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美しい時代(61)-(64)
ミョンジンとヒャンスクがカフェで会っていると記者が声をかける。
ミョンジンは 記者に 「彼女にプロポーズするつもりでいる」と答える。
ヒャンスクはミョンジンに プロポーズを断り、記者に記事にしないよう言ってほしいと頼む。
しかし 記事が出てしまう。“ミス・コリアと国防省大佐の結婚”って関心をもたれることなのね。
ヒャンスクは あくまでも 結婚をする気はない。
けれど スポンサーから多額の賠償金を請求され ヒョンスから ミョンジンと結婚したほうがいいのではないかと言われる。
ヒャンスクは結婚することに。
ダジョンのことは…内緒。
落ち着いたら引き取るつもり… って…ダジョンが可哀そう…
ジンスク母は 家を売りたいからと 出て行くように言われる。
もちろんチュンサムの差し金。
ジンスク母がチュンサムに頼みに行くと ギョンホとジンスクが別れれば考えてもいいと言われてしまう。
ジンスクはギョンホに別れを告げる。
突然のことで驚いたギョンホは 理由を問いただし ジンスク家族が追い出されることを知ってしまう。
ギョンホは 父にジンスクと別れたと言い、ジンスク家の問題は解決する。
しかしギョンホは家を出ることを考えていた。
ジンスクのこともあったけれど 父を信じられないから。 母を自分に従わないと追い出したから。
明け方ギョンホは家を出、ジンスクの家に向かう。
ジンスクは 家から出てきたものの 迷っていた。
そこに ギョンホを 窃盗容疑で逮捕しようと警察官が来る。
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