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2020/06
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楚喬伝~いばらに咲く花~(34)(35)


34-35

宇文玥、元徹に 楚喬を好きなことを見破られ、
「どんな美しい花も手に入れなければ無意味」と言われる。
「見ているだけでいい」と答えると
「他の男の庭で咲き誇るのを?己の誇りを捨てるのか」と言われる。
宇文玥の答えは
「誇りを捨てる?構わぬ」

そんなに愛しているなら わかりやすく気持ちを伝えたら?
イヤ 今の楚喬には どんな言葉も通じないかも。


さて「霜花の姫」の旭鳳役の鄧倫さん登場。
声が吹き替えられていて それもいかにも“遊び人の女好き”の声。
がっかりですが、
「スィート・ドリームズ(一千零一夜)」がレンタル開始になるまでつなぎにはなりそう。    


魏光は 税収を私的流用し 副葬品を盗んでいた。
魏光は 魏舒燁に 副葬品を盗んだことを告白する。
このことを知っているのは 3人、魏光と魏舒燁と柳申 と。
魏舒燁に 柳申を殺害するように命令する。

魏家には 宇文玥も燕洵も スパイを送りこんでいた。
魏舒燁、宇文玥、楚喬、3人が柳申を追いかける。
最後は 宇文玥が柳申を引き取る。

宇文玥は 魏一族を守るため 魏舒燁に魏光を告発させる。
魏光だけが 斬首となる。


楚喬は驍騎営の弓術指南役に命じられ、
秀麗軍を任される。
軍は男世界。しかも驍騎営は貴族の子弟ばかり。
そこで 宇文玥が一番やりやすいだろう思われる秀麗軍を任せたのだ。

秀麗軍は 全員が燕北出身。
しかし 3年前の件で 燕北からは裏切り者扱いされ
魏国からは爪はじきにされている。


楚喬は 宇文玥から
「燕洵の陰謀に加わるな。燕洵は野心が強い 関わると災いを招く」と忠告される。
元徹は 燕洵を生かしておくつもりはなく楚喬も同罪で処分するつもりでいる。


梁の太子 簫策が魏を訪れることに。
皇帝は 元淳を嫁がせたいと思っている。
しかし 魏貴妃は 女好きと噂の簫策に嫁がせたくない。
そこで 先手を打つことに。
宇文玥に嫁がせようと考える。
しかし どちらにもその気はなく 失敗する。


楚喬は 命令で簫策を迎えに行き 気に入られてしまう。



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