2017/11
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トンネル(1)-(4)

パク・グァンホ刑事が1986年から2016年にタイムスリップ。
1986年に起きた連続殺人事件を解決するドラマ。

タイムスリップ&犯罪捜査。
「シグナル」を思い出しましたが、
犯罪捜査ドラマは好きなので 面白いです。



パク・グァンホ・・・チェ・ジニョク
キム・ソンジェ・・・ユン・ヒョンミン
シン・ジェイ・・・イ・ユヨン

チョン・ソンシク(刑事)・・・チョ・ヒボン
クァク・テヒ(刑事)・・・キム・ビョンチョル
ソン・ミンハ(刑事)・・・カン・ギヨン

シン・ヨンスク(グァンホ妻)・・・イ・ジア
オ記者(1986年)/タクシー運転手(2016年)・・・ヤン・ジュホ


 1234

1


1986年
女性が殺害される事件が続いている。
パク・グァンホ刑事は 同一犯による犯行だと思うが、
確固たる証拠はない。

また女性が殺害される。
グァンホは 女性の踵に 黒点が6個あるのを見つける。
検視官に確かめると 他の女性にも黒点があったとわかる。
1番目に発見された女性には 黒点が1個。
2番目の女性は 2個。
3番目の女性は 3個。
4番目の女性は 4個。
ところが 5番目の女性は 6個。
黒点に法則があるとすれば もう一人被害者がいるということ。

グァンホは 犯人ではないかと思われる男を追いかけて トンネル内に入る。
しかし 男に殴られ 気を失ってしまう。

2

気がついたグァンホは トンネルを出て 警察署に。
警察署にいた見知らぬ男を不審者扱いし、
何かおかしいと思いながらも 警察署で一夜を過ごす。

翌朝…
出勤してきた同僚らから
派出所勤務から異動になった“パク・グァンホ”と間違われる。
見知らぬ男は キム・ソンジェ刑事(たぶん 連続殺人の被害者の息子)。
チーム長は なんと1986年“新米”だったチョン・ソンシクだった。

イ・ソノクという女性殺害される。
彼女は 初の女性連続殺人犯。
1990年3人目を殺害した時に逮捕され、
刑期を終え後 精神科に入院していた。
グァンホも 昔取り調べをしたことがあった。

イ・ソノクは 自殺と判明する。
この事件で事情を聞いた心理学者シン・ジェイが 警察の顧問になる。(グァンホの娘?)

女性が殺害される。
女性の踵には 5個の黒点があった。

3

女性は 亡くなって1か月と思われる。
つまり 30年前に 女性は襲われたけれど亡くなっていなかったのだ。

犯人が逮捕される。
しかし 30年前の連続殺人犯とは別人だと思われる。

グァンホは トンネルに行くが、
今回もまた戻れなかった。
妻ヨンスクは グァンホと約束した遊覧船に一人で乗る。

4

ジェイの両親は 火事で亡くなったらしい。
グァンホの娘だと思ったのだけど…  


グァンホが住むアパートが火事になる。
気がついたグァンホがすぐに消したため 大事にならなかった。
火事になった部屋は シン・ジェイの部屋。
同じアパートに住んでいたのだった。

グァンホは 2016年でヨンスクの行方を捜す。
しかし 記録がなく途方に暮れる。

ソンシクは グァンホを不審に思っていた。
30年前の事件を詳しく知っているなんておかしい と。
すると 妻シン・ヨンスクを捜していると知り
“先輩グァンホ”に間違いない と思う。
そして グァンホとソンシクは涙の再会。抱き合う。

グァンホは もう一人の“グァンホ”
派出所勤務から異動になった2016年の“グァンホ”
彼の行方を捜す。

女性が殺害される。
ソンジェは 女性が殺害されると管轄外でも駆け付けるらしい。

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