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2019/05
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美味関係 あらすじ&感想


ドラマ自体をうんぬん言うよりも 全20話に文句を言いたい!
全32話を全20話にしたんだから カットばかりだと覚悟はしていたけれど
カットしまくりで それぞれの苦悩がまったく伝わってこない。
悩んでいたかなぁと思っていたら 次の回には解決していたり。
とにかく最悪。
秋に日本版DVD-BOXが発売されるようですが その宣伝だったの?そうに違いないわね。
BSで放送される前に CSフジで全32話版を放送していたのですが、気付いた時には数話進んでいたんですよね。
「私の億万LOVE」のカット版よりも最悪。

ということで ドラマの感想はなしにします。
興味がある方は 絶対に全32話版を見てくださいね。

   
   OST     DVD-BOX(台湾版)




全20話 2007年 

出演者 : 藤原百恵・・・候佩岑 パティ・ホウ
       織田圭二・・・周渝民 ヴィック・チョウ

       木村大地・・・柯有綸 アラン・コー
       今村加奈子・・・頼雅妍 メーガン・ライ
       高橋薫・・・張栄智 ジャン・ヨンチー

       森完二・・・朱徳剛 ジュー・ダーガン
       森由美・・・紀培彗 ジー・ペイホェイ
       織田千代・・・比莉 ビリー


原作  : おいしい関係(槇村さとる著)


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1

大学卒業の日。
父がお祝いのパーティを開いてくれ、父の手造りのコンソメスープを飲み、
百恵は幸せだった。

ところが 父が倒れ 他界。
百恵はひとり残されてしまう。
就職活動は思うように進まず、百恵は世間の厳しさを感じていた。

ある日 雨に降られ 洋食屋“リトルベア”に入る。
そこには 父がパーティを開いてくれた店で 揉めていた織田圭二が働いている。


2

何もできなさそうなお嬢様に 「働かせて下さい」と言われて 断るのもわかるわ。
助手は重労働だからね。
実際に 働かせたら まともに白菜は洗えないし、ジャガイモもまともに剥けないし、お皿は割ってしまうし…
織田じゃなくても 「やめてくれ~」と言いそう。


百恵は シェフのおすすめを注文。
出されたのは 父が開いてくれたパーティで飲んだスープだった。
百恵は父を思いだして泣いてしまう。
そして 「ここで働かせて下さい。ここにいたいんです。このスープのそばに」と言いだす。

オーナーから シェフの了解が必要と言われて
シェフに会うが…
「厨房に女はいらない。女は感情的ですぐ泣く。素人ではなくプロがほしい」と断られてしまう。
百恵は 「父と私が一番幸せだった時を思い出させてくれるスープのそばにいたい」と懇願。
根負けした織田は 「客に出せる料理を作ったら雇ってやる」と約束する。

百恵が作ったのはクレープ。
食べた客の評判がよく百恵は働かせてもらえることに。

それが…
翌日 働くために現れた百恵の格好はスカートにサンダル。長い髪は下ろしたまま。爪も伸びたまま。
これじゃぁね。 働く気あるのか? と思ってしまうわよね。
失敗の連続で 織田の怒りは…いつか頂点に達しそう。

リトルベアに通い続けて メニューの料理を食べつくした女性は 記者ではなく 織田の知り合いだったのね。
“クレッシェント”のオーナーの娘。
「父が失踪したから代わりに 働いてほしい」と頼むが、
「ここが気に入っている」と断られてしまう。


3

近くに加奈子がプロデュースしたフレンチレストラン“アムール”がオープンする。
シェフは有名で 織田とは兄弟弟子だった高橋薫。
百恵は木村といっしょに 食事に。

そもそも アムールとリトルベアでは コンセプトが違うのよね。
アムールは高級。高価な食材を使って 高価な食事を提供。
リトルベアは 誰もが気兼ねなく食べられる安価な食事を提供するレストラン。

アムールから戻って来た百恵は 「サラダが大事」と力説。
すると 織田から 「これからはお前が野菜の仕入れを担当しろ。予算以内で作ってみろ」と言われてしまう。
もともと お金のことは考えていない百恵、
予算以内に収まらず 自腹を切って 野菜を購入することに。
いい素材をふんだんに使えば ドレッシングなくてもおいしく食べられる。
百恵が作ったサラダは好評。
けれど… 自腹が続くはずがなく…
仕方なく 安い素材を使うと… おいしくない…

織田は百恵が自腹を切っているのを見抜いていた。
指摘された百恵は 開き直り、予算をあげればいいと言い出す。
そして いつものように 2人は喧嘩に。
…喧嘩するのは勝手だけど 料理をしているそばで唾を飛ばさないでほしいわ。


4

高橋がリトルベアにやって来た。
百恵は独断でサラダにキャビアを入れる。
ところが それが織田にばれ クビに。

クビになっても リトルベアに足が向く百恵。
おいしそうに食事をする百恵を見る織田の顔が笑ったような?
皿を下げた百恵に「皿を下げて終わりか」と。
復帰しても 相変わらず百恵は織田に怒られてばかりだけどね。

百恵は体調を崩し、道端に倒れこんでいる織田を発見。
看病することに。
眠っている織田を見つめていて…
百恵は織田にキスしてしまう。

織田の養母で師匠の千代は
百恵が織田の凍った心を溶かしてくれたら と期待してたけど
期待通りになるかも。
でも 当分は喧嘩してばかりかなぁ…


5

織田がいなくて 木村と百恵とリトルベアは試練の日々。
これを機にひとり立ちしないとね、とくに木村。
そして 千代に指摘されたように “オーナーの性格が店に出る”
オーナーにとっても 大事な時になるかも。


「加奈子さんの味覚がおかしい」
百恵の話を聞いて 織田は確かめに行く。
加奈子は “クレッシェント”の事だけでなく 母親の病気でも悩んでいた。
織田は加奈子の負担を軽くするために “クレッシェント”で働くことに。

織田がいなくなったら “リトルベア”は困ってしまう。
木村は今まで織田に頼りっきり。不安で仕方がない。
そして…織田なしのリトルベアが開店。

客の入りも上々。味も問題ない様子。
ところが ゴキブリが入っていたと難癖をつける客が…
客として来ていた千代が解決してくれたけど リトルベアには改善しなければいけないことがありそう。

百恵は千代に連れられて クレッシェントに。
織田には こういう高級レストランが似合うと思うと 悲しくなってしまう。


6

織田がいなくなったリトルベアは売り上げが落ちていた。
百恵は “リトルベア懐かしの味フェア”を提案。
料理に自信を失くしているオーナーは断るが…
調理師を目指した時、父からリトルベアを引き継いだ時、の気持ちを思い出す。
久しぶりに作った料理が好評。
百恵に 「オーナーの味がある」と言われて やる気に。

オーナーはクレッシェントに。
「戻ってこないか。一緒に働きたいんだ。もう君の味はリトルベアの味なんだ」
オーナーに言われて 織田はリトルベアを思いだす。
百恵が忙しく料理を運び、オーナーがコーヒーを入れる。騒々しいけれどにぎやかなリトルベア。
織田はリトルベアに戻ることに。

1か月の約束ではあったけど
加奈子は 織田がずっとクレッシェントにいてくれると思っていた。
だから 織田が戻るのはショックだった。
そして 何より 「今必要なのは 信頼関係を築くこと、協力すること。常連に会いたい。ここに俺の居場所はない」と言われたことがショックだった。


7

今観ているのは 全20話版なんですよね…
以前 放送されたものは 全32話版。
大きくカットされているのは覚悟してたんですが…
リトルベアの店舗改装の間に みんなで旅行に行くシーンは 全くなし。
仕方ないけれど 少し残念。


織田と加奈子は急接近。
百恵は気になって仕方がない。
“2人は友達。私はこうして毎日顔を見られるだけで幸せ。でもやっぱり寂しい”
そんなことを思いながら スープを作っていて 大失敗。
百恵は厨房を追い出されてしまう。

織田に冷たくされ 厨房に入れず 百恵は心労でダウン寸前。

加奈子は織田と一緒に過ごし 落ち着いた気持ちでいる。
母も安定している。
加奈子は 思い切って織田に告白する。
「あなたが好き。必要なの。付き合って」
加奈子のこと 好きだろうけど 付き合うとなるとね…
でも 織田が加奈子を突き放すとは思えないから このまま仲良くってことで 百恵はますます落ち込んじゃうわね。

8

暇さえあれば加奈子はリトルベアにやってくる。
そして 織田と見つめ合う。
“今日はこれで7回目”
そんな2人が気になる百恵。
そして 心労で倒れてしまう。

ストレスを与えているのは織田。
織田もそれを分かっているはずだし、百恵の体調が心配なのは確か。
だって シチューを届けるくらいだもの。
けれど 百恵が厨房に入るのは許さない。
女を捨てた時に許すらしい。
…確かに 料理をするよりも 織田のそばにいるのが幸せだったから失敗したんだけどね。

高橋との仲を父に知られた琳子、
高橋がアムールを辞めさせられないように、夢を叶えられるように 高橋と別れ 婚約する。
何も知らない高橋はショックを受ける。
追い打ちをかけるように 淋子が交通事故に遭ってしまう。

9

百恵、リトルベアを辞めて アムールに。
まったく引きとめない織田。
いなくなった後で 百恵の存在が大きかったことを知っても 遅いのよ~


淋子の意識は戻らない。
高橋は毎日見舞いに行くが、会わせてもらえない。
日に日に 高橋は生気を失っていく。

高橋は 百恵に連れられて病室に。
少し 落ち着き、淋子が守ってくれたアムールを再開する決心を。
ところが 味覚を失っていた。

高橋は味覚だけは抜群の百恵に アムールに来てほしいと頼む。
悩む百恵。
織田の許しが出て厨房に復帰できたけど織田は加奈子とべったり。辛いのは同じ。離れた方がラクかも。
百恵はアムールに行くことに。

10

織田、百恵がいなくて 寂しいような?
ことあるごとに百恵を思い出してしまう。料理を作ったら 百恵の反応が気になる。「味見してもいいですか~」と声が聞こえた気がする。
それに 邪魔のように思えてた百恵だったけど 実は働き者、ちゃんと仕事していたのよね。

百恵からの電話に 嬉しそうな織田。
ほらね 失ってから大切なことに気付いても遅いのよ~

アムールに千代の推薦で 名シェフ多峰が手伝ってくれることに。
で、多峰の命令で 百恵も予約受付担当。
ここでも 予約の電話で 客の好みを聞きだし、役に立っている様子。
本人は 他人が打ち解けやすい性格だとは分かっていないみたいだけどね。

加奈子は織田の力になりたくて リトルベアを手伝っている。
けれど 織田の気持ちが掴めずに 悩んでいる。
厨房に入れてもらえない。リトルベアに遊びに来た百恵を笑顔で迎える織田。
織田の気持ちを引き留めようと焦るけれど 逆効果。
織田がどんどん離れていきそうで怖い。

11

加奈子、織田に振り向いてもらえず 体調を崩す。
入院を勧められるが 拒否して 織田の家に。

意地悪加奈子。
百恵にスフレを作らせて織田の家に持ってこさせる。
百恵は織田が注文してくれたと うきうき気分でスフレを作り 持って行く。
ところが 出迎えたのは加奈子。
加奈子はまるで新婚気取り。
帰宅した織田に 「食事にする?お風呂?」と。
百恵は悲しくて 辛くて 惨めで 泣きながら出て行ってしまう。

織田は 加奈子を残して 百恵を追いかける。
それが… 地下鉄で百恵を見つけたのに 何も言わないのよね…
加奈子を置いて 追いかけてきたんだもの 何か言うことあるでしょうが!言えないなら 抱きしめるだけでいいじゃない。
百恵が乗った電車は走り出してしまう。

織田は加奈子から 木村くんは内心独立したいのでは?と聞かされ 仮病でお休み。
アムールに食事に来る。
リトルベアを木村に任せて 自分はクレッシェントに行くつもりなのかしら?
そんなことより~ 百恵のことはどう思っているの?

12

織田はクレッシェントに。
危機的状況のクレッシェントを立て直す。経営も学び、“できる”と思ったら 独立するつもり。
加奈子は ずっとクレッシェントにいてくれると思っているようだけど。

リトルベアは木村ひとり。
頑張ってたんだけどね…
食中毒を起こしてしまう。
何が悪かったのかわからない木村。
「はじめから考えよう」と織田。

早朝に作ったサラダ用のゆでたまごが 調子が悪かった空調のせいでダメになったのでは?という結論に。
「空調が悪かったらゆでたまごが傷みやすいと考えなかったのか!レシピどおりではなく 状況に応じてメニューを変えたりして 対処するのがシェフだ」と織田に怒られ 木村は落ち込んでしまう。

百恵は織田に招待され クレッシェントに。
織田が招待したと聞き 加奈子は不機嫌に。
開店前なのに織田が百恵のために作り始め 加奈子はますます不機嫌に。
「久しぶりね。最後に会ったのはいつかしら?」と あの日を思い出させ
「リトルベアでは圭二の夢はかなえられない」と言いだす。

自信にあふれているように見える加奈子。
まぁ 本当に自信があるのなら あんな態度はとらないはずで…
織田が来てくれたけど 心はつかめず焦っているのかしら。

13

織田を百恵にとられそうで加奈子は再び念押しに。
「彼女として言うわ。彼に近づかないで。彼の夢をかなえられるのは私だけ。師匠と弟子でも今は店が違うの。木村君にも言っておいて “ひとりで頑張って”と」

織田もなぁ…そろそろはっきりすべきかなぁ…
加奈子のことは嫌いではないし、支えになってあげたいと思っているはず。
でも それは 恋愛とは別。
「俺を縛るのはやめてくれ」と言ったけど 加奈子が手放してくれるかしら?

百恵のことはどう思っているのかしら。
好きみたいだけど それが恋愛感情なのかどうか…
どっちにしても 百恵の勘違いぐらいは正してほしいわ。
加奈子は彼女じゃない。俺の考えを変えてくれたのはお前だ って。

14

織田と百恵の初デート。
いい感じだったのに 先へと続かない。


織田はCM出演で加奈子と揉め、クレッシェントを辞める。

百恵は勇気を出して 織田をデートに誘う。
「評判のレストランがあるから 行きましょう」
織田は試食のつもりのようだけどね。

レストランは雰囲気も接待も料理も満足で、
店を出た後も 楽しく話し続ける2人。

百恵はまた織田を誘おうと電話をする。
けれど通じず リトルベアに電話をしてみる。
織田は来ていない。
そこで 電話を切ればいいのに 木村に話しちゃうのよ。
「新しいレストランが開店したから 試食に誘おうと思って」と。
で、木村と行くことに。
まったく…木村とデートしてどうするのよ。

約束の日。
いつまでたっても木村は現れず、
知らない男が 目の前に。
この人誰?

15

見合い相手と間違えて 百恵の前に座った男。
商社の社長 蓮見。

蓮見、百恵がコックと知り、援助を申し出る。
百恵を気に入ったのかと思ったら 純粋に仕事して援助したいようで
恋人として気に入ったのは加奈子らしい。

蓮見は…フレンチのフランチャイズを考えていて…加奈子にプランを頼む。
で、加奈子が立てた計画の中に リトルベア買収があった。
自分が計画しといて 心配するふりするのが加奈子。
さりげなく オーナーにフランチャイズにした方がいいような話をして…
商社側からすれば 既存店を利用する方が割安で早く開店できるし、リトルベア側は落ち込んでいる収益を立て直すにはフランチャイズが手っ取り早い。

百恵はコンテストの料理を作るが、高橋からのOKはでない。
「美しいもの100個書きだすように」と宿題がでてしまう。
まず浮かんだのが織田の素顔。まったく そんなに好きなの?
織田の方は なんか煮え切らないけど。

百恵は織田に電話をし、デートに。

16

百恵、コンテストで時間内に完成せず失格。
料理の評価は悪くなかったようだけど。


百恵も織田もじれったい。
どっちでもいいから 「好きだ~」と言えばいいのに。

百恵と織田が食事をしたレストランでは 加奈子と蓮見も食事をしていた。
加奈子、百恵と織田が一緒にいたのがショックだったみたいね。
織田が百恵を見る穏やかな目にも驚いた様子。
また 百恵に意地悪するのかしら?

百恵も 加奈子と蓮見が一緒にいて驚く。
とりあえず蓮見と初対面のふりをしたけれど どんな関係なのか気になって仕方がない。

蓮見は百恵に チェーン店のイメージシェフになってほしいと頼む。
「気軽に寄れる店にしたい。君が適任なんだ」
百恵は「興味がない」と断るが、蓮見はしつこい。
蓮見には いい条件なのに断る百恵が理解できないらしい。
百恵は 自分の料理で勝負するシェフになりたいだけ。
リトルベアが1号店になるかもしれないと聞いて 百恵の怒りは頂点に。

ところが 路上で言い争っている2人の写真が雑誌に掲載されてしまう。

17

あなた それはないでしょう… と織田に言いたい。
雑誌の記事を鵜呑みにして信じてしまうのは仕方ないことだけど
百恵が 男に取り入ってシェフになろうとする人間じゃないことぐらいわかるはずなのに…最低。
せめて 頭ごなしに責めないで 話を聞いてあげるべきよ!

木村もね…
百恵のことを責めちゃったのよね…

信じていた人に信じてもらえないなんて 悲しすぎる。
百恵が姿を消してしまう。

リトルベアのオーナーはチェーン店になる決心をする。
その話を聞いた オーナーの娘と木村はショックを受けてしまう。

18

織田、百恵が大切な人だとわかったわよね。
今度こそ 逃さないように 優しくしてよね。

オーナーはチェーン店になるのをやめたのね。
けれど目の前にチェーン店“ブランシェ”オープンすることに。
木村もオーナーもやる気がでない。
木村はコンテストの準備もしていない。
責める織田に木村が言った言葉は 「百恵さんも合格していれば…」

あの以来 百恵は行方がわからない。
織田は百恵を探し、偶然見つける。

百恵が戻って来ても 客足は戻ってこない。
味も値段も接客も問題ない“ブランシェ”に客を取られたまま。
オーナーは閉店を決意する。

加奈子が妊娠!?
誰の子? …蓮見よね。

19

加奈子、狂ってるの?
お腹の子供は織田の子供で 結婚して守って って…
幸せになりたいなら蓮見と結婚すれば。
加奈子がこうなったのは父親への恨みが原因のようだけど だからって
「百恵は何でも持っていて誰からも愛されていて 自分には何もない」 って僻み根性もここまでくると 同情できないわ。

オーナーはリトルベアを壊し、跡地を駐車場に。
家賃収入で暮らしているらしい。
売り上げを気にしなくていい生活は平穏のようで 生きている気がしない様子。
でも 織田が「一緒にレストランをしましょう」と提案したけど その気はないみたいね。

織田は百恵をどう思っているの?
「1人で生きるのは辛い、お前がいてよかった」と言ったから 告白するのかと思ったら
「いつまでも面倒見れない」と。
それって何よ。どういう意味?恋人になる気はないってこと?

20

やっと 織田が百恵に告白してハッピーエンドに。
「そばにいてほしい。一緒にレストランをしたい」
それを言うだけなのに どんだけかかっているのよ~

織田と百恵は海辺にレストランを開店。
千代ばあさんの発案で 2人の結婚式を行う。

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Author:mikajun
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如歌~百年の誓い~(烈火如歌)
海上牧雲記(九州・海上牧雲記)
瓔珞<エイラク>~紫禁城に燃ゆる逆襲の王妃(延喜攻略)
カンブリア紀(寒武紀)
独狐伽羅~皇后の願い~(独狐天下)

<視聴予定>
町の弁護士チョ・ドゥルホ2
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皇帝と私の秘密~櫃中美人~
晩媚と影~紅きロマンス~(媚者無疆)
如懿伝~紫禁城に散る宿命の王妃~
楚喬伝~いばらに咲く花~

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