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2019/07
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アルハンブラ宮殿の思い出 あらすじ&感想




投資会社の代表ユ・ジヌは チョン・セジュから 開発したARゲームの購入を持ちかける。
コンタクトレンズをはめ、ログインすると
そこは ゲームの世界。
リアル感に感動し 夢中になる。
ところが ゲームの中で 元友人で現在ライバルのヒョンソクを殺した後から
ジヌは 不思議な体験をするようになる。


わけですが…
最初は 面白く観ていました。
だんだんつまらなく…
というか
ゲームに没頭する(意思とは関係なくログインしてしまうのですが)ジヌについていけなくなりました。


脚本は ソン・ジェジョンさん。
「イニョン王妃の男」「ナイン 9回の時間旅行」「三銃士」「W-二つの世界」を手掛けた方で
とっても期待していたのですが、
「W-二つの世界」の漫画と現実の融合は受け入れられたのですが、
ゲームは ダメでした。

大好きなヒョンビンさんの主演だったから 嵌りたかったのに…
ネットフリックス契約しててよかった~~て喜んだのに…




全16話 2018/12/1~ tvN

出演者 : ユ・ジヌ・・・ヒョンビン
      チョン・ヒジュ・・・パク・シネ
      チョン・セジュ・・・チャンヨル

      ヒジュ祖母・・・キム・ヨリム
      チョン・ミンジュ(ヒジュ妹)・・・イ・レ

      キム・サンボム・・・・イ・ハクジュ
      チャ・ヒョンソク・・・パク・フン
      イ・スジン(ジヌ妻→ヒョンソク妻)・・・イ・シウォン
      コ・ユラ・・・ハン・ボラム
      ヒョンソク父・・・キム・ウィソン
      イ・スギョン(スジン妹)・・・リュ・アベル

演出  : アン・ギルホ
脚本  : ソン・ジェジョン


 1234567-89-1415-16

1

J1投資会社のユ・ジヌ代表は スペイン出張中の夜中 ある男から電話をもらう。
「チャ・ヒョンソクに高額を提示された。けれど売りたくない。お金は欲しいけど悪い人だから。もともとはあなたに売りたかった。僕のメールを見てください。ボニータホステルで」
要領を得ない内容、途切れ途切れに聞こえてくる声…
ジヌは 電話を切った後 また寝ようとするが、
メールを確認する。

ユ・ジヌは “A”に電話。
チャ・ヒョンソクの同行と電話の主の調査を指示する。
そして グラナダのボニータホステルに行く。

男が送ってきたメールに添付されていたARゲーム。
それは今までにない素晴らしゲームだった。
ジヌは ゲームを試してみて
ゲームの虜になってしまう。

“A”から報告の電話がはいる。
電話の主は チョン・セジュ 17歳。
未成年だから 保護者の同意が必要。
両親は他界しているから 保護者は 姉のチョン・ヒジュ。
ボニータホステルのオーナー。

ジヌは驚く。
と同時に焦る。
実は ボニータホステルのあまりの酷さに ヒジュを非難したばっかりだったのだ。

2

ジヌは ヒジュの怒りをおさめようとするが
ヒジュが落ち込むほどの暴言を吐いた後の豹変。
ヒジュの怒りをおさめるどころか 火に油を注いでしまう。


ジヌは セジュが8時到着の電車でグラナダに到着する と知る。
そこで 駅に行ってみるが、
セジュは降りてこなかった。

その帰り
ジヌは 元妻で現在チャ・ヒョンソクの妻スジンとその妹スギョンに再会する。
2人は
ヒョンソクの出張についてきていて
ヒョンソクの予定が急遽変更され 昨日の朝グラナダに着いた らしい。

閃いたジヌは ゲームを開始する。
予想通り。
ヒョンソクも ゲームをしていた。


ジヌは ヒョンソクに このゲームへの投資を諦めろ と言う。
このゲームに必要なレンズの開発はジヌの会社がしているのだから と。
ヒョンソクとは 共同創立者だったが、けんか別れした。
妻を奪われたこともあって
ジヌは 二度とヒョンソクに奪われたくない と思っている。


ジヌは ボニータホステルへの投資を考える。
1年後には このグラナダを訪れる人たちが多くなるだろう と。

3

ジヌは ゲームで入ったカフェで
ギタリストのエンマに会う。
彼女はヒジュそっくりだった。

ジヌが ボニータホステル購入を決めたのには 理由があった。
“ボニータホステル”は商標登録されていて
購入することで ゲームのライセンス、特許などなど すべてが解決するから。
ジヌは 100億で ボニータホステルを購入する。


ジヌは ゲームのレベルを ヒョンソクと同じレベルにまであげる。
ヒョンソクを呼び出し
ゲーム内で ヒョンソクを倒す。
その後 直接空港に向かい グラナダを発つ。

翌朝
ヒョンソクの遺体が発見される。

4

警察は ヒョンソクの遺体に外傷がないことから
他殺の可能性はないは低い と考える。
しかしおかしなこと…
死因が 心臓麻痺ではなく 出血多量の可能性があるため
検視を行うことにする。


ジヌは ヒョンソクが亡くなった公園に行ってみる。
ゲームを開始すると
ベンチには ゲームが終わった時と同じようにヒョンソクが座っていた。
ジヌは ヒョンソクを触ろうとするが
当然 実態がないから触れない。
そして ヒョンソクは消える。
と、再び ヒョンソクが現れる。
血だらけで剣を持ったヒョンソクが。
ジヌは ヒョンソクを倒す。
ジヌは 恐怖を感じる。


ジヌに グラナダ駅から 荷物を預かっていると問い合わせがある。
リュックの中にジヌの電話番号を書いた紙が入っていたらしい。
セジュのものと思われる。
ジヌは リュックを受け取る。

ジヌは ヒジュに パソコンを貸してほしい と頼み、
セジュのパソコンと部屋を調べる。
そして “A”に電話。
マルコという人物が住んでいると思われる住所の調査を頼む。


夜 ボニータホステルの部屋で。
ヒョンソクの父であるチャ教授からの電話を受け取った後
雨が降ってきて ギターの音が聞こえてくる。
そして 訪問者がある。
ヒョンソクが 血だらけの格好で剣を持って現れたのだ。

なぜか ゲームが始まったのだ。
ジヌは ヒョンソクに斬られ、追いつめられる。

5

ヒジュに ジヌ妻から電話がある。
夫に代われ と。
ヒジュは 仕方なく階段を上がり始める。
と…
ジヌが 落下するのを目撃する。


ジヌは 大怪我を負っていた。
落下したのだから当然なのだが…
剣で斬られた傷はなく
落下による損傷だけ。
左脚は後遺症が残るだろう という診断だった。

ジヌは レンズを装着していなくてもゲームが始まることに驚く。


雨が降りだし ギターの音が聞こえてくる。
再び ゲームが始まったのだ。
病室に入ろうとするヒジュの背後に ヒョンソクがいた。

ジヌは ヒョンソクと戦っていて
ヒジュが 障害物になることに気づく。
ヒジュがヒョンソクとの間にいれば 戦えないのだ。
そして その状態を一定時間たてばタイムアウトになる。


ジヌは ヒョンソクを殺したのは自分だと思い始める。
また セジュは今の自分と同じように ゲームの中の誰かに追われているのだと思う。


ヒョンソク父 グラナダに到着。
ヒョンソクに対面した後
ヒョンソクの首にジヌの指紋がついていたこと、
ヒョンソクとジヌが別れた時刻と死亡時刻がほぼ同時刻であること を聞かされる。
そして 遺族の同意があれば解剖したい と言われる。

6

ジヌは 病院を抜け出す。
自ら車を運転して ボニータホステルに。
ヒジュにレンズを取ってきてもらう。

その間 ジヌは車の中で待つ。
車の中が一番安全だから。
予想した通り ヒジュを待っている間にもヒョンソクは現れた。
車の中にいたため 戦うことなくタイムアウトできた。


ジヌは レンズをつけ、
ヒジュと一緒に行動。
骨董店に行く。
そこは ゲームの中では武器店。
“風の短剣”を購入する。
次に 手裏剣を練習。
その途中に ヒョンソクが現れる。
ヒョンソクを倒し、
ヒジュが来たことで ゲームが終了する。


ヒョンソク父は スジンに 解剖のことを話す。
解剖をすればジヌに嫌疑がかかるかもしれない。解剖をするだけで疑われ三角関係がマスコミの餌食になるかもしれない と。
ヒョンソク父は 解剖を拒否することにする。
このことで 真実は明らかにならないまま事件は終結する。


倒しても倒しても ゲームが始まりヒョンソクと戦うことになる。
ジヌは ヒョンソクに怯えることから逃れるために
眠り続けることにする。
そして 目覚めた時 そばにはヒジュがいた。


ジヌは 回復したように見えるが、
精神的に完全に治ったわけではない。
薬が切れると ヒョンソクが現れるかもしないと不安になるのだ。
そこで ヒジュには何も告げず、
ヒジュがいない間に グラナダを発ち バルセロナに向かう。

7-8

1年後
J1投資会社では セジュが作ったゲームの ソウル版、東京版、北京版を開発中。
ゲームで利用する店舗との提携も進んでいる。

ジヌは…
アメリカに滞在しているが再起不能 などという憶測が飛んでいる。
しかし 実は3か月前にソウルに戻って来ていた。

ジヌは ヒョンソク父に もう幻覚は視ない と話したが、
実は 今でも幻覚は視ていて ずっと悩まされてきた。
一時は 死を選ぼうかと思うほど辛かった。
そして なぜか秘書ジョンフンもヒョンソクが視えるようになっている。


ジヌは ヒジュに再会する。
ヒジュ家族は 韓国に戻って来ていた。
ジヌは ジョンフンに セジュのふりをしてヒジュにメールするように と指示していた。
しかし ヒジュは そのことに気づいていた。
ジヌは ヒジュから セジュはどこにいるのか と責められる。


1年前のあの日…グラナダを出た日
ヒジュは “A”からの連絡を受けた。
マルコ・ハンについての報告。

マルコは ハッカーで前科があった。
セジュとはゲーム仲間。
マルコは 麻薬にも手を出し借金があった。
ヒョンソクと交渉し 100億をふっかけたのは マルコ。
セジュ、マルコ、ヒョンソクは ジヌより先に グラナダに到着していた。
セジュは なぜかバルセロナに戻り その後の消息がわからない。
マルコも消息不明だったが グラナダの郊外で 遺体で発見された。


ジョンフンがヒョンソクが視えるようになったのは
ジョンフンもゲームを始め、ジヌと同盟を結んだから。
しかし…
ヒョンソクが視えるようになったということは ジヌのように精神がすり減っていくということ。
だから 同盟を解除しようとしたのだが
解除できなかった。


ジヌは ゲームの開発の保留を指示する。
ゲームに問題があるから。
また ジヌは セジュを捜しだすためには
ゲームの中でセジュと同じ高いレベルになる必要があると考える。
まず セジュを見つけ、
ゲームの問題点を解決するべき と考える。


ヒョンソク父は ジヌの考えが理解できない。
ジヌが仕事を放りだして ゲームばかりすることも
ゲームの中で 何度もヒョンソクが現れることも
息子がゲームに殺されたかもしれないことも
まったく理解不能。
ジヌを解任したいと考える。

9-14

ゲームをしたことがない私には
セジュを助け出すためにレベルを上げようと必死になっているジヌが
滑稽に見える。

ゲームをしていないのにゲームの世界に入ってしまい 死んだはずのヒョンソクに襲われる
このことは 開発販売会社としては 隠してはおけない副作用。
だから ジヌは必死になるのだけど
それはわかるのだけど
だけど 滑稽に見える。

“ゲームなんかいいから 代表の仕事をしろ!セジュは警察に任せろ!”
と思ってしまう。
ジヌ本人は 会社のために奔走している と思っているし、
確かに 何かあってからでは遅いのだけど。
でもやっぱり…滑稽。  


ジヌは ゲームを続ける。
レベルをあげ、マスターからのメッセージを受け取る。
それに従って グラナダへ。
ところが 同行していたジョンフンが ゲーム内で殺害され 遺体がグラナダ駅近くで発見される。

ヒョンソク父は ジヌを捨てることにし 罠を準備する。
まず ジヌを代表解任。
次に ヒョンソクの事件の再捜査を依頼する。

ジヌは ヒョンソク父にゲームをさせることにする。
命の危険があるため ゲームをさせるべきではないと思っていたが
百聞は一見にしかず。
実際に体験した方が納得するだろう と考え直したのだ。

ジヌは ヒョンソク父をゲームにログインさせる。
次々と現れる敵を体験させ、
ヒョンソクを見させる。


ヒョンソク父は 息子ヒョンソクに驚く。
とても恐ろしかったのだ。
ジヌから IDを削除しソウルから離れるように と言われる。(二度とゲームに関わらないために)
別荘に行き、
再捜査を依頼したことを後悔する。
しかし 事態は 取り返しのつかないところまで行っていた。
ヒョンソク父は ユラに 嘘の証言を依頼していたのだ。(ジヌはスジンとやりなおすためにヒョンソクを殺害した という証言)
株と引き換えに。


ユラは テレビのニュースでジヌが捜査に協力しなかった と知る。
ヒョンソク父に電話するが 繋がらない。
怒り心頭。
ユラは マネージャーにも弁護士にも黙って 警察に行き、
ジヌがヒョンソクとジョンフンを殺害した と証言する。


ユラの証言によって
ジヌは 警察に追われることになる。

ジヌは 警察に追われながらも ゲームを続ける。
そして ついに レベル100になる。
アイテムも手に入れ、
ゲームのキーマンである“エンマ”に会う。


ジヌの行方がわからなくなる。

ヒジュの家に セジュが帰ってくる。

15-16

ジヌは エンマに天国の鍵を渡す。
ところが それはナイフ。
ジヌは 刺される。
ゲームがリセットされず 逃走。
エラーが起き、
ようやくログアウトできる。

ジヌは 助けてくれたおばさんに頼んで 医師を呼ぶ。
その医師が ヒョンソク父に電話。
ヒョンソク父は パク・ソンホに内緒でサーバーを再開する。

ヒョンソク父は ジヌを殺すつもりだった。
ところが ジヌは瀕死の状態にはなったが 兵士をすべて倒してしまった。
そして ヒョンソクが現れ、
ヒョンソク父は ヒョンソクに殺されてしまう。


パク・ソンホは 医師からジヌが戻ったことを聞き、
ジヌが宿泊しているホテルに行く。
そこには ヒョンソク父の遺体があった。


ジヌは 何がバグなのか、どう削除すればいいのか 気づく。
天国の鍵で バグを削除する。
バグは4つ。
ヒョンソク、ジョンフン、ヒョンソク父、そしてジヌ。
すると リセットが開始され
死に関わる記録は削除される。


セジュは ヒジュとジヌの仲を知らない。
ヒジュは セジュから「僕を助けてくれた人はエンマに削除されたはず」と聞く。
パク・ソンホからも ジヌがバグとして削除されたと聞き…
ショックを受ける。


1年後
ゲームは 爆発的人気になっている。

セジュは ゲームの敵から身を守るために 誰にも見えない空間に隠れていた。
ジヌも自分と同じように隠れているかもしれない と思う。
また ヒジュは “銃を使えるユーザーがいて助けてくれた”と話すのを聞く。
ヒジュは ジヌはどこかで生きているに違いない と思う。


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アルハンブラ宮殿の思い出(15)(16)


15-16

ジヌは エンマに天国の鍵を渡す。
ところが それはナイフ。
ジヌは 刺される。
ゲームがリセットされず 逃走。
エラーが起き、
ようやくログアウトできる。

ジヌは 助けてくれたおばさんに頼んで 医師を呼ぶ。
その医師が ヒョンソク父に電話。
ヒョンソク父は パク・ソンホに内緒でサーバーを再開する。

ヒョンソク父は ジヌを殺すつもりだった。
ところが ジヌは瀕死の状態にはなったが 兵士をすべて倒してしまった。
そして ヒョンソクが現れ、
ヒョンソク父は ヒョンソクに殺されてしまう。


パク・ソンホは 医師からジヌが戻ったことを聞き、
ジヌが宿泊しているホテルに行く。
そこには ヒョンソク父の遺体があった。


ジヌは 何がバグなのか、どう削除すればいいのか 気づく。
天国の鍵で バグを削除する。
バグは4つ。
ヒョンソク、ジョンフン、ヒョンソク父、そしてジヌ。
すると リセットが開始され
死に関わる記録は削除される。


セジュは ヒジュとジヌの仲を知らない。
ヒジュは セジュから「僕を助けてくれた人はエンマに削除されたはず」と聞く。
パク・ソンホからも ジヌがバグとして削除されたと聞き…
ショックを受ける。


1年後
ゲームは 爆発的人気になっている。

セジュは 自分と同じようにジヌも誰にも見えない空間に隠れているかもしれない と思う。
また ヒジュは “銃を使えるユーザーがいて助けてくれた”と話すのを聞く。
ヒジュは セジュがどこかで生きているに違いない と思う。


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アルハンブラ宮殿の思い出(9)-(14)



ゲームをしたことがない私には
セジュを助け出すためにレベルを上げようと必死になっているジヌが
滑稽に見える。

ゲームをしていないのにゲームの世界に入ってしまい 死んだはずのヒョンソクに襲われる
このことは 開発販売会社としては 隠してはおけない副作用。
だから ジヌは必死になるのだけど
それはわかるのだけど
だけど 滑稽に見える。

“ゲームなんかいいから 代表の仕事をしろ!セジュは警察に任せろ!”
と思ってしまう。
ジヌ本人は 会社のために奔走している と思っているし、
確かに 何かあってからでは遅いのだけど。
でもやっぱり…滑稽。



9-14

ジヌは ゲームを続ける。
レベルをあげ、マスターからのメッセージを受け取る。
それに従って グラナダへ。
ところが 同行していたジョンフンが ゲーム内で殺害され 遺体がグラナダ駅近くで発見される。

ヒョンソク父は ジヌを捨てることにし 罠を準備する。
まず ジヌを代表解任。
次に ヒョンソクの事件の再捜査を依頼する。

ジヌは ヒョンソク父にゲームをさせることにする。
命の危険があるため ゲームをさせるべきではないと思っていたが
百聞は一見にしかず。
実際に体験した方が納得するだろう と考え直したのだ。

ジヌは ヒョンソク父をゲームにログインさせる。
次々と現れる敵を体験させ、
ヒョンソクを見させる。


ヒョンソク父は 息子ヒョンソクに驚く。
とても恐ろしかったのだ。
ジヌから IDを削除しソウルから離れるように と言われる。(二度とゲームに関わらないために)
別荘に行き、
再捜査を依頼したことを後悔する。
しかし 事態は 取り返しのつかないところまで行っていた。
ヒョンソク父は ユラに 嘘の証言を依頼していたのだ。(ジヌはスジンとやりなおすためにヒョンソクを殺害した という証言)
株と引き換えに。


ユラは テレビのニュースでジヌが捜査に協力しなかった と知る。
ヒョンソク父に電話するが 繋がらない。
怒り心頭。
ユラは マネージャーにも弁護士にも黙って 警察に行き、
ジヌがヒョンソクとジョンフンを殺害した と証言する。


ユラの証言によって
ジヌは 警察に追われることになる。

ジヌは 警察に追われながらも ゲームを続ける。
そして ついに レベル100になる。
アイテムも手に入れ、
ゲームのキーマンである“エンマ”に会う。


ジヌの行方がわからなくなる。

ヒジュの家に セジュが帰ってくる。



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Author:mikajun
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<視聴中>

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晩媚と影~紅きロマンス~(媚者無疆)
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楚喬伝~いばらに咲く花~
霜花の姫~香蜜が咲かせし愛(香蜜沉沉燼如霜)
ダイイング・アンサー~法医秦明~

<視聴予定>
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