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快刀ホン・ギルドン(1)
ホン・ギルドン・・・カン・ジファン
ホ・イノク・・・ソン・ユリ
イ・チャンフィ・・・チャン・グンソク
シン・スグン(盗賊)・・・パク・サンウク
チョン・マルニョ(盗賊)・・・チャ・ヒョンジョン
ソ・ウネ・・・キム・リナ
ソ・ユンソプ(ウネ父、大監)・・・アン・ソクファン
ホン・インヒョン(ギルドン義兄)・・・キム・ジェスン
ホン・ソヒョン(ギルドン父、吏曹判書)・・・キル・ヨンウ
ノ尚宮(ヨンムン商団主人)・・・チェ・ラン
盗賊の頭・・・イ・ムンシク
トゥクチェ・・・イ・チョルミン
イノク祖父・・・チョン・ギュス
イ・グァンヒ(王)・・・チョ・ヒボン
ホンギルドン(子役)・・・イ・インソン
へミョン(坊主、ギルドンの師匠)・・・チョン・ウンピョ
ワンさん・・・チェ・スンギョン
ウネ乳母・・・ピョン・シノ
軽〜い感じで始まりましたが…
ホン・ギルドン、イ・チャンフィの生い立ちをみると それだけで終わるとは思えないですね。
ギルドンは妾の子。
賢く勉強熱心な子供だった。
けれど 父から “奴婢は科挙にはなれない。何もせずに生きろ”と言われ 人生を諦めた。(ような生き方をしてきた)
本妻の子インヒョンは科挙に3回も落ちていて 賢くないようだけど
両班が生んだ子と奴婢が生んだ子では 産まれた時から人生が決まっているのね。
父は同じなのに…
イノクは祖父と一緒に清から朝鮮に。
清に行きたいギルドンはイノクに言葉を習おうと 近づく。
で、親しくなる。これが良縁なのか悪縁なのか不明。
チャンフィはイノクと同じ船に乗っていた。
2人は 顔みしり。
だけどチャンフィは警戒心が強く やたらと登場するイノクを警戒する。
たまたま 偶然 会うだけなんだけど。
チャンフィは実は王子。
政変に巻き込まれたのかしら。
母はチャンフィをノ尚宮に託し 亡くなる。
チャンフィも亡くなったことになっている。
だから生きていたら 今宮中を牛耳っている人は困るわけね。
イノクはチャンフィの落し物を拾う。
それは母の形見のかんざし。
そのかんざしを挿したイノクが両班のどら息子達に絡まれ ギルドンがイノクを助け出す。
チャンフィはイノクが母のかんざしをしているのに驚く。
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わたしのことは 




