FC2ブログ
2019/02
<<01  1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28  03>>




テルア あらすじ&感想


“イマイチ”って感じでした。
続きが気になることもあったけれど
ドキドキすることは少なくて…
ライバルのジソンとジョイはいい人で ウジュとテミンの邪魔をすることもなく…
意地悪な人にはイライラさせられるけど 意地悪な人がいないのは寂しいわ。

テミンに はまれなかったなぁ…
私の好みだったらなぁ…


DVD-BOX(日本版)

全20話 2008年 SBS

出演者 : カン・テミン・・・キム・ジュヒョク
       イ・ウジュ・・・ハン・ヘジン
       アン・ジソン・・・ユソン
       ジョイ・パク・・・キ・テヨン

       カン会長(テミン祖父)・・・パク・ビョンホ
       チャン・ジョンテ(テミン叔父)・・・チョン・ホビン
       ヤン代表・・・ソン・スンファン

       オクリム(テルア従業員)・・・チョン・スギョン
       ケトン(テルア従業員)・・・パク・テギョン
       アンドレ・イム(テルア料理長)・・・キム・ビョンセ
       キム・ジュンス(テルア料理人)・・・ユ・ヒョンス
       チョ・ミンジ(テルア支配人)・・・チェ・ヨンイン
       イ・ジェジュ(テルア従業員)・・・キム・ジェスン
       チン・ハヨン(テルア従業員)・・・イ・ハニ

       イ・ムガン(ウジュ祖父)・・・チョン・ソンファン
       コン・ユッコン(ウジュ友人)・・・リュ・ヒョンギョン
       シン代理・・・チャン・ヒョジン
       ダンビョル(ウジュ元恋人)・・・イ・テソン
       チョ・ハジン(評論家)・・・チョン・ジェジン

演出  : キム・ヨンミン
脚本  : ファン・ソング

 1234567891011121314151617181920


1

テミンはヤン代表の命令で 1945年ものワインを捜しにパリへ。
テミンの彼女ジソンはパリで創作活動中。

ウジュは酒蔵の孫娘。
彼ダンビョルがパリへ行ったきり戻って来ない。
“女ができた?”と様子を見に行ったら…
なんと 男がいた~
どうもダンビョルはゲイのふりをしたみたい…別れたかったのかな。

傷心のウジュはとぼとぼ空港へ。
テミンはワインを手にいれ バイクで逃走中。
あっ、なぜ逃走中かと言うと… 人のワインを横取りしちゃったのよね。だから逃走中。

で、テミンとウジュはぶつかり、手に持っていたワイン入れが入れ替わってしまう。
ウジュの手には1945年物のワイン。
テミンの手には韓国の古酒。

テミンは気付いて ぶつかった場所に戻るけれど 相手はいない。
結局 酒はジソンへのプレゼントに。

(ありがちな設定ですが)
韓国行きの飛行機の中 テミンとウジュは隣の席に。
2人とも さっきぶつかった相手とは気付かない。

ワインを飲んで酔ったウジュはテミンに話しかける。
鬱陶しいテミンはヘッドホンをつける。
ただね… ウジュはぶつかった話をしているんだけどなぁ…

ウジュは話し疲れて寝てしまう。
「機体が揺れる可能性があるので シートベルトをおしめください」のアナウンス。
テミンは親切心で ウジュのシートベルトをしめる。
ところがタイミングよく飛行機が揺れ… 唇が触れてしまい…キス~
テミンはウジュに叩かれてしまう。
そうなると思ったわよ… よくあるパターンなんですけど…

2

テミンはワインを持ち帰れなかったため ヤン代表の怒りをかってしまう。
テミンの失態は新聞記事にも
…って テミンって有名なワインマスターなのね。

ウジュは帰国早々 おばさんの示談金を工面するために 車を売ることに。
示談金を持って 病院へ。
それが…そそっかしいウジュは 電話がかかってきて 鞄を椅子に置いたまま立ち上がり…
そのまま病室へ。
慌てて戻ったら 男が鞄を持って逃げようとしている。
「なにしてんのよ~」と飛びかかったら 彼は警備員に届けようとしていただけだった。

彼の名はジョイ・パク。
実はテミンの祖父カン会長の秘書。
テミンとも先輩後輩の間柄。

彼には秘密があって…
幼い時に彼がテミンの誕生祝いのケーキのろうそくに火をつけたのが原因で テミン家が火事に。テミン両親が亡くなってしまう。
テミンは知らないのかなぁ…

だから マンションのスプリンクラーに 特に気をつけているのね。

テミン叔父が亡くなる。
テミンは倉庫に異動になったのを機に辞表を出す。
例のワインを取り寄せて ヤン代表の前で 割って かっこよく辞表を提出。

テミン叔父は 生前 ある土地をテミン名義にしていた。
そこはウジュの酒蔵。
テミンは 「明け渡してほしい」と ウジュ祖父に頼む。

ウジュは文句を言う。
でも…仕方ないんじゃないの…
お祖父ちゃんは お祖母ちゃんの病気の治療のために借金。贔屓のお客さんが借金を肩代わりしてくれたが 申し訳なくて酒蔵の権利書を渡した。
ウジュの知らないところで 酒蔵は人手に渡っていた。

テミンは 明け渡しの時期を言わず、できるだけ早くと話す。
ところがウジュの態度に頭に来て 「1週間で出て行ってくれ」と叫ぶ。
あ~あ… お願いしたら しばらくは住めたかもしれないのに…
1週間で行く先、就職先を決めるのは大変だと思うけどなぁ。

そうそう カン会長はジソンを認めていないのね。
ジソンはフランス夫婦の養子。実母がカン会長には気に入らないようで
ジソンに身を引くように話す。
けれどテミンはそのことを知らない。
だから ジソンはときどきそっけない態度を取って テミンと距離を置くのね。

3

酒蔵はワインレストラン“テルア”に。

テミンはウジュ祖父に 「従業員を雇ってほしい」頼まれたから
ウジュに 「雇うし、ここに住んでもいい」と言うが
“よろしくお願いします” と返事するはずがない。

でも… 見つからないのよね…仕事。
ウジュは テミンに 頭を下げることに。

開店前日、注文のワインが届かない。
ヤン代表が意地悪したから。
シン代理に頼んで 数は少ないけれど 間に合わせる。

開店。最初の客は ヤン代理。
ワインを開けると…
ウジュが鼻を鳴らして近づいてくる。「これ傷んでるわ」

ウジュは自分の鼻に自信を持っている。いつも酒を検査していたから。
けれどテミンもミンジも 傷んでいるとは思えない。

ウジュが言い張るから テミンは確認することに。


ウジュはテミンと取り違えた1945年もののワインをまだ持っているのね。
あれが高額だと知ったら びっくりよね。
あれ? でも すでに コルクを開けて 一口飲んだような… 別のワインだったのかな?

4

結果はウジュの勝ち。
熱で劣化していた。

ウジュの要求は 試用期間を半分に 給料50%アップ。
テミンは同意。 試用期間が短くなれば その分早くいなくなってくれるからね。

やっと…
ウジュは パリで取り違えたワインが 高額なものだと知る。
テミンがそのせいで会社を辞めたことも知る。
そして あの時 ぶつかった相手がテルンだと思いだす。

ウジュは大慌て。
高額だと喜んだけれど 半分 飲んでしまっていたのよね。
とにかく隠さなければ とばたばたしているうちに また失態。

ウジュは辞めさせられるかも…

それに 怒って出て行った客って なんだか怪しいのよね。
“テルア、最悪のワインレストラン” なんて 雑誌に載っちゃうかも。


そのうち テミンとウジュが意識しはじめるんだろうけど
テミンとウジュが お似合いのカップルになるとは思えないのよね。
テミンにはジソンがあってるし、 ウジュにはジョイが。
テミンとウジュがお似合いと思えるようになったら はまれそうな気が…

5

オクリムが料理長を怒らせてしまう。
それで知ってしまった “期限1か月”
ウジュたちは知らないけれど テミンは1か月で辞めさせるつもり。料理長も知っていること。
オクリムは辞めると言い出すけれど ウジュが説得。
「その1か月で お店にとって必要な人間になればいいじゃない」と。

ウジュはワインの勉強を始める。
まずはラベルの見方から。
お店の片付けが終わった後 遅くまで勉強。
ワイン貯蔵庫の前まで行って “もしかして入れるかも?”と試してみたり “頑張るぞ!”と思ったり。

そしてワイン貯蔵庫の温度計が壊されるという事件が起きてしまう。
適温を保てず ワインがダメになってしまう。

犯人?
テミンはすぐにウジュを疑うのよね。
疑われたウジュは頭に来て
「私がやったわ。どうせなら燃やしてしまえばよかった」と言い出す。

確かに ウジュは住んでいるし、前夜貯蔵庫の前にいたのをテミンに目撃されたわよ。
だからって 壊したところを見ていないのに そんな簡単に疑うなんて…

テミンって 人の上にたつ器じゃないのよね。
みんなをまとめる能力なし。
自分の好きな人だけを集めて 自分の好きなようにする。
人を育てることも 思いやることもできない。
そうやって生きてきて 問題なかったら この歳まで そうなんだろうなぁ。

こんな男とは離れて 勉強して いつかテミンを見返しなさいよ。
ヤン代表がウジュを高く評価しているようだったから もしかしたら援助してくれるかも。

ジソンは盗作を疑われて 賞を取り消されてしまう。
傷心で帰国。
テミンに会って 元気になったようだけど。

真犯人は誰かしら?

6

出て行ったウジュは…屋台にいた。
ウジュと連絡が取れずにテルアまで来たジョイが 事情を聞いて…
もしかして? と思って 覗いたら そこに。

ジョイはウジュをお祖父ちゃんのところに連れていってくれる。
ジョイはウジュを好きみたいね。
でも… ジソンのことも好きなような???

その頃 テルアは大変なことになっていた。
テルアを非難した記事が雑誌に掲載されてしまった。
書いたのはチョ・ハジン評論家。
以前怒って出て行った客だった。

そして ワイン貯蔵庫の犯人はシン室長だった。
バカな室長、墓穴を掘ってしまった… 貯蔵庫のことはテルアの従業員と交換にきた業者しか知らないのに。

テミンは 従業員に 「新しい気持ち頑張ろう」と訓示。
料理長はオクリムとケドンに教えてくれることに。
最初から教えてくれたらよかったのに。

ところで ウジュに連絡しないの?
「疑って悪かった。戻って来い」って。
それが言えないのが テミンが悪党と呼ばれるところなのよ。

ウジュはお祖父ちゃんに説得されて テルアに戻ってくる。
携帯のメッセージに “犯人が見つかった”と録音されていて ウジュはテミンに抗議する。
「謝ってよ!」
これが 謝らないのよ。謝ったら 男がすたるとか思ってんのかしら。
雑誌の記事を見せて “お前のせいでこうなったんだ”と 暗に言うのが ますます厭らしい。

でも…戻ってきてほしいようで…
「グラスが汚れている。掃除してくれる人を雇わないといけないなぁ。安い給料で働いてくれる人がいないんだよなぁ」
戻ってきてほしいなら はっきり言いなさいよ!

翌日 もちろん ウジュは元気にお店の掃除。

ヤン代表がハジン評論家を連れくる。
ヤン代表はソムリエにウジュを指名。

外出中のテミンは連絡を受けるが 指名ならウジュをソムリエにするしかない。
ウジュは不安。 「あなた、私が信じられるの?」
「信じられない。お前が俺を信じろ」

ウジュは電話で指示を受けながら応対する。
食前酒、前菜、うまくいった。
ところが メインのワインを紹介すると 評論家の態度が変わりだす。
「どうして これを出したんだ」
ウジュは答えに困ってしまう。
テミンに助けを求めるが テミン携帯の充電が切れてしまう。


ジソンはテミン父から別れるように言われて パリにいることで テミンと距離を置いていた。
けれど やり直そうと考えている様子。
テミンも好きみたいだから いいじゃない。 2人で仲良くして テミン父と喧嘩して。

ウジュにはジョイがついてくれるでしょう。


どうも ジソン役の女優さんが苦手で…
昔昔に観た「その日射しが私に」のイメージが強すぎて…

7

評論家はそのワインを飲むと亡くなった妻を思い出すのね。
妻が好きだったワイン。
妻の誕生日にこのワインを用意して待っていた。ワインを飲みながら妻を待っている時 妻は事故に遭っていた。
テミンはそのこだわりを取り除きたかった。

評論家はテミンの話に納得。
ウジュが提案したデザートの伝統餅菓子も好評。
評論家は満足して帰る。

ヤン代表から 「ウジュさんを上手に育てろよ」と言われたテミン、
ウジュからも 「ワインを教えてほしい」と頼まれて 機嫌良く助言。
…そうやって優しいといい人なのになぁ…

課題は ワイン倉庫のワインを1週間以内に覚えること。名前だけでなく香りも。

テミン&ジソン、ジョイ&ウジュのカップルで 電話をしたり 楽しくしている。
でも なんとなく… テミンはウジュを気にして、ウジュはテミンを気にしているようなのよね…思い違いかなぁ…
とりあえず犬猿の仲だったテミンとウジュが お互いのいいところを認め始めたのは確か。

ところが…アルバイト中のユッコンがワインを割ってしまう。
正直に話せばいいのに 誤魔化そうとする。
ラベルをそっくりに作り 偽物ワインを作る。

そのワイン“ラボエ”は貴重。
で、ジソンがテミンにプレゼントしたものだったのよね。
ジソンは憂うつな気分を吹き飛ばすために テミンと一緒に“ラボエ”を飲むことに。
そして テミンは偽物に気付く。

問いただされたウジュは 自分が割ったと謝る。
罵声を浴びせるテミン。
ちょうどそこに来たジョイは驚き ウジュを引っ張って連れ出す。


近づき始めたのに問題発生でまた険悪に
という展開は ありがちだけど それはそれでいい。
でも…どじな友人がワインを割ってラベルを偽装するって…なんだか 子供みたいで…

イヤイヤ そういうことじゃなくて…
ウジュが…
天真爛漫。お酒の匂いを嗅ぎわける力は天才。
その設定が ウジュから感じられない。
天真爛漫 じゃなく 考えの甘い子供でただのおバカにしか見えない。
お店を取り戻したいとか ソムリエになりたいとか 目標に向かって頑張っている様子が見られないし、頑張っていても 頑張っているように見えない。

と このドラマがイマイチ(もっとかも…)面白くない理由を分析してみました。
テミンとウジュがお互い意識し合うまでは とりあえず視聴します。
ウジュはそろそろ落ち着いて頑張ってくれるだろうし、
面白くなるといいけど。

8

ジョイは「テミンとジソンへのプレゼントだ」と言って ワインを渡し、
ウジュを連れ出す。
けれどウジュは自分の問題だからとテルアに戻る。
ジソンも帰り…
テルアにはテミンとウジュ。

テミンはウジュに
「必要なのは謝る人間じゃなくて 謝るようなことをしでかさない人間だ。誰でも一つは才能がある。問題はその才能をどう生かすかだ」と話す。

翌朝 ウジュは ジョギング中のテミンを襲い 謝る。
テミンは課題のテストをする。

合格か 不合格か は… 「ホールが汚いな」

テミンは悪い人じゃない。
1か月分のお給料を振り込んでくれたし、
話せないケドンおじさんに携帯を買ってくれた。「何かあったらメールしてくれ」と。

ウジュはテミンに惹かれ始めている。
ジョイとお酒を飲み 酔った勢いで 帰宅したテミンに告白する。
「ワインが好きになりました。社長ともっと話したい」
するとテミンは 「人としてではなく男として好きか?俺のことを知りたいか?」と言って
ウジュを車に乗せる。

テミンは荒れていた。
ジソンが自分から離れたのは祖父が脅迫したからと知ったから。
祖父はジソンを認めてくれない。

テミンは祖父の家にウジュを連れて行き 祖父に言う。
「この女は私を好きだと言います。私も心を動かされました。可愛いし、利口です。でも彼女には両親がいません。あなたの言う根なし草の人間です。私と同じように祖父に育てられた孤児です」

テミン最低。
ウジュを利用するなんて。

ウジュは例の1945年物のマイヤーを テミンの前で流す。


テミンはウジュが持っていたなんて知らなかったから ウジュはまたまた解雇の危機?
ウジュはもう残ろうとしないかも。今度のことはテミンが悪いもの。
ウジュはテミンが両親の話を持ち出したのが許せない。
会いたくてたまらない両親。だけど両親のことを考えると涙が止まらなくなる。だから考えないようにしてきた。なのに…

テミンはいつ頃ウジュに惹かれ始めるの?
テミンがウジュに惹かれ始めたら 冷静そうなジソンがウジュに意地悪するんだろうなぁ。

9

テミンはようやく ウジュがワインを取り違えた相手で飛行機の隣の席の女だと気付く。
ウジュもまた ワインはテミンが亡くなった叔父さんに飲ませたかったものだと知る。

翌日 テミンはウジュに「マイヤーのことは忘れるから 君も昨日のことを忘れてくれ」と話す。
もちろんウジュは拒否。
そりゃぁそうでしょう。マイヤーを隠したこととウジュを馬鹿にしたことと同レベル? そんなはずないでしょっ!

ウジュから 「一度も謝ったことがないのね」と言われたのが気になり
テミンはウジュにソムリエナイフをプレゼントする。
そして ウジュにカクテルを作ってあげる。

酔った2人は楽しそう。
と思っていたら… ウジュはそれほど酔っていないようで…
酔ったテミンに 給料値上げを約束させて からかっている。

テミンはウジュに両親の話をしたことを謝り、
自分の両親は 家が火事になり 自分を助けるために亡くなったことを話す。
ジョイはそれを聞いてしまい…ジョイ、大丈夫かなぁ…

ウジュは酔いつぶれたテミンを抱えて部屋に運ぼうとしたが重く、自分の部屋に寝かせる。
ウジュはベッドの横で眠る。
それを ジソンが目撃。嫉妬の炎がメラメラと~

テミンにこだわるテミン祖父。
ジソンを受け入れることができない。
テミン両親が亡くなった時にテミンにいい家族を与えると誓ったらしい。
“いい家族”って 愛し合う2人が結婚して築くものなのに。

ジョイはテミン祖父に火事の原因は自分だと告白?
テミン祖父は倒れてしまう。


ヤン代表はテルアの近くにワインレストランを開店する予定。
テミン祖父以上に嫌な奴だわ。

10

テミン祖父は入院。
ウジュは オクリムおばさんとケドンおじさんが作ったお弁当をテミンに持って行く。
ご飯にグリンピースでハートを作っているのよね…
ジソンは嫌な気分になり、
テミンは笑顔に。

ウジュは テルアに帰ってきたテミンを連れて ストレス解消に。
モグラたたきをして うどんを食べる。

ジョイも落ち込んでいて ウジュに会いたかった。
けれど…ウジュとテミンがうどんを食べているのを見てしまい…可哀そう…

テミンは自分でも気付かないままウジュに惹かれ始めている?
意識のない祖父に話しかける。
「私はすぐに その女性を傷つけてしまいます」…ジソンのこと?
「やめようと思いながらも つい大声を出して怒ってしまいます」…え?
「つくづく悪い奴だと思います。今度イ・ウジュさんに会ったら笑いかけてくださいね」…あら?ウジュのことを話していたの?

ウジュを好きだから話していたわけではないかもしれない。
問題はそれをジソンが聞いてしまったこと。
そこだけ聞いたら テミンがウジュを好きだと思ってしまうわ。

ウジュは ヤン代表がマイヤーのことを恨んで テルアを潰そうとしていると思い、
ヤン代表に謝りに行く。

ところがテミンは勘違い。ウジュが好条件で引き抜かれると思いこむ。
テミンとウジュは口論になり
ウジュは「テルアを守りたかった」と言って 駆け出す。
追いかけるテミン。
そこに ジソンが来る。

…予定通りというか… タイミングよくジソンを登場させないと話はこじれないものね。

11

テミンはジソンを残してウジュを追いかけてしまった。
ウジュは店を飛び出し、テミンはすぐにジソンのところに戻ったけれど…
ジソンのわだかまりは消えない。

翌日になってもウジュは帰って来なかった。
ウジュは曽島にいるらしい。
テミンはウジュを捜しに行く。

ウジュを見つけたテミンは 謝る。
初めて?謝る。

その頃 ヤン代表がワインレストランのために日本から呼んだ高木がテルアに来て 難癖をつけていた。
作る料理に 次から次へとダメだしされ 料理長は怒り心頭。

翌日も高木が来店。
テミンはウジュに意見を求める。
韓国風フランス料理を出す。
高木は満足。

高木は支配人と料理長を引き抜こうとする。
脅迫まがいのことをして。

ジョイは耐えられず ウジュに テミン家の火事の原因は自分だと告白する。
ウジュは 後になればなるほど辛くなるから テミンにはたく話したほうがいいと話す。
だからって… 言えないよね…

ウジュは捨て子だったらしい。
父親らしき人登場。
誰かと関わりがあるとは思えないんだけど…
わざわざ捨て子にする意味があるのかしら。

12

高木はウジュに接近。
ウジュは支配人と料理長が引き抜かれようとしていることを知る。
テミンはウジュに 「私を曽島まで捜しに来たように 引き留めて」と言われる。

料理長は間違って人を刺したことがあり、
支配人は病気で臭覚を失っていた。
2人とも テルアに迷惑がかかると思い、決断しかねていた。
テミンの説得、みんなの願いが通じ、2人は残ることに。

テミンも高木の弱みを握っているみたいね。

ウジュは落ち込んでいる。
新聞に ジソンがテミンとの結婚を認めたという記事が掲載されたから。
その上 ジョイが2人のためにテルアを予約したから ますます落ち込んでしまう。
それでもテミンのために 花束を用意するウジュ…

だけど…
テーブルに座る2人を見ると…
ウジュは耐えられず いなくなってしまう。

泣きながらモグラたたきをするウジュ。
そこにテミンが来る。


テミンも自分の気持ちに気付いたのかしら。
ジソンが 「こんな部屋に住みたいわ」と言っても上の空。
ジソンはテミンの心変わりに気付いたから 繋ぎ止めたくて結婚話をしたんだろうし、
ジョイも2人が結婚すれば ウジュの気持ちが自分に向くと思ったんだろうけど…
逆効果だったかもね。

13

「どうして泣いているんだ」
「指が痛いからです」
「子供か?もうゲームはしないのか?」

モグラたたきをしながら振り向くと ウジュはいなかった。
テミンはウジュを捜す。
「ウジュ、戻ろう」
「社長は私を好きですか?忘れようとしているのに こんなことされたら誤解します」
「お前を好きではない理由は言えるが、好きな理由は一つもない」

ウジュはテミンを振り切り 電話BOXへ。
テミンはウジュにハンカチを差し出す。
ウジュはテミンに電話をする。
「誰かが私の心の中に入ろうとする。押し出そうとしても出て行かない。とても怖い」
テミンはウジュに上着をかける。

2人はテルアに戻る。
テミンはウジュの手の傷に絆創膏を張りながら話す。
「さっきある女性から電話があった。最後まで聞けなかったが 言いたいことはわかった。電話が途中で切れなかったら 言いたいことがあった」

ついに告白するか~
と期待したのに ジョイが登場。
まったく!

ジョイはウジュを抱きしめるが 拒否されてしまう。
ウジュは友達としか思えない。

テミン祖父の意識が戻る。
テミン祖父はジョイに 火事のことはテミンに話さないように言うが、
ジョイはこれ以上黙っていることに耐えられない。

支配人と料理長の噂が流れ テルア内がぎくしゃくする。
料理長の件はジュンスが原因だったのね。

テミン祖父はジソンを認めることに。
条件はテミンが会社に戻ること。

ジソンは テミンは会社に戻り自分と結婚してくれると思っていた。
ところがテミンはテルアが心配で 会社には戻る気はないらしい。
それを知ったジソンは ウジュに「テミンに幸せに暮らしてほしい」と話す。

それって…自分と結婚することが幸せと言っているのよね…
テミンはテルアが心配なだけかもしれない。
けれど ジソンには テルア=ウジュに思えるのね。
テミンは結婚しないなんて言っていないのに。

明成皇后が愛したシャトーマルゴー。
ソムリエ大会が開かれ 優勝者にはシャトーマルゴーが贈られることに。
テルア内で選考会が行われ ウジュが参加することに。

テミンとウジュの勉強会。
テミンは告白する。
「誰かが心の中に入り込もとする。押し出そうとしても押しだせない。けれど もう忘れようと思う」
そう言って テミンはワインを取りに行く。
ウジュも告白する。
「カン・テミンを好きになってしまった」
それをジソンが聞いてしまう。


ジソンはすごい顔をしてウジュを怒鳴ったけれど テミンがウジュを好きだと言ったわけじゃないのに。
ウジュが好きなだけなら いいじゃない。
ウジュがどうあろうと テミンと愛し合っていればいいことなんだから。

14

ウジュは決心する。
“大会が終わるまで テミンを好きでいる。その後 テルアを出て行く”

テルア従業員総出で ウジュを特訓。

ソムリエ大会。

テミンは ジソンと一緒に祖父と会う約束があった。
けれど 一次試験が終わるのを待っていた。お弁当を用意して。
ウジュは最下位で合格。

二次。
テイスティングは無事に終わるが、テミンがジソンと出て行くのを見てしまい 実技がうまくいかない。
そこで ジョイはテミンを会場に戻す。
テミンの姿を見たウジュは落ち着きを取り戻す。

決勝進出者はヤン代表が推すソ・ソンウ、高木、ウジュ。
抱き合って喜ぶウジュとテミン。

夜 なかなか寝付けない2人。
最後だから…

決勝戦の朝
テミンは 「勝手も負けても 君は僕には最高のソムリエだ」と言って ウジュを送り出す。

課題は “明成皇后はなぜこのワインが好きだったか”
ウジュは答えに窮してしまう。
テミンがいないとダメみたいね…


ジソンもジョイも テミンとウジュを諦められないらしい。
テミンがジソンに戻ることはあるのかしら。
テミンは ウジュに揺れているだけのようにもみえるけれど
勝手に記者に話し、祖父と約束するジソンに うんざりしているのも確か。

ジョイは テミンがジソンと結婚すれば 自分にもチャンスが巡ってくると思っているようだけど
こちらは絶対に無理。ウジュはテミンしか見えていない。

15

ウジュは答える。
「明成皇后がなぜシャトーマルゴーを愛したかわからない。私がシャトーマルゴーを好きなのは 私が好きな人が好きなワインだからです。昨日その人とシャトーマルゴーを飲みました。私はシャトーマルゴーを見るたびに好きな人を思い出すでしょう」

次の課題は
高宗が久しぶりに訪ねて来て その日を最後に二度と会えなかったその時の料理を再現すること。

高宗は冷麺が好き。
そこでソ・ソンウ、高木は冷麺を用意。
ウジュは何も用意しなかった。ワイングラスだけ。
「どんな冷麺を用意しても あの日の料理を再現はできない。2人の前にどんな料理があっても 2人はお互いしか見えなかったはず。一緒にワインを飲む愛する人がいるだけで幸せだったはず」と。

優勝者はウジュ。ウジュにシャトーマルゴーが渡される。

夜…ウジュとテミン…
ウジュが「1日でも長く一緒にいたかった」と言うと、
テミンが「自分もそうだった。マルゴーは言いわけだった」と言い、ウジュを抱きしめる。
「ありがとう。ワインを教えてくれて」
「ありがとう。ウジュという女性を教えてくれて」
そしてテミンはウジュのおでこにポッポ。

でも…やっぱりテミンはウジュを引き留めないのね。
ということは…ジソンと結婚するの?と思えば…そうでもないみたい。
ジソンを捨てられないだけなのかしら…

ジョイは会社のデスクを片付け
テルアにテミンを訪ねる。
そして告白する。「子供の時の火事、火をつけたのは自分だ」

そこに ウジュが来る。
ユッコンからテミンの具合が悪いと聞いたから。


ジョイが告白しちゃったから
“テミンがジソンとウジュのどちらを選ぶの~”という話よりも
“テミンとジョイの関係がどうなるのか”が中心になりそう。
そっちの話はあんまり興味なんだけど…

あと… テルアを覗いてた “あなたウジュの何なの?”と思われるおじさんが またテルアを覗いてて
テミンに声をかけられて慌てて逃げた時に財布を落とすんだけど
その財布の中にウジュの写真が入っているのよね…
おじさん誰?

16

テミンはジョイの告白に耐えられず…
テミンはウンジュに聞く。
「父さん、母さんに会いたい。会いたい時 ウジュさんはどうした?」
「思いっきり泣いたわ。わざと自転車で転んだりして。泣きたければ泣いて。そしてみんな忘れるのよ」
ウジュが帰ろうとすると テミンは 「行かないでくれ。 一人では耐えられないから」と引き留める。

ウジュはジソンにメール
“今会いに来られる?”

寝ているテミンの手を握るジソン。
「ウジュさん、ありがとう」とつぶやくテミン。
…ぎぇ~ジソン、どうする~

テミンはウジュに惹かれている。けれどジソンと別れる気はないらしい。
テルアを手放し 祖父の会社に戻ることにするのよね…
どうして?自分の気持ちより祖父の願いを優先させているの?それなら会社に戻ればいいことで…ジソンと結婚する必要はないし…

テミンはウジュに会いたくて 連絡したり 会いに行ったりするけれど
ウジュは 「辛くて私に逃げているだけ。それでは私も辛い」とテミンを拒否する。

ジソンは ウジュがメールを送ったことも知っていたし、テミンの心が自分から離れていることもわかっている。
でもテミンを手放せない。自分にはテミンしかいない。テミンしか頼る人はいない。

テミンはテルアの権利書をウジュに渡す。
ウジュはテミンに会いに行く。
“社長のことしか考えられない。テルアを手放さないでほしい”と訴える。
そして テミンはウジュがジソンと “テミンとは会わない”と約束したことを知る。
ウジュはジソンと自分を傷つけないために身を引いた…けれど自分は十分傷ついている…

で…
テミンはウジュにキスをする。

…やっとテミンが自分の気持ちに素直になったけれど… 今 どうして ここで 唐突に素直になったか ちょっと理解できないけれど…
もう我慢できなくなったってことなのかな。
テミンとウジュがキスするのを待っていたから それはおいといて。

ジョイはフランスに戻ることに。
テミン祖父が会社の不始末をジョイにかぶせようとしている節があって…
ジョイは見過ごすつもりだったけれど テミン祖父の態度に怒ったから フランスに戻らないかも。
告白した後 テミンとも気まずいし… 争わないでほしいけれど 無理かも。

17

テミンはウジュに惹かれてたけれど ジソンを捨てられなかったってこと?
ウジュにキスし 「まだ自信がない。でも やってみよう。お前さえ一緒なら」と言う。
そこにジソンがいた。

ジソンはテミンを責めるけれど 結構落ち着いている。
「好きな人が幸せならそれでいい」と。
はっきり 「ウジュさんが好きだ。彼女が心から離れない」と言われたら
ウジュとテミンの前で取り乱したくないわよね…辛くても 悲しくても…

ウジュはテルアに戻ってくる。
すぐにテミンに会いたいのに いない。

テミンはウジュ祖父に会っていた。
ウジュ祖父は病気と嘘をついて ウジュを呼ぶ。
2人にワインを作ってほしい。
愛のキューピット役もしたかったみたいね。

「私、テルアに戻ったの」
「テルアに戻ったということは俺の元に戻ったってことか?」
「立ち向かってみようと」

2人が愛を確かめあっている頃…
シン室長は人を雇って ワインを盗もうと計画し、
ジョイは会長&テミンに対抗しようと画策する。

泥棒は昼間 客としてテルアに来て ワイン庫の鍵の置き場所を確認。
夜 防犯システムを切って 忍び込み 盗む。
ところが門で テルアを覗いている男とぶつかり ワインは割れてしまう。
そこにテミンとウジュが帰宅する。

翌日 ウジュは いつか覗いていた男だと警察に証言。
捕まったと連絡を受けて ウジュが行ってみると 彼の財布には自分の写真が入っていた。
昨夜 会った時にテミンが返したのよね…

ジョイは静かにフランスに戻るのかと思ったら
会長を嫌う理事たちに担がされて 専任理事に。
ヤン代表に近づいて テルアを揺さぶろうとするし…
「許されないのなら鬼になる」って ジョイはおかしくなったの?

18

18
テミンも警察に駆けつけ 誤魔化したから
父のことはウジュにばれずに済む。

ジョイがテミンとテミン祖父を敵に回す気持ちがわからない。
“許してもらえないから” が理由だけど
許してもらえると思っていたの?
子供だったし、故意ではなかったけれど 家族を殺されたら 許せないはず。

テミンは祖父を説得。
祖父所有の株を会社に委託すること、テミンは会社に関わらないことを了承させる。
そして理事を説得。
ジョイの野望は失敗に。
ヤン代表にワイン事業を持ちかけていたけれど この話もなしに。

祖父の会社の件は解決したけれど テルアの方が…
シン室長は ヤン代表に 「関わるな!」と言われたのに無視。
裏工作するのよ。

盗みに入らせてワインをダメにした後に
匿名でワインの納品を打診。
納品したのは ボイラー室で保存して質が落ちたもの。
その上 当日の料理が鮭と知り、 鱒が届くように手配。

テルアはシャトーラフィットの発表会を開ける状況ではなくなってくる。
ラフィットの会社からも発表会断わりの連絡が来てしまう。

ケトンはオクリムと料理長が急接近しているのに嫉妬。
オクリムに歌のプレゼントをしようと練習中。
しゃべれないから…声がでないのよね…
歌えるようになるといいのに。

19

問題発生の発表会。
けれど ヤン代表の協力で 無事開催できる。
テミンはヤン代表に頼みたくなかったけれど
ラフィット社員が到着したから、もうやめるわけにはいかない。

ヤン代表は シン室長の悪事を知っていたのよ。
新しいワインを用意してくれたし、
テルアに盗みに入った件でも シン室長と犯人を警察に突き出してくれる。

ジュンスはケトンの名前でラジオに出演を申し込んでいた。
ケトンは放送局で歌わなければいけなくなる。
勇気がでないケトン、
けれどオクリムに 「愛している」と言うために歌わなければ…
ケトンの気持ちは通じたかしら。

ジソンはニューヨークへ。
最後はテミン祖父に 「ウジュさんを認めてほしい」と話してくれるのよ。
だからテミン祖父はテルアに来てくれて…
一緒に来た取引先の会長がとても満足してくれたから テミン祖父も満足してくれたみたいね。

ウジュはフランスで醸造の勉強をしたい。
けれど テミンは離れたくない。
ウジュは 行かないことに…

20

ジョイはテミン祖父からワイン事業を任せられる。
罪悪感で苦しんでいたけれど 吹っ切れたみたいね。

ウジュはヤン代表からフランスで醸造の勉強をしてみないかと誘われる。
ウジュは行きたい。行くと決めている。
でもテミンは「行っていい」とは言ってくれないはず。

ウジュは握った手をテミンの前に出す。
「どちらか選んで」
テミンが選んだのは左手。飛行機を握っている。

ウジュはテミンに切り出す。
「ワインづくりを学びたいの」
テミンは賛成しない。
だけど 止めても行くとわかっているのよね…

だから バッグと財布をプレゼントし 遊園地でデート。

ウジュはテミンにフランス行きを話そうとするが
テミンは聞こうとしない。
ウジュを抱きしめて 「愛している」と。

ウジュは手紙を残してフランスへ。

2か月もウジュから連絡がなくて テミンはイライラ。
同じように ウジュもテミンから連絡がないとイライラ。
自分から連絡すればいいじゃない!

ウジュの フランス行きは テミンが用意したものだった。
ウジュの夢を叶えるために。
愛する女性が もっと 花開くために。

1年後。
ウジュはまだフランスにいる。
2008年産のワインの発表会。
そこにテミンも参加していた。

テミンは握った手をウジュの前に出す。
左手を選ぶテミン。
開けるとそこには指輪があった。
テミンはウジュにプロポーズする。
「愛している」と。

テミンの右手には何も入っていなかったんだけど…
ウジュが右手を選んだらどうしたの?プロポーズしなかったの?

テルアで結婚式が行われる。
ウジュとテミンの結婚かと思ったら…
なんと オクリムと料理長の結婚式。
ケトンのほうが似合っていると思ったのは私だけ?

 1234567891011121314151617181920
関連記事
スポンサーサイト
web拍手

コメントの投稿

Secre

プロフィール

mikajun

Author:mikajun
韓国・台湾・中国ドラマの視聴日記です。


<視聴中>
ライフ
客:The Guest
ボイス2
ラブリー・ホラブリー
ナインルーム
魔性<マソン>の喜び

三国志~司馬懿 軍師連盟
鳳凰の飛翔(天盛長歌)
三国志 Secret of Three Kingdoms
如歌~百年の誓い~(烈火如歌)
海上牧雲記(九州・海上牧雲記)
バーニング・アイス-無証之罪-

<視聴予定>
皇后の品格
ロマンスは別冊付録(ROMANCE IS A BOUNUS BOOK)

恋愛動物
カンブリア紀
瓔珞<エイラク>~紫禁城に燃ゆる逆襲の王妃(延喜攻略)
独狐伽羅~皇后の願い~
千年のシンデレラ~Love in the Moonlight


わたしのことは  こちら
ブログランキング
にほんブログ村 テレビブログ 韓国ドラマへ
にほんブログ村
にほんブログ村 テレビブログ 華流・アジアドラマ(韓国以外)へ
にほんブログ村

視聴済みドラマ
視聴済み韓国ドラマリストは  こちら
視聴済み韓国映画リストは   こちら
視聴済み台湾中国ドラマリストは こちら
視聴済み台湾中国映画リストは  こちら

最新コメント
楽天ショップ
    
大君-愛を描く     よくおごってくれるお姉さん

    
無法弁護士      ミスティ

    
 麗姫と始皇帝     麗王別姫

     
 ミーユエ      花と将軍

     
永遠の桃花~三生三世   擇天記

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

検索フォーム
RSSリンクの表示
QRコード
QRコード
FC2カウンター
FC2カウンター
現在の閲覧者数:
リンク
このブログをリンクに追加する
カテゴリ
ブログランキング