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瓔珞~紫禁城に燃ゆる逆襲の王妃(延禧攻略)(63)(64)


63-64

順嬪の企みが明るみに。
順嬪がやったことは理解できないけれど
可哀想な境遇であったことは同情できないでもない。

で、順嬪が怪しいというのは
以前から瓔珞も皇帝も薄々感じていたらしい。
以前から…瓔珞が軟禁される前から…
けれど 皇帝も瓔珞も互いの気持ちを確かめたいという考えもあって
瓔珞軟禁が続いたらしい。

そして
瓔珞が懐妊。
瓔珞は皇帝に「女は愛する男のために子を産むのですよ」と
皇帝を喜ばせる言葉を言う。
瓔珞はそうかもしれないけれど
私は 自分のため。
あんな痛い思いをして産んだのは 自分のため。
たとえ愛する夫の子どもでも 自分のため。  


海蘭察は 酒に溺れる毎日。
見かねた皇帝は 海蘭察に 霍蘭部の北部で起きた武装勢力の反乱の鎮圧を命令。
加えて あることを頼む。
傅恒の様子が気になったのだ。
何か言いたいことがあるけれど言えずにいる、
そんな気がしたのだ。


順嬪は 瓔珞と傅恒に駆け落ちを唆す。
ご丁寧にも 計画を立てすべてをおぜん立て。
そして 皇帝に 2人が駆け落ちするらしいと話す。

ところが…
瓔珞も傅恒も 順嬪の企みに気づいていた。
順嬪は 皇帝に駆け落ち現場を見せようとしたのだが失敗。
瓔珞と傅恒から 企みを暴かれる。
それでも 口八丁手八丁で言い訳するが
皇帝は動じない。
皇帝は 海蘭察からの報告で 順嬪の過去を知っていたのだ。

順嬪は 婚歴があり子どもも産んでいた。
しかし 子どもを人質に取られ むりやり入内させられたのだ。(その後子どもは亡くなったと知る)
傅恒に助けられた事故は 実は自殺を図ったのだった。
そう…
入内した時から 瓔珞と傅恒を陥れる計画だったのだ。


瓔珞、皇帝とは仲直りしたが
皇太后との仲は…
順嬪を和安公主の生まれ変わりと嘘をついたと 許してもらえない。


瓔珞の懐妊がわかる。

袁春望は 勅命と嘘をついて瓔珞を餓死させようとしたとして
杖刑200回の罰を受ける。


瓔珞の元に皇后が来る。
休戦しようと来たのだ。
瓔珞は 条件として 紫禁城の子どもに手を出さない と提示。
皇后は受け入れる。


月日は経ち…
四皇子 永珹、五皇子永琪、十二皇子永璂も成長。
瓔珞は 娘と十五皇子を生んだ様子。




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扶揺(フーヤオ)~伝説の皇后~(18)(19)


1819

18

軒轅旻(天権国の皇太子)は “バカ大王”“斉震の傀儡”を演じる。

扶揺は 幽掖庭に向かう途中 拉致される。
拉致したのは 戦北野。

戦北野の目的は 扶揺を助けるここと摂坤鈴を預かってもらうこと。
入宮は扶揺に考えがあって決めたことと聞き 扶揺の選択を尊重することに。
次に 摂坤鈴を預かってほしい と頼む。
扶揺が摂坤鈴と相性がよく影響を受けないから。
戦北野は 扶揺に
「用があり太淵を離れる。摂坤鈴のせいで大勢が死んだ。天煞に持ち帰れば血の雨が降る。置いて行くのが最善の選択。
お前を信じてる。お前は強く自分を曲げない。お前が持っていてくれれば天煞国は安泰だ」と言う。

19

軒轅旻(天権国の皇太子)は ““斉震の傀儡”を演じながらも
斉震に 釘を刺す。
「太淵の王は そなたか それとも余か?自分が王位につけてやったから王は自分の思い通りに動くと思っているのか?力ある大臣は他にもいる。兵権を持つのもそなただけではない」と。

扶揺は 人違いでさらわれ湖に捨てられた として
侍女が付き添って戻る。


軒轅旻の妃選びが始まる。
唐芷蓉が 貴夫人、
簡雪が 徳夫人
宇文紫が 淑夫人
と決まる。


雲痕は 宋越が斉震の屋敷に忍び込んだ刺客だと思い、
宋越を捕えに行く。
ところが 出生の秘密を聞かされ動揺する。
義父と呼んでいた者が実父の敵とは…信じられない。

宋越から 邱という者に会いに行くように言われる。
彼は 文懿世子の者でただ一人生き残った。
そのため 裏切り者と呼ばれたが、
実は 文懿世子から息子2人を託されたため 裏切り者の汚名をきたのだった。
雲痕は 邱から「私が今日まで生きたのは 若様に真の敵をお教えするため。親の敵を決して父と呼んではいけません」と言われる。



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親愛なる判事様 あらすじ&感想




前科5犯の双子の弟ハン・ガンホが 判事の兄ハン・スホになりすます 話。
ハン・ガンホは 修習生ソン・ソウンに出会うことで 今までの行いを反省しソウンに恥じない人間になりたいと思うようになる。

う・・・ん。
感想…
いまひとつ。
観る時間を損した気分。


全16話 2018年 SBS

出演者 : 
ハン・ガンホ/ハン・スホ・・・ユン・シユン
オン・ソウン・・・イ・ユヨン

オ・サンチョル・・・パク・ビョンウン
チュ・ウン・・・ナラ
ガンホ、スホ母・・・キム・ヘオク
ホン検事・・・ホ・ソンテ
オ・デヤン(オ・サンチョル父)・・・キム・ミョンゴン

演出  : プ・ソンチョル
脚本  : チョン・ソンイル

 12345-89-1011-1314-16

1

兄ハン・スホは 常に優等生で 現在 判事。
弟ハン・ガンホは 前科5犯。

ガンホは 幼い頃から 賢い兄と比べられてきた。
しかし それだけの理由で 前科者になったわけではない。
虐められている兄を助けようとして 誤まって虐めていた者をナイフで刺してしまった。
そのナイフは 虐めていた者が持っていたもののだが
ナイフについていた指紋はガンホのものだけ。
しかも スホが ナイフはガンホのものだと証言。
優等生のスホの証言のほうが正しいとされ
スホは “犯罪者”のレッテルを貼られてしまったのだ。


ガンホは 出所後すぐに騒ぎを起こし 逃走。
スホのマンションに転がり込む。
スホは不在。
その日はスホのマンションに泊まる。

翌朝 警察がやって来て ガンホは逮捕される。
しかし スホの事務官が迎えに来て
警察に ガンホのことをハン・スホ判事だと言ったため
ガンホは 逮捕は免れたがスホとして出勤することになってしまう。

ガンホは 自分が置かれた状況を判断できないまま 判事席に座る。
判事のふりをして 判決文を読み上げようとするが
漢字で書かれていたため 読めない。
やけくそで“判決の一週間延期”を言い渡す。

ガンホは 次の裁判に供えて 判決文を確認する。
しかし やはり漢字で書かれていて ちんぷんかんぷん。
そこで 司法修習生ソン・ソウンに すべてをハングルに書きなおさせる。


ソン・ソウンは 今日が 判事の研修初日。
それまでは 検事の研修としてホン・ジョンス検事についていたが、
ホン検事からの セクハラ、パワハラに悩まされていた。

ソン・ソウンの恋人は オ・サンチョル。
オ・デヤン弁護士事務所の後継者。
オ・サンチョルは スホの司法修習の同期。
現在 財閥のイ・ホソンの弁護を担当。
以前から スホに イ・ホソンを無罪または宣告延期(無罪と同等)にしてほしい と頼んでいた。


ガンホは 金のために イ・ホソンを宣告延期にしようと考える。
しかし 判決文を書けない。
そこで 修習の課題と称して ソウンに判決文を書かせる。


ソウンには 姉ジヨンがいる。
ジヨンは かつて性的暴行で訴えたことがあった。
しかし 男は 同意はあったと主張。
罪に問われなかった。
その時 男に有利な証言をしたのがスホだった。
また 男の弁護士は オ・サンチョルの父オ・デヤンだった。


さて 本物の判事スホがどこにいるかというと…
スホが下した死刑判決に怒った被告の妻と友人(訂正:被告の弟)に 拉致されていた。
被告の妻に殺されそうになり
逆に被告の妻を傷つけてしまう。
被告の妻と友人(訂正:被告の弟)が慌てている隙に
逃げ出す。

3

ガンホは イ・ホソンに 懲役7年を言い渡す。
宣告猶予から一転。
なぜそう判断したか…
ソウンから“イ・ホソンは被害者には500万ウォンなのに弁護士には50億ウォン渡した”と聞いたから。
正義感がむくむくと湧き上がったらしい。

イ・ホソンは まったく反省していない。
だから 妥当な判決だと思える。
しかし 財閥が牛耳っている国では 妥当な判決ではない。
財閥に心優しい判決が妥当な判決なのだ。

ガンホは イ・ホソンの被害者の息子に襲われる。
イ・ホソンに実刑判決を下したのに…
感謝されることはあっても 非難されるとは…

イ・ホソンの被害者は 泣き寝入りすることが一番だと考えているのだ。
僅かな慰謝料と治療費がもらえ 職を失うことはないから。
しかし イ・ホソンが有罪になったせいで 被害者は治療を拒否され職を失った。
憎むべきは判事と考えたのだ。
憎むべきは 何をしても許されると思っている財閥なのに。


ガンホに ハニョングループのチェ・ジュニョンが接触してくる。
ハニョングループは イ・ホソンのオソングループ、オ・デヤン法律事務所と対立している。
オソングループとオ・デヤン法律事務所の立場が悪くなれば 嬉しい。
そこで ガンホに 賄賂を渡し、
イ・ホソンと関係のあるパク・ヘナの事件に関しても 実刑にしてほしい と頼む。

4

スホは 自宅マンションに帰る。
身分証が無くなっていることに気づく。
ニュースで ガンホがハン・スホ判事になりすましている と知る。
そこで 判事の仕事はガンホに任せ、
自分を憎んでいる者を捜そうと考える。
スホは 被告人家族に襲われたが、
身近にいる誰かが個人情報を被告人家族に教えたと考えたのだ。


ガンホは パク・ヘナを再尋問。
彼女がイ・ホソンと関係があると明らかにする。
また 担当検事ホン・ジョンスが イ・ホソン、パク・ヘナの弁護人オ・サンチョルと結託していることも確認。
パク・ヘナの携帯電話の押収を指示する。

5-8

ガンホは ハニョングループのチェ・ジュニョンからの成功報酬がほしい。
イ・ホソンの罪を暴かなければいけない。
しかし 簡単にはいかない。

イ・ホソンは 財閥の立場を利用して やりたい放題。
罪に問われれば 金と法曹界の人脈を使って 無罪や宣告延期やらあらゆる手を使って刑を免れている。

で、今 ガンホが担当している事件は…
イ・ホソンらがクラブでバカ騒ぎをしていた時に起きた。
イ・ホソンは クラブで麻薬を調達。
同席者にも渡し、皆が摂取したのだが、
起訴されたパク・ヘナのみ。
また このバカ騒ぎの続きで イ・ホソンが従業員チ・チャンスと社長ミン・グナムに暴行を負わせたのだが
従業員が社長に暴行したとして起訴された。
この従業員は イ・ホソンに麻薬を渡した男。

ガンホは 真実を明るみにして イ・ホソンを罪にといたい。
しかし パク・ヘナは イ・ホソンの関与を否定。
チ・チャンスも イ・ホソンの罪を被り続ける。

この事件の
検事は ホン・ジョンス検事で
弁護士は オ・サンチョル。
この2人にスホも結託していて(スホはオソン奨学財団の奨学金をうけていた)
スホが計画通りに判決をくだして 終結する予定だった。
ところが ガンホがスホになりすましたため 計画はぐちゃぐちゃに。
ホン検事もオ・サンチョルも戸惑い怒る。
この3人は スホがパク・ジェホに死刑判決を下した事件でもつるんでいたらしい。


パク・ジェホの妻は イ・ホソン関係の事件を世間から目をそらさせるために死刑判決が出たと思っている。
ジェホ弟と一緒に 再度スホ拉致殺害を計画。
ジェホ弟は スホを拉致する。

スホは 自分を憎んでいる者を調査。
ガンホを尾行している。


オ・サンチョルは 父オ・デヤンを失脚させるためにホン検事と手を組む。

オ・デヤンに賄賂問題が起きる。
オ・デヤンは 出頭し説明すれば事は終わると思っていた。
ところが ホン検事は他にもオ・デヤンの不正証拠を握っていた。

オ・サンチョルは 父が出頭しホン検事の取り調べを受けることになり
“父が持っているすべてを手に入れた”と王になった気持ちになる。
勝ち誇った気持ちでソウンにプロポーズ。
しかし 断られてしまう。


ソウンは オ・サンチョルのことを“先輩”としてしか見ていない。
ソウンは ガンホに惹かれ始めていた。

ガンホもまたソウンに惹かれる。
そして 自分が前科者であることを恥ずかしく思い始める。

9-10

ジェホ弟は ガンホをスホ車の後部座席に乗せ 走り出す。
それを追いかけるスホ。
尾行に気づいたのか車が止まる。
車から降りてきたジェホ弟が スホに近づいてくる。
ところが スホの顔を見て走り去る。
スホは 車載カメラのメモリを抜き、ガンホを放置して去る。

スホは ガンホを拉致した男が 自分を拉致監禁した男だと気づく。

ガンホもまた スホがパク・ジェホ弟に恨まれていると知る。
スホに間違われて襲われた と。

スホは オ・デヤンから
パク・ジェホの事件の件で「判決を変えなくてもいい、早めてほしい」 と頼まれた。
そして オ・デヤンから報酬を受け取ったのだった。


ガンホは スホの携帯とスホのカードを止められる。
スホがやったのだ。

ガンホは オ・サンチョルに呼ばれる。
高級クラブに連れて行かれ…
そこにいたのは イ・ホソンら悪ガキ連中。
パク・ヘナの裁判の件を頼まれ
白紙の小切手を渡される。
また スホが イ・ホソンから賄賂をもらいスカウトもされていた と知る。


携帯、カードを止められた、
金は手に入れた、
スホになりすますのはやめよう と思う。
最後と思って出勤する。

しかし ソウンから 姉の事件を聞かされる。
行方不明の姉を捜し続けていると。
姉の事件の加害者がイ・ホソンの悪ガキ連中の1人チェ・ミングク と聞き、
判事を続けようと思う。

11-13

パク・ヘナが 真実を証言。
世間は大騒ぎ。
イ・ホソンは オ・デヤン、オ・サンチョル、ホン検事に怒鳴り散らす。
オ・サンチョルは ハニョングループと手を組もうと考える。

スホは辞職願を提出する。

14-16

判事としての最後の裁判が終わる。
ガンホは ソウン姉の事件の記録を読む。

夜 ガンホは ソウンの家に行く。
一緒に料理し、一緒に食事し、
そして 隠していたことを話すつもりだった。
ところが 料理の途中で ソウンが外出する。

ソウンは オ・サンチョルに呼び出されたのだ。
スホが姉の裁判でチェ・ミングクに有利な証言をした と聞かされる。

ソウンは ガンホを非難。
ガンホは何も言えず 別れる。


ガンホは ソウン姉を捜しだす。
刑務所仲間がソウンの依頼を受けていたと知り
彼からソウンに話してもらう。
しかし ソウンが声をかけず顔を見ただけで帰って来たと聞き、
ソウンに会いに行く。
ソウンから 拒否されるが、
自分の気持ちを書いた手紙をバッグに押し込み、
ソウンをソウン姉のところに連れて行く。


ソウンは 姉との再会を果たす。
姉が幸せな生活を送っていることに 安堵する。
調査官として働き始める。

ソウンは スホ判事の事務官たちと話して
スホが大学教授の職を探していて料理は全くできないと聞き 驚く。
料理人になりたいと言っていたのに と。

その疑問は ガンホからの手紙で解ける。
ハン・スホ判事と思っていた人は 双子の弟のガンホだった と。


ガンホは 調理師免許取得する。


ソウンが ホン検事をセクハラで告訴し、
逆にホン検事から虚偽告訴で告訴された件、
裁判はまだ続いていた。

ホン検事はセクハラしていない と主張し、
ソウンは セクハラはあったと主張。
平行線。
そこに ガンホが証人として登場。
取り調べを受けた時に目撃したことを証言する。
ホン検事が酒を飲みに行こうと誘いお尻を触った と。

ソウンは 示談金目当ての虚偽告訴をしたとは思えないとして
無罪になる。

ソウンとガンホは 再会。
ソウンは ガンホに 「料理を作って。食べながら話しましょう」と言う。
ガンホは そっとソウンの手を握る。




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プロフィール

mikajun

Author:mikajun
韓国・台湾・中国ドラマの視聴日記です。


<視聴中>
浪漫ドクター キム・サブ2

如懿伝~紫禁城に散る宿命の王妃~
明蘭~才媛の春~(知否知否応是緑肥紅痩)
将夜 戦乱の帝国
絶代双驕~マーベラス・ツインズ~
陳情令
長安二十四時(長安十二時辰)
時をかける愛(想見你)
大明皇妃-Empress of the Ming-(大明風華)
招揺<ショウヨウ>
鬼谷子(きこくし)-聖なる謀-
鳳凰伝~永遠の約束~(鳳弈)

<視聴予定>
Once Upon a Time in LINGJTAN
 MOUNTAIN(従前有座霊剣山)
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東宮~永遠の記憶に眠る愛~ 3/~衛星劇場
白華の姫~失われた記憶と3つの愛~(白髪)
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運命の桃花~宸汐縁~ 7/3~レンタル
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 (加油!你是最棒的) 5/27~ ホームドラマチャンネル
おんなの幸せマニュアル(俗女養成記)
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いつでも君を待っている(用九柑仔店)
           7/11~DATV
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