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2020/02
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神龍(武道乾坤)(53)-(56)(レンタル版)


53-56

悟道は 穆仟仟から 応歓歓が氷主になるのを阻止するように指示されていた。
まぁ指示されなくても 道宗と応歓歓を手に入れるために阻止するんだろうけど。

穆仟仟が死亡。
イヤ肉体が滅んだだけかな?



梵天古蔵で行われる三宗による腕比べ大会
林動は 参加を認められるが、修行したいと断る。
すると 悟道からいつものように 手柄を立てれば応歓歓に会えるかもしれないと言われる。
しかし 魔物を退治した林動にとって手柄や昇殿などどうでもよかった。

林動は 応歓歓の父から 梵天古蔵の地図のことを教えられる。
それは精神地図で 洪荒護符の在りかが書かれていた。
そこで 腕比べ大会に参加することにする。


林動は 小貂と炎虎と再会し、一緒に 洪荒護符を探す。
しかし 手に入れることはできなかった(手に入れたのは穆仟仟)

穆仟仟は 梵天古蔵に妖潮(蝙蝠?)を仕込んでいた。
多数の妖潮に襲われ
道宗も九天太清宮も 多くの死傷者を出す。


林動の前に 林琅天が現れる。
林動は 林琅天が魔物と結託している と知る。
林琅天自身も 自分の体内に魔物がいると気づく。

林琅天は 穆仟仟が魔物で 魔物の力で顔の傷を治療したのだと思う。
穆仟仟を非難するが
強くなれればいいのでは?と言われる。
魔物の力を利用して強大な力を得ればいい と考え直す。


応歓歓は 第二段階の修行を終え 第三段階の修行に入る。
悟道は 止めるために林動を利用。
林動は 陣を破り 応歓歓を連れ出し、道宗を去る。
応歓歓の父は 2人を連れ戻すことはしなかった。


林動は 再び梵天古蔵に行く。
すると 洪荒護符の主が現れる。
林動は 視力を取り戻す。
そして 洪荒護符を奪われたと聞く。
林動は 洪荒護符のことを知っているのは誰か?と考え、
穆仟仟にたどり着く。


綾清竹は 元門の者から 元門に魔物がいると聞く。
そこで 小貂に探って来てほしいと頼む。

小貂が戻らない。
綾清竹は 再会した林動らにそう話して 元門に。
その綾清竹も戻らず 代わりに穆仟仟が現れる。

ここで力を発揮したのは炎虎。
洪荒護符の主からもらった紫金甲を身に着けて穆仟仟に向かっていく。
林動、応歓歓、戻ってきた綾清竹も力を合わせ
穆仟仟を倒す。

林動らは 元門の穆仟仟の部屋の中に 魔皇のアジトを見つける。



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