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2020/07
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時をかける愛(想見你) あらすじ&感想





とってもよかったです。


2年前に 婚約者 王詮勝を亡くした黄雨萱の元に
差出人不明のウォークマンとカセットテープが届く。
そのテープを聴くと…
20年前にタイムスリップ。
陳韻如として目覚める。
そして 王詮勝そっくりの李子維に出会う。


と、ここからドラマが始まるのですが。
前半は
なぜタイムスリップしたの?とか
なぜ20年前にそっくりの人が?とか
事件の犯人は誰?とか
どんどん疑問を持つ。
展開もまったく読めないから 次が気になってしかたがない。

最終回が近づくになって
“ずっとこの2人を見ていたい”と思っては 切なくなり、
自分を認めてほしいという陳韻如に 切なくなり
陳韻如を助けるために黄雨萱が下した決断に 切なくなり
ずっと切なくて苦しかったです。

それでも 爽やかに “終わり”
“もしかしたら…”と思わせてくれたラスト。
素晴らしかったです。


主演の柯佳嬿さん、
私は「結婚なんてお断り」以来で 久々でしたが、
やっぱり素敵です。

相手役の許光漢さん、
私はお初 でしたが、
「年下のオトコ」に出演されているんですね。
このドラマ“林心如さん、まだ年下男との恋愛を演じているの?”と思って観なかったのですが、
許光漢さんが出演しているなら観てもよかったかも。
そう思えるくらい よかったです。
イケメンではないですが、
“身近にいる爽やかな男の子”って感じ。
これからが楽しみです。


ここ数作 台湾ドラマにハズレなし。
台湾ドラマ=ラブコメと思い込み、
ラブコメがダメになった時から 避けていたのですが、
反省して
台湾ドラマもチェックしたいと思います。


全26話(台湾版13話) 2019/11/23~2020/2/22 

出演者 : 
陳韻如/黄雨萱・・・柯佳嬿
李子維/王詮勝・・・許光漢
莫俊傑・・・施柏宇
謝宗儒/謝芝斉・・・顔毓麟

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1-4

話題のドラマ。
ホームドラマチャンネルで放送されることになっているのですが
待ちきれず レンタルしました。

まず
皆さんがおっしゃっているように
“邦題、なんとかならなかったのか~~”と叫びたい。
やたらと“シンデレラ”を使っている配給会社もあるし
どうしてこうも変な邦題ばかりなんでしょうか?
原題のままはダメ なんて決まりがあるんでしょうか?
1話の長さも 相変わらず編集して45分ほどに。
と ぶつぶつ言うのは置いといて

タイプスリップものらしいのですが、
4話まででは 青春ドラマ、恋愛ドラマ のような感じ。
青春、恋愛ものは 最近苦手なのですが、
面白く観ました。
やっぱり柯佳嬿さん、いいです。
大好きな女優さんなので 見ているだけで嬉しいです。
そして 相手役の許光漢さん。
彼が出演しているドラマは日本で放送されていますが、
私は未見。
このドラマが初めてなのですが、
“爽やかな好青年”という感じで
好感が持てました。演技も良さそうです。



<黄雨萱と王詮勝>
黄雨萱は 飛行機事故で 恋人 王詮勝を亡くした。
2年経っても その悲しみは癒えない。
同僚の前では立ち直ったように見せていたが、
詮勝との思い出を辿って生きている。
遺体が発見されていないせいか
いつか帰って来てくれるのではないか と思ってしまう。

ある日 詮勝のSNSを見ていて “ビッキー”という者に興味を持つ。
“もしや浮気?”と疑うが、
彼女は プロポーズのコーディネーターだった。

詮勝は 雨萱にプロポーズするつもりだったのだ。
その頃 雨萱は上海に転勤になり、
詮勝から ついて行く と言われ、
喧嘩になっていた。
詮勝は 何よりも雨萱のそばにいることが大事だったのだ。

プロポーズするつもりだった日、
事情が変わって プロポーズはしなかった。
計画通りなら 指輪はまだ車の中にあるはず。
果たして 指輪は車の中にあった。

雨萱は 開発中のアプリ“もう1人の自分を捜せ”で
詮勝を捜す。
すると 詮勝と自分が写っている写真を見つける。
確かに詮勝なのだが
雨萱は 写真が撮られた場所に記憶がなかった。
また 一緒に映っている女性は 自分にそっくりだが自分でないことは確かだった。

同僚に この写真のことを調べてもらうと
“無名ネット”に2010年2月にアップされたとわかる。
2010年2月…詮勝と雨萱が知り合う前。

写真に写っている“32レコード”という店が
現在“32珈琲館”になっている と知る。
オーナーは同じ人と知り 会いに行く。
写真の彼女の名前は 陳韻如。
オーナーは韻如の叔父で
韻如は “32レコード”でバイトしていた と聞く。
また 詮勝に似ている彼の名前はわからなかった。
そして…
韻如は 1999年に亡くなっていた。

韻如が1999年に亡くなっているのなら 写真はそれ以前に撮られたことになる。
その頃 詮勝は6~7歳。
写真の彼は 詮勝ではない。

詮勝の葬式が行われる。
葬式後 雨萱は 詮勝に部屋にいた。
そこに 雨萱あての小包が届く。
帰りのバスの中で 小包を開けると
中に入っていたのは 伍佰の「恋の終わり」のカセットテープとウォークマン。
雨萱は ウォークマンで「恋の終わり」を聞く。
と、
雨萱は 病院のベッドの上で目覚める。
目の前に詮勝がいて驚き、
思わず詮勝に抱きつく。


<陳韻如と李子維>
陳韻如は 高校生。
ある朝 バスに乗り遅れてしまう。
通りかかった同級生 李子維と莫俊傑に声をかけられ
バイクに乗せてもらって 登校する。
この日から 3人は親しくなる。

子維と俊傑は 韻如がバイトしている“32レコード”に来たことがあった。
その時韻如が聞いていた伍佰の「恋の終わり」を予約した。
俊傑が韻如のことが好きで 親しくなるきっかけを捜していたのだった。

子維は 俊傑を応援していたが
韻如は 子維が好きだった。

韻如の誕生日。
韻如は 思いがけず 子維と俊傑に祝ってもらう。
その帰り
韻如は 子維に告白する。
すると「恋愛感情は持てない。俺のことは好きになるな。友達でいられなくなる」と言われる。

子維と別れて
家に帰って驚く。
母と弟がいなくなったのだ。
両親は離婚することになっていて 弟をどちらが引き取るか揉めていた。
韻如は 母が父に弟を渡したくなくて弟を連れて出て行ったのだと思う。
自分は捨てられたのだ と。
泣きながら 叔父に電話。
2人を捜して 外に出る。

5-6

詮勝そっくりの子維、
韻如のように亡くなっていなければ
当然 現在生きているわけで…
雨萱は 38歳になった子維を見かけて 詮勝だと思った?



<1998年 韻如17歳>
雨萱は混乱する。
雨萱と韻如の記憶があるのだ。
目の前にいる子維が詮勝に見えるけれど
彼からは 詮勝ではない と言われる。
韻如の母や叔父や医師から 名前や年齢を聞かれると
2つの答えが頭の中に浮かんでくる。
どちらを答えたらいいのか迷う。

韻如は 交通事故ではなく 何者かに鈍器で頭を殴られたのだった。

雨萱は 戸惑いながら韻如として振る舞う。
韻如の日記を読み、自分とは違うと感じる。
また 子維に 夢の中の出来事として雨萱と詮勝のことを話す。

雨萱の出来事、
韻如の出来事、
どちらが現実で どちらが夢なのだろうか…
雨萱はわからなくなる。
雨萱と同じように 家族たちも戸惑っていた。
韻如があまりに変わってしまったから。

雨萱は 次第に韻如の生活に慣れてくる。
日記も書かさずつけている。
ただ 子維だけは詮勝と重ねて見てしまっている。

雨萱は 警察から 現場に補聴器が落ちていたと聞く。
補聴器を使っている知人はいるかと聞かれ、
俊傑を思い浮かべる。
そして あの日の記憶が蘇る。

と、
目覚めるとバスの中だった。

7-8

同じバスに乗っていた!
雨萱の後ろの席に!
彼は 詮勝?子維?
彼も現在と過去を行き来していたの?

雨萱が通っている心療内科の謝医師、
“謝韻如”に反応。
同級生?
診察室のデスクの上の隕石みたいなもので殴った?
イヤイヤさすがに凶器をデスクの上には置かないわね。



<2019年 雨萱29歳>
雨萱は 自宅に戻る。
そして 詮勝宛てのメールが既読になっていることに気づく。
不思議に思いながら 電話する。
しかし 詮勝は出なかった。

詮勝の携帯を持っていたのは 子維。
彼が 雨萱のメールを開いたのだ。
子維は 雨萱の録音メッセージを聞く。
そして 雨萱からの電話に 思わず出そうになってしまう。

雨萱は 同僚に頼んで
詮勝の携帯の支払い状況を調べてもらう。
李子維名義のクレジットで支払われていて
最後の通話時の携帯の位置は“32珈琲館”だった。

雨萱は“32珈琲館”に向かう。
その途中 詮勝に似た人を見かけ追いかける。
彼が“32珈琲館”に入るように見えたため
「詮勝」と声をかける。
しかし 追いかけてきた友人に声かけられ 見失ってしまう。

“32珈琲館”に入ると
店員が 同じ服を着ていた。
詮勝のことを聞くが 知らないと言われる。

雨萱は 詮勝の事故後通院している心療内科の謝医師を受診。
夢の話をする。

雨萱はオーナーに会う。
夢の話をすると
韻如の日記を渡される。

韻如の日記には 雨萱が書いたものもあった。
夢ではなかったのだ。
雨萱は 1999年に行こうと思う。
あの時と同じように ウォークマンで「愛の終わり」を聴いて…
しかし 行くことはできなかった。

雨萱は 詮勝の荷物を片付けていて 韻如の日記帳を落としてしまう。
拾おうとして あるページに目がとまり
驚く。
そこで
ウォークマンで「愛の終わり」を聴き、詮勝宛てのメールをみて…
目が覚めると“32レコード”。
ちょうど 警察が 補聴器のことで訪ねて来るちょっと前だった。


<1998年>
日記帳には“彼こそが王詮勝”と書かれていた。
しかし 1998年の日記帳には書かれていなかった。

雨萱は2019年に戻ろうと思うが、
戻る方法がわからない。

子維は 韻如のことが気になり始めていた。

9-10

韻如、殺害されたとは…
1999年の旧正月の2日前のこと。
鈍器で殴った者が再び犯行…?



<1998年>
韻如が 子維に連れてこられた公園は
雨萱が 詮勝に連れてこられた公園だった。

俊傑は 参考人として警察で話を聞かれる。
俊傑は 犯行を否定。
起訴されていないのだが 学校から休学するように言われてしまう。
そこで 雨萱は 警察で
俊傑の補聴器を拾い渡そうと持っていたが襲われた時に落とした と証言する。

雨萱は 子維と俊傑に 詮勝から聞いた“肉まんと麺”の話をする。
2人は初めて聞いたようだった。

雨萱は 韻如の叔父に
実は韻如ではなく雨萱である と打ち明ける。
怪我の後遺症なのではないか と思っている様子の韻如の叔父。
雨萱は
未来に戻れるように協力するからここにいる間は韻如の人生に責任を持ってほしい
と言われ、
“今は韻如として堅実に生きるしかない”と思う。

雨萱は バスケット大会で活躍する。
今までの韻如とは違うと驚く同級生たち。
それは 子維と俊傑も同じだった。
雨萱は 2人に
犯人は同じ高校の制服を着ていた、活躍すれば犯人をおびき出せると思った
と説明する。
雨萱は 1999年に韻如を殺害したのも同じ犯人だと考えている。

雨萱は バスケット大会以来人気者になる。
男子学生たちが バスケット大会の雨萱の写真の焼き増しを頼む。
その中に 子維のクラスの学級委員もいた。
実は 彼が韻如を襲った犯人だった。

11-12

子維は 迷子の女の子を家に送り届ける。
その子の名前は 黄雨萱。
こんなところで出会っていたとは…



<1998年>
雨萱は 子維が 告白してくれた女の子に断っているのを目撃する。
その断り方が詮勝と同じで驚く。

俊傑は 韻如が以前と変わったと感じる。
自分が好きになった韻如ではないと。

子維は 韻如への思いが強くなる。
自分でもはっきりと韻如を好きだと感じる。
俊傑に 韻如を好きだと告白する。


雨萱は 韻如のストーカーの存在を知る。
学校の机の中に隠し撮りされた韻如の写真が入っていたのだ。

13-14

雨萱が愛した詮勝は 子維だった。

2003年 俊傑は服役中。
何をしたの?



<1998年>
雨萱は 韻如の叔父から
子維が今の韻如を好きだとしたら君はどうする?
と聞かれ
悩む。

子維と俊傑の仲がぎくしゃくする。
雨萱は 2人がこじれるのをこれ以上見ていられない。
韻如が戻ってきた時のために 3人は仲良しの友人関係でいてほしい と思う。
そして 韻如が殺されないために 2人に協力してほしい と思う。
そこで 2人に
自分は 未来からきた黄雨萱だと話す。
韻如と筆跡が違うと答案用紙を見せるが
信じてもらえない。
韻如は1999年の旧正月の2日前に殺される と訴える。

俊傑は 韻如が子維に合わせるために変わったように思える。
以前の韻如が好きだったと思う。
だから 子維が韻如を好きだと言っても、2人が仲良くしていても、
実は さほど動揺していない。

雨萱の机の中に 隠し撮り写真を入れたのは
子維に振られた雯柔だった。
嫉妬からしたこと。
今度は 雨萱の着替えを隠し撮りする。
そして 夜それを掲示板に貼る。
ところが その後何者かに襲われる。

翌朝 教室で雯柔の遺体が発見される。
掲示板の写真はなくなっていた。

雨萱は 子維の部屋でスケッチブックを見て驚く。
女の子(迷子の黄雨萱)が走り去っていく後ろ姿を描いた絵。
それは 詮勝が描いた絵と同じだったから。
詮勝は 女の子のことを“初恋の女の子”と言っていた。

動揺する雨萱。
子維に あなたが詮勝? と聞こうとして
気を失い…
気がつくと 2019年になっていた。


<2019年>
雨萱は すぐに“32珈琲館”に行く。
オーナーに話を聞こうとすると
子維が現れた。

彼の話したことによれば…
2003年7月4日 SARSが流行している時。
子維は カナダから帰国した。
台北の空港に到着し、レンタカーを借りた。
台南の実家に戻って片付けた後 刑務所に。
俊傑に面会しようとしたのだが 拒否され 会えなかった。
その後 ウォークマンで「恋の終わり」を聴きながら運転。
眠気が襲ってきて 崖下に落下してしまった。
気がつくと 病院のベッドの上。
なんと 王詮勝になっていた。

15-16

王詮勝(子維)が描いた“初恋の女の子”の絵は
迷子になった 幼い雨萱 ではなく
高校生の韻如(雨萱) だったのね。

あの時 追いかけず 告白しなかった。
子維は 今度こそは 想いを伝えたい と思う。


で、
韻如の叔父は
子維に 王詮勝(子維)の大学合格を報告?
植物状態じゃ?
カナダじゃ?
無事に生きているとしたら 2011年現在30歳?



<2010年>
王詮勝は 男が好きだった。
しかし 好きだと告白した男から奇異な目で見られてしまった。
そこで 入水自殺したのだった。

王詮勝(子維)は 学生証を見て 自分の名前を確認する。
そして
韻如から「詮勝」と抱きつかれたこと、
私は韻如ではなく黄雨萱 と告白されたこと、
を思い出す。


王詮勝(子維)は “32珈琲館” に行ってみる。
韻如の叔父に再会。
あの時の黄雨萱と同じことが自分の身に起きた と説明する。
子維のことを聞いてみると
植物状態となり 両親がカナダに連れて行ったらしい と言われる。
また 俊傑のことを聞く。


王詮勝(子維)は ネットで雨萱を捜す。
雨萱と同じ大学を受験して 再会を果たす、
うまくいけば 1999年2月14日の事件を止められるかもしれない、
と考える。
そのことを 韻如の叔父に話す。
すると 箱を渡される。
中には 雨萱、俊傑と撮った写真が入っていた。


王詮勝(子維)は 大学に合格。
すぐに 雨萱を捜し、
その日に 好きだと告白する。
ところが 彼がいた。
ということで 知り合いにはなったけれど
まだ 交際はしていない。
王詮勝(子維)が雨萱につきまとっている最中。

17-18

俊傑は 韻如殺害で服役した。
どうして殺害したのか…
韻如から「私を殺して」と頼まれたから らしい…

俊傑は出所してすぐに自殺した。
子維は 2010年 王詮勝として目覚めた後
韻如の叔父から このことを聞かされた。
自殺を止めたいと 2008年に戻ったけれど
止めることはできなかった。



<2008年>
子維は 俊傑の出所を出迎える。

子維は 俊傑に
2003年 事故で重傷を負い長期入院。
脚が不自由になった。
リハビリが終わってもカナダに戻らず台湾にいる。
民宿経営、事務所でデザインなどをしている。
と話す。

俊傑の祖母が倒れ 亡くなる。

子維は 俊傑と 楽しく飲み 酔いつぶれる。
翌朝 俊傑の姿が見えないことに不安になる。
すぐに 屋上に行くが 間に合わなかった。
俊傑は自殺してしまう。
子維は 俊傑の自殺を止めたいと思っていたのに。


<2010年>

王詮勝(子維)は 韻如の叔父に再会した時に 俊傑のことを聞いた。
その答えは 「出所してすぐに 韻如を殺害した場所で自殺した」だった。


王詮勝(子維)が 雨萱に出会った時
雨萱は 恋人がいた。
しかし 誕生日にふられてしまう。

子維は 雨萱に どうして付き合うことにしたのか と聞いてみる。
すると 幼い時に迷子になった時の話を聞く。
「つき合うならそのお兄ちゃんみたいに優しい人と決めている」と。
子維は あの時の子の名前は雨萱だったと思いだし
嬉しくなる。

子維は 雨萱の誕生日をサプライズで祝う予定にしていた。
しかし 恋人と会うと聞き 諦める。
ところが 思いがけず 2人だけで祝うことができる。
誕生日プレゼントとして イヤホンを送る。

子維と雨萱は 次第に近づき…
ついに つきあうことになる。

19-20

え?
え~~~~

“雨萱と子維が再会”
これで終わりにしていいんじゃないの?
ハッピーエンドでいいんじゃないの?
どうして過去と未来を行き来するのか とか
どうして韻如は殺されたのか とか
俊傑を助けたい とか
解決していないことは たくさんあるけど
いいじゃないの?

まさか こんなことになるなんて。



<2019年>
雨萱は 子維に再会する。

子維が雨萱に話したことによれば…
雨萱から 上海に行くと聞いた時
王詮勝がどう亡くなったのか思い出し、
王詮勝としての幸せな夢は終わるのだと気づいた。
けれど 雨萱のそばにいたかった。
だから プロポーズした。
しかし雨萱は上海に行ってしまった。
連れ戻そうと航空券を買った。
そして 事故に遭う便だと気づいた。
そばにいたいと思っても別れることになるのだ。
その時 目の前に 子維が現れた。
事故を止めることはできない、これからどうなるかわからないが雨萱と別れなくて済むと
次の便のチケットを渡された。
しかし 予定の便に乗った。
戻らなければ雨萱が過去に行くことはなく出会うこともない、王詮勝として雨萱に会おうとした時からこうなることはわかっていたのだから。
その時 子維に 雨萱との思い出が詰まった携帯を渡した。

そして 子維は 2003年 交通事故の2週間後に戻った。
2年間のリハビリの後 歩けるようになった。
雨萱がいない世界は辛く いつか雨萱に再会することだけを信じて生きてきた。


雨萱と子維は 自宅に。
雨萱は 子維から
「過去に戻っても何もするな」と言われる。
「韻如として1999年の旧正月を迎えること。その日を無事に過ごせさえすればいい」と。
子維は 過去を変えようとすればするほど過去と未来の行き来を繰り返すのかもしれないと考えていた。
何度行き来しても過去を変えることはできなかった。
ただ 2年前に空港で会った王詮勝には少し変化があった。
携帯と一緒に結婚指輪を渡されたのだ。
「何も変えられなければ 俺の代わりに彼女を幸せにしてほしい」と。


雨萱と子維と韻如の叔父は 時空を超える条件を考える。
そこに 謝芝斉の病院から電話がある。
予約を忘れていたのだ。

この電話をきっかけに
雨萱は 1999年に高校で謝芝斉に会ったことを思いだす。
子維と同じクラスのはず。
けれど 謝芝斉は 夢の話をした時子維や俊傑のことは知らないようだった。
子維は 謝芝斉の写真を見て 謝宗儒という名前だと思いだす。


雨萱は 謝芝斉に会いに行く。
再度 子維や俊傑のことを聞くが 知らないと言われる。
そこで 謝宗儒のことを聞く。
すると 6歳離れた兄と言われる。
1999年に精神を病んで療養所に入ったと。

その夜 雨萱の自宅に謝芝斉が来る。
雨萱は 1999年に行った時のことなどを聞かれる。
子維から電話が入り ベランダに出る。
電話を切って 戻ると
謝芝斉がウォークマンで「恋の終わり」を聞いていた。

謝芝斉は 1999年に行っていた。
韻如が襲われたあの夜に。
謝芝斉は謝宗儒として韻如を襲ったのだった。

雨萱に起こされ 戻ってきた謝芝斉、
雨萱の首に注射をして 気を失わせる。
子維が帰宅したため 逃走。
しかし 子維に追いつかれ 植木鉢で子維の頭を殴る。

21-22

“美しい時に標本にする。死んだら痛みは感じない”
こんなふうに 兄に影響を受けた弟は 猫を殺す。
弟の名前は 謝芝斉。
兄の名前は 謝宋儒。
謝宋儒の心は 宋儒?未来からやってきた芝斉?


1999年に行った雨萱、
子維に接する様子が 変わる。
王詮勝が子維だと知り
“王詮勝に似ている子維”から
“愛する子維”として意識するようになったから?



病院で目覚めた雨萱、
そばには 韻如の叔父と警察官2人。
昨夜の事情を聞かれた後
子維の遺体と対面する。


謝芝斉は 過去に行くことができる。
雨萱は 過去ではなく現在を調べる必要があるのでは? と考える。
そこで 謝芝斉を知るために 謝宗儒に会う。

謝宗儒は 精神を病んで療養所にいる。
雨萱は 謝宗儒に 1998年、1999年のことを聞くが、
要領を得ない。

雯柔を殺害したのは 謝宗儒なのだが
謝宗儒は 自分ではない と言う。
そして 雨萱を見て 「韻如」と呟き、
ますます 落ち着きがなくなる。
「あいつとあいつのせい」と叫ぶ。


謝芝斉が逮捕される。
雨萱は 謝芝斉に どうしてあんなことをしたのか と聞く。
すると「君が韻如に何をしたかだろ?」と言われる。

雨萱は 謝芝斉に持ち去られたウォークマンを返してもらう。
壊れていたため すぐに修理。
「恋の終わり」を聴きながら 眠る。


<1999年>
雨萱は 子維の家にいた。

雯柔殺人事件の捜査が続いている。

23-24

韻如、子維、切ない。

韻如は 子維を好きだった(と思う)
だから 雨萱だった時に振り向いてくれた子維の気持ちをつなぎとめたいと
雨萱のふりをした。
けれど ふりをしている とバレ、拒否されてしまった。
その上…
弟、友人にも 明るい方(雨萱のだった時の韻如)がいい と言われてしまった。

子維は 韻如から雨萱は夢の中の人物で存在しない と言われても
雨萱に会いたいと思う。
それほど雨萱を愛してしまっていた。




<1999年>
雨萱は 韻如の意識の中に閉じ込められたまま。
韻如は 雨萱ではなく 韻如。
韻如は 雨萱のふりをしていた。
雨萱のふりをして 子維と親しくし キスしたのだった。

しかし 子維は 気づいてしまう。
韻如が雨萱のふりをしていることに。
筆跡が違う!
雨の中で振り返るしぐさが違う!

子維は 韻如に 気持ちをぶつける。
雨萱はどこだ! と。
そして「教えてくれ。雨萱は戻ってくるか? どうすれば彼女に会える?」と聞く。
すると「雨萱が夢の中に出てきたのは私の作り話。雨萱は存在しない。想像したの、好きな人が私を好きだったらなって」と言われる。


翌朝
韻如は 弟から
「明るい方がいい。陰気で嫌われ者の姉ちゃんに戻るなよ」と言われる。

25-26

“韻如は 自殺だった、イヤ 私が殺したのだった”
2019年で目覚めた雨萱は ショックを受ける。


<2019年>
韻如は 子維から「二度と雨萱を演じるな」と拒否される。
校舎の屋上。
韻如は (頭の中の)雨萱と話す。
韻如は もともと この世から消えたいと思っていた。
“以前なら私の死は簡単な言葉で片付けられて忘れ去られる。
けれど今なら誰にとっても忘れられない出来事になる。
理想の韻如になれる”
そんなふうに話す韻如、
雨萱は 思いとどまらせようとするができなかった。

韻如は 謝宗儒(謝芝斉)に薬を注射してもらって死ぬことにする。
しかし 芝斉が2019年に連れ戻されてしまう。
謝宗儒が去った後
俊傑がやって来る。

俊傑は 校舎の屋上にいる韻如を遠くから見ていた。
口の動きから自殺を考えているのではと思い、
子維と手分けして捜していたのだ。

俊傑は 韻如を必死で思いとどまらせようとする。
「僕には君が必要だ、君を失いたくない」と訴える。
しかし 韻如はその気持ちを素直に受け取れなかった。


<2019年>
雨萱は 過去に戻って自殺を止めたいと思う。
しかし ウォークマンが壊れてしまった。
韻如を助けることも
子維を助けることもできない。


<2020年>
雨萱は 数軒にウォークマンの修理を頼んだが
直らなかった。
そこで 車のデッキで「恋の終わり」を聞く。
と…
韻如の自殺寸前に戻ることができた。


<1999年>
雨萱は 子維と俊傑に 韻如の死の真相を話す。

次に 韻如に話しかける。
「私が去ればあなたは自分を消そうとするかもしれない。
何を言っても意思は変わらないだろうけど これだけは言わせて
もう止めない。救おうとも思わない。ただあなたを信じる。
つらい経験を経てきっと気づくはず。
消えたいと願うのは絶望したからではなく多くの希望を持っていたから」

雨萱は 俊傑に テープの処分を頼む。

最後に 子維と最後のデートを楽しむ。
君に会いたい時はどうすれば? と聞かれ、
ウォークマンとテープを渡す。
「この曲を聴いてみてあなたを私の元に連れて来てくれるかも」と。



過去が変わり
現在が変わった。



<1999年>
子維は 迷子の女の子をお祖母ちゃんの家に送り届ける。


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時をかける愛(想見你)(21)-(26)

21-2223-2425-26

21-22

“美しい時に標本にする。死んだら痛みは感じない”
こんなふうに 兄に影響を受けた弟は 猫を殺す。
弟の名前は 謝芝斉。
兄の名前は 謝宋儒。
謝宋儒の心は 宋儒?未来からやってきた芝斉?


1999年に行った雨萱、
子維に接する様子が 変わる。
王詮勝が子維だと知り
“王詮勝に似ている子維”から
“愛する子維”として意識するようになったから?



病院で目覚めた雨萱、
そばには 韻如の叔父と警察官2人。
昨夜の事情を聞かれた後
子維の遺体と対面する。


謝芝斉は 過去に行くことができる。
雨萱は 過去ではなく現在を調べる必要があるのでは? と考える。
そこで 謝芝斉を知るために 謝宗儒に会う。

謝宗儒は 精神を病んで療養所にいる。
雨萱は 謝宗儒に 1998年、1999年のことを聞くが、
要領を得ない。

雯柔を殺害したのは 謝宗儒なのだが
謝宗儒は 自分ではない と言う。
そして 雨萱を見て 「韻如」と呟き、
ますます 落ち着きがなくなる。
「あいつとあいつのせい」と叫ぶ。


謝芝斉が逮捕される。
雨萱は 謝芝斉に どうしてあんなことをしたのか と聞く。
すると「君が韻如に何をしたかだろ?」と言われる。

雨萱は 謝芝斉に持ち去られたウォークマンを返してもらう。
壊れていたため すぐに修理。
「恋の終わり」を聴きながら 眠る。


<1999年>
雨萱は 子維の家にいた。

雯柔殺人事件の捜査が続いている。

23-24

韻如、子維、切ない。

韻如は 子維を好きだった(と思う)
だから 雨萱だった時に振り向いてくれた子維の気持ちをつなぎとめたいと
雨萱のふりをした。
けれど ふりをしている とバレ、拒否されてしまった。
その上…
弟、友人にも 明るい方(雨萱のだった時の韻如)がいい と言われてしまった。

子維は 韻如から雨萱は夢の中の人物で存在しない と言われても
雨萱に会いたいと思う。
それほど雨萱を愛してしまっていた。




<1999年>
雨萱は 韻如の意識の中に閉じ込められたまま。
韻如は 雨萱ではなく 韻如。
韻如は 雨萱のふりをしていた。
雨萱のふりをして 子維と親しくし キスしたのだった。

しかし 子維は 気づいてしまう。
韻如が雨萱のふりをしていることに。
筆跡が違う!
雨の中で振り返るしぐさが違う!

子維は 韻如に 気持ちをぶつける。
雨萱はどこだ! と。
そして「教えてくれ。雨萱は戻ってくるか? どうすれば彼女に会える?」と聞く。
すると「雨萱が夢の中に出てきたのは私の作り話。雨萱は存在しない。想像したの、好きな人が私を好きだったらなって」と言われる。


翌朝
韻如は 弟から
「明るい方がいい。陰気で嫌われ者の姉ちゃんに戻るなよ」と言われる。

25-26

“韻如は 自殺だった、イヤ 私が殺したのだった”
2019年で目覚めた雨萱は ショックを受ける。


<2019年>
韻如は 子維から「二度と雨萱を演じるな」と拒否される。
校舎の屋上。
韻如は (頭の中の)雨萱と話す。
韻如は もともと この世から消えたいと思っていた。
“以前なら私の死は簡単な言葉で片付けられて忘れ去られる。
けれど今なら誰にとっても忘れられない出来事になる。
理想の韻如になれる”
そんなふうに話す韻如、
雨萱は 思いとどまらせようとするができなかった。

韻如は 謝宗儒(謝芝斉)に薬を注射してもらって死ぬことにする。
しかし 芝斉が2019年に連れ戻されてしまう。
謝宗儒が去った後
俊傑がやって来る。

俊傑は 校舎の屋上にいる韻如を遠くから見ていた。
口の動きから自殺を考えているのではと思い、
子維と手分けして捜していたのだ。

俊傑は 韻如を必死で思いとどまらせようとする。
「僕には君が必要だ、君を失いたくない」と訴える。
しかし 韻如はその気持ちを素直に受け取れなかった。


<2019年>
雨萱は 過去に戻って自殺を止めたいと思う。
しかし ウォークマンが壊れてしまった。
韻如を助けることも
子維を助けることもできない。


<2020年>
雨萱は 数軒にウォークマンの修理を頼んだが
直らなかった。
そこで 車のデッキで「恋の終わり」を聞く。
と…
韻如の自殺寸前に戻ることができた。


<1999年>
雨萱は 子維と俊傑に 韻如の死の真相を話す。

次に 韻如に話しかける。
「私が去ればあなたは自分を消そうとするかもしれない。
何を言っても意思は変わらないだろうけど これだけは言わせて
もう止めない。救おうとも思わない。ただあなたを信じる。
つらい経験を経てきっと気づくはず。
消えたいと願うのは絶望したからではなく多くの希望を持っていたから」

雨萱は 俊傑に テープの処分を頼む。

最後に 子維と最後のデートを楽しむ。
君に会いたい時はどうすれば? と聞かれ、
ウォークマンとテープを渡す。
「この曲を聴いてみてあなたを私の元に連れて来てくれるかも」と。



過去が変わり
現在が変わった。



<1999年>
子維は 迷子の女の子をお祖母ちゃんの家に送り届ける。


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時をかける愛(想見你)(19)(20)


19-20

え?
え~~~~

“雨萱と子維が再会”
これで終わりにしていいんじゃないの?
ハッピーエンドでいいんじゃないの?
どうして過去と未来を行き来するのか とか
どうして韻如は殺されたのか とか
俊傑を助けたい とか
解決していないことは たくさんあるけど
いいじゃないの?

まさか こんなことになるなんて。



<2019年>
雨萱は 子維に再会する。

子維が雨萱に話したことによれば…
雨萱から 上海に行くと聞いた時
王詮勝がどう亡くなったのか思い出し、
王詮勝としての幸せな夢は終わるのだと気づいた。
けれど 雨萱のそばにいたかった。
だから プロポーズした。
しかし雨萱は上海に行ってしまった。
連れ戻そうと航空券を買った。
そして 事故に遭う便だと気づいた。
そばにいたいと思っても別れることになるのだ。
その時 目の前に 子維が現れた。
事故を止めることはできない、これからどうなるかわからないが雨萱と別れなくて済むと
次の便のチケットを渡された。
しかし 予定の便に乗った。
戻らなければ雨萱が過去に行くことはなく出会うこともない、王詮勝として雨萱に会おうとした時からこうなることはわかっていたのだから。
その時 子維に 雨萱との思い出が詰まった携帯を渡した。

そして 子維は 2003年 交通事故の2週間後に戻った。
2年間のリハビリの後 歩けるようになった。
雨萱がいない世界は辛く いつか雨萱に再会することだけを信じて生きてきた。


雨萱と子維は 自宅に。
雨萱は 子維から
「過去に戻っても何もするな」と言われる。
「韻如として1999年の旧正月を迎えること。その日を無事に過ごせさえすればいい」と。
子維は 過去を変えようとすればするほど過去と未来の行き来を繰り返すのかもしれないと考えていた。
何度行き来しても過去を変えることはできなかった。
ただ 2年前に空港で会った王詮勝には少し変化があった。
携帯と一緒に結婚指輪を渡されたのだ。
「何も変えられなければ 俺の代わりに彼女を幸せにしてほしい」と。


雨萱と子維と韻如の叔父は 時空を超える条件を考える。
そこに 謝芝斉の病院から電話がある。
予約を忘れていたのだ。

この電話をきっかけに
雨萱は 1999年に高校で謝芝斉に会ったことを思いだす。
子維と同じクラスのはず。
けれど 謝芝斉は 夢の話をした時子維や俊傑のことは知らないようだった。
子維は 謝芝斉の写真を見て 謝宗儒という名前だと思いだす。


雨萱は 謝芝斉に会いに行く。
再度 子維や俊傑のことを聞くが 知らないと言われる。
そこで 謝宗儒のことを聞く。
すると 6歳離れた兄と言われる。
1999年に精神を病んで療養所に入ったと。

その夜 雨萱の自宅に謝芝斉が来る。
雨萱は 1999年に行った時のことなどを聞かれる。
子維から電話が入り ベランダに出る。
電話を切って 戻ると
謝芝斉がウォークマンで「恋の終わり」を聞いていた。

謝芝斉は 1999年に行っていた。
韻如が襲われたあの夜に。
謝芝斉は謝宗儒として韻如を襲ったのだった。

雨萱に起こされ 戻ってきた謝芝斉、
雨萱の首に注射をして 気を失わせる。
子維が帰宅したため 逃走。
しかし 子維に追いつかれ 植木鉢で子維の頭を殴る。



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