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2018/12
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ミス・ハンムラビ あらすじ&感想





新人判事パク・チャオルムの活躍(?)を描いたドラマ。

正義感が強く理想を追い求めるチャオルムの発言は
先輩判事にとって 時には鬱陶しい存在。
チャオルムは 非難・反感を買いながらも 信じた道を突き進む。


そこそこ…
つまらないわけではないけれど
何か…
“ここがいい!”みたいなのがなくて
コ・アラさんもエル君も 好きな俳優なのに
“ワクワク、ド
キドキ”がない。
話の内容に特別さがなく
出演者に魅力を感じず
つまらなかったです。

けれど
判事たちの俗物さを描いていたのは 興味深かったです。
セクハラ、パワハラ上司、
職員たちを見下す判事、
噂話の好きな判事、
判事も人間なのに
判事=素晴らしい人 って思い込んでしまっているんですよね。


全16話 2018/5/21~ JTBC

出演者 : パク・チャオルム(民事第44部)・・・コ・アラ
      イム・バルン(民事第44部)・・・エル

      ハン・セサン(民事第44部)・・・ソン・ドンイル
      イ・ドヨン(民事第44部、速記事務官)・・・イ・エリヤ
      チョン・ボワン(民事第43部)…リュ・ドックァン
      ペ・コンテ・・・イ・ウォンジョン
      メン・サソン・・・イ・チョルミン
      ユン・ジヨン・・・ヨム・ジヨン
      イ・ダンディ・・・イ・イェウン
      首席部長・・・アン・ネサン
      ソン・ゴンチュン・・・チャ・スンベ
      法院長・・・キム・ホンパ

      チャオルム祖母・・・キム・ヨンオク
      バルン母・・・パク・スンチョン
      バルン父・・・コ・インボム
      ミン・ヨンジュン(NJグループ、チャオルム先輩)・・・イ・テソン

演出  : クァク・ジョンファン
脚本  : ムン・ユソク


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1-2

新人判事パク・チャオルムの成長と
高校時代の先輩で初恋の人で 同じ民事第44部の右陪席イム・バルンとの恋愛
を描いたドラマ

取り扱うのは民事事件。
殺人事件とかはなさそうなので
重くならず 軽~~い感じで観られるかなぁ と思っています。
といっても 民事も人と人の対決なので 暗くなる事件もあるかもしれませんが。  


一流大学法学部卒の判事がほとんどの中で
チャオルムは 音大中退の判事。
多くの訴訟を抱え 流れ作業のようにこなす判事が多い中で
“人の心を大事に”をモットに事件を判断しようとするため
ハン・セサン部長には 怒られ、
民事第43部の チョン・ボワン判事からは面白がられ
職員からは こき使われる私たちの身にもなってよ! と苦情を言われることになってしまう。

チャオルムは 高校時代バルンを好きだった。
バルンもまた チャオルムのことが好きだった。
今でも忘れられずにいる。
チャオルムに再会した時 何となくバツが悪くて 覚えていないふりをしたけれど
実は 最後に会ってから何日目か ちゃんと覚えている。

バルンにとっても チャオルムの行動には驚かされる。
判事の在り方 仕事のやりかたも違う。
けれど チャオルムのことが好きだから
注意したり 庇ったりする。
そして チャオルムに振り回される。


ある訴訟で
チャオルムは 部長に口答えする。
和解を指示するハン部長の意見を無視。
法廷で双方の本当の気持ちを引きだし、
和解させる。
ハン部長は 初めて法服を着せてもらった時のことを思い出す。

3

今回は“セクハラ”
インターンにセクハラしたとして解雇された男が
解雇は不当と会社を訴えたのだ。

この裁判 男の弁護士が異様なくらい元気で過激なのに比べて
会社側の弁護士は 静か。
負けていいと思っているのか やる気がまったく見られない。
また 証人席に座った同僚たちは 全員 セクハラを否定する。
セクハラは冗談の域をでない と。

何かおかしいと感じたハン・セサン部長は 審理をもう一回行うことにする。

判決は“解雇は妥当。原告の訴えを棄却する”

4

今回は どんでもなく頭にきて首を絞めたくなるソン部長の話。
出世のことしか頭にない奴。
部下の意見を盗作。
部下に残業、休日出勤を強要。
女性判事に 結婚出産を禁止する。

そして ソン部長のような“古い人間”が
女性を差別し、
女性にセクハラ・パワハラをし、
女性の社会進出の足を引っ張る。
女性から生まれたくせに。  


バルンは 首席部長に ソン部長に盗作されたことを話す。
何らかの処分をしてくれると思っていたが、
答えは “泣き寝入り”“何もなかったことに”
逆に チャオルムのことを注意される。
以前息子の医療事故のことで “ひとりデモ”をしていたおばさんの力になった件で
「善意であっても誤解を招く行動は困る。懲戒事由になる」と言われ、
指導するように言われる。


ソン部長の下で働くホン・ウンジ判事。
残業続きのせいか顔色が悪く疲れているように見える。
ホン判事は 妊娠しているのだが
赴任した際に 結婚妊娠禁止を言い渡されこともあり
報告できずにいる。
そして…流産してしまう。

ソン部長は この件が出世に影響しないように
各部長詣で。
嘘八百並べて自己保身に走る。
ホン判事を見舞うことなど 全く考えていない。

チャオルムは ソン部長の処分を求めて署名を集める。
バルンは 首席部長に言われたこともあって
止めようとするが、
規則に従って問題提起しよう と考える。

5

チャオルムの敗北。

予想通りの展開。
そうなんでもかんでもうまくいくわけないでしょっ!
という感じ。

4話まで まぁまぁ楽しく観ていて…
希望に燃える新任判事の話だから正義を振り回して周りをかき乱すんだろうなぁ。
予想通りの展開でも 微笑ましく観れたらいいなぁ。
と思っていたのですが…

う…ん なんというか…
チャオルムだけでなく 演じているコ・アラさんも 浮いているように思えて

リタイアはしないけれど
さら~っと流そうかと思います。  


職員たちの関心は薄い。
ホン判事に同情しながらも 自分の目の前の仕事の方が大事。
育休でしわ寄せがくるのは 迷惑、俺たちだって残業続きで子供の顔を何日も見ていない と思う。
そして何より 仕事を続けていくために上司の顔を窺って 表だってチャオルムに賛成することができない。

そして…
チャオルムは ホン判事を傷つけたことに気づく。
ホン判事のためにしたことだったのに
事が大きくなったため ホン判事が興味の対象になったことに苦しんでいたのだ。

判事会議は開かれることになったが、
2分の1の出席者がなかったため 会議は行われなかった。

6

バルン、エルくんは いいんだけどなぁ。  

今回の裁判は
学生運動をしていた時の写真を削除してほしい という国会議員からの訴え。
学生の時と今とでは考えが変わったから 訴えたと思われたが…


バルンは ヨンジュンから チャオルムの家庭環境が変わったと聞く。
チャオルムが話していないなら自分からは話せない と言われ、
直接チャオルムに聞いてみる。
なぜ知りたいのか と聞かれ、
好きだから と告白する。
出会った時も今も好きだ と。
すると「先輩としか見ていない」と言われる。
しかし 家族のことは話してくれた。

チャオルム父が亡くなった後 借金だけが残された。
チャオルム母は そのせいか、夫から暴力を受けていたことを忘れたいのか
記憶を失い チャオルム、祖母のことも忘れてしまった。

7-8

バルンとチャオルム、気まずい雰囲気。
けれど 2人は 右陪席と左陪席。
気まずいからと言って 仕事をしないわけにはいかない。


一つ目の争いは 父親の財産を巡る兄弟4人の争い。
バルンは 自分の家族、親族を思い、
家族は争うものだと思う。
チャオルムは 血のつながった家族ではなく 祖母と市場のおばさんたちのことを家族と思う。
家族がいるから頑張れる と思う。


二つ目の争いは パワハラ問題。
自殺未遂で障害を負った両親が 職場を訴えた。
職場で 確かに 想像以上のパワハラがあった。
しかし それと同じくらい 息子は両親からの期待に押しつぶされそうになっていた。


三つ目の争いは 子供の監護権争い。
ハン・セサン部長は 娘2人の寝顔を見ながら
娘たちの幼い頃のことを思い出す。
そして“この子たちを失ったら生きていけるだろうか”と思う。

9

前官礼遇…
元判事の弁護士を優遇している
という疑惑がある。

だから 元判事の弁護士に代理人を頼もうと考える。
知り合いの判事がいれば 口添えを頼んでみようかと考える。
また 穿った目で見ると
判事が意識しない動作なのに 元判事の弁護士を優遇しているように見えてしまう。


チャオルムは 相変わらずの正義感を発揮する。
先輩判事たち…に限らず 年齢や経験を重ねてくると
正義感だけでは生きていけないと思うようになる。
正義感に鈍感になり
チャオルムの正義感を鬱陶しく感じたりするようになる。


バルンがハン・セサン部長に反抗的になったように見える。
何があったの?

10

カム部長が 請託で逮捕される。
チャオルムが 告発したから。
そのせいで チャオルムは他の判事たちから白い目で見られるようになる。

それだけでも辛いのに…
以前セクハラ部長の件で 証言してくれた人が
その証言のせいで 陰湿な方法で解雇されたのだ。
彼女は 解雇の無効確認で訴えたのだが、
会社の解雇の方法が巧妙で
敗訴してしまう。

また
ホン判事にパワハラしていたソン部長が 出世する。

イライラが募るチャオルムは
法で裁くことより“報復”を重要視。
マスコミにリークして 世間の目にさらして罰を与えたい と思うようになってしまう。

チャオルムは 子供の時から DV父に報復したい と思って生きてきた。
父は自殺したため報復できなくなったが、
誰にも負けない力をつけるために 判事になったのだった。

11

チャオルムは 栄転したソン部長の言動に イラ!
すると ハン・セサン部長から
「興奮したら負けだ」と言われる。
それができていたら 今のチャオルムはいない…わよね。  


犯罪を繰り返す未成年ガオンのこと。
幼い時に 母からゲームセンターに置き去りにされ
現在は 教会で暮らしている。

ボンド中毒症で犯罪を繰り返すガオンに 町の人たちは冷たい。
ガオンだけでなく 教会の牧師、教会で暮らす子供たちにも冷たい。

チャオルムは 青少年の保護を訴えて街頭でチラシ配りを行う。
他の検事たちの反感を買うが、
他の機関にも訴え、
青少年の保護のための活動を続けたい と思う。


罪を繰り返す子供たち。
子供たちが悪いのは当然だが…
安価で製品を作るために 身体に害を与える者を使う製造者、
未成年に売る販売者、
子供たちに盗みをさせ 小遣い程度しか与えない大人、
親がいないから 貧乏だから と見下す大人、
なにより 保護し育てるべき保護者、
にも責任がある。

12

チャオルムが
強者に厳しく弱者に優しく
と言うと
首席部長が
強者と弱者をどう区別するのか と。  


44部は 刑事事件も扱うことに。
バルンは 酒がらみの事件が多いと呆れる。
酒を飲んで 運転、
酒を飲んで暴行 などなど。
そして “酒のせいで…”と 犯罪理由を“酒”に押し付ける。
チャオルム、バルンは 加害者の生活状況などを調べていくうちに
辛い境遇に置かれていることがわかる。

だからと言って 酒を飲んでいい理由にはならない。

13

セクハラの加害者が “男の本能で…” と言い訳。
男の本能 って何?
本能で起こしたことは 許されるわけ?  


今回は セクハラ事件。
セジン大学病院のチュ教授が 泥酔したレジデントを乱暴したのだ。
教授の妻は NJ グループ一族。
つまりミン・ヨンジュンの姉。

有罪判決を言い渡され
チュ教授は 倒れる。


ハン・セサン部長は チャオルムに
「法廷で最も強いのは判事。最も危険な者も判事。決して忘れないように」と言う。

14

チュ教授 自殺未遂
チュ教授の妻も自殺未遂
チャオルムは 判決に間違いがあったのでは と不安になる。
また NJグループがマスコミに働きかけ チャオルムは批判にさらされる。

チュ教授の控訴審が行われる。
担当は ヨンジュンの圧力で ソン部長の部に変更される。

金と権力が大好きなソン部長、
一審の判決は 覆る。

15

チャオルムは 辞表を出すが、
ハン・セサン部長に つき返される。
チャオルムへの批判は続く。
バルンもハン・セサン部長も チャオルムのために何もできない自分がもどかしくて仕方がない。

組織の中にそぐわない…
上司に刃向うような部下…などなど
年配の判事にとって 今までの判事とは少し違うチャオルム。
邪魔なチャオルムの今の状況を利用して排除したい という考えが見え隠れする。

16

ホン・ウジン判事が ソン部長からうけた様々なハラスメントを告発。
これをきっかけに
ソン部長の部下だったほぼ全員の判事が ハラスメントを受けたと証言。
チャオルムへの懲戒請求は撤回され
ソン部長への懲戒手続きが始まる。


夫から不倫を非難され殴られた妻が夫を刺し殺した事件。
国民陪審員が参加した裁判。
拘束力はないが、
陪審員とは違う判決をした場合 マスコミの批判が予想される。

ハン・セサン部長は 辞表を出し、
この裁判を最後に 裁判所を去る。


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ミス・ハンムラビ(7)-(10)


7-8910

7-8

バルンとチャオルム、気まずい雰囲気。
けれど 2人は 右陪席と左陪席。
気まずいからと言って 仕事をしないわけにはいかない。


一つ目の争いは 父親の財産を巡る兄弟4人の争い。
バルンは 自分の家族、親族を思い、
家族は争うものだと思う。
チャオルムは 血のつながった家族ではなく 祖母と市場のおばさんたちのことを家族と思う。
家族がいるから頑張れる と思う。


二つ目の争いは パワハラ問題。
自殺未遂で障害を負った両親が 職場を訴えた。
職場で 確かに 想像以上のパワハラがあった。
しかし それと同じくらい 息子は両親からの期待に押しつぶされそうになっていた。


三つ目の争いは 子供の監護権争い。
ハン・セサン部長は 娘2人の寝顔を見ながら
娘たちの幼い頃のことを思い出す。
そして“この子たちを失ったら生きていけるだろうか”と思う。

9

前官礼遇…
元判事の弁護士を優遇している
という疑惑がある。

だから 元判事の弁護士に代理人を頼もうと考える。
知り合いの判事がいれば 口添えを頼んでみようかと考える。
また 穿った目で見ると
判事が意識しない動作なのに 元判事の弁護士を優遇しているように見えてしまう。


チャオルムは 相変わらずの正義感を発揮する。
先輩判事たち…に限らず 年齢や経験を重ねてくると
正義感だけでは生きていけないと思うようになる。
正義感に鈍感になり
チャオルムの正義感を鬱陶しく感じたりするようになる。


バルンがハン・セサン部長に反抗的になったように見える。
何があったの?

10

カム部長が 請託で逮捕される。
チャオルムが 告発したから。
そのせいで チャオルムは他の判事たちから白い目で見られるようになる。

それだけでも辛いのに…
以前セクハラ部長の件で 証言してくれた人が
その証言のせいで 陰湿な方法で解雇されたのだ。
彼女は 解雇の無効確認で訴えたのだが、
会社の解雇の方法が巧妙で
敗訴してしまう。

また
ホン判事にパワハラしていたソン部長が 出世する。

イライラが募るチャオルムは
法で裁くことより“報復”を重要視。
マスコミにリークして 世間の目にさらして罰を与えたい と思うようになってしまう。

チャオルムは 子供の時から DV父に報復したい と思って生きてきた。
父は自殺したため報復できなくなったが、
誰にも負けない力をつけるために 判事になったのだった。



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ミス・ハンムラビ(5)(6)



4話まで まぁまぁ楽しく観ていて…
希望に燃える新任判事の話だから正義を振り回して周りをかき乱すんだろうなぁ。
予想通りの展開でも 微笑ましく観れたらいいなぁ。
と思っていたのですが…

う…ん なんというか…
チャオルムだけでなく 演じているコ・アラさんも 浮いているように思えて

リタイアはしないけれど
さら~っと流そうかと思います。  

エルくんは いいんだけどなぁ。 


56

5

チャオルムの敗北。

予想通りの展開。
そうなんでもかんでもうまくいくわけないでしょっ!
という感じ。


職員たちの関心は薄い。
ホン判事に同情しながらも 自分の目の前の仕事の方が大事。
育休でしわ寄せがくるのは 迷惑、俺たちだって残業続きで子供の顔を何日も見ていない と思う。
そして何より 仕事を続けていくために上司の顔を窺って 表だってチャオルムに賛成することができない。

そして…
チャオルムは ホン判事を傷つけたことに気づく。
ホン判事のためにしたことだったのに
事が大きくなったため ホン判事が興味の対象になったことに苦しんでいたのだ。

判事会議は開かれることになったが、
2分の1の出席者がなかったため 会議は行われなかった。

6

今回の裁判は
学生運動をしていた時の写真を削除してほしい という国会議員からの訴え。
学生の時と今とでは考えが変わったから 訴えたと思われたが…


バルンは ヨンジュンから チャオルムの家庭環境が変わったと聞く。
チャオルムが話していないなら自分からは話せない と言われ、
直接チャオルムに聞いてみる。
なぜ知りたいのか と聞かれ、
好きだから と告白する。
出会った時も今も好きだ と。
すると「先輩としか見ていない」と言われる。
しかし 家族のことは話してくれた。

チャオルム父が亡くなった後 借金だけが残された。
チャオルム母は そのせいか、夫から暴力を受けていたことを忘れたいのか
記憶を失い チャオルム、祖母のことも忘れてしまった。




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mikajun

Author:mikajun
韓国・台湾・中国ドラマの視聴日記です。


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