FC2ブログ
2019/02
<<01  1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28  03>>




少林問道(15)(16)



えっ?
梅女将と明徳が 夫婦だった?
ということは
程聞道は 明徳の子?
え~~~~  


15-16

高剣雄は 衛指揮使に抜擢される。

程聞道は 李蓁蓁を守れるのは高剣雄だと 彼が到着するのを待っていた。

程聞道と李蓁蓁は 2人だけで結婚式を挙げる。

高剣雄 到着。
高剣雄は 父の敵と 程聞道を殺そうとする。
しかし 梅女将が 身を投げ出して程聞道を庇う。

程聞道は 高剣雄に
「私と会うことはない。私は出家する。殺したければ少林寺にくればいい。彼女を頼む。最後の頼みだ」と言う。

高剣雄は 立ち去る。


程聞道は 少林寺に行く。
正念に「生きて 愛する人を守るため 出家します」と言い、
官府の許可書を見せる。
梅女将が 知府の田に依頼したのだ。


吾門で
高剣雄は 明徳から
程聞道を救ったのはなぜだ と責められる。
「李蓁蓁に振り回されて騒動ばかりを起こす。
10年間監視していた少林寺をお前に任せたのに そこに程聞道を放つとは」と。

そこに 敗火が訪ねてくる。

敗火は 明徳から「お前は剃度して何年も経つが 今でも義兄としか思えぬ。まるで家族のように私につきまとう」と言われ、
「妹の行方を知りたくは?」 と問いかける。


程聞道は 出家する。
法名は“無想”と名付けられる。

程聞道は 薬を煎じるのに失敗。
蔵経閣で医書を写すように言われる。
しかし ここでも書写せず寝転んでばかり。
敗火から「出家したのは 銅人の手を借りて復讐するためだな」と言い当てられる。
そして 「銅人は二度と現れない。諦めるのだな」と言われる。


高剣雄は 李蓁蓁に会いに行く。
李蓁蓁と会うことはできるが ただそこにいるだけ。
心から受け入れてもらえたわけではない。
客が来ることになっていると 部屋から追い出される。
その客とは 田磒儒 知府。

実は 彼は 李蓁蓁の父 栄順王を師と仰いでいた。
李蓁蓁に「必ず高剣雄を捕え 栄順王の無念を晴らします」と言う。
すると「私の代わりに明徳を成敗してください」と言われる。



関連記事
スポンサーサイト
web拍手

コメントの投稿

Secre

こんばんは

私も驚きました!
まさか、明徳の子とは~~

しかし、ともかく思い展開ばかりです。
でも、目が離せないです^^;

asaさん、こんにちは

> 私も驚きました!
> まさか、明徳の子とは~~

ですよね。
ドラマを観ていて“え~~うそ~~~”と叫びました。
前回実母がわかった時は
敗火が程聞道にのめりこんでいる理由がわかって
“そうだったんだ”と納得し すんなり受け入れたのですが
今回は 衝撃でした。
梅女将が明徳に程聞道が息子だと話すのか
明徳がどう行動するのか
気になります。
プロフィール

mikajun

Author:mikajun
韓国・台湾・中国ドラマの視聴日記です。


<視聴中>
ライフ
客:The Guest
ボイス2
ラブリー・ホラブリー
ナインルーム
魔性<マソン>の喜び

三国志~司馬懿 軍師連盟
鳳凰の飛翔(天盛長歌)
三国志 Secret of Three Kingdoms
如歌~百年の誓い~(烈火如歌)
海上牧雲記(九州・海上牧雲記)
バーニング・アイス-無証之罪-

<視聴予定>
皇后の品格
ロマンスは別冊付録(ROMANCE IS A BOUNUS BOOK)

恋愛動物
カンブリア紀
瓔珞<エイラク>~紫禁城に燃ゆる逆襲の王妃(延喜攻略)
独狐伽羅~皇后の願い~
千年のシンデレラ~Love in the Moonlight


わたしのことは  こちら
ブログランキング
にほんブログ村 テレビブログ 韓国ドラマへ
にほんブログ村
にほんブログ村 テレビブログ 華流・アジアドラマ(韓国以外)へ
にほんブログ村

視聴済みドラマ
視聴済み韓国ドラマリストは  こちら
視聴済み韓国映画リストは   こちら
視聴済み台湾中国ドラマリストは こちら
視聴済み台湾中国映画リストは  こちら

最新コメント
楽天ショップ
    
大君-愛を描く     よくおごってくれるお姉さん

    
無法弁護士      ミスティ

    
 麗姫と始皇帝     麗王別姫

     
 ミーユエ      花と将軍

     
永遠の桃花~三生三世   擇天記

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

検索フォーム
RSSリンクの表示
QRコード
QRコード
FC2カウンター
FC2カウンター
現在の閲覧者数:
リンク
このブログをリンクに追加する
カテゴリ
ブログランキング