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2019/10
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神のクイズ:リブート あらすじ&感想





今回も見ごたえありました。

前半は人工知能CODASとの対決を絡めて 希少疾患に関係する事件を
後半は 過去人体実験を行っていた者との対決を
描いています。

今回 最もよかったのが キム・ジェウォンさん。
彼の悪役 とてもよかったです。
かつて「ロマンス」で話題になった“キラースマイル”が
文字通りの“殺人微笑”
サイコパス役もいいかも…です。


全16話 2018年 OCN

出演者 : 
ハン・ジヌ・・・リュ・ドックァン
カン・ギョンヒ・・・ユン・ジュヒ

チョ・ヨンシル所長・・・パク・ジュンミョン
ムン・スアン研究員・・・パク・ヒョジュ
イ・ドングン研究員・・・ソン・ジホ

クァク・ヒョンミン(CODAS)・・・キム・ジュンハン
チョン・スンビン(CODAS)・・・ボラ
ペク・ユチャン(CODAS)・・・カン・ユン

ナム・サンボク(刑事)・・・キム・ギド
イム・シヒョン(刑事)・・・ユ・ジョンレ

男・・・キム・ジェウォン

演出  : キム・ジョンヒョク
脚本  : カン・ウンソン、キム・ソンヒ


 1-23-45-67-89-1011-1213-1415-16

1-2

ジヌが戻ってきました~~~
あれから隠遁生活をしているらしい。
ギョンヒとの恋人関係は継続中。

ジヌのひげが…
似合ってないけど…
童顔を隠すため?
剃ればいいのに…
と思っていたら
ギョンヒがジヌに「ドバイのタバコ店員みたい」と。
大笑いでした。
で、事件が終了した後 剃って…
ホッ でした。


今回 韓国大法医官事務所のライバル的存在として
CODAS…
科捜研と韓国大学が共同開発したAIによる死因分析システム
が登場。
解剖で得たデータをもとに分析する ということで
法医官事務所が解剖しないと始まらない分析だと思うですが
クァクチーム長はとっても大きな顔。
仲良く 協力すれば 事件解決に役立つのに
そんな気はなさそう。
チョ所長は クァク チーム長のこと嫌っているようだし。


さて 今回の事件は…“悪魔の炎”
人が発火して燃えて亡くなる事件が起きる。

記者会見で チョ所長は まだ何もわかっていないとして 断定を避ける。
すると クァク チーム長がしゃしゃり出てくる。(一応チョ所長に断ったけど)
クァク チーム長は
人体内部での核爆発の可能性がある と言いだす。

2件目の事件が発生。
ジヌは クァク チーム長のふざけた発言とチョ所長を助けたい気持ちで
法医官事務所に行く。

ジヌは 部外者であるとして追いだされるが、
ギョンヒと共に 捜査を続ける。
センター長の前で わかったことを説明。
3か月の期限付きで復帰が認められる。

そして
被害者の共通点から ある病院が浮かび上がる。

3-4

CODASに 金持ちの企業の援助を受けて
死後CT、デジタル解剖台を購入。
金持ちの企業の目的は?
クァク チーム長には ふれられたくない過去がある様子。

今回の病気は 狂犬病。
ゾンビのような男が警察官を襲い 射殺されたのだが
狂犬病は 根絶したはずの病気。
ジヌは “根絶”を過信し
ギョンヒから 狂犬病の可能性を問われた時に 一蹴した。
しかし クァク チーム長は 遺体…容疑者…の生きていた時の様子から予想して抗体検査を行う。
その結果 狂犬病に罹っていた とわかる。

高校生3人が殺害される事件が起きる。
彼らは“虐め生徒”
そして 学校には 彼らを庇う“隠蔽先生”がいた。

5-6

首つり自殺遺体が5体発見される。
5人とも自殺サイトの会員で遺書も見つかり、
自殺と思われたが…

うち1人のユンに他殺の可能性が出てくる。
自殺の動機がなく 遺書の文体が本人とは違っているようにと思えたから。
そして ある医師が浮上する。

7-8

9年前に何があったのか…
白骨遺体が発見されたのが発端らしい。
チョ所長とクァク チーム長は その事件に関わり、
意見が対立。
クァク チーム長が 自分の担当だからと意見を押し通した。

その古い事件が再び姿を現してきた。
クァク チーム長には 白骨遺体の写真、
チョ所長には 施設か学校か…集合写真、
クァク チーム長は “ハンジュ”のソ室長に脅され、
何者か…裏社会の組織の者…が 9年前の事件に関係した ハンドン日報の報道局長チョ・ヒゴンとキム牧師を殺害した。

クァク チーム長は ソ室長から
労災訴訟で労災と診断されれば多額の賠償金が必要になる。今業務で死亡したと訴えられている社員を会社とは無関係の死因にしてほしい と頼まれる。
見返りとして 建設中のAI医療センターのセンター長の職を要求。
契約は成立する。


今回の事件は…
ナム刑事の甥ソジュン6歳が 未確認のウィルスに冒されていることがわかり
ソジュンと同じウィルスで亡くなったと思われる高校生のソユルの遺体が発見される。
2人とも 注射の痕らしきものが見つかる
何者かに注射されたと考えるのが妥当。

ソジュンが刺されたと思われる所…劇場を特定。
注射針を発見する。
その注射針から未確認のウィルスは“ウエストナイルウィルス”とわかる。
犯人も感染者であると考えられる。
ウィルスを持った渡り鳥から感染したと思われる。

捜査の結果 犯人を特定するが
犯人も同じようにウィルスで亡くなる。

犯人は SNSで注目を浴びて金を得ようと考えた。
鳥を殺す動画を撮ってアップ。
それに味をしめて 他人に注射し フォロワー数を増やそうと考えたのだ。
まさか亡くなるとは思っていなかったらしい。
フォロワー数は増えたが、
死んでしまってはどうしようもない。

9-10

ジヌは 映画館で 男に声をかけられる。
男…裏社会の組織の者…ハンドン日報の報道局長チョ・ヒゴンとキム牧師を殺した男。

男は クァク チーム長にも近づく。
どうやら この男“九龍会”の者で
チョ所長に送られた写真の子どもたちのうちの1人だと思われ
子どもたちの多くは “ハンジュ”のせいで亡くなったらしい。


虹彩が複数ある希少疾患を持つ男が 殺害される。
ステロイドの副作用の症状が出ていたが、
検査では ステロイドは検出されなかった。

クァク チーム長の調査で
彼が服用していたステロイドは“マラボリック”という珍しいものだとわかる。
彼は 国家代表のスポーツ選手でもしないような運動量をこなしていたと思われる。
そして 捜査の結果
子役出身の芸能人ハ・ヨヌのゴーストだった。

11-12

男は ソ室長の声で ソ室長の知人たちを呼び出す。
呼び出された者たちが集まった所は 閉店した中華料理店。
料理を食べ…
殺害される。

殺害されたのは7人。
貴金属中毒の症状が見られる。
解剖の結果 ヒ素、鉛、水銀の中毒 とわかる。
また 他にも特定できない毒が見つかり
検査待ちとなる。

ところが “金が検出された”と記事が出る。
次は “アコニチンが検出された”と、
ついには “7種類の毒、まるで賜薬だ”という記事まで。


ギョンヒは 被害者の一人パク理事の個人の研究施設に行き、
ハンドン日報のホン・ナヨン記者に会う。
ホン記者は チョ所長の頼みであることを調査していて パク理事から資料をもらう約束だった。

あることとは…
ヒョクチョン福祉園のこと。
26年前全焼し 多くの子供が犠牲になった。
9年前に 福祉園の跡地から子供の白骨死体は発見されたのだが
チョ所長も担当のクァク チーム長も解剖しなかった。
ところが その福祉園に関係していると思われる者が殺害され、
チョ所長に脅迫メールが届くようになった。
今回の事件の7人も ヒョクチョン福祉園に関係があった。


ジヌは 事件現場で男に会う。
幼い時の記憶が戻りそうになる。
ジヌは チョン・ハユンの父から投与された薬の副作用で
幼い時の記憶がなかった。
さほど気にしていなかったのだが、
今回の事件の被害者の1人を見た時 幼い時の記憶が戻りそうになっていた。


今回の事件の解剖結果の記者発表が行われる。
クァク チーム長は ソ室長の指示で
死因を“微細骨折”と発表する予定。
怒ったチョ所長は ホン記者からもらった福祉園に関する資料を証拠に
福祉園で行われたことを暴露しようとする。
しかし クァク チーム長に証拠を潰されてしまう。

13-14

チョ所長は 轢き逃げに遭い 意識不明。

ソ室長は 福祉園関係者残り3人を匿う(監禁)

男の身元がわかる。
九龍会ナンバー2のヒョン。


ジヌが ソ室長に拉致される。

ハンジュグループ会長が ウィルスに感染したのだ。
それも会長だけを狙って作られたウィルスで。
ジヌは 治療に当たるが、
会長の容態が悪化し 病院に運ぶ。

ジヌは 会長が 遺伝性の病気であると知る。
しかし 尿検査では その病気の症状はでていない。
調べてみると 30年前までは 病気の症状である暴力沙汰を何度も起こしていたことがわかる。

福祉園は ハンジュグループが運営していた。
つまり…
子供たちを集めて 会長を治すために新薬を開発していたのだ。

15-16

CODASは ジヌがモデルになっていた。
構築者はジヌ母とシン院長。

ジヌはCODASを使って 幼い時の記憶を取り戻そうとする。

クァク チーム長は ヒョンに毒を打たれ、解毒剤をもらえず 瀕死の状態。
ジヌは 解毒剤を作ることにする。

ヒョンは 会長を殺害。
ソ室長に 毒を打つ。

クァク チーム長が襲われる。
男は チョ所長轢き逃げなどを自白するが
指示したのは ソ室長の秘書だと言いはる。
証拠がなく ソ室長を逮捕することはできない。


ジヌは 福祉園のことを思いだす。

福祉園では 会長を治療するために 子どもたちに同じ因子を投与する実験を行った。
子どもたちは体調を崩し始め希少疾患を発症した。
ジヌは 会長を治療するのに必要な神経伝達物質を人より多く持っていた。
ジヌ母は 自分の研究のために ジヌを福祉園に預けたのだった。


ソ室長は ヒョンによって 脳を侵食するアメーバーにおかされたため
亡くなる。


クァク チーム長は 解毒剤によって 治る。
福祉園のことを明らかにし 謝罪する。




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神のクイズ:リブート(11)-(16)


11-1213-1415-16

11-12

男は ソ室長の声で ソ室長の知人たちを呼び出す。
呼び出された者たちが集まった所は 閉店した中華料理店。
料理を食べ…
殺害される。

殺害されたのは7人。
貴金属中毒の症状が見られる。
解剖の結果 ヒ素、鉛、水銀の中毒 とわかる。
また 他にも特定できない毒が見つかり
検査待ちとなる。

ところが “金が検出された”と記事が出る。
次は “アコニチンが検出された”と、
ついには “7種類の毒、まるで賜薬だ”という記事まで。


ギョンヒは 被害者の一人パク理事の個人の研究施設に行き、
ハンドン日報のホン・ナヨン記者に会う。
ホン記者は チョ所長の頼みであることを調査していて パク理事から資料をもらう約束だった。

あることとは…
ヒョクチョン福祉園のこと。
26年前全焼し 多くの子供が犠牲になった。
9年前に 福祉園の跡地から子供の白骨死体は発見されたのだが
チョ所長も担当のクァク チーム長も解剖しなかった。
ところが その福祉園に関係していると思われる者が殺害され、
チョ所長に脅迫メールが届くようになった。
今回の事件の7人も ヒョクチョン福祉園に関係があった。


ジヌは 事件現場で男に会う。
幼い時の記憶が戻りそうになる。
ジヌは チョン・ハユンの父から投与された薬の副作用で
幼い時の記憶がなかった。
さほど気にしていなかったのだが、
今回の事件の被害者の1人を見た時 幼い時の記憶が戻りそうになっていた。


今回の事件の解剖結果の記者発表が行われる。
クァク チーム長は ソ室長の指示で
死因を“微細骨折”と発表する予定。
怒ったチョ所長は ホン記者からもらった福祉園に関する資料を証拠に
福祉園で行われたことを暴露しようとする。
しかし クァク チーム長に証拠を潰されてしまう。

13-14

チョ所長は 轢き逃げに遭い 意識不明。

ソ室長は 福祉園関係者残り3人を匿う(監禁)

男の身元がわかる。
九龍会ナンバー2のヒョン。


ジヌが ソ室長に拉致される。

ハンジュグループ会長が ウィルスに感染したのだ。
それも会長だけを狙って作られたウィルスで。
ジヌは 治療に当たるが、
会長の容態が悪化し 病院に運ぶ。

ジヌは 会長が 遺伝性の病気であると知る。
しかし 尿検査では その病気の症状はでていない。
調べてみると 30年前までは 病気の症状である暴力沙汰を何度も起こしていたことがわかる。

福祉園は ハンジュグループが運営していた。
つまり…
子供たちを集めて 会長を治すために新薬を開発していたのだ。

15-16

CODASは ジヌがモデルになっていた。
構築者はジヌ母とシン院長。

ジヌはCODASを使って 幼い時の記憶を取り戻そうとする。

クァク チーム長は ヒョンに毒を打たれ、解毒剤をもらえず 瀕死の状態。
ジヌは 解毒剤を作ることにする。

ヒョンは 会長を殺害。
ソ室長に 毒を打つ。

クァク チーム長が襲われる。
男は チョ所長轢き逃げなどを自白するが
指示したのは ソ室長の秘書だと言いはる。
証拠がなく ソ室長を逮捕することはできない。


ジヌは 福祉園のことを思いだす。

福祉園では 会長を治療するために 子どもたちに同じ因子を投与する実験を行った。
子どもたちは体調を崩し始め希少疾患を発症した。
ジヌは 会長を治療するのに必要な神経伝達物質を人より多く持っていた。
ジヌ母は 自分の研究のために ジヌを福祉園に預けたのだった。


ソ室長は ヒョンによって 脳を侵食するアメーバーにおかされたため
亡くなる。


クァク チーム長は 解毒剤によって 治る。
福祉園のことを明らかにし 謝罪する。



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神のクイズ:リブート(7)-(10)


7-89-10

7-8

9年前に何があったのか…
白骨遺体が発見されたのが発端らしい。
チョ所長とクァク チーム長は その事件に関わり、
意見が対立。
クァク チーム長が 自分の担当だからと意見を押し通した。

その古い事件が再び姿を現してきた。
クァク チーム長には 白骨遺体の写真、
チョ所長には 施設か学校か…集合写真、
クァク チーム長は “ハンジュ”のソ室長に脅され、
何者か…裏社会の組織の者…が 9年前の事件に関係した ハンドン日報の報道局長チョ・ヒゴンとキム牧師を殺害した。

クァク チーム長は ソ室長から
労災訴訟で労災と診断されれば多額の賠償金が必要になる。今業務で死亡したと訴えられている社員を会社とは無関係の死因にしてほしい と頼まれる。
見返りとして 建設中のAI医療センターのセンター長の職を要求。
契約は成立する。


今回の事件は…
ナム刑事の甥ソジュン6歳が 未確認のウィルスに冒されていることがわかり
ソジュンと同じウィルスで亡くなったと思われる高校生のソユルの遺体が発見される。
2人とも 注射の痕らしきものが見つかる
何者かに注射されたと考えるのが妥当。

ソジュンが刺されたと思われる所…劇場を特定。
注射針を発見する。
その注射針から未確認のウィルスは“ウエストナイルウィルス”とわかる。
犯人も感染者であると考えられる。
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捜査の結果 犯人を特定するが
犯人も同じようにウィルスで亡くなる。

犯人は SNSで注目を浴びて金を得ようと考えた。
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まさか亡くなるとは思っていなかったらしい。
フォロワー数は増えたが、
死んでしまってはどうしようもない。

9-10

ジヌは 映画館で 男に声をかけられる。
男…裏社会の組織の者…ハンドン日報の報道局長チョ・ヒゴンとキム牧師を殺した男。

男は クァク チーム長にも近づく。
どうやら この男“九龍会”の者で
チョ所長に送られた写真の子どもたちのうちの1人だと思われ
子どもたちの多くは “ハンジュ”のせいで亡くなったらしい。


虹彩が複数ある希少疾患を持つ男が 殺害される。
ステロイドの副作用の症状が出ていたが、
検査では ステロイドは検出されなかった。

クァク チーム長の調査で
彼が服用していたステロイドは“マラボリック”という珍しいものだとわかる。
彼は 国家代表のスポーツ選手でもしないような運動量をこなしていたと思われる。
そして 捜査の結果
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プロフィール

mikajun

Author:mikajun
韓国・台湾・中国ドラマの視聴日記です。


<視聴中>
検法男女2
チョン・ヤギョン李氏朝鮮王朝の事件簿
ボイス3

海上牧雲記(九州・海上牧雲記)
如懿伝~紫禁城に散る宿命の王妃~
楚喬伝~いばらに咲く花~
扶揺(フーヤオ)~伝説の皇后~
神龍<シェンロン>(武道乾坤)
王朝の謀略(大明按察使之鉄血断案/鉄面御史)
花不棄(カフキ)
  -運命の姫と仮面の王子-(小女花不棄)
蘭陵王妃~王と皇帝に愛された女~
リーガルサービス~最大の利益(最佳利益)
千年のシンデレラ(結愛・千歳大人的初恋)
悪との距離(我們與悪的距離)
スィート・ドリームズ(一千零一夜)

<視聴予定>
KILL IT 10/27~KNTV
ザ・バンカー 11/1~KNTV
ただひとつの愛 11/9~KNTV
ウェルカム2ライフ 11/21~衛星劇場
君の歌を聴かせて 12/18~衛星劇場
WATCHER<ウォッチャー>

明蘭~才媛の春~(知否知否応是緑肥紅痩)
         10/~衛星劇場
大唐見聞録 皇国への使者(唐磚)
         11/~チャンネル銀河
 
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