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三国志 Secret of Three Kingdoms(三国機密之潜龍在淵)(5)(6)



また一人 若いイケメン登場。
曹丕役の壇健次さん。
彼は「三国志~司馬懿 軍師連盟」では司馬懿の息子の司馬昭役。
ホント 若いイケメン揃い。
で、イケメン揃い=内容はない と思っていたけれど
内容もそこそこ面白い。 


5-6

劉平は 楊俊のことがどうしても気になる。
満寵から「私の所でお世話して傷が癒えてから官職に就いてもらおうかと」と言われ、
慌てる。
しかし 伏寿に促され
「そうせよ」としか答えられない。


荀彧は 許都の門を閉ざす予定。
曹操は劉備と、曹仁は劉辟と戦うために出陣しているため 許都はがら空き。
だから 外敵に備えるため門を閉めるのだが
楊修と董承は 王子服と呼応して 許都を手中にする予定でいる。


司馬懿は 司馬朗から 門が閉められる前に国に戻ろう と言われるが、
楊平を見つける と断る。
司馬懿は 楊修たちの計画に気づいていた。


楊修は 劉平から
楊俊を助けてほしい と言われる。
伏寿からも 楊俊はまだ使える、助けるように と言われる。
帰り際 劉平から司馬懿宛の文を渡されるが、燃やす。

楊修は 司馬家と司馬懿の楊平への思いを巧みに利用。
司馬懿から 俺が楊俊を助けるという言葉を引きだす。

司馬懿は 荀彧に「司馬家は楊様のためなら何でもします」と圧力をかける。
楊修は 今まで同様 宿で療養できることとなる。


張宇は自殺を図るが失敗。
刺客…唐瑛…に殺される。(伏寿の命令)

唐瑛は 満寵が放った矢が刺さり怪我をする。
満寵の部下たちに囲まれるが、
王子服に助けられる。


劉平は 満寵から
張宇が刺客に殺された と報告を受ける。
警備が甘いと非難し、
「曹操がいれば許都は大丈夫だと思っていたが 次は私の番だろうか」と言う。
すると「尚書台は危ないので 司空(曹操)のところに移ってください」と言われてしまう。
満寵をやりこめるつもりが、満寵の計画に乗せられてしまう。
曹丕が 満寵に
「尚書台は人の出入りが激しく陛下が誰に会うか把握できない。曹家でもてなそう」と提案したことだった


司馬懿は 張家穀物店の店主から
皇帝が曹操の家に移る と聞く。
店主に 「外観が同じ馬車を20台集めてくれ。御者の衣も同じ」と頼む。
司馬懿は 菫承が兵を挙げると考えていた。


劉平と伏寿は 曹操の屋敷に移る。




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