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マリンボーイ


制作年 2008年
脚本 ユン・ジョンソク
監督 ユン・ジョンソク


出演  チョンス・・・キム・ガンウ
カン社長・・・チョ・ジェヒョン
   チョ室長・・・オム・ヒョソプ
   チェ・ユリ・・・パク・シヨン
   キム班長(ケコ、元刑事)・・・イ・ウォンジョン
   パク博士・・・オ・グァンノク
   日本のヤクザ・・・白竜


キム・ガンウ主演だから観た映画。
それなりに楽しめたんですけどね…
前半はやくざっぽいシーンが多くてげんなりでした。
終わり方にも不満。
チョンスが漁夫の利を得てもいいけれど…
…ただ…私が パク・シヨンが苦手で ガンウと恋人同士になったのが気に入らないだけです。


あらすじは “続きを読む”をクリックしてください。

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賭博に負け チョンスは一生かけても返せないほどの借金を背負う。
「借金を返すために臓器を売れ」と殺されそうなところをチョ室長に助けられる。
そしてチョンスはカン社長に 「借金をチャラにする代わりに ある仕事をしてくれ」と言われる。

チョンスは怖くなり 国外脱出を試みるが、賭博容疑で逮捕される。
刑事は 囮になってカン社長の麻薬密売を暴く手伝いをしてほしいと言う。

チョンスは刑事のスパイになって 再びカン社長のもとへ。
仕事とは 麻薬を身体(胃や腸)の中に隠し 日本から海を渡って税関を通さずに持ってくることだった。

チョンスは生きて戻ることはないに等しいと言われるマリンボーイになる。
仕事を1度成功すれば自由になるはずだった。
しかし 刑事、カン社長の愛人?娘?ユリが絡んできて チョンスはどう行動していいのか分からなくなってしまう。

チョンスはユリと関係を持ってしまい、カン社長にばれれば殺されてしまうはず。

そして仕事。
日本に飛行機で渡り、渡されたモノを持って 博多から海を泳ぎ 航行中の韓国行きの船に乗る。韓国に近づいたら 船を降り、カン社長の部下が待つ船に乗り込む。

仕事は無事に終わる。
実はチョンスはユリと高飛びすることを考えていた。
しかしチョンスが刑事のスパイだと知ったユリから 「今回はテストだから きちんと仕事するように」と言われていた。

カン社長もバカではない。
チョンスの背後に誰かいることぐらいはわかっていた。

チョンスが刑事だと思っていた男は元刑事ケコ。
ユリはケコの仲間だった。

チョンスは麻薬を運ぶため再び日本へ。
麻薬を持って韓国に。
ケコ、カン社長、ユリが入り乱れ 麻薬争奪戦。

ケコとカン社長は海へ。
チョンスはユリを抱いて海へ。


チョンスは以前 海に沈められそうになった時に マリンボーイの死骸を見つけていた。
マリンボーイの死骸から麻薬を取り出し、
2人はパラオに。


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