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女たちの孫子英雄伝(英雄) あらすじ&感想



退屈でした。

西施、鄭旦、明月公主、勾践夫人、姫姜夫人…
他にも 男たちに翻弄される女性が登場しますが、
誰にも興味が持てませんでした。

陳翔さん目当ての視聴でしたが、
武雄役の彼も 可愛かったです。
いつも夫差のそばにいるので 陳翔さんよりも登場回数が多かったかも。

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全38話 2013/4/23~2013/5/16

出演者 : 勾践(越国の王)・・・謝天華
      夫差(呉国の王)・・・鄭嘉頴

      范蠡・・・朱孝天
      西施・・・頴兒
      鄭旦・・・

      <呉国>
      姫姜夫人(夫差の正室)
      展如・・・陳翔
      伍子胥 (相国)
      武雄(夫差の護衛)・・・柴格
      伯嚭
      達貢
      闔閭(呉国の先王)

      <越国>
      明月公主(勾践の妹)
      文種(大夫)
      疇将軍
      霊姑浮
      鄭寅(鄭旦の弟)

      越女(范蠡の妹弟子)
      鮑息(斉国)

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1-2

中国四大美人の一人 西施が登場するドラマ。
まぁ はっきり言って 陳翔さん 目当てです。
陳翔目当てでも「ときめき旋風ガール」をリタイアしたことがあるので 最後まで観れるかどうか不安ですが。  


“檇季に戦い”
越国の王 勾践は 大軍の呉国に 奇襲作戦で勝利。
この戦いで呉国の王 闔閭は亡くなる。
父の後を継ぎ 呉王になった夫差は 父の仇をとると誓う。

越国で
戦争で死んだ者が国賊とされ家族が捕らえられる。
西施は友人の鄭旦と一緒に逃げ
范蠡に助けられる。

3-4

呉王の夫差、
彼はもともと殺生が苦手。
狩りも肉も苦手。
で、若干気弱。
父の最期の言葉…“夫差よ、忘れるな。父を殺したのは勾践だ”で 自分を奮い立たせる。

夫差は 伍相国を重用。
伍相国の推薦で 創設した軍隊を展如に任せることにする。
しかし このことは 達貢将軍に怒りを買う。

達貢将軍は 監軍に任命されたものの 不服に思う。
わざと集合時間に遅れる。
軍規を乱したとして 伍相国から 斬首に処せられる。


越国の王 勾践、
本人には自覚はないようだが、
勝利に浮かれている様子。
文大夫から 参謀として范蠡を迎えるべきだと言われるが、
“范蠡にその気がないなら こちらから頭を下げる必要はない”と思っている。

文大夫は 今越国は危機的状況にあると思っている。
いずれ 再び戦争が起きるだろう。このままでは負ける と。

5-6

夫差は 伍相国から「今こそ越を下す最良の時なのです」と言われ、
出征を決める。

勾践は 慌てる。
夫差を 腑抜け者と思っていた気配があり、
文太夫から「呉国は戦の準備を進めている」と言われても 危機感がなかった。

疇将軍が 呉軍を迎え撃つが、負けてしまう。

勾践は 師と仰ぐ者から 范蠡を参謀に迎えるべき と言われる。
すぐに会いに行き、
「相国として迎えたい」と頼む。
すると「呉王に優れた参謀がいれば向かうところ敵なしでしょう。大王は持ち前の“柔”を発揮すべきです」と言われる。


范蠡は 以前 文太夫から 相国として迎えたいと言われていた。
その時は その気はないと断った。
しかし 将来を誓いあった西施と共に 相国府に住むことを想像する。
そこで 未来を占うと
西施のおかげで成功する と出る。
しかし 未来の自分のそばに西施の姿はなかった。
范蠡は 不安になる。

7-8

范蠡の考えは…
呉王に投降すべき。

范蠡は勾践に説く。
夫差は 越国ではなく勾践が目的。
だから 今回の戦は 生きることが勝利。
一切の私心を捨て去ること。身を捨ててこそ勝機が生まれる。
夫差の前では敗者を演じるだけでなく 生きる希望を絶ち 心を殺さなければならない。
家畜のごとく屈辱に耐えること。

続けて 説く。
夫差はお人よし。
彼の慈悲心に賭けましょう
彼の弱点は 気位が高くすぐに感傷に浸ること。
今の呉国の状況は 国が衰退する前兆。
夫差を自滅に追い込むのは 大王です


まず 文太夫が勾践の代理として
夫差に王宮を明け渡す。
次は 美女作戦。
美女に慰められたら復讐の炎も小さくなる。投降を許すのではないか と考える。


西施は 鄭旦、鄭寅と一緒に 都に行く。
散歩していた夫差は 西施に一目惚れする。

范蠡は 夫差が一目惚れした女性が西施だと気づく。

文太夫は 呉国の伯嚭から 「勾践の首の代わりに奥方を差し出せ」と要求される。

9-10

范蠡は 現実は辛く残酷だと 悟る。
西施を連れて遠くへ行こうかと思う。

伯嚭は 夫差の機嫌を取るために 女性たちに会わせる。
その中には 勾践の妹 明月公主もいたが、
夫差は 誰も選ばなかった。

范蠡は 師匠に 胸の中の苦しみを訴える。
そして「西施を夫差に献上します」と言う。
因果応報。
己の幸福と引き換えに天下を手に入れられる と勾践に説いた。
自分も幸福を差し出さなければならない。

西施は 2人の話を聞いて ショックを受ける。
夫差に会い、勾践を許してもらおうと考えるが、失敗。

西施は 計画が成功したら范蠡が迎えに来てくれると信じて、
鄭旦と共に夫差に会いに行く。

11-12

范蠡…
西施 よりも 修行 を選ぶ。
修行 というけれど
策を練り一国の王を動かすことが面白くなった ってことよね。  


勾践は 范蠡を夫差に見立てて 投降の練習。
もともと 命乞い、謝罪ができない性格。
何度も 范蠡から ダメだしされる。
「謝罪すれば夫差は殺さない」「疑念と怨念が感じられる」と。

西施は 鄭旦と一緒に 夫差が通るのを待つ。
そこに 男が近づいてくる。
柔らかい物腰の男。名乗らないが高貴な身分に見える。
西施と鄭旦は 男にいい印象を持ち、
呉王を待っていること、宮仕えさせられること などを話す。

ところが…
後から来た護衛が男を「陛下」と呼んだ。
2人は 驚き、
西施は 気を失ってしまう。
夫差は 2人を 宮中に連れて行く。

西施は 范蠡が迎えに来てくれる と信じている。
勾践の命が助かれば 自分の役目は終わり、范蠡と一緒に暮らせると。
鄭旦は 夫差が噂とは違っていい人で ここで暮らすのもいいと思う。
やっとゆっくりできる場所ができた と。

翌日 勾践は 夫差に投降する。
夫差から浴びせられる屈辱の言葉が 范蠡と練習した時と全く同じで驚く。
もともと殺生が嫌いな夫差。
勾践は とりあえず首がつながる。

西施は 宮中から抜け出して 投降の様子を見ていた。
その後 范蠡に会う。
「呉王のそばにいる役目は終わりよね」と聞く。
すると「越王はまだ苦境を脱していない。命運を握られている」と言われる。
「山に帰りましょう。越でも呉でもない場所に連れて行って」と頼むが、
「まだ終わっていない。布石を打てば予想通りに事が運ぶ。これが私の修行なのだ。今は私情に流されず民を守らなければ。最後まで勝負させてくれ。後戻りできない。君も帰れない」と言われる。

范蠡が去った後
夫差が来る。
西施は 夫差とともに宮中に行く。

夫差は 伍相国から 西施はスパイだ と言われるが、
「西施のような娘にそんなまねはできない」と答える。
…もしかしたら…?と思っているかもしれないけれど 西施を離したくないのよね。

13-14

西施は 范蠡を忘れられず 自害しようとする。

夫差は 呉国に戻ることになり、
西施と鄭旦も連れて行く。
もちろん 投降した勾践も 呉国に戻る一行の中にいる。

15-16

西施と鄭旦、2人に呉国をかき回しているつもりはないようだけど
范蠡は 2人の活躍に満足の様子。  



西施と鄭旦は 王宮に入れず 行宮で待つようにと言われる。
「戻ってくる」と言っていた夫差だったが、
「戻れない」と連絡が来る。
鄭旦は 許せない!と夫差に会いに行く。
しかし 王后に止められ、
「刺客」と言われる。

夫差は 王后のこの所業に怒る。
王后に会おうとせず 行宮に入り浸る。

夫差は 西施と鄭旦と川遊びをしていて 川に落ちてしまう。
王后は このことを利用して 西施と鄭旦を処分しようと考え、
伍相国に命令する。

伍相国は 夫差を殺そうとしたとして 西施と鄭旦に事情を聞く。
そして 2人は無実と判断。
王后に報告する。

夫差は 意識が戻らないが、
風邪と診断される。
夫差は死なない。
王后は 夫差に2人を疑ったことがばれると ますます嫌われると落ち込む。

范蠡は
夫差が西施と鄭旦を寵愛することで王后が嫉妬。
また 2人を有罪にできなかった伍相国もイライラしているだろう。
と喜ぶ。
次の計画…伯嚭を動かして 新宮殿を建設させる…を勧めることにする。
伯嚭が新宮殿建設を上奏すれば 夫差は西施と鄭旦のために新宮殿を立てたいと思うはず。しかし 伍相国は反対するだろう。夫差は伍相国を疎んじるようになるだろう と。
また 捕らわれている勾践に「冬は耐え忍ぶもの」と伝えたい と思う。

17-18

勾践、まさに臥薪嘗胆。(夫差の苦労が“臥薪”、勾践の苦労が“嘗胆”らしい)
范蠡から言われた「冬は耐え忍ぶもの」を胸に刻み、
屈辱に耐える。  


呉国の朝廷では 勾践の処遇に関して
伯嚭と伍相国が 対立。
決めかねた夫差は 直接 勾践に会う。

伯嚭は 文大夫から提案され、
夫差に 新宮殿建設を上奏する。
すると 「大臣たちの意見を聞く」と言われる。

19-20

夫差にへつらう勾践。
西施と鄭旦は その様子を見て ショックを受ける。
鄭旦は思わず「あんな王のために陛下を殺そうとしてたなんて」と泣き崩れる。

鄭旦の言葉に驚く夫差。
しかし夫差は 西施と鄭旦を遠ざけなかった。
「過去のことは聞かない。そなたたちと幸せに過ごしたい」と。
そして 新宮殿を建設する と決める。

范蠡は 明月公主に会った後
鄭寅を連れて 呉国に行く。
伯嚭と伍相国を見張るように と言う。

夫差は 訪ねてきた明月公主に 一目惚れする。
その心の乱れを西施と鄭旦に気づかれてしまう。

21-22

范蠡は 西施を夫差の元に行かせたことを後悔している様子。
今更。
西施から遠くへ行こうと言われて拒否し、
西施よりも越国を選んだくせに。  


夫差が 西施と鄭旦の虜になっている間に
斉国は 行宮に刺客を送る。
伍相国は 勾践の暗殺を謀る。
どちらも失敗する。

23-24

夫差…甘い!  


夫差は 范蠡から
魯と手を組み斉国を攻めれば勝率は9割。残りの1割は越軍。越軍が呉軍に加われば斉国を滅ぼせる と言われる。
斉国とは同盟。攻めるなどと考えたことがなかった。
伍相国から反対されるが、
どうするべきか悩む。

伍相国は 勾践の本心を知るためと 勾践に夫差の馬の世話をさせる。
投降が嘘なら耐えられなくなるだろうと考えたのだ。

伯嚭は 勾践の妻から 越に戻りたいと懇願される。
夫差に 頼むと
新宮殿落成の宴の後越に帰っていい と許しが出る。

25-26

勾践…小さい男。
妻と伯嚭の仲を疑い 嫉妬する。
こういう男は 妻が何をしても何もしなくても 怒鳴るのよね。  


夫差は 魯国と手を組み、斉国を攻めると決める。

斉の鮑息は 伍相国が重用されていない呉国など脅威ではないと考える。
斉国王は 色に溺れた愚王を誅するとして 呉国との開戦を決める。

結果は…伍相国の活躍で 呉国が勝利する。
西施と鄭旦を寵愛し斉国を攻めると決めた夫差に賛成できなくても
呉国を捨てるわけにはいかない と考えたのだった。

斉国王は 今回は負けを認め、次の機会を窺うことにする。
まずは 反間計。
夫差が伍相国に疑心暗鬼になるように仕向ける。


勾践は 妻と共に 越に戻る。
ところが もうすぐ越国に入るというところで 一行を止める。
斧を手にして 妻の馬車に近づく。

27-28

勾践、嫉妬にかられ妻を殺すのかと思ったら
怒りは 伯嚭が用意した馬車に。
とりあえず誰も傷つけなくてよかった。  


朝議で
鮑息が 西施と鄭旦に謝罪する。
しかし 謝罪の言葉だけではなく 西施と鄭旦や夫差に対する批判や皮肉の言葉もあった。
それに対して 鄭旦が応酬。
鄭旦は 言わなくてもいいことまで言いだす。
西施は 鄭旦を諫め その場を収めようとするが、
鮑息がこの場を利用して 夫差と伍相国を仲違いさせようと 火に油を注ぐ。

鮑息が退席した後も 不穏な気配。
斉国の処遇を巡って伍相国と伯嚭の意見が対立する。
これに 鄭旦が口を挟み、伍相国を非難する。

そこで 伍相国は 命をかけて夫差を諫める。
「斉は取るに足りない斜陽の国。しかし陛下は女子や小人の言葉を信じ後宮の争いに加担された。越の陰謀は明らかなのに 陛下は奴らの演技に騙されて勾践の野心をみすごされている。情けのかけようが間違っています。今 越を平定し斉との関係を修復したら呉は永続するでしょう。しかしそうでなければ命運はつきます」と。

怒った夫差は 望みをかなえてやる と刀を投げる。
伍相国は 自害する。

鄭旦は 宮殿を去る。

勾践は 越に戻ってきた途端 “王”になる。
派手な衣装を着て 民の歓迎を受ける と言いだす。
…石を投げられるんじゃ?

29-30

勾践…嫌な奴。

勾践の妻は 勾践の虐待に耐えかねて 自殺する。
後悔と悲しみに打ちひしがれる勾践…
…と思いきや。
妻の死を喜ぶ。
これで民の心を掴むことができた と。

31-32

10年後。
越国の軍備は増強され 戦の準備は整っていた。
ところが 大洪水が起きてしまう。

戦どころではなくなった。
多数の被災者の問題を解決しなければならない。
勾践は 呉国に食料の援助を頼むことにする。

文太夫の迫真の演技が成功。
夫差は 食糧援助を承諾する。
しかし 越国が密かに練兵しているという疑惑を拭えない。
呉に反旗を翻さないという確かな証拠がほしい。
そこで 伯嚭の提案で 呉と越の武芸試合を行うと決める。

勾践は 試合中に呉が口実を見つければその場で戦になる と分かっている。
練兵をしていないと証明するためには 負けなくてはならない。
しかし 弱い者を出場させることもできない。
勾践は 出場する兵士に 「諸君に許されているのは敗北のみ。たとえ死んでも開戦の口実を与えるな」と命令する。

鄭旦は 10年間 越女と一緒に山で暮らしていたが、
呉国に戻る。

鄭旦は 武芸試合で勾践を暗殺しよう と考える。
武雄を伴って乱入する。

33-34

勾践は どんどん愚王になっている。
結局 “讒言大好き”霊姑浮を寵愛。
文太夫や范蠡を 信用しきっていない。
困った時だけ利用する。
たぶん 呉国に勝ったら 2人を疎んじるはず。
適当な理由をつけて処刑するかも。  


勾践暗殺 失敗。
鄭旦は 弟 鄭寅に刺されて亡くなる。

鄭寅は 霊姑浮に拉致されて 秘密の牢に入れられるが、
范蠡に助けられる。
この牢には 疇将軍もいた。
鄭寅は 疇将軍から 父は戦死ではなく奇策として自害させられたと聞かされる。

勾践は 楚国から借りて 呉国に食料…種を返す。
呉国は 種まきの時期に間に合ったと喜ぶが…
ひとつも芽が出なかった。
種は蒸され腐っていた。

35-36

“役目を終えた犬は鍋に 鳥を射尽くした弓は倉に 天か定まれば功臣も用なし”
そうね…そうかも…でも なんだか寂しい。

勾践は 狂気さを増している。  


勾践は 甲児を襲い、
越に駐留している呉軍を全滅させる。
伯嚭を殺害。
明月公主を拉致して 展如をおびき出し、
2人を殺す。

夫差は 越国と戦う と決意する。

37-38

姫姜夫人は 斉国に行く。
父に 食料の援助を頼む。
しかし 断られ 自害する。

范蠡は 夫差に会いに行く。
以前頼まれていたことをするために。
西施を連れて 呉国を出る。

夫差は 范蠡を待っていた。
范蠡に西施を託したら越国と決戦 と。

夫差は 勾践に命乞いをせず
自害する。


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