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幸せです(11)
やっぱりソユンはお嬢様なのよね。
セヨンを怒らせて 結婚しても、 財産放棄の念書にサインしても 新居は買ってもらうつもり。
借りるとか 同居するとか まったく考えていない。
ジュンスは セヨンに頼りたくないなら すべて自分でするべきだと主張。
亡くなった母に ソユンと暮らしているのを見せたい と健気な気持ちもあるみたいね。
両家の挨拶時、
セヨンがチョルゴンに 「2人の意見を尊重して ソユンを同居させてください」 と言ったから 同居することになるのかしらね。
セヨンとソユンの母娘対決はなんだか面白いわ。
カンソクとエダは遊園地に行く。
はじめはチョンアとジュニョンのお邪魔虫がいたけれど 途中で2人だけに。
そして初キス。
セヨンに邪魔されないといいけど… 心配。
ヨンジェは サンウクに サランは自分の子供と説明。信じたみたいね。
サンウクがジスクに 「愛している」と迫っているところを ミスクに目撃されてしまう。
ハギョンやセヨンには黙っているだろうけど…
ソユンとジュンスの両家が集まっている時に ジスクに迫るなんて…
時と場所を選びなさいよ! それとも みんなにばらしたいの?
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