快刀ホン・ギルドン(2)
ギルドンとイノクは ギルドン師匠の寺へ。
夜、ヨンムン商団に追われた男が逃げて来て ギルドンに杖を託して亡くなる。
このヨンムン商団の主人はノ尚宮。
とっても悪い集団みたいなんだけど チャンフィを王にするために 金を蓄えてきたみたいね。
チャンフィも合流して 反撃し始めるんでしょう。たぶん。
チャンフィの形見のかんざしは
イノクが困っている子供に 「お金と交換して」と言って渡したから
チャンフィの護衛が金を渡して 取り戻すことに。
ギルドンは清行きの船に乗る。
ところが ヨンムン商団に殺された盗賊の頭の頼みが気になって仕方がない。
“集まりが予定されているけれど 危ないから解散するように伝えてほしい”と頼まれていたのよね。
気になって集まりに。
だけど 誰もギルドンの言うことなんか聞いてくれない。
そこで 杖をかざして黙らせることに。
黙ったけれど… 追っ手はそこまで。しかも大人数。
イノクが清から大事に持って帰ったものにコブラがある。 笛の音に合わせて 籠から出てきてダンスするコブラ。
それをギルドンにみせようと 笛を吹き始めたら…
何も知らないギルドンはコブラを掴んで投げ捨ててしまう。
あ〜あ… 大事にしていたのに〜
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