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華麗なる2人―ミセス・コップ2(6)-(11)


キム・ボムくんはカッコいいけれど
話の内容は…
ユンジョンが必死になっている姿が滑稽に見えてしまって…楽しめない…

 6-89-11

6-8

ユンジョンは 記者会見で謝罪したが…
「犯人は性同一性障害ですか?」などと質問が出た途端
記者の興味は 犯人のことに移る。
記者にとっては 警察や検察のミスよりも 犯人の性別の方が重要だったのだ。(それじゃぁ困るんだけどなぁ)
明らかにしたいユンジョンを満足させ 大きな問題にしないために
パク・ウジンが 計画したことだった。

次の事件は スリ。
シン・ヨオクの希望。
自分の財布を掏った者を逮捕したい らしい。

スリ犯、それを束ねるスリ組織を捜査。
ある盗難車を調べ 驚く。
指名手配されている詐欺師のチョ・ヒチョルの息子チョ・ジェピルの車だったのだ。
これをきっかけに チョ・ヒチョルを逮捕する。

ユンジョンは ELキャピタルがチョ・ヒチョルに投資していたと知る。
話を聞くためにロジュンに会う。
その時 江北署の刑事が バーの店員のハ・ソンウの失踪を捜査している と知る。

ハ・ソンウが失踪したのは3月13日。
その前日の夜 ユンジョンは ホテルのバーでロジュンに会っていた。

ハ・ソンウの遺体が発見される。
頸動脈を切られて川に沈められたのだった。
死因は溺死。
川に投げ込まれた時には まだ生きていたらしい。

ロジュンは ペク・ジョンシクに 店員に口止めさせるなどの対処をするように命令する。

ロジュンが ハ・ソンウを刺すのを目撃した者がいた。

9-11

ユンジョンは ロジュンとペク・ジョンシクを逮捕する。
証拠は 目撃者だけ。
なのに…
公判の日 目撃者が自殺を図ってしまう。
公判は延期になる。

ユンジョンは 目撃者は自殺ではなく他殺では? と考える。
ロジュンが 自宅から裁判所に向かう途中に殺害したと推測するが、
証拠がない。
ロジュンを罠に嵌め自白を録音しようとするが 失敗する。(録音しようとしているとバレバレだもの)

ハ・ソンウの遺体遺棄犯を特定するが、
すでに 中国に逃亡していた。
中国に問い合わせると 事故死したと返事がくる。

検察は 控訴見送る。
ロジュンの無罪が確定する。
ユンジョンは 悔しさを抑えきれず ロジュンを殴ってしまう。

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