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大祚榮(テジョヨン)(23)
ヨン・ゲソムン、まだ死なない…しぶとい…
あんな馬鹿息子じゃ、安心して死ねないわよね。
ヤン・マンチュンは 部下にヨン・ゲソムンにあてた手紙を託す。
しかしヨン・ゲソムンは門を開けず、矢を放つ。
王はテ・ジョヨンに ヤン・マンチュンに届けてほしいと親書を渡す。
ヤン・マンチュンは テ・ジュンサンと2人だけで 平壌に到着する。
ヨン・ナムセンはヤン・マンチュンを殺すように命じる。
しかし ヤン・マンチュンは ヨン・ナムセンを一喝。
ヤン・マンチュンは ヨン・ゲソムンの部屋に入る。
ヨン・ゲソムンにはヤン・マンチュンが イ・セミンに見え、刀をおろそうとする。
ほんと、ヨン・ナムセンがアホすぎて…
息子なら父の乱心を止めなきゃ。 “父上の仰せの通り”と 同じように乱心してどうするのよ。
テ・ジョヨンが 誰もほんとうのことを言わないのでと ヨン・ゲソムンに注進すると
怒って テ・ジョヨンを捕らえるし…
はぁ… ヨン・ゲソムン、息子の教育に失敗したようね。
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わたしのことは 




