2017/10
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被告人(14)-(18)


1415161718

14

ジョンウは ミノに電話。
ハヨンを凶器のナイフと交換する と決める。
ところが…
ミノは 取引場所にハヨンを連れてきたが、
勝手に取引を中止。
再びハヨンを連れ去ってしまう。
…ハヨンを信じたジョンウが おバカ。

ジョンウは チェ部長検事に ジス殺害事件のすべてを話す。

チャミョングループのペーパーカンパニーの件の捜査は まだ続いている。
ミノは 連日のように検察庁で取り調べを受けている。
ジョンウは チェ部長検事の協力を得て、
ミノを取調室に拘束。
ミノを ハヨンを渡さなければチョルシクにウンスを殺させる と脅す。

ハヨンは解放され、
ジョンウ、テス、ジス母に再会する。

ジョンウは 無実を証明するために 自首する。

15

ソノが亡くなった時の指紋の件、
ミノが手をまわしたのだと思っていたら…
ソノ父だった とは…  


ジョンウは 真犯人に脅されていたと証言。
真犯人の名前を聞かれ、
カン検事が真犯人を知っている と証言する。

凶器のナイフ、
ジョンウは チェ部長検事に預けた。
チェ部長検事は ソ弁護士に。
ソ弁護士は 証拠として提出。
裁判所は 証拠鑑定に出す。

チェ部長検事は ミノの妨害を予想し、
凶器のナイフが裁判所から科捜研に運ばれるのに同行する。

カン検事は 凶器が裁判所を出発した とミノに電話。
ミノの汚れ仕事担当ソクがトラックで 追いかける。
しかし それは予想できること。
チョルシクがトラックを運転して ソクを妨害する。

凶器のナイフは 無事に 科捜研に到着。
チェ部長検事は 結果が出るまで 科捜研で待つ。
ところが ミノの血痕は出なかった。
ソノ父が手をまわしたのだ。

ソンギュ 出頭。
ジョンウには刺されていない、
ハヨンを誘拐しただけ。ジスは殺していない、
ジスを殺したのは チャ・ミノともう一人の男、
と証言する。

ソンギュは ジョンウのため、何より自分のために
罪を償うことにしたのだ。
しかし ソンギュの証言は ミノにとっては脅威。
ソンギュは 刑務所内で 殺される。

16

ソンギュは 病院に運ばれるが 亡くなる。
自殺として処理される。

ジス殺害事件は ソンギュの単独犯行とされ、
ジョンウは 無罪 となる。

ソノ父が倒れる。
ミノは 目の前で倒れた父を放置。
ソノ父は亡くなる。

2カ月後。
ジョンウは 検事に復帰する。

元ソノ父秘書で現ミノ秘書が ジョンウのスパイになり
ミノの情報が入るようになる。

ミノ逮捕に向けて…
ジョンウは まずソクをターゲットにする。
ジェニファー・リーの件で揺さぶることにし、(ヨニの友人でソノの愛人、ミノが殺害。ソクが遺体を処理した)
ジェニファー・リーの遺体が発見された とニュースを流してもらう。
慌てたソクは 遺体を処理した場所に向かう。
ジョンウは ソクを尾行する。

17

身体を埋めて顔だけが出ている図、
ドラマで久々に見たような?

ミノは 精神科の診察を受ける。
万が一の時のために 多重人格を装うつもりなの?  


ジェニファー・リーの遺体が発見され、
別荘から 血痕が発見される。

ジョンウは ソクに 罪を全部被るのか? と聞く。
ソクは 実行犯。
コ事務官、キム検視官、ソンギュ殺害、チョルシクの兄貴らの 殺人、殺人未遂の罪に問われる。
しかし その罪は ミノに命令されたためにしたこと。
ソクが証言しなければ ミノは罪に問われることはない。
ジョンウは ソクに それでいいのか?と聞いたのだ。

自ら警察にやって来たミノ。
事情聴取中に ソクが殺人を自供した と聞く。
安心したミノは ソクから ジェニファー・リー殺害の凶器の在りかを知らない と聞かれ、
「別荘の庭の木の下」と答える。
ところが その会話は 録音されていた。
ソクは ジョンウに協力することにしたのだった。

ジョンウは ミノを “ソノ”としてではなく“ソノを殺害してソノのふりをしているミノ”として逮捕したい と思う。
そこで ヨニに協力を求める。

ミノは ジョンウがヨニに協力を求めたことを知っていた。
ヨニが自分を捨ててジョンウに協力するとは思っていない。
しかし 検察の包囲網が狭まっていると感じている。
そこで ヨニとウンスを連れて高飛びを計画する。

ヨニは ミノを裏切っていた。
ミノは ヨニとウンスを連れて空港に行くが、
逮捕される。

18

ミノは 否認。
チョン次長検事やカン検事の力で 釈放してもらおうとする。
しかし チョン次長検事は逮捕され、
カン検事は ジョンウに罪を告白し証拠を渡した。
ミノを助けてくれる者はいない。

ミノは 弁護士から「罪を認めたうえで 情状酌量を求めてはどうか」と言われるが、
拒否する。
すると 「精神を病んだことにしましょう」 と言われる。
ミノは 記者たちの前で おかしな言動をし 精神に異常があるふりをする。

判事は ミノの精神鑑定を認める。

裁判が始まる。
ミノは 終始 精神を病んでいるふりをする。
カン検事は 証拠隠滅を図ったことなどを証言。
ソクは ミノに殺害を指示されたことや ジス殺害の詳細を証言する。
ジョンウは ミノの再度の精神鑑定を依頼するが 却下される。

ヨニが証言台に立つ。
「ソノが亡くなった時からミノがソノのふりをしていると知っていた」と証言する。
「ミノを愛していたから ソノになった彼を受け入れた。息子のために証言することにした」と。

ジョンウは ミノに死刑を求刑する。


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