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大祚榮(テジョヨン)(60)
ギウォンは高句麗の青年を集め 都護府を守らせることを提案。
そうすればテ・ジョヨンは攻められない。攻めれば 真っ先にコクリの民を殺すことになるから。
青年が集められる。
ギウォンは テ・ジョヨンに殺されると騒いで精神がおかしくなったり 妙案を思いついたり。
精神がおかしくなったふりをしているだけなのかしら。
ナムセンはテ・ジョヨンに会うつもりで出かけるが
それは ソン・ホンの罠だった。
シン・ホンはクムランも疑っていたが それを察知し、クムランは動かない。
テ・ジョヨンは拷問にかけられるが テ・ジョヨンのことは一切話さない。
シン・ホンは ナムセンに テ・ジョヨンの首をもってくれば都護府をまかせると言い出す。
ナムセンは釈放され部屋に。
そこにテ・ジョンヨンが現れる。
チョリンはコルサビウに お腹の子は死産だったとつけるために都護府に来ていた。
わざわざ伝える必要があるのか…わからない…
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わたしのことは 




