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デュエル あらすじ&感想




面白かったです。

チャン刑事は 娘を誘拐される。
犯人と思われる男イ・ソンジュンを追いつめるが、
イ・ソンジュンそっくりの男が現れ 混乱する。
無実だと訴えるソンジュンと共に 真犯人を捜すことに。
捜査過程で
ソンジュンがクローン人間で
この事件の裏に サニョン製薬が関係していることがわかってくる。

という話で、
“クローン人間”という斬新な設定。
けれど 内容は
チャン刑事が 病気の娘を助けるために奮闘する話。
“悪”や“闇”の部分…
クローン人間を作ったサニョン会長の身勝手さ傲慢さや
行われていた人体実験のおどろおどろしさなどの
部分が弱かったのが残念でした。



全16話 2017年 OCN

出演者 : チャン・ドゥクチョン(刑事)・・・チョン・ジェヨン
      チェ・ジョヘ(検事)・・・キム・ジョンウン
      イ・ソンジュン/イ・ソンフン・・・ヤン・セジョン
      リュ・ミレ(記者)・・・ソ・ウンス

      チャン・スヨン(チャン刑事の娘)・・・イ・ナユン
      ヒョングン(刑事)・・・ユン・ギョンホ
      ナ・スホ(刑事)・・・チェ・ウン

      キム記者(ミレ先輩)・・・キム・ギド
      チャ・ギロ・・・イム・イルギュ

演出  : イ・ジョンジェ
脚本  : キム・ユンジュ

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1


チャン・ドゥクチョン刑事は 白血病を患っている娘スヨンと 2人暮らし。
妻は スヨン妊娠中に無実を訴える男の人質になり 亡くなっている。

5歳の子どもが誘拐される事件が起きる。
犯人は 子どもの父親の愛人。
妊娠したが中絶と退職を要求され その腹いせに誘拐したのだ。
犯人は 子どもを殺すつもりはなかったが アレルギーがあることを知らずに牛乳を飲ませ死なせてしまう。
犯人は 自害する。

チャン刑事は 担当のチェ検事から この誘拐事件のことである提案をされる。
事実を隠蔽し 偽の犯人を仕立てる と。
報酬は 2人で10億。
「そんなことできるか」と断るが…

スヨンが 幹細胞治療の対象患者に選ばれる。
チャン刑事は 対象患者に選ばれてスヨンの病気を治したい と願っていたため 大喜びするが、
3億支払う必要があった。

スヨンは 幹細胞治療のため 移送される。
チャン刑事も付き添う。
ところが スヨンを誘拐されてしまう。

チャン刑事は 身代金5億を要求される。
犯人の指示通りに動くが
スヨンを返してもらえない。
スヨンを捜して走り回り 犯人らしき男を見つける。

チャン刑事は 男に暴行し銃を向ける。
と…男とそっくりの男が現れる。

2

男は逮捕される。
そっくりの男は見つからなかった。

警察署に向かう車の中で
男は 記憶がない、思い出せない と訴える。
「“チャン・ドゥクチョン”と書かれたメモを渡されてバスに乗って会え と言われた。会えば思い出すかと従っただけ」と。

男は 車から脱走。
追いかけてきたチャン刑事に
「覚えていることは 2日前に釜山にいたこと。目覚めた時病室のような所にいた。また気を失って 次はバスターミナルにいた。誰かに乗車券を渡されて バスに乗せられた」と訴える。

チャン刑事は 男を連れて 警察署に。
チェ検事から 捜査から外される。

男を取り調べるチェ検事。
誘拐現場に残された指紋、DNAが男と一致。
脳波検査やうそ発見器をして
男を誘拐犯と断定する。

チャン刑事は 何か違うような気がしている。
チェ検事は チャン刑事が目撃した男そっくりの男を捜そうとせず 単独犯と決めつけている。
男は 誘拐犯と同じ個所を怪我していたが、ナイフによる傷だった。
誘拐犯は ストレッチャーで切った。
何より チェ検事は スヨンを助け出したい と言いながら 捜査を早期終了させようとしている。

チャン刑事は 以前の誘拐事件で犯人の夫に仕立てたマンチュンの手下から「全州に移送させないでほしい」と頼まれる。
男も 全州に移送されることになっている。

チャン刑事は マンチュンと男が乗った護送車を横転させ、
男の脱走を手助けする。
しかし 橋の上に追いつめられ…
男と一緒に河に飛び込む。

3

チャン刑事と男は
男の唯一の記憶…釜山に行く。
男にバスの乗車券を渡したホームレスを捜す。

ホームレスによると
キム室長と名乗る男から
確実にバスに乗せれば借金を減額する と言われたらしい。
ホームレスは 娘の臓器を担保にして借金していて 娘を人質に取られていた。

チャン刑事と男は ペク室長が臓器売買ブローカーと考え 捜し、
見つける。

チャン刑事と男は 臓器売買ブローカーの本拠地に踏み込む。
数人の女の子が人質になっていたが スヨンの姿はない。
キム室長を問い詰めると
チン・ビョンジュン医師が女の子を連れて出て行った とわかる。

チャン刑事と男は チン医師を追いかけるが、
見失ってしまう。
見つけた時には チン医師の車は事故に遭って止まっていて
チン医師の姿はなかった。
また トランクの中にいる女の子を見つける。

男は 路上の血を辿って 廃屋に到着。
チン医師が椅子に縛り付けられ瀕死の状態なのを見つける。
助けようとするが…
自分そっくりの男が現れる。
男は そっくりの男に暴行され、
「お前が殺すんだ」と言われる。

ホームレスは チャン刑事から連絡を受け、
娘を捜しに臓器売買ブローカーの本拠地に行くが、
娘はいなかった。
また キム室長は指示した男とは違っていた。

チャン刑事は 廃屋で 男を見つけるが、
殴られ 倒れる。

リュ・ミレ記者は 亡くなった母の貸金庫の中のものを受け取る。
それは リュ・ジョンソクの診療?研究資料だった。

4

男は 自分そっくりの男から
「お前が次に殺すのは チェ・ジュシクのだろ?」と言われる。
そこで チャン刑事と男は チェ・ジュシクを捜すことにする。
男は チェ・ジュシクのことで“犬を飼っていた”と思い出す。

チャン刑事は イ・ヒョンシク刑事に連絡を取り、
チェ・ジュシクのことを話す。
また チェ検事宛に手紙が届いたと聞く。
イ・ソンジュンという男からで“殺人予告 チン・ビョンジュンの次は?”と書いてあった と。
スヨン誘拐犯と同じ指紋が検出されたと。

チャン刑事は 男に 「イ・ソンジュンという名前のようだ」と話す。

チェ検事は イ刑事が電話で話しているのを盗み聞き。
チャン刑事が 次はチェ・ジュシクを捜していると知り、
自分たちも捜し始める。

リュ記者は 母の資料の中から
まず“チェ・ジュシク”を調べることにする。

チェ・ジュシクは 死亡していて
弟ジュホは 闘犬をやっている。

チャン刑事は ジュホに会いに行く。
チェ・ジュシクのことを聞き 帰るが、
再度会いに行き、
ジュホは闘犬場に行ったと聞く。

チェ検事も 闘犬のことを知り、
闘犬場に向かう。

リュ記者は チェ・ジュホに会いに行く。
リュ記者の母から耳を切られた と脅される。

闘犬場にいたソンジュンは
男たちに「社長がお呼びです」と脅され 連れて行かれる。
ジュホから「なぜ生きている。俺が殺した。なぜ生きている。若いままで」と言われる。

リュ記者は その様子を隣の部屋で見ていた。
ソンジュンと母の遺品から見つかった写真の男とそっくりなのに驚く。

5

チェ・ジュホは ソンジュンの元の人間を殺害。
移植するために臓器を取りだしたのだった。

ソンジュンは ジュホに殴られる。
殺害される一歩手前の時に ソンジュンそっくりの男ソンフンが現れる。
ソンフンは ジュホから臓器移植された者のリストを受け取った後 ジュホを殺害する。
ソンジュンは ソンフンに スヨンを解放してほしいと頼む。
しかし拒否され、「俺の家にいる」と言われる。

チェ検事らが 闘犬場に来る。
ソンジュンは 隠れようとしてリュ記者に会う。
リュ記者は 一部始終を見ていたから ソンジュンがジュホ殺害犯でないことを知っている。
ソンジュンとリュ記者は 脱出。
チャン刑事と合流する。
そして 3人は リュ記者の先輩キム記者に合流。
リュ記者の家に行く。

ソンジュンは リュ記者から リュ記者の母の写真を見せられる。
しかし 記憶はない。
次に ソンジュンそっくりの男の写真を見せられる。
ソンジュンは リュ記者に 記憶を失っていると話す。

ソンジュンとチャン刑事は リュ記者から車を借り乗りこむ。
と、ソンジュンの記憶がフラッシュのように現れる。
妊娠しているリュ記者の母の姿が浮かぶ。

6

ソンフンのそばにいる男チャ・ギロ、
彼は ソンフンの部下だと思っていたけれど
どうやら 監視役のよう。
財閥か何か金持ちの会長とその娘のために 移植リストが必要らしい。
そのリスト、
ソンフンは リストの中身は覚えたとして焼却する。    


チャン刑事は 尾行者チャ・ギロがいることに気づく。
確かめようとするが…
ギロは ソンジュンに注射した後 逃走する。

チャン刑事は リュ記者の先輩のジンソル内科に ソンジュンを運ぶ。
ソンジュンの容態は安定するが、
まだ目を覚まさない。
リュ記者は 先輩の医師から「30歳代に見えるが、臓器の数値は70歳代に近い」と言われ、
“クローン”という言葉が頭をよぎる


チェ検事は チャン刑事が主張するようにソンジュンの双子がいるのかもしれない と思い始める。
そして チン・ビョンジュンとチェ・ジュホが殺害されたた理由…2人の接点を見つけることに。
チン・ビョンジュンは 1992年から93年にかけて 刑務所の医師をしていて
チェ・ジュシクの死亡診断書を書いていた と分かる。


チャン刑事は 病院でも尾行の車を目撃する。
ソンジュンの掌に金属があることがわかり、
GPSが埋め込まれている と気づく。
チャン刑事は ソンジュンのGPSで ギロをおびき出す。


リュ記者は 先輩記者に ソンジュンそっくりの男が写っている写真を見せる。
すると 1993年のカレンダーがかかっている と指摘される。

7

ソンジュンとソンフンが イ・ヨンソブ博士のクローンだとして
クローンを作ったのは誰?
イ・ヨンソブ博士の遺体を冷凍保存しているのは誰?
財閥サニョングループがどう関係しているの?
イ・ヨンソブ博士は サニョングループから資金提供を受けて実験をしていた ということ?    


1993年
イ・ヨンソブ博士は ある実験を行っていた。
手伝っていたのが リュ記者の母リュ・ジョンスク看護師。
チェ・ジュシク、パク・ドンスルは 被実験者。
被実験者を調達していたのが チン・ビョンジュン。
イ・ヨンソブ博士は チェ・ジュシク、パク・ドンスル、チン・ビョンジュン襲われ、
臓器を奪われたのだった。
取りだされた臓器のうち腎臓は パク・ドンスルに移植された。
イ・ヨンソブ博士の遺体は 今も冷凍保存されている。


チャン刑事は チャ・ギロを人質にする。
そうすれば ソンフンがスヨンを解放すると考えたのだ。
しかし チャ・ギロはソンフンにとって死んでもいい男。
イヤ むしろ死んでほしい男かもしれない。
チェン刑事は スヨンの元気な姿を見ることはできたが、会うことはできなかった。
チャン刑事は ソンフンから「人を殺してくれたらスヨンに会わせる」と言われる。


リュ記者は考える。
イ・ソンジュンももう一人の男もクローン。
2人ともクローンの弱点により 老化が進んでいる。
写真の男はチェ・ジュシクに殺害され 摘出された臓器は複数の人に移植された
イ・ソンジュンに似た男の目的は その臓器を取り戻し 自分に移植すること。
と考える。
しかし…
臓器を移植しなおすことは不可能に近いはず…


チャン刑事に ソンフンからメールが届く。
パク・ドンスルを殺せ と。
パク・ドンスルは 命を狙われていると警察に駆け込み、
チェ検事に引き取られていた。

パク・ドンスルに チェ検事から 写真を2枚見せられる。
チェ・ジュシクとチン・ビョンジュンの遺体。
「あいつがやったんだ。次は俺が殺される」と叫ぶパク・ドンスル。
チェ検事に 24年前のことを話す。
そして「あの男が現れた24年前に死んだ男です」と言う。
すると ソンジュンの写真を見せられる。
「24年前に死んだイ・ヨンソブ博士」と証言する。


リュ記者の母の資料の中にあった“キム・ヘジン”のカルテ。
ソンジュンは リュ記者の母がキム・ヘジン患者のことを心配しているシーンを思い出す。
リュ記者が カルテにあった電話番号にかけてみると そこは“デハン心療病院”
面接時間を聞くと
「リュ・ジョンスクさんですか?」と聞かれる。


チャン刑事は パク・ドンスルを拉致する。

8

臓器は 移植しなおすのではなく ある薬を作るために必要みたいね。    


チャン刑事は 同僚のパク刑事にパク・ドンスルの娘ミンジを足止めしてもらう。
その間に ミンジの携帯でパク・ドンスルを呼び出し、
拉致したのだった。

チャン刑事は パク・ドンスルから ソンフンは腎臓が必要なのだと知る。
そこで チェ検事を呼び出し、ある提案をする。
パク・ドンスルを囮にして スヨンを取り戻し ソンフンを逮捕すると。

ソンジュンは チャン刑事から パク・ドンスルとスヨンの交換を求められる。
サニョングループ会長の娘パク・ソジンは
治療剤を投与した臓器とスヨンを天秤にかける。
必要なのは 臓器。
スヨンを手放す と決める。


リュ記者、先輩記者、ソンジュンは キム・ヘジンの面会に行く。
すると キム・ヘジンが ソンジュンを見て 騒ぎ出す。
キム・ヘジンは「誰にも渡さない」と叫び、自分のお腹を刺す。
そして ソンジュンに「お前は悪魔だ」と言う。

ソンジュンが以前キム・ヘジンの面会に来ていたことがわかる。
予約していなかったため 会えなかったらしい。
その時 ソンジュンは 友人チャ・ギドンと一緒に来ていたと聞き、電話。
「ウヒョンなのか?今どこに?」と言われる。

ソンジュンは ギドンに会う。
すぐにギドンから謝罪され 驚く。
金に目がくらんで 男にソンジュンの居場所を教えたらしい。

ソンジュンは 自分の家に行く。
そこには チェ・ジュシクらを調べていた形跡があった。
また ソンジュンは 自分はクローンだと気づく。

9

チャン刑事とソンフン 取引。
ところが…
パク・ドンスルがスヨンを人質にとり、
チェ検事たちが現れたため
スヨンは 再びソンフンの手に。
ソンフンは スヨンとパク・ドンスルを連れて逃走する。

ソンフンは すぐに パク・ドンスルの腎臓を取りだそうとする。
すると パク・ドンスルから「腎臓は使い物にならない」と言われる。
パク・ドンスルの腎臓は 末期のガンだった。
サニョングループ会長に移植できず、
会長は 危篤状態になる。

翌朝パク・ドンスルの他殺体が見つかる。
腎臓がとられていた。

チェ検事は 部長から 地方への左遷を言い渡される。
この状況を打開するために
何か大きなことを暴くしかないと考える。

ソンジュンは チャン刑事に 思い出したことを話す。
自分とソンフンは イ・ヨンソブ博士のクローン。
ソンフンに拉致され、
目が覚めた時
チャ・ギロがソンフンに「老化が進んでいる。使い物にならない」と言っている声を聞いた。
するとソンフンが「拉致犯に仕立てる。同じところに傷をつける」と答えていた。
記憶を辿って拉致されていた家を捜そうとしたが できなかった。

チャン刑事とソンジュンは 監禁場所を見つける。
スヨンの姿はなかった。
倒れているソンフンを見つける。

ソンフンは チャン刑事と取引した時怪我をしたのだ。
ソンジュンは ソンフンの手術をする。
その時 チャン刑事は ソンフンの携帯を見つける。

チャン刑事は チャ・ギロに電話する。
ソンフンからだと思い話をするチャ・ギロ。
「スヨンは連れて行った。ボスの命令には逆らえない」と言う。

チャ・ギロが監禁場所に戻ってくる。
ソンジュンは ソンフンのふりをして チャ・ギロに スヨンのことを聞く。
「病院で検査している」と言われる。

10

ソンジュンは スヨンだからスヨンを拉致したのではなく
チャン刑事の娘だから拉致したのだった。  


会長は 新薬を投与され 安定する。
新薬…サニョン製薬が開発しスヨンに投薬されている。
担当医師のハン・ユラは スヨンのデータがないためどういう副作用が起きるかわからないと心配する。

ソンジュンは チャ・ギロから ボスが呼んでいると言われ、
ソンフンになりすましたまま 一緒に向かう。
パク・ソジンは ソンフンを拘束して臓器を検査するつもりでいる。

ソンジュンは 危険を察知。
リストはスヨンと交換する と言い、
「リストは偽物 イ・ヨンソブが投与していた薬も偽物。本物は死ぬ前に誰かに渡した」と言って動揺させる。
ソンジュンは 引き続き研究する条件で 危機を脱出。
スヨンを取り返す。

ところが チャ・ギロにソンジュンだとばれてしまう。
しかし チャン刑事が現れ、
スヨンを取り返す。

チャン刑事は スヨンとソンジュンを連れて逃げる。
ところが ソンフンに邪魔される。
ソンフンは チャン刑事に 大きな恨みを抱いていた。

チェ検事は
92年から93年にかけて多額の資金を動かせる製薬会社を調べさせていた。
その結果 サニョン製薬が浮かび上がる。
そこで サニョン製薬で働いていてイ・ヨンソブの妻であったハン・ユラ医師に会いに行く。
ハン医師に クローンのことを聞くと
「クローンは私が作りました」と言われる。

昔 ハン医師は ソンフンとソンジュンを連れて研究所から逃げ出した。
ソンジュンはある男に預け、
ソンフンを連れて逃げる。
しかし 襲われてしまう。
この時 ソンフンは 刑事に助けを求めたが 何もしてもらえなかった。
その刑事がチャン刑事だったのだ。

11

ウ部長検事は サニョン製薬と結託していた。  


チャン刑事は スヨンを ミレ先輩の家に連れて行く。

ハン医師は チェ検事から ソンジュンが生きていると聞き、
驚く。
サニョン会長から 死んだと聞かされていたのだ。

2005年.
ハン医師は ソンフンを連れて逃げた。
追われていたため 警察署に駆け込んだ。
「ソウルまで連れて行ってほしい。この町を出るだけでもいい」と頼み、
子供がいたこともあって 刑事(チャン刑事だったらしい)は ついてきてくれることになった。
ところが ウ部長が現れたため 刑事は手を引いてしまった。
ハン医師とソンフンは 車に乗せられたが、脱出。
しかし ハン医師は轢かれてしまう。
ハン医師は 目が覚めた時 サニョン会長から ソンジュンが亡くなったことを聞かされる。
ソンフンの老化が予想以上の速さで進んでいると聞かされ、
サニョン会長のもとで新薬を作らされることになった。

サニョン会長が 回復する。

チェ検事は サニョン製薬を訪れ 会長に面会を求める。
すると…
地方に飛ばされるはずだったチェ検事は 特捜部に異動することになる。
チェ検事は ウ部長に チャン班長を現場に復帰させてほしい と頼む。

ソンジュンは 記憶を辿り、
イ・ヨンソブがリュ看護師に本物の治療薬を渡した と気づく。

スヨンは 久しぶりに父との時間を満喫していた。
父に 家に帰りたい と頼み、
家に戻る。
しかし 眩暈がおき 倒れる。

12

チェ検事は ウ部長検事を潰したい。
ハン医師に協力を求める。
また アン・ヘジュ誘拐事件のヘジュ父とサニョン製薬との関係の調査を命令する。

スヨンは 白血病は完治していたが、
肝臓と肺に腫瘍が見つかり 悪性だった。
新薬の副作用と思われる。
医師から「長くて1か月」と言われる。

スヨンに副作用がでたということは…
サニョン会長にも副作用が出る。

チャン刑事、ソンジュン、ミレ、ミレ先輩は
本物の治療薬を捜すために リュ看護師…ミレ母の親しい人間を捜すことにする。

リュ看護師と親しかったカン・ギョンフンが見つかる。
彼はもしかしたらミレの父親かもしれない人。
チャン刑事、ソンジュン、ミレは カン・ギョンフンと会う。

ソンフンは サニョン会長の病室に忍び込み、
サニョン会長に銃を突き付ける
「なぜ僕を作った」と。

13

ミレが 本物の治療薬?  


クローン人間は サニョン会長の恐ろしい願い…
自分と同じ病気の人間をたくさん作って臨床実験を行いたい
…が 作らせたのだった。
ソンジュンは サニョン会長を殺そうとするが、
母ハン・ユラを殺すと脅され 諦める。
ソンジュンは サニョン会長から ソンジュンが受けた実験の責任者はハン・ユラだと聞かされ ショックを受ける。

リュ看護師の夫によると…
リュ看護師は お腹の子に“ミレ”と名前を付けていたが
流産してしまった。
その後 養子をもらい、ミレと名付けた。

ソンジュンは スヨンの病室で 母と再会する。

チャン刑事は イ・ヨンソブの助手だった人に話を聞く。
イ・ヨンソプには病気の娘ジュヒがいて 病気を治したいと研究していた。

ソンジュンは スヨンに付き添っていて
イ・ヨンソブの記憶を思い出す。
4歳くらいの“ジュヒ”という名前の子を看病していた。

チャン刑事は ソンジュンから ジュヒのことを聞く。
ジュヒ…イ・ヨンソプの娘? と思うが、
イ・ヨンソプの娘は 2歳で亡くなっている。
ソンジュンの記憶のジュヒは4歳。
2年の差はなんだろう?と考える。

チャン刑事は ハン・ユラに電話する。
「娘さんの遺体を見ましたか?」と聞くと
見ていない と言われる。
そこで「あなたの娘が見つかったと思います。ミレが…」と言い始めるが…

ミレが バイクに轢かれる。
バイクは逃走。
故意に轢いたのは明らか。
バイクは ミレではなくハン・ユラを目標にしていた。
しかし 気づいたミレがハン・ユラを庇い 轢かれてしまったのだ。

14

ハン・ユラを殺そうとしたのは パク・ソジンだった。

ソンジュンは イ・ヨンソプの記憶を思い出す。
敵を騙すためにジュヒをミレにしたのだった。

ミレの意識が戻る。
ミレは 担当医師が驚くほどの回復力。
内臓破裂で医師も諦めたほどだったが 2週間後には退院できるらしい。

ソンジュンは
次々とイ・ヨンソプの記憶を思い出すため
自分が何なのかわからなくなったと苦悩する。
チャン刑事から「ただ生きろ。イ・ソンジュンとして」と言われ、
救われた気がする。

チャン刑事は ハン・ユラに スヨンを助けてほしいと頼む。
ハン・ユラによれば…
ミレの骨髄を移植すれば治るらしい。
しかし 次の骨髄移植まで2年空けなければならず
すぐにソンジュン、ソンフンを助けることはできない。
だからこそ 治療薬が必要なのだ と。

ソンフンは ハン・ユラに会いに来て 2人の話を聞く。
ミレの骨髄を移植すればいいと知る。
しかし 途中で立ち去ったため
母が自分やソンジュンを助けるつもりがない と勘違いしてしまう。

ソンフンは ハン・ユラを病院から遠ざけた後 ミレを拉致する。
しかし チャン刑事にばれ、
ハン・ユラとソンジュンも戻ってきてしまう。

自分が一番不幸だと思い、誰も信じられないソンフンは
銃を向けて威嚇する。
そして ソンジュンに向けて発射。
しかし ソンジュンを庇ったハン・ユラに当たってしまう。

ソンフン逃走。
チャン刑事が 追いかける。
そして 再びミレが拉致される。

15

ハン・ユラは亡くなる。

サニョン会長は ミレが重体だったのに回復していると聞き 驚く。
ハン・ユラが看病している と聞き、
ミレに本物の治療薬の秘密がある と考える。
ミレを拉致したのは サニョン会長の側近のハン理事だった。

パク・ソジンは ソンフンがハン・ユラを殺害したと知る。
ソンフンに 知っている検事がいるから連絡を取ってあげる と話す。
知っている検事…ウ検事。
ソンフンとハン・ユラを拉致した者。
ソンフンは ウ検事を拉致し 殺害する。

ミレ殺害未遂の実行犯が パク・ソジンに命令された と供述する。
チャン刑事は パク・ソジンを逮捕。
そして チェ検事と取引する。
パク・ソジンを引き渡す代わりにミレを探してほしい と。

チェ検事は サニョン会長に会い、
パク・ソジンを釈放させる代わりに部長にしてほしい と言う。
そして サニョン会長がこれから誰かに会うために研究室に行く と知る。

チェ検事は チャン刑事に ミレは研究所の地下にいると思う と話す。
また「サニョンを潰すから手伝って。研究所から証拠を見つけてきて。ハン理事に気を付けて」と言う。

チャン刑事とソンジュンは 研究所に潜入。
ミレを救出するが、
チャン刑事は ハン理事に撃たれる。

16

ミレは スヨンに骨髄移植をすると決める。

ミレから骨髄を取りだす。
ところが サニョン会長に骨髄液を奪われる。
それを ソンフンが奪う。

ソンジュンは 骨髄液を取り戻すために ソンフンの家に。
ソンフンを麻酔薬で眠らせ 骨髄液を探す。
ところが 捜しだす前に サニョン会長の手下の男たちが来てしまう。
ソンジュンは ソンフンに間違われていることを利用して「すでに自分に投与した」と嘘をつく。
拉致され 実験室に連れて行かれる。

ソンフンは 気がつき、
ソンジュンを解放させるために サニョン会長に会いに行く。
ソンフンは ソンジュンを恨んでいた。
しかし ソンジュンから 互いに相手が来るのを待ち続けていた と知る。
ソンジュンも苦しい日々を送っていた と。

ソンフンは ソンジュン解放に成功するが、
捕らわれる。
また 解放されたはずのソンジュンが研究所に連れて行かれる と知る。

チャン刑事は ソンジュンを救出する。

サニョン会長は ソンフンから骨髄を取りだそうとする。
しかし ソンフンは骨髄を投与していなかった。
骨髄液をミレに返し、
チャン刑事に ソンジュンのことを頼んだ後
サニョン会長に会いに来たのだった。

ソンフンは サニョン会長を殺害。
直後 男たちに射殺される。

チェ検事は チャン刑事と共に
サニョンに乗りこむ。
パク・ソジン、兄のパク・ソリョンを逮捕する。

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デュエル(9)-(12)


9101112

9

チャン刑事とソンフン 取引。
ところが…
パク・ドンスルがスヨンを人質にとり、
チェ検事たちが現れたため
スヨンは 再びソンフンの手に。
ソンフンは スヨンとパク・ドンスルを連れて逃走する。

ソンフンは すぐに パク・ドンスルの腎臓を取りだそうとする。
すると パク・ドンスルから「腎臓は使い物にならない」と言われる。
パク・ドンスルの腎臓は 末期のガンだった。
サニョングループ会長に移植できず、
会長は 危篤状態になる。

翌朝パク・ドンスルの他殺体が見つかる。
腎臓がとられていた。

チェ検事は 部長から 地方への左遷を言い渡される。
この状況を打開するために
何か大きなことを暴くしかないと考える。

ソンジュンは チャン刑事に 思い出したことを話す。
自分とソンフンは イ・ヨンソブ博士のクローン。
ソンフンに拉致され、
目が覚めた時
チャ・ギロがソンフンに「老化が進んでいる。使い物にならない」と言っている声を聞いた。
するとソンフンが「拉致犯に仕立てる。同じところに傷をつける」と答えていた。
記憶を辿って拉致されていた家を捜そうとしたが できなかった。

チャン刑事とソンジュンは 監禁場所を見つける。
スヨンの姿はなかった。
倒れているソンフンを見つける。

ソンフンは チャン刑事と取引した時怪我をしたのだ。
ソンジュンは ソンフンの手術をする。
その時 チャン刑事は ソンフンの携帯を見つける。

チャン刑事は チャ・ギロに電話する。
ソンフンからだと思い話をするチャ・ギロ。
「スヨンは連れて行った。ボスの命令には逆らえない」と言う。

チャ・ギロが監禁場所に戻ってくる。
ソンジュンは ソンフンのふりをして チャ・ギロに スヨンのことを聞く。
「病院で検査している」と言われる。

10

ソンジュンは スヨンだからスヨンを拉致したのではなく
チャン刑事の娘だから拉致したのだった。  


会長は 新薬を投与され 安定する。
新薬…サニョン製薬が開発しスヨンに投薬されている。
担当医師のハン・ユラは スヨンのデータがないためどういう副作用が起きるかわからないと心配する。

ソンジュンは チャ・ギロから ボスが呼んでいると言われ、
ソンフンになりすましたまま 一緒に向かう。
パク・ソジンは ソンフンを拘束して臓器を検査するつもりでいる。

ソンジュンは 危険を察知。
リストはスヨンと交換する と言い、
「リストは偽物 イ・ヨンソブが投与していた薬も偽物。本物は死ぬ前に誰かに渡した」と言って動揺させる。
ソンジュンは 引き続き研究する条件で 危機を脱出。
スヨンを取り返す。

ところが チャ・ギロにソンジュンだとばれてしまう。
しかし チャン刑事が現れ、
スヨンを取り返す。

チャン刑事は スヨンとソンジュンを連れて逃げる。
ところが ソンフンに邪魔される。
ソンフンは チャン刑事に 大きな恨みを抱いていた。

チェ検事は
92年から93年にかけて多額の資金を動かせる製薬会社を調べさせていた。
その結果 サニョン製薬が浮かび上がる。
そこで サニョン製薬で働いていてイ・ヨンソブの妻であったハン・ユラ医師に会いに行く。
ハン医師に クローンのことを聞くと
「クローンは私が作りました」と言われる。

昔 ハン医師は ソンフンとソンジュンを連れて研究所から逃げ出した。
ソンジュンはある男に預け、
ソンフンを連れて逃げる。
しかし 襲われてしまう。
この時 ソンフンは 刑事に助けを求めたが 何もしてもらえなかった。
その刑事がチャン刑事だったのだ。

11

ウ部長検事は サニョン製薬と結託していた。  


チャン刑事は スヨンを ミレ先輩の家に連れて行く。

ハン医師は チェ検事から ソンジュンが生きていると聞き、
驚く。
サニョン会長から 死んだと聞かされていたのだ。

2005年.
ハン医師は ソンフンを連れて逃げた。
追われていたため 警察署に駆け込んだ。
「ソウルまで連れて行ってほしい。この町を出るだけでもいい」と頼み、
子供がいたこともあって 刑事(チャン刑事だったらしい)は ついてきてくれることになった。
ところが ウ部長が現れたため 刑事は手を引いてしまった。
ハン医師とソンフンは 車に乗せられたが、脱出。
しかし ハン医師は轢かれてしまう。
ハン医師は 目が覚めた時 サニョン会長から ソンジュンが亡くなったことを聞かされる。
ソンフンの老化が予想以上の速さで進んでいると聞かされ、
サニョン会長のもとで新薬を作らされることになった。

サニョン会長が 回復する。

チェ検事は サニョン製薬を訪れ 会長に面会を求める。
すると…
地方に飛ばされるはずだったチェ検事は 特捜部に異動することになる。
チェ検事は ウ部長に チャン班長を現場に復帰させてほしい と頼む。

ソンジュンは 記憶を辿り、
イ・ヨンソブがリュ看護師に本物の治療薬を渡した と気づく。

スヨンは 久しぶりに父との時間を満喫していた。
父に 家に帰りたい と頼み、
家に戻る。
しかし 眩暈がおき 倒れる。

12

チェ検事は ウ部長検事を潰したい。
ハン医師に協力を求める。
また アン・ヘジュ誘拐事件のヘジュ父とサニョン製薬との関係の調査を命令する。

スヨンは 白血病は完治していたが、
肝臓と肺に腫瘍が見つかり 悪性だった。
新薬の副作用と思われる。
医師から「長くて1か月」と言われる。

スヨンに副作用がでたということは…
サニョン会長にも副作用が出る。

チャン刑事、ソンジュン、ミレ、ミレ先輩は
本物の治療薬を捜すために リュ看護師…ミレ母の親しい人間を捜すことにする。

リュ看護師と親しかったカン・ギョンフンが見つかる。
彼はもしかしたらミレの父親かもしれない人。
チャン刑事、ソンジュン、ミレは カン・ギョンフンと会う。

ソンフンは サニョン会長の病室に忍び込み、
サニョン会長に銃を突き付ける
「なぜ僕を作った」と。

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デュエル(7)(8)


78

7

ソンジュンとソンフンが イ・ヨンソブ博士のクローンだとして
クローンを作ったのは誰?
イ・ヨンソブ博士の遺体を冷凍保存しているのは誰?
財閥サニョングループがどう関係しているの?
イ・ヨンソブ博士は サニョングループから資金提供を受けて実験をしていた ということ?    


1993年
イ・ヨンソブ博士は ある実験を行っていた。
手伝っていたのが リュ記者の母リュ・ジョンスク看護師。
チェ・ジュシク、パク・ドンスルは 被実験者。
被実験者を調達していたのが チン・ビョンジュン。
イ・ヨンソブ博士は チェ・ジュシク、パク・ドンスル、チン・ビョンジュン襲われ、
臓器を奪われたのだった。
取りだされた臓器のうち腎臓は パク・ドンスルに移植された。
イ・ヨンソブ博士の遺体は 今も冷凍保存されている。


チャン刑事は チャ・ギロを人質にする。
そうすれば ソンフンがスヨンを解放すると考えたのだ。
しかし チャ・ギロはソンフンにとって死んでもいい男。
イヤ むしろ死んでほしい男かもしれない。
チェン刑事は スヨンの元気な姿を見ることはできたが、会うことはできなかった。
チャン刑事は ソンフンから「人を殺してくれたらスヨンに会わせる」と言われる。


リュ記者は考える。
イ・ソンジュンももう一人の男もクローン。
2人ともクローンの弱点により 老化が進んでいる。
写真の男はチェ・ジュシクに殺害され 摘出された臓器は複数の人に移植された
イ・ソンジュンに似た男の目的は その臓器を取り戻し 自分に移植すること。
と考える。
しかし…
臓器を移植しなおすことは不可能に近いはず…


チャン刑事に ソンフンからメールが届く。
パク・ドンスルを殺せ と。
パク・ドンスルは 命を狙われていると警察に駆け込み、
チェ検事に引き取られていた。

パク・ドンスルに チェ検事から 写真を2枚見せられる。
チェ・ジュシクとチン・ビョンジュンの遺体。
「あいつがやったんだ。次は俺が殺される」と叫ぶパク・ドンスル。
チェ検事に 24年前のことを話す。
そして「あの男が現れた24年前に死んだ男です」と言う。
すると ソンジュンの写真を見せられる。
「24年前に死んだイ・ヨンソブ博士」と証言する。


リュ記者の母の資料の中にあった“キム・ヘジン”のカルテ。
ソンジュンは リュ記者の母がキム・ヘジン患者のことを心配しているシーンを思い出す。
リュ記者が カルテにあった電話番号にかけてみると そこは“デハン心療病院”
面接時間を聞くと
「リュ・ジョンスクさんですか?」と聞かれる。


チャン刑事は パク・ドンスルを拉致する。

8

臓器は 移植しなおすのではなく ある薬を作るために必要みたいね。    


チャン刑事は 同僚のパク刑事にパク・ドンスルの娘ミンジを足止めしてもらう。
その間に ミンジの携帯でパク・ドンスルを呼び出し、
拉致したのだった。

チャン刑事は パク・ドンスルから ソンフンは腎臓が必要なのだと知る。
そこで チェ検事を呼び出し、ある提案をする。
パク・ドンスルを囮にして スヨンを取り戻し ソンフンを逮捕すると。

ソンジュンは チャン刑事から パク・ドンスルとスヨンの交換を求められる。
サニョングループ会長の娘パク・ソジンは
治療剤を投与した臓器とスヨンを天秤にかける。
必要なのは 臓器。
スヨンを手放す と決める。


リュ記者、先輩記者、ソンジュンは キム・ヘジンの面会に行く。
すると キム・ヘジンが ソンジュンを見て 騒ぎ出す。
キム・ヘジンは「誰にも渡さない」と叫び、自分のお腹を刺す。
そして ソンジュンに「お前は悪魔だ」と言う。

ソンジュンが以前キム・ヘジンの面会に来ていたことがわかる。
予約していなかったため 会えなかったらしい。
その時 ソンジュンは 友人チャ・ギドンと一緒に来ていたと聞き、電話。
「ウヒョンなのか?今どこに?」と言われる。

ソンジュンは ギドンに会う。
すぐにギドンから謝罪され 驚く。
金に目がくらんで 男にソンジュンの居場所を教えたらしい。

ソンジュンは 自分の家に行く。
そこには チェ・ジュシクらを調べていた形跡があった。
また ソンジュンは 自分はクローンだと気づく。
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