2017/08
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力の強い女ト・ボンスン(10)-(15)


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10

お~~いミンヒョク~~
いつになったらボンスンにはっきりと気持ちを伝えるの~~~いつになったら抱きしめてキスするの~~~
と思っていたら…
ようやく ボンスンに「お前が好きみたいだ」と告白。

逮捕された犯人は 真犯人ではなく 釈放される。

グクドゥは キム・ジャンヒョンが犯人だと確信。
警察組織や上司やチーム長の命令を無視して 暴走する。
そのせいなのか…
キム・ジャンヒョンは ヒジに興味を持つ。

11

突然のミンヒョクからの告白に戸惑うボンスン、
「考える時間がほしい。頭の中を整理して自分の気持ちを確認します」と答える。

ボンスンは人生最初で最後かもしれないモテキに動揺する。
ミンヒョクとグクドゥの2人から同時に映画に誘われ、
2人に断りのメールを送る。
しかし 相当焦っていたようで…
ミンヒョクにはタメ口の、グクドゥには丁寧語の メールを送信する。

ボンスンは ミンヒョクに傾いていた。
社内でボンスンを好きだと隠さないミンヒョクに戸惑いながらも 否定はしない。
そして…
ミンヒョクの「俺を好きになれ」が 決定打になる。
ボンスンは ミンヒョクに抱きしめられ、抱き返す。


グクドゥのチームは ヒジを囮にしてキム・ジャンヒョンを逮捕しようと考える。
しかし その動きは キム・ジャンヒョンに筒抜け。
警察は まだキム・ジャンヒョンが署内に仕掛けたカメラに気づいていない。

グクドゥたちは 帰宅するヒジを監視しながら キム・ジャンヒョンが来るのを待つが…
襲われたのは…
ヒジではなく…
ギョンシム?

12

ギョンシムが拉致されたことを 警察は把握していない。
拉致現場に捨てられたギョンシムのスーツケースは 浮浪者に持って行かれてしまう。

当然ボンスンも ギョンシムの拉致を知らない。
ギョンシムにメールする。
返信メールが届き、
ギョンシムだと思って 数回やりとりする。

グクドゥは ようやくカメラに気づく。

翌日
ボンスンは ミンヒョクとワークショップというデートを楽しんで 帰宅。
ギョンシムにメール。
返信メールが届くが…
何かおかしい と思う。
グクドゥに連絡した後
“ドルコン(死んだ犬の名前)は元気?”とメールする。
すると“元気”と返ってくる。

グクドゥは ギョンシムのスーツケースを発見。
拉致されたとして捜査を始める。

ボンスンに 動画が送られてくる。
ギョンシムと ギョンシムを殴る男。
男は ボンスンを「警察に行ったら殺す。お前が見つけろ。そうしないと死ぬ」と脅迫する。

ボンスンは ミンヒョクに助けを求める。

13

ミンヒョクは ボンスンを落ち着かせる。
そして ネックレスをプレゼントする。
…ネックレスに発信機をつけた?

ボンスンは 動画の音から監禁場所は廃車工場だと思う。
そこで 一人で乗りこむ。

ボンスンの侵入に気づいたキム・ジャンヒョンは ギョンシムを連れて逃走。
ボンスンは 監禁されていた女性3人を救出する。

その頃 ミンヒョクは キム・ジャンヒョンの居場所を特定。
その場所にボンスンがいるとわかり 急行。
3人を助け出した後の ボンスンを連れて帰る。

キム・ジャンヒョンは 指名手配される。

ボンスンは ギョンシムが心配でたまらない。
そのせいで ミンヒョクとの仲がぎくしゃくする。

ボンスンは キム・ジャンヒョンに呼び出される。
ミンヒョクは ボンスンが動いたとわかり、
グクドゥに連絡すると同時に 向かう。

ボンスンは ギョンシムを救出する。
しかし その時 罪のない人に怪我をさせてしまう。
そのせいで 力を失くしてしまう。
キム・ジャンヒョンは ギョンシムになりすましたメールで ボンスンの力をなくす方法を知ったのだった。

ミンヒョクとグクドゥが駆けつける。
キム・ジャンヒョンは逃走する。

14

逃走するキム・ジャンヒョン、
追いかけるグクドゥ、
キム・ジャンヒョンは 崖下の川に転落。
車を引き揚げたが、中にはキム・ジャンヒョンの姿はなかった。

ミンヒョクは ボンスンを自宅に連れて帰り、
一晩寝かせた後
翌日 家に送り届ける。

力を失ったボンスン、
願っていたように力を失ったけれど 複雑な気持ち。
母から 今まで通りの生活をしていればそのうち慣れる と言われる。

ミンヒョクは 力を失ったボンスンの気持ちを心配するが、
ボンスンを愛する気持ちは 怪力であろうとなかろうと変わらない。
ミンヒョクとボンスンは 普通の恋人のようにデートを楽しむ。

キム・ジャンヒョンは 生きていた!
記者のふりをして アインソフトに入り込む。
ちょうど居合わせたグクドゥに気づかれるが、
女性を人質にして エレベーターに乗りこむ。
そして 全館放送で ミンヒョクに向けて
「俺を15分で見つけられなければ ビルを爆破する」と言う。
そして ボンスンを拉致。
屋上に連れて行き、
鉄の鎖で爆弾をくくりつける。

ミンヒョクは ボンスンが屋上にいるとわかり 行くが…
ドアの取っ手に鎖が巻き付けられていて 開けられない。

「逃げて」と泣き叫ぶボンスン。
「絶対に置いて行かない。俺が隣にいる。怖がるな」と言うミンヒョク。
ボンスンが「あの人を助けて」と叫ぶと
その思いが通じたのか ボンスンに力が戻ってくる。
ボンスンは 鎖を引きちぎり ドアを開け 爆弾を空高く投げる。

15

空高く上がった爆弾が 爆発。
火花が花火のように見える。
キム・ジャンヒョンは その様子を 地上から アインソフトの社員に紛れ込んで見ていた。

ミンヒョクとボンスンは 今まで以上にラブラブ。
特にミンヒョクはボンスンを愛しすぎて骨抜き状態。

ボンスンは 自分の手で キム・ジャンヒョンを捕まえたいと思い、
ミンヒョクとグクドゥに協力を求める。

ミンヒョクは ペク・タクに連絡し、密航ブローカーを調べてもらう。
すると キム・ジャンヒョンらしき男が密航しようとしている とわかる。
また その男が 狙撃用の銃を手に入れた とわかる。

ボンスンは キム・ジャンヒョンからの電話で 彼を挑発。
工事現場に呼び出す。

キム・ジャンヒョンは ボンスンを撃つ。
そして 密航するために仁川港へ、
ところが ミンヒョク(操作のドローン)とグクドゥに追いつめられ…
死んだはずのボンスンが現れ…
捕まる。
ボンスンは 防弾服を着ていたのだった。

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力の強い女ト・ボンスン(5)-(9)


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5

4番目の被害者は ギョンシムだった。
豆腐を買いに行ったギョンシムの帰りが遅いのを心配したボンスンが 犯人を撃退したため 拉致されることはなかった。

3回も犯人に接触。
グクドゥは ボンスンを心配する。
そこで ミンヒョクに ボンスンをミンヒョク家に匿ってほしい と頼む。

男女が一つ屋根の下で…
なんてことを言っていたグクドゥだけれど
ボンスンのことを考えたら 背に腹は代えられなかったらしい。
で、ミンヒョクを信用したつもりでいても 心配だったらしく
自分もミンヒョク家に住む と言いだす。
…彼女がボンギに乗り換えようとしているの 知っているのかなぁ…


ミンヒョクは ますますボンスンを好きになっている。
けれど その気持ちをボンスンに伝えるのは恥ずかしいらしい。
ホワイトデーのチョコを買ったけれど渡せず…
コン秘書に渡してしまうのよね。
そんなことするからゲイだと思われるのに。

また クラブで ボンスンが鉄のポールを抜いて振り回している動画がアップされ大騒ぎになると
ミンヒョクは 知り合いの記者に 削除を頼む。
ボンスンには内緒で。

そうそう ボンスンがクラブでポールを抱きしめて言っていた言葉が気にかかっている様子。
「怪力なのは私のせいじゃないのに」という言葉。
ボンスンの怪力を迷惑に思っていたようだけど…
好きになって 変わったみたい。

6

ボンスン、ミンヒョク、グクドゥ、
誰がどこで寝るかで それぞれ妄想。
ボンスンは ミンヒョクがグクドゥを襲うシーンを、
ミンヒョクは グクドゥがボンスンを襲うシーンを、
グクドゥは ミンヒョクがボンスンを襲うシーンを。
結局3人は 飲みに行き、
ボンスンが 泥酔した2人を担いで帰ることに。

ミンヒョクを狙った“オートバイ野郎”が見つかる。
オ・ヒョンジュン。
ペク・タク産業開発の会社。
チンピラの会社。
ボンスン家の地域の再開発に名乗りを上げている会社。
社長のペク・スタクは かつてミンヒョク父の下にいた男。

ミンヒョクは ボンスンに
「力を正しく使いたいって言っただろ?俺が手伝う。訓練が必要だ。ゲームでも強いだけで無謀に使うとレベルが下がる。その力をしっかり使うために研究しよう。俺がお前を進化させる」と言う。
ボンスンの訓練を始めるが…
想像以上の怪力に ミンヒョクは唖然とする。

ボンスンは 警察の事情聴取に 「男から油の匂い。アスファルトを敷くときの匂いがした」と言う。

夜 寝静まった頃
ミンヒョク家に侵入者が…

7

侵入者2人…
ボンスンが退治する。
やはり脅迫犯は ペク・タクの手下だった。
そして 黒幕は…
信頼していた2番目の兄だった。
ペク・タクが言うには「弟を傷つけたくないから脅迫しろ」と言われたらしい。
落ち込むミンヒョク。
ボンスンは ミンヒョクを慰める。

5人目の被害者が…

ギョンシムの病室に医師の格好をした男が…
ボンスンがすぐに気づくが、
逃がしてしまう。

8

ボンスンとミンヒョクが 一歩近づいた。

力の使い方を覚える訓練は ボンスンとミンヒョクの物理的な距離を縮め…
それが心の距離を近づける。
ボンスンは ようやくミンヒョクがゲイではないと気づいて 意識するようになる。
そして…
ボンスンは ミンヒョクが「友達から恋人になるのは簡単だ。一歩進めばいい」と言って近づいた時
グクドゥとは一歩がなかった とグクドゥへの思いを過去にする。


ペク・タクは ボンスンへの復讐に燃える。
母が拉致された と嘘の電話をして ボンスンをおびき出す。

9

次々とチンピラを倒すボンスン。
ボンスンが詐欺に遭ったと聞いて駆け付けたミンヒョクは
ボンスンの姿を見て 学生の時見た女の子だと確信する。
同じように駆け付けたグクドゥは ボンスンの怪力に驚く。

チンピラたちは ペク・タクの命令で武器は持っていなかった。
ところが 以前ボンスンにやられた男がナイフを隠し持っていた。
ミンヒョクは それに気づき、身を挺してボンスンを守る。

ボンスン母は ミンヒョクに感謝。
ミンヒョクに「恩返しにボンスンをあげる」と言う。

ミンヒョクを看病するボンスン。
2人はより一層近づき…
“付き合っている”と言ってもおかしくない状況…だと思うのだけど。
キスはまだだけど。

グクドゥは 2番目の事件の目撃者で 廃車工場経営のキム・ジャンヒョンを犯人だと考えている。
ボンスンに キム・ジャンヒョンの声を聞いてもらう。
「犯人の声」と言われ 喜ぶが…
犯人が逮捕される。

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力の強い女ト・ボンスン(1)-(4)

楽しいです。

怪力のト・ボンスンと ゲームソフト会社社長アン・ミンヒョクのラブコメ。

最近ラブコメは避けているのですが、
可愛いパク・ボヨンさんとカッコいいヒョンシクくん主演なので 観ることに。

ヒョンシク君演じるアン・ミンヒョクが 父親の会社の後継者を巡って脅迫されていて、
パク・ボヨンさん演じるト・ボンスンの近所で 連続拉致事件が起きている。
この2つの物騒な話が何か重大なことに繋がっているのか、
ただ単に2人の仲を近づけるだけのものなのか、気になりながら観ています。

ボンスンの怪力ぶりや
ボンスン母のちょっとずれた感じが
可笑しくて
ありがちな展開なのに 楽しく観ています。




ト・ボンスン・・・パク・ボヨン
アン・ミンヒョク・・・ヒョンシク
イン・グクドゥ・・・ジス

ト・ボンギ(ボンスンの双子の弟)・・・アン・ウヨン
ファン・ジニ(ボンスン母)・・・シム・ヘジン
ト・チルグ(ト・ボンスン父)・・・ユ・ジェミョン
ナ・ギョンシム(ボンスン友人)・・・パク・ボミ

コン秘書・・・チョン・ソクホ

チョ・ヒジ(グクドゥ彼女)・・・ソル・イナ
グクドゥ母・・・ユン・イェヒ

ヤクザ組長・・・イム・ウォニ
ヤクザ組員・・・キム・ウォネ
ヤクザ組員・・・キム・ミンギョ


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1-2

ト・ボンスンは 遺伝性の怪力持ち。
ただの強さではない。
幼い頃 双子の弟ボンギと一緒に誘拐された時
乗せられた車のドアを打ち破り 逃走。
追いかけてきた車を 素手で止めた。
尋常ではあり得ないほどの怪力。
ただし その力を悪いことや欲望のために使うと 皮膚炎などの病気にかかり 力が無くなってしまう。

ボンスンは ヤクザが園児送迎中の幼稚園バスの運転手に因縁をつけているのを目撃する。
助けようとして…
数人いたヤクザをボコボコにする。


その様子を目撃したミンヒョクは
学生の時に目撃した女の子を思い出す。
乗っていたバスが母娘を轢きそうになった時 バスを止めて事故を防いだ女の子。
今でも その女の子の夢を見ることがある。

ミンヒョクは ゲーム開発会社“アインソフト”の社長で “オソングループ”の会長の四男。
最近 脅迫を受けている。
そこで ボンスンをボディーガードとして雇おうと考え、
コン秘書に命令する。

ボンスンは 就活中。
それでも 胡散臭いコン秘書からの話に簡単には乗らない。
しかし 報酬が高いと知り 働くと決める。


ボンスン自宅のある地域で 殺人事件が発生する。
女性が殺害されたのだ。
数日後 また女性が襲われる。
今回は 人が通りかかったため殺さずに逃げた。

ボンスンは コン秘書の見舞いに行く。
面接の時に ミンヒョクから怪力を試されて骨折させてしまったのだ。

その病院には 2番目の被害者キム・ジュヨンが入院している。
そして キム・ジュヨンを警備しているのは ボンスン片思い中のグクドゥ。
ボンスンは グクドゥに声をかけ、グクドゥから トイレに行く間の警備を頼まれる。
ところが…
医師の格好をした男にキム・ジュヨンを拉致されてしまう。

ボンスンに 警察の警護がつく。
ボンスンの怪力を知らないグクドゥが上司に頼んだのだ。
ミンヒョクとミンヒョク警護のボンスンとボンスン警護の刑事、3人で移動することに。

3人は “インディーゲーム フォーラム”に。
そこで ボンスンを警護していた刑事が刺されてしまう。

ミンヒョクは ボンスンを心配し、同居させようと考える。
ボンスンに断られるが
「片思いしている刑事に俺を使って嫉妬させろ。だから今夜は俺といろ。一人でいたくないんだ」と言って
自宅に連れて行く。

ミンヒョク家で ラーメンを食べていると…
事情を聞いたグクドゥがやってくる。
ミンヒョクの考える通り なんだか嫉妬している様子のグクドゥ。
…イヤイヤ グクドゥには彼女がいるから嫉妬はしない?

3

真面目なグクドゥは ボンスンを連れて帰ろうとする。
仕事がある と断られ、
ボンスン母に電話する。
ボンスン母がこのことを知れば ボンスンに帰って来い!と言うと思ったのだが…
なぜかボンスン母は喜ぶ。

以前 ボンスン母は 店(クルミ菓子店を経営)に来たミンヒョクを見て
ボンスンに「必ず捕まえろ!」と言い、
ボンスンから「彼はゲイよ」と言われても
「完璧な男はいない」と一蹴したのだった。

グクドゥは ボンスンに緊急ポケベルを渡して 帰る。

翌日 ボンスンとミンヒョクは 刑事が刺された件で事情を話すため警察に行く。
グクドゥから事情聴取を受けるが、
グクドゥに怪力だと知られたくないボンスンは ミンヒョクが話しそうになり 思わずミンヒョクの足を踏んでしまう。
ということで ミンヒョクの足の指にヒビが入る。

ミンヒョクは ボンスンを 家族の集まりに同行する。
兄たちの中に脅迫者がいないかどうか確かめさせるためだったが、
ボンスンの見立てでは 一番怪しいのは 父親だった。

その夜 女性が襲われる。
犯人は 2番目の被害者を拉致した男と同じ覆面をしている。

4

ミンヒョクは エアガンで狙われる。
腕を撃たれて血がにじむミンヒョク、
ボンスンは ミンヒョクを御姫さま抱っこして 走る。

ミンヒョクに 犯人から電話がある。
「オソングループを継がないと会長に言え。そうしないとアインソフトを潰す」と脅迫される。
ミンヒョクは 二番目の兄に電話。
襲われたことを話し、
「兄さんたちの誰かだと思う。彼らに言ってくれ、誰か分かったら殺すと」と言う。

ボンスンは ボンギ、友人ギョンシム、ミンヒョクと 映画を見に行く。
その後 クラブに。
そして 泥酔。
家まで送ってくれたミンヒョクに 失態を働く
「そろそろゲイだってカミングアウトしなさい。グクドゥのお尻を触ったらあんたのお尻を体からむしり取ってやる」と暴言を吐いたのだ。

翌朝 母から話を聞いて クビを覚悟するボンスン。
ところがなぜか ミンヒョクはますますボンスンを好きになったらしい。

バレエ教室の校長イ・ジュヨンが失踪していることがわかる。

ボンスンは 道ですれ違った時にぶつかった男から「すみません」と言われる。
その声が 病院で2番目の被害者を拉致した男の“すみません”の声に似ていて 驚く。

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