでも黒幕だとわかると思いますが。

OCNの刑事ドラマが好きな方は 楽しめると思います。


全11話 2014年 OCN

出演者 : オ・グタク刑事・・・キム・サンジュン
      イ・ジョンムン・・・パク・ヘジン
      パク・ウンチョル・・・マ・ドンソク
      チョン・テス・・・チョ・ドンヒョク
      ユ・ミヨン・・・カン・イェウォン
      ナム・グヒョン警察庁長・・・カン・シニル

      パク・ソンジョン・・・ミン・ジア
      ヤン・ユジン・・・ファン・スンオン

      イ・ドゥグァン・・・パク・ジョンハク
      ウ・ヒョヌ・・・キム・ジェスン
      パク・ジョンソク・・・チャン・ソンホ

      オ・ジェウォン検事・・・キム・テフン
      キム・ドンホ・・・ナム・ソンジン

      パク・チャンジュン刑事・・・キム・ジョンハク
      ナム・ゴヌク刑事・・・クォン・ミン


演出  : キム・ジョンミン
脚本  : ハン・ジョンフン 「ヴァンパイア検事」 「ヴァンパイア検事2」

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1

連続殺人事件を捜査中だったナム刑事が 犯人に刺され 殉職する。

息子を失ったナム・グヒョン警察庁長は オ・グタク刑事に会う。
「犯人を殺さずに 連れてきてほしい。うまく仕留めてくれたら お前が抱えている鬱憤や怒りから 解放してやる。善人を殴れば暴力になるが 悪人を殴れば正義になる」と言う。
オ班長は 過剰捜査で有名。“狂犬”と呼ばれている。

暴力団員のパク・ウンチョル
殺し屋のチョン・テス。
天才で サイコパスで 連続殺人犯のイ・ジョンムン。

オ班長は ナム庁長に 3人を連れてきてほしいと言う。
“悪人を餌に 極悪人を釣るつもり”
ナム庁長の許可が下りる。

パク・ウンチョルとチョン・テスが 到着。
連続殺人事件の犯人を捕まえるために 一時的に釈放されたこと。
犯人を捕まえた者は 5年減刑。
自由に動いていいが 電子足環をすること
ユ警部が これらのことを 説明する。

イ・ジョンムンが 逃げたと連絡が入る。
急きょ イ・ジョンムンを捜すことになる。

イ・ジョンムンを確保。
イ・ジョンムンにも 条件が説明される。

オ班長は 妻?娘?を殺されたらしい。
3人の中に犯人が?

2

9件目の事件が発生。

イ・ジョンムンは 他にも殺人を犯しているのでは と分析。
解決していない事件を調べなおす。
その結果 被害者は9+15人 とわかる。
うち2人は生きている。

生き残った1人目の被害者に話を聞くと
犯人は「奴に勝たなければならない」と言ったと証言を得る。
“奴”とは 23人を殺したチョ・ドンスではないか。

犯人は 完璧な殺人を目指すはず。
生き残った2人の元に。
しかし 1人 殺害される。

現場検証で 指紋を見つける。
パク・ウンチョルの知人ユン・チョルチュが逮捕される。
すると チョン・テスが 自分が思う犯人の身長と違う と分析する。

雨が降り出す。
生き残りは 1人 パク・ソンジョン。
チョン・テスは パク・ソンジョンの元に。
真犯人を 逮捕する。

実は この逮捕劇は オ班長の計画通りだった。
現場で指紋は検出されなかった。
わざと 偽の犯人を逮捕させ 警察の警戒を解かせる。
真犯人は 完璧を目指すために 残り1人を殺害するはず。
生き残りの被害者を囮にしたのだった。

“狩りが終われば用なし”
パク・ウンチョル 、チョン・テス、イ・ジョンムン、
“狂犬たち”3人は 再び 刑務所に戻される。

3

女性から 「監禁された。助けてほしい」と通報がある。
しかし 殺される。
出動に4時間かかったから。
通報を受けた警官は「殺人事件が多い場所で 黒死会の連中が進出していて 現場に入るのがためらわれた」 と言い訳する。
…警察が出動をためらうって…何のための警察?

再び“狂犬たち”が招集される。
“特殊犯罪捜査班”に所属し 警察が捕まえられない事件がある時だけ 招集される という待遇に。
刑期が減るのは 以前と同じ。
…事件が多ければ多いほど 刑期が減る可能性が高くなり もしかして出所できる?

被害者はシン・ソジョン。24歳。大学生。
犯人は ヤン・シチョル。
遺体を356片に切断して 逃亡した。
鑑識の結果 切断遺体は シン・ソジョンではなかった。
切断された遺体の中には 内臓も顔もなかった。
しかし 現場の冷蔵庫に 臓器が残されていた。
臓器密売に関係していると思われる。

ヤン・シチョル逮捕。
シン・ソジョンは 怪我させられていたが 生きていた。

4

パク・ウンチョルが 拉致される。
拉致したのは 兄貴分の男ドゥグァン。
「イ・ジョンムンを殺せ。殺せなかったら お前を殺す」と命令される。

イ・ジョンムンは 便利屋に チュ・ジョングクを捜してほしい と依頼する。
チェ・ジョングク…以前 イ・ジョンムンが 自分を尾行しろと依頼した便利屋。
イ・ジョンムンは 自分がどんな人間なのか知りたいと思っている。
自分が本当に人を殺したのかわからない。

臓器密売組織の親玉 ファン・ギョンスン。
オ班長と“狂犬たち”は ファン・ギョンスンのビルに乗り込む。
ところが キム刑事と特攻隊長に裏切られる。
キム刑事に拉致されていたユ警部が 逃げ出し、ナム庁長に応援を求める。

ファン・ギョンスンを逮捕する。

5

パク・ソンジョンは チョン・テスが殺した男の妻。
チョン・テスは 男を殺した後 自首して 服役していた。

チョン・テスは 刑事として パク・ソンジョンを見舞う。
その時 彼女あてに送金がないと知る。
自首するときにイム・ジョンテに頼んだはずなのに…
イム・ジョンテを殺害しようと思う。

公園で無差別殺人事件が起こる。
6発で6人を殺害。
3日前も 同じような事件があった。

パク・ウンチョルは 第3の事件現場に遭遇。
被害者を助けようか 犯人を追おうか 悩んでいる時 ドゥグァンに拉致される。
期限以内に イ・ジョンムンを殺せなかったから
約束通り パク・ウンチョルは殺されることに。
パク・ウンチョルは最後の頼みと言って チョン・テスに電話する。
「必ず 犯人を捕まえてくれ」と。

チョン・テスは 殺しを依頼される。
断ったため 襲われ やり返す。
警察が駆け付け 留置所に入れられる。

オ班長とイ・ジョンムンは 無差別殺人事件の 犯人たちを逮捕する。

6

パク・ウンチョルは 埋められる。
しかし 土の中から這い出す。
ドゥグァンが わざと柔らかい土に埋めたのだった。

ドゥグァンが 拉致される。
パク・ウンチョルは オ班長たちに 協力してほしいと頼む。

ドゥグァンを助け出すが、
ドゥグァンは イ・ジョンムンを殺そうとする。
パク・ウンチョルが止めに入る。

チョン・テスも イ・ジョンムン殺害を依頼されていた。
依頼人は 誰か…
ドゥグァンに依頼した男と同じなのか…
オ班長とドゥグァンが知り合い ってことは…
依頼人は オ班長?
娘を殺した犯人が イ・ジョンムン ってこと?

7

イム・ジョンテが殺される。
そして チョン・テスの弟分のウ・ヒョヌが首つり自殺する。
以前 チョン・テスがウ・ヒョヌに会った時 「ジョンソクに気を付けて」と言われたことを思い出す。

イ・ジョンムンが また殺されそうになる。

チョン・テスは 殺し屋の仲介人キム・ドシクに話を聞くと
「男から イ・ジョンムンを殺すように依頼された。殺し屋も指定された。チョン・テスと」と言われる。
チョン・テスに断られたから パク・ジョンソクに頼んだらしい。
そして「パク・ジョンソクが ジョンテとヒョヌを殺した。イ・ジョンムンが死ねばすべて終わる」と言われる。

パク・ウンチョルが ドゥグァンを問いただすと
「俺は手を引いた」と言われる。

イ・ジョンムンが刺される。

チョン・テスとオ班長が 話を聞こうと キム・ドシクに会いに行くと
死んでいた。

チョン・テスは パク・ジョンソクに会う。
殺しの依頼をテスに断られたら テスを殺すように依頼されていた。
ジョンテとテスは テスを守ろうとして ジョンソクに殺されたのだった。

チョン・テスとジョンソクは対決。
ジョンソクが 負ける。

病院で 意識が戻ったイ・ジョンムン。
携帯の伝言を聞く。
「チュ・ジョングクを見つけた」

イ・ジョンムンは チュ・ジョングクに会いに行く。
「確かに殺人者だ」と言われる。

8

チュ・ジョングクの証言では イ・ジョンムンは確かに殺人者。
ショックをうけるイ・ジョンムン。
また「最後に殺した子は あんたの事件を担当していた刑事の娘」と言われる。
2人の会話を オ班長が聞いていた。

オ班長は 前を歩くイ・ジョンムンの背に 銃を向ける。
しかし ユ警部たちが来て 諦める。

3年前 連続殺人事件の前の殺人事件。
イ・ジョンムンは 帰宅して 殺害された両親と 家の中を物色している強盗を目撃。
強盗を殺害した。

病室に戻るイ・ジョンムン。
病室には オ班長がいた。
イ・ジョンムンは オ班長に 銃を向けられる。
「真実を知りたいなら 最後に力を貸してくれ。恨みを晴らしたいなら 引き金を引け」と言う。
「真実を知り 恨みがつのったら?」と聞かれ、
「好きにしてくれ」と答える。

事件の日 イ・ジョンムンは必ず車に乗っていた。
その車の持ち主は チャ・ジンマン。
違法タクシー…白タクの運転手。

イ・ジョンムンとオ班長は チャ・ジンマンに会いに行く。
すると「キム院長に依頼されて ファヨン洞などを回っていた」と言われる。

キム・ドンホ院長に会いに行くと
突然 キム・ドンホが逃げ出す。
すぐに追いかけるが、イ・ジョンムンは傷が痛み 立ち止まる。

オ班長が キム・ドンホをおさえ込んでいるところに
イ・ジョンムンは 後ろから近づき オ班長を倒す。
そして キム・ドンホを車に乗せる。
その時 ふと見ると脚に注射器が刺さっていた。
キム・ドンホに 薬を注射されていた。

ユ警部は オ検事と手を組む。
特殊犯罪捜査班を解散させるために動く。
オ班長が イ・ジョンムン殺害の依頼者ではないかと考える。

イ・ジョンムンを連続殺害犯に仕立てたのは キム・ドンホ?オ検事?

9

オ班長は 娘を留学させるために
ドゥグァンから 賄賂をもらった。
また パク・ウンチョルを差し出させた。
今までの すべての罪をパク・ウンチョルに着せたのだった。

ファヨン洞殺人事件で オ班長はイ・ジョンムンを逮捕し 取り調べる。
自白しないイ・ジョンムン。
ウソ発見器にかけるが 結果は 無実。
釈放するしかない。
そして オ班長の娘ジヨンが殺される。

オ班長は 単独で 証拠もなく イ・ジョンムンを逮捕しようとした。
そのために 停職処分になったのだ。

オ班長は イ・ジョンムンの婚約者ヤン・ユジンがバイトしているクラブに行く。
ヤン・ユジンを脅して
イ・ジョンムンに殺されそうになったと 証言させる。

10

オ班長は ユ警部に 賄賂をもらったこと、証拠を捏造したことなどを告白。
「イ・ジョンムンが本当に犯人なのか気になりだした。どんな人間か知りたくなった。殺害を依頼したのは 俺じゃない」と言う。

オ班長は 警察に追われ 逃げる。

ドゥグァンが殺される。
犯人は イ・ジョンムンと思われる。
イ・ジョンムンは キム・ドンホに薬を飲まされ 朦朧としていて 記憶がない。

パク・ウンチョルとチョン・テスが 招集される。
チョン・テスは イ・ジョンムン殺害を依頼したのが オ班長かもしれないと聞き、
オ班長のせいで 大事な人たちが死んだと オ班長に復讐しようと考える。
パク・ウンチョルは イ・ジョンムンの行方を追う。

イ・ジョンムンは キム・ドンホの元から 移動させられる。
その途中 逃走する。

オ班長は ユジンを利用して イ・ジョンムンをおびき出す。
オ班長は イ・ジョンムンに 銃を突きつける。
そこに パク・ウンチョルが来て イ・ジョンムンを連れて行く。
そして チョン・テスもやってくる。

パク・ウンチョルは イ・ジョンムンを殺そうとし、
チョン・テスは オ班長を殺そうとする。

11

オ検事は ナム庁長に会う。

オ検事が話したことは…
オ検事の妻は 2010年の連続殺人犯チョ・マンシクに殺害された。
オ検事は チョ・マンシクを逮捕、起訴、無期懲役の判決を下した。
3カ月後 面会に行った。
“世界のすべてを失ったように打ちのめされ 希望を失っていたら許してやる”と思って行った。
しかし マンシクは反省していなかった。
その姿を見て 自分が罰を与えようと思った。
“自分が味わった苦痛を そっくり同じように味わい苦痛にあえぐがいい”と思った。
オ検事は マンシクの妻を殺した。
面会に行くと マンシクは 自分が望んだ姿だった。
“投獄するのが刑罰ではない。同じ境遇にするのが 真の刑罰だ”と思った。

オ検事は ナム庁長を 刺殺する。

パク・ウンチョルは イ・ジョンムンを殺せなかった。
チョン・テスも オ班長を殺せなかった。

ナム庁長は オ班長に 電話する。
「俺たちは人間か それとも獣なのか?暴力は獣にとっての法律であり 非暴力が人間のルールなのに お前と俺は どんな法に従って生きていたんだ?お前は人間として生きろ」

オ班長と“狂犬たち”は ナム庁長の元に駆け付ける。
ナム庁長はすでに亡くなっていた。
そして オ検事が 暴力団員たちを連れて待ち構えていた。

ナム庁長曰く“世間も人間も知らない”ユ警部は まだ オ検事を信じている様子。
オ班長たちがナム庁長を殺した と聞かされ 信じる。

オ検事は ナム庁長殺人事件捜査班を立ち上げる。
犯人は オ班長と“狂犬たち”。
指名手配される。

ユ警部は 現場に駐車されていたナム長の車のドライブレコーダーを回収しようとするが、
すでに オ検事の命令で回収されていた。
オ検事に聞くと 捨てた と言われる。
非難すると
「出世したければ 私の言うとおりに動くんだ。信念が大切なら 最初から私など選ぶな。もう必要ないから 家で休んでいてくれ。事件が終われば階級章をやる」と言われる。

イ・ジョンムンは オ検事が連れてきた男たちの中に 見覚えのある顔があった。
キム・ドンホに監禁された時に 見た顔。
キム・ドンホ、オ検事、男、彼らは繋がっていた。

パク・ウンチョルとチョン・テスは イ・ジョンムンの話を信じるが、
オ班長は信じようとしない。
すると イ・ジョンムンから「信じなくてもいいが このままでは死ぬぞ」と言われ、
チョン・テスからは「生きる道を探そう。真実を知ってから 殺しても 遅くない」と諭される。

オ班長たちは キム・ドンホに会いに行く。
途中 キム・ドンホを見かけ 尾行すると
オ検事に会っていた。
オ検事は オ班長たちに接触しないように キム・ドンホを隔離したのだった。

ユ警部は キム・ドンホに電話する。
「建物の中に イ・ジョンムンがいます。逃げてください。共犯が誰かわからないので 誰にも助けを求めないでください」と。
そして キム・ドンホを誘導する。

イ・ジョンムンが ユ警部に電話したのだった。
「ナム庁長を殺したのは オ検事です。どちらを信じるか自由だ。真実を暴く気があるなら協力しろ」と。

キム・ドンホによると…
オ検事が ある事件の資料を持ってやってきた。
「容疑者がサイコパスだ。治療の名目で来院させるから 自分と組まないか」と。
数日後に連れてきたのは イ・ジョンムンだった。
イ・ジョンムンの診察の際に 必ず“エスパリン”を飲ませた。
“エスパリン”は 情緒障害と記憶障害の副作用があり 催眠状態で異常行動を起こす。
イ・ジョンムンに“エスパリン”を飲ませ、催眠状態になった時に オ検事が選んだ人物の情報を与え 写真を見せて 住所と名前を教え 「この女性を殺してください」と言った。
オ検事とキム・ドンホは イ・ジョンムンが女性を殺すのを期待したが、殺さなかった。
だから オ検事とチャ室長が殺して 罪を着せた。
ファヨン洞事件の15人とドゥグァンは チャ室長が殺した。
オ検事が選んだ被害者は 南部地検にいた時に投獄した犯人の家族。
オ班長の娘を殺したのは 釈放されたイ・ジョンムンを逮捕してくれる人が必要だったから。
イ・ジョンムン殺害を依頼したのも オ検事。

オ班長は 盗聴されているのを承知で ユ警部に電話。
「オ検事はいろいろやらかしている。詳しいことは会って話す」と 待ち合わせ時間と場所を言う。

オ班長たちは オ検事たちを待ち受け…
オ検事を捕まえる。


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