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2019/09
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君は僕の運命 あらすじ&感想


最後の展開にはがっかりしましたが まぁまぁでした。
「妻の誘惑」の時にも思ったのですが、日々ドラマはやはり毎日見るものですね。
だからこそ 続きが気になって毎日見ていくうちに 見るのが日課になって 多少マンネリな展開になっても見てしまう。そしてドラマが終わると “もう彼女たちには会えないのね”みたいな寂しさを感じてしまう。
一度に4話見ると 1話目で気になったことが4話目では解決してしまうことが多々あり、次回が気になるドキドキ感が半減してしまう。
少し損をした気分…違うかなぁ…うまく言えないけど…日々ドラマはできれば日々放送してほしい。

このドラマにそれほど嵌らなかったのは 主役の2人に問題が…
2人の演技力を問題にしているのではなく…
ホセというキャラクターが…
前半 優柔不断なホセを応援する気にはならなかったし、母の病気で離婚を口にした時も唖然。母の病気のためにというのはわかるけど そこで即離婚を選択するなんて セビョクへの愛を疑ってしまう。
そして ユナさん。彼女のことは どちらかというと好きな女優。なのにドラマになると なぜか彼女に感情移入できないんですよね…「シンデレラマン」の時もそう。どうしてなんでしょう…

   
   OST          DVD-BOX(日本版)




全178話 2008年 KBS

出演者 : チャン・セビョク・・・ユナ
       カン・ホセ・・・パク・ジェジョン
       キム・スビン・・・コン・ヒョンジュ
       キム・デヨン・・・イ・ピルモ
       キム・デプン(デヨン弟)・・・イ・ジフン

       キム・デジン(デヨン父)・・・チャン・ヨン
       オ・ヨンスク(デヨン母)・・・チョン・エリ
       デヨン祖母・・・サ・ミジャ
       キム・ナヨン(デヨン妹)・・・キム・ヒョソ

       キム・デグ(スビン父、デヨン叔父)・・・カン・ソグ
       ホン・ヨンシル(デグ妻)・・・イ・ヘスク

       パン・ユニ・・・パク・ミンジ
       パン・ソヨン(ユニ母)・・・キム・ジョンナン
       ユニ祖母・・・イ・ファラン

       ホセ父・・・ヒョン・ソク
       ホセ母・・・ヤン・グムソク
       ユリ(ホセ妹)・・・イ・ソラ

       ポクチュ(セビョク友人)・・・パク・スルギ

       ナム・ギョンウ・・・チェ・ウォニョン
       チョ・サンギ・・・チョン・ジェゴン
       ミオク・・・ユ・ヘリ


演出  : キム・ミョンウク
脚本  : ムン・ウナ

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1-2

大学講師のデヨンには秘密があった。
妹ナヨンが死んだことを母、祖母、弟デプンに隠している。
ナヨンの死を知っているのはデヨンとデヨン父だけ。

ナヨンは医師でアフリカに行っていた。
帰国直後 交通事故に遭い 亡くなった。
母たちは ナヨンはまだアフリカにいると思っている。
デヨン父は娘の事故がショックで ロハス社社長の運転手の職を定年前に辞職する。

ロハス社社長の息子ホセは ナヨン、デヨンと同級生。
ホセはアメリカから帰国したばかり。
ナヨンにプロポーズするつもりで ナヨンに会いに病院に行くと…
1か月半前に交通事故で死んだと知らされてしまうのよね…
同窓会でデヨンに会ったから お悔みを言うと デヨンは何も知らないから喧嘩になってしまう。

角膜移植で視力を取り戻したセビョクは 提供者がだれか気になっていた。
けれど提供者は教えてもらえない。
ところが 偶然 看護師が話をしているのを聞いてしまう。
“提供者はナヨン先生。ナヨン先生の父親が移植された人に会いたいと思っている”

“それなら 会いに行ってもいいわよね”
と友人ポクチュと相談。
会いに行っても 名乗りでれないかも。


デヨン父の弟夫婦を見ると 「19の純情」を思い出してしまうわ。
イ・ヘスクさん、今回はお金持ちで性格の悪い嫁の役。
そう言えば 義姉妹は「空くらい地くらい」のムヨンの養母と実母だわ。


散々迷った挙句 視聴することに。
とりあえず…7月末までは観ます。
5月末までに契約すれば1か月の視聴料で7月末まで観れるらしいので(本当かどうかは請求書をみないと…)
そのあとは 面白いドラマが放送されていれば観ます。もちろん このドラマにはまっていれば観ます。
今のところ予告されているのは「江南ママの教育戦争」これじゃ…

3-4

まだ… 登場人物紹介って感じ…
どうも…女優陣が苦手な人ばかりで…
おまけにホセ母とデヨン叔母は 金持ち妻にありがちな傲慢女なのよね。ダブルは辛いわ~

“ナヨンの指輪?私の指輪は外して引き出しに入れたはず…”と思いはじめたデヨン母。
おかしい、おかしいと思いつつも ナヨンはアフリカにいると信じている。

デヨンとデヨン父はこれ以上隠してはおけないと真実を話すことに。
ところが アフリカから“父母の日”のプレゼントが届いてしまう。
喜ぶデヨン母を見たら 言えなくなってしまう。

デヨン母は高血圧で それを心配して言えないようだけど
早く言わないと…

今回はデヨン叔父の娘、つまりはデヨン従妹スビン登場。
…この人も苦手…”

5-6

あちゃぁ…
セビョクは純粋にお礼を伝えたかっただけなのに…

セビョクはホセに真珠のネックレスを譲ってもらい、
手紙を書き、
デヨンの家に行く。

デヨン家では “プン・エクスプレス”開業で大忙し。
幸運なことに セビョクが会ったのはデヨン。
デヨンから 「ナヨンの死は父と自分しか知らないから帰ってほしい」と言われる。

そのまま帰っていればよかったのに…
再びデヨン家に。
門に手紙入りの果物をおいて帰ろうとすると
開業式を終えた家族が帰ってくる。

「何の用?」と聞かれても答えられない。
“先生の角膜をいただいた者です。ありがとうございました”と書かれた手紙を読まれてしまい…
デヨン母は半狂乱。

だからってセビョクを責めても…
責められるのはナヨンの死を隠していた父。

セビョクもね…浅はかだったわよね。
角膜・臓器移植は難しい問題があるから
提供者も移植者もお互い明かさないことになっているんだろうし。

高血圧で入院していたからデヨン母には知らせなかったようだけど
娘を見送れなかったって辛いし、デヨン父を恨むわよね…

7-8

デヨン母、ショックで寝込んでしまい 婚礼料理を頼まれていたことを忘れ 会社では大騒ぎ。
その会社って…
デヨンの教え子ユニ祖母の会社。
ユニ母はユニとデヨンが付き合っていると思いこみ 予備校で大騒ぎしたばかり。

ユニ母、婚礼料理を忘れたことの苦情を言いに行って
デヨンの母だと知って 大慌てで帰ることに…

ユニ役のパク・ミンジさん、“どこかで…”と思ったら
「最強うちのママ」に出演していた子ですね。

セビョクはボクチュと一緒に引っ越すことになっている。
引っ越し業者にも連絡をした。(“プン・エクスプレス”ってとこが ドラマよね)

ところが…
ボクチュは弟の和解金(たぶん)のために 今住んでいる家の保証金とセビョクに貸していたバッグを持っていなくなってしまう。
もしかして その保証金がなかったら 新しい家に引っ越せないのかしら?
それにボクチュが持って行ったバッグは 実はスビンのものなのよね…
あの騒動の時に セビョクが間違えて持ってきてしまって 返すことになっていたのに…

翌朝 引っ越しの日。
何も知らずセビョクは布団をまとめる。
やってきた引っ越し業者はデプンだった。

なんとな~く セビョクがデヨン家で暮らすことになるきっかけがわかったような…

9-10

デヨン母はショックから立ち直れない。
仕方ないわよね…

デヨン父はデヨン母に
セビョクに会ったこと、友達が保証金を持ったままいなくなったから引っ越しできず 荷物を預かったことを話し、
「親戚もいないのに どこに泊まるんだろうか」と心配する。
デヨン母は 「私の娘の目を取った子なのよ」と…
確かにそうだけど そう思うくらい 今はショックをうけているんだろうけど…
そう思ってしまう人もいるから 臓器移植には問題があるんだろうなぁ…

セビョクはスビンにバッグを返せない。
スビンは “弁償してほしいのではなく バッグを返してほしい”だけ。
セビョクは 友人を捜しだせるまで 何でもしますと約束する。

で、スビンがセビョクに頼んだのはお見合いの代理。
母が勝手に決めたお見合い。
スビンはその時間に展示会に行って 運命の人と3度目の偶然の出会いをしたい。

セビョクが見合い場所に行くと そこには ロハス社のカン・ホセが待っていた。
あの“バイクの、真珠の男” そして 面接を受けた会社のマーケティング部チーム長。

スビンが運命の人と思っているのも 実はカン・ホセ。
スビンは ホセが電話で話しているのを聞いて ホセが来る場所を知ってしまったから
もう偶然の出会いにはならないのよね。
母に言われたとおりに 見合いに来ていれば “偶然”だったのに。

と この三角関係が中心なんでしょうが、
私は デヨンとユニとユニ母の三角関係の方が楽しみ。

ユニ母はデヨンから 娘を失くして動転し料理のことを忘れてしまったと聞き、
デヨン母に謝りに行く。
そして デヨンと飲みに行くことに。
そこで 発覚するのよ。ユニ母が昔教会の聖歌隊でピアノを弾いていたことが。
デヨンにとってユニ母は憧れの先輩だった様子。
ユニ母が酔ってデヨンにキスしちゃうから デヨンは驚いてしまう。

三角関係になるかは未定だけど…
デヨンには ユニよりユニ母の方が似合っているわ。

11-12

お見合いの結果は
ホセは スビンの代わりに来たセビョクを気に入り、
スビンは デプンの話だけでホセを嫌な奴と決めつけ 母に「感じが悪かった」と報告する。

ホセはセビョクと付き合ってみるつもり。
食堂で靴をなくした件もあって セビョクに連絡を取るけれど
セビョクはスビンから 連絡があっても会わないで と言われているから 電話に出ない。

セビョクは面接に合格。ロハス社に就職することに。
ホセとは会わないだろうと思っているようだけど
会って… お見合いの身代わりがばれて…それで終わればいいけどね。

デヨンもユニ母も 昨夜のキスが気になる。
デヨンは女性に慣れていないし、ユニ母は既婚だと思っているから 戸惑っている様子。
でも…ポッポぐらい 気にすることないのに。

ユニはそんなことがあったとは知らず デヨンを映画に誘う。
そして 母からの電話に デヨンにポッポした写真を送る。
デヨンは怒って映画館から出て行ってしまう。
…そんなことぐらいで…

13-16

ホセはセビョクを気に入った様子。
“母が気に入っているスビンだから” ってこともあるのかなぁ…

スビンは見合い相手が 捜している運命の人とは知らず まだ捜している。
その間見合いをしたくない。
だからセビョクに 「名前も知らない運命の人を捜しているの。その人を捜すまで、1か月間 ホセさんと会って」と頼む。
ホセが運命の人なんだけどなぁ…

スビン、はやく気付かないと
ホセとセビョクが本気になっちゃうかもよ。

デヨンは結婚していると思っていたユニ母ソヨンが未婚の母だと知る。
ソヨンとデヨン、停電したエレベーターの中で 抱き合ったりして…
もしかしたら もしかするかも?

17-20

サウナで真珠のネックレス盗難の疑いをかけられたセビョク。
おばさん2人に責められ 警察に突き出される。
デヨン祖母はそれを目撃し 家族に話す。

一夜明け、デヨン父は身元保証人になり セビョクは警察を出る。
セビョクはスビンに ネックレスが自分のものだと証言してほしいと連絡。
スビンからデプンに連絡がいき、デプンは警察で証言する。

セビョクは 警察を出て サウナに戻るが 断わられ…
行き場所がない。
デヨン父はセビョクが気になり 電話をする。
ところが 途中で不通に。
デヨン父は 公衆電話の中で座り込んでいるセビョクを見つける。
そして 家に連れて帰る。

デヨン母がセビョクを罵らないか 心配だけど…
本心ではセビョクを気にかけているようだから大丈夫かしら…

デヨン母は娘が亡くなったのを受け止められなくて セビョクにあたっているだけ
と よーくわかっているつもりだけど
でもデヨン母のセビョクに対する態度は イライラさせるのよね。
セビョクがナヨンを殺して角膜を奪ったわけじゃないのに。

デヨンはソヨンに告白。
ソヨン母は2人を応援するみたいね。
それはいいけど…
好きな人と母が恋愛なんて ユニの気持ちを思うと…

21-24

ついに スビンがお見合いの相手と運命の人が同じだと知りましたね~
楽しそうに話すセビョクとホセを 遠くで睨むスビン、意地悪女に変身。
自分が捨てたお見合いなのに…

セビョクは身代わりだったと言い出せない。
スビンは相手がホセと知ったからには 早く 自分が本物のスビンだと言いたい。
両家の顔合わせをセッティング。
何も知らないホセはセビョクを連れてきてしまう。

スビン、“運命の人がホセとは知らず、お見合いに代理を頼んでホセを捜してた”と説明。
自分はホセに一目ぼれして好きだ と言いたいのかもしれないけれど…逆効果だったみたい。

ホセ母はセビョクにもスビンにも怒っている。
ホセは…スビンは問題外。
セビョクに惹かれている様子。


デヨン父に連れて来られ…
セビョクはデヨン家に住むことに。
デヨン母は冷たい。
本当はセビョクのことを気にしているのなら セビョクに意地悪しなくてもいいのに。イライラするわ。

セビョクはナヨンの部屋で生活することに。
でも…デプンが盗んだ祖母のお金…セビョクが犯人にさせられそうな気がする…
大丈夫かしら。

25-28

ホセはセビョクを諦めたのかしらね…
案外あっさりと諦めたのね。
セビョクが替え玉の報酬を受け取ったと聞いたから?

スビンはやらせまでやって ホセ母の機嫌取り。
ホセは…
スビンのことは問題外と思っていたけれど そうでもないのかなぁ…

スビンはロハス社に入社。
セビョクはロハス社をクビ。
ホセとスビンの距離が近づいていくのかなぁ…

デプンは セビョクを嫌っていたのに 急に気になり始めた様子。

デヨン母がセビョクに優しくなってくれてよかったわ。
倒れた時にセビョクが病院に連れて行ってくれたから。
本気でセビョクを嫌っていたわけじゃなく、
きっときっかけがほしかっただけ。

デヨンとソヨンはラブラブに。
気になっていたけれど どうでもよくなってしまったわ。

29-32

スビン家族がホセ家に招待される。
お土産にとホセ母はデヨン母に料理を頼む。
何も知らないデヨン母はセビョクに配達を頼む。

セビョクは届けてすぐに帰るつもりだった。
ところがホセ両親がちょうど帰宅。
鉢合わせするのを恐れ ホセはセビョクを部屋に隠す。
しかしホセ母に見つかってしまう。

帰宅しないセビョクを心配するデヨン母は
デプンから 替え玉見合いの話を聞く。
デプンは迎えにホセ家の近くまで。
出てきたセビョクはワインをかけられていた。

ホセが一番馬鹿なのよね。
「配達に来ただけ」と言って 帰せばいいのに。
家政婦だって 配達に来たことは知っているだけだし。

デヨン祖母はデヨン母が気に入らず スビン家に。
そこで替え玉見合いの話を聞き、
家に戻って セビョクを追い出そうとする。
それをデヨン母が止める。

スビンがますます意地悪に。
自分が替え玉を頼んでおいて 今更 セビョクに 「ホセに近づくな」とか
うるさい!

ホセはまだセビョクが気になるようだけど
いい加減態度を決めないと。

セビョクには ホセともスビンとも関係を断ち切って デヨン家族と楽しく暮らしてほしいなぁ…
それじゃぁ ドラマにならないけれど。

33-36

やっとホセが決心。
セビョクに 「君が好きだ。セビョクとしてつきあってくれ」と告白。

セビョクもホセが好き。
だけど 今の状況では 付き合うわけにはいかないわよね…
ホセと縁を切った方が
ホセ母やスビンの意地悪に煩わされず 平穏に暮らせる。


このドラマに限ったことではなく ドラマではよくあることだけど
「あなたのため~」と言って 自分の意見を息子に押し付ける母親とか
高学歴とか金持ちとか家柄がいいとか ということだけで 人を見下す女とか
今 とっても うんざり。

37-40

ホセ、変わり身早いわ~
セビョクに否定され スビンと付き合うことに。
つきまとうのもどうかとは思うけど…

でも セビョクを忘れてしまったわけではないようだから
婚約→結婚と話が進むうちに
“やっぱりセビョクを忘れられない”となるのかしら。

デヨンとソヨンの話はどうでもいいんだけどなぁ…
(最初は気になっていたのですが)
デヨンは家族にソヨンを紹介することに。
私なら “ソヨンじゃなくてユニと結婚して”と言ってしまうかも。

41-44

デヨンとソヨンの話が中心。
デヨン家族は反対。 “年上のシンブルマザーなんてあり得ない”
ユニも デヨンの相手が自分の母親だと知ってしまい ショックを受けてしまう。

セビョクはロハス社のデザイン公募展に応募。
一時は スビンと言い争って模型を壊してしまい どうなるかと思ったけれど
無事 デプンが提出。
一次審査を通過する。

ボクチュが戻ってきたけれど
これから どう関係してくるの?

45

ユニ怒り爆発。
当然よね。怒る気持ち よくわかるわ。
自分の好きな人が母と結婚するなんて。
ずっと嘘をつかれて 祖母は留学させようとしていたし。もう最悪。

デザイン公募展。
セビョクのデザインは審査員の主婦たちに評判がよく 2次審査に合格する。

ところがスビンが セビョクのデザインは盗作だと言って カタログを持って来る。
事実ならば 大変なことに。
ホセ父は 会社のイメージダウンになってはいけないと セビョクの合格を取り消す。

ホセが問い合わせて
パンフレットの発行日から セビョクが盗作できないと証明されるみたいね。


それにしてもスビン…
もちろん盗作なら会社の危機に関わるから 調査するのは大事だと思うわよ。
でも…動機がイヤらしい。
参加者全員のデザインを調べたんじゃなくて
セビョクを陥れるために セビョクのデザインだけを調べるんだもの。
婚約式も決まったんだから 心配することないんじゃないの?

46

セビョク盗作疑惑は晴れ 合格。
他の2人一緒に ロハス社に入社。
3ヶ月間の働きを見て 正式に決めることに。

ホセとスビンの婚約式。
ホセ母はホテルで盛大に行うつもり。
しかし スビン父が 「税金で雇われている区長だから盛大な婚約式はできない」と言い出し
家族だけで行うことに。

スビン母はデヨン祖母だけを招待する。
しかしスビン父がデヨン両親を招待したから 大変。
婚約式に現れたデヨン両親を見て、スビン両親とスビン母は驚いてしまう。

ソヨンはデヨンに別れを告げる。
デヨンは “ソヨンなしでは生きられない”と荒れる。

47-48

最悪~
セビョクはスビンのチームに配属されてしまう。

セビョクはスビンのせいで残業に。
ホセは偶然残業しているスビンを目撃。
部下に頼んで 食事を差し入れる。

デプンはロハス社の前で セビョクの帰りを待つ。
車の中で眠ってしまったセビョクに デプンはキスしようとする。

ホセはセビョクを忘れていないようで…
でもスビンとのことを破談にするほどセビョクを好きと言うわけでもないようで…
なんか煮え切らないなぁ…
スビンのセビョクに対する意地悪な態度を見たら スビンを嫌いになるはずなのになぁ。

スビン母はホセ母に デヨン両親のことを隠していた言い訳をしているつもりが
“デヨン父とスビン父は 父親は一緒だけど母親が違う。デヨン祖母は後妻。だからデヨン両親とは関係ない”と余計なことまで話してしまう。

それをまた ホセ母が デヨン祖母の前で デヨン母に
「実のお母さんじゃないのに面倒を見ているなんて 立派ですね」と言ったから 大変。
口は災いのもと。

49-50

デプンは助手席にキティーのシートカバーをつけて ロハス社の前で待つ。
(放送ではキティちゃんはわからないようになってましたね)
しかし セビョクは出てこない。
デザイン室に行ってみるが、鍵がかかっている。

家に戻ると セビョクがホセの車から降りてくるのを目撃。
会社の会食があって送ってきただけ。
でもデプンは気に入らない。
ホセに 「セビョクを好きだ 近づくな。俺がセビョクを守る。誰にもセビョクを傷つけてほしくない」と話す。

ホセは…動揺したようにも見えたけど スビンを愛する努力をすることに。

で、セビョクがデプンをどう思っているかは…
兄としか思っていないみたいね。

ボクチュはガソリンスタンドでバイト。
ところがホセ母の車に違うものを給油してしまい ホセ母の車をダメにしてしまう。
ボクチュは車の代金を払えず ホセ家で家政婦をすることに。

ソヨンはユニと一緒に中国に留学することに。
デヨンはソヨンにやり直そうと懇願するけれど ソヨンは振り切って行ってしまう。
横断歩道を渡っている途中信号が変わり ソヨンに車が迫ってくる。
デヨンはソヨンを庇うが 車にひかれてしまう。

交通事故ね…

51-52

ホセははっきりしないなぁ…
セビョクを忘れようとしているけれど揺れている。
それがわかるから スビンはセビョクの前でホセと仲良くしたり セビョクに意地悪したりするのよね。

雨に濡れているスビンを車に乗せてあげるのは当然だと思うけど
スビンにとって いい気はしない。

ホセはスビンがデプンと電話で話すを聞いて 嫉妬。
「デプンを好きなのか?」と聞いてしまう。
ホセのその頼りない、はっきりしない表情がスビンをいらいらさせるのよね。

スビンとセビョクとホセは ホセの車で郊外の工場に。
仕事が終わって、
スビンはセビョクを置き去りにしてホセと一緒に帰ってしまう。
セビョクはバスで帰宅。
ところが眠ってしまい、気が付いたら終点。もうバスはない。
デプンに迎えに来てほしいと電話する。

デプンはホセにロハス者の工場の場所を聞き、急ぐ。
その時 セビョクに男が近づいてくる。

ソヨンの怪我は右手の骨折だけ。
デヨンは一時意識が戻らず心配されるが、意識が戻る。
左足と頭部と首。
デヨンの怪我のほうが重い。

デヨンとソヨンはお互いを心配。
ソヨンがデヨンの病室に行き、2人は抱き合う。
それからは病院内デート。
…勝手にしてくれ~ って感じ。

53-56

ホセが先に到着。
「どんなに心配だったか」そう言うなら抱きしめたらいいのに…
結局 抱きしめることも 手を握ってあげることもできず…

ホセの車で帰宅。
それを知ったデプンは逆上。
「お前のことが好きだ~ お前の気持ちを聞かせてくれ」と告白。…しちゃったわよ…
酔った勢いとはいえ… 告白しなかった方が良かったような…

セビョクたちのチームは研修旅行と称して お遊び合宿に。
これ見よがしのスビン。セビョクにべたべた。
一応 場所はわきまえましょう。

宝探しをしていて夜になり セビョクは戻れなくなってしまう。
慌て 心配するホセ。
みんなで捜しに行こうとするが、スビンはホセを行かせない。
「ひとりで待っているのが怖いの。一緒に待って」
何なんだこいつ あかりのついている宿舎で ひとり連絡のを待つのが怖いって…
真っ暗な山の中でひとりいるセビョクは心配ないのか~
って… 見え見えの魂胆。

ホセがセビョクを見つけるが、
足をくじいていて 近くの山小屋に泊まること。
とにかく心配で仕方がないスビン。

翌朝 スビンは戻ってきたホセに抱きつく。
あの… セビョクを心配するのが普通だと思うんですけど…
あっけにとられるみんな。
スビンはホセとの婚約を発表する。
嬉しそうスビン。セビョクの顔色を気にするホセ。
うまくいきそうにないわね。

その頃ホセ家には セビョクを襲うとして ホセに殴られた男が 慰謝料を要求していた。
これで ホセがセビョクといたとわかり スビンがまたイライラするわけね。
でもさぁ スビンがいじわるせずに一緒に帰っていたら こんなことにはならなかったわけで…
おバカなスビン。

57-60

ほんと 情けないスジン
ホセと婚約しているわけだし
自分に自信があれば セビョクが何をしようとも
大きな気持ちでいればいいものを… はぁ…

スビンチーム。
2つの案が出て なかなかまとまらない。
結局 2つとも進めることにしたんだけど これがまた…
スビンの意地悪さく裂。

セビョクが出した案は セビョク ひとりにプレゼンの用意をさせる。
他はみんな 自分の案の手伝い。

公募の賞金をもらい
セビョクはデヨン祖母と両親にプレゼントを買う。
ホセにも 借金を返したいが お金を受け取らないから キーホルダーをプレゼントする。

渡すところを目撃してしまったスビンは逆上。
セビョクを罵倒。
結局 スビンがぎゃぁぎゃぁ言うから セビョクも売り言葉に買い言葉みたいになっちゃうのよね。

セビョクはホセを好き。
でも 婚約者もいるし 釣り合わないから 諦めている。
それを 当の婚約者に言われたら
「好きで何が悪い!」となっちゃうわよ。

セビョクはひとりでプレゼンの用意を着々と進めていた。
スビンは セビョクの資料を見て驚く。
まさかセビョクがひとりでそこまでするとは…焦ってしまう。
そして その資料をゴミ箱に捨ててしまう。

困ったセビョク…
捜しても見つからないし 一からやり直すことに。


公募展がたまたま あったからだと思うけど
ロハス社じゃないところで 頑張って
スビンとホセ両親を見返したらよかったのに。

デヨンが結婚することに。
ほんと どうでもいいけど デヨン母の気持ちを思うとね…
人ごとじゃないわよ。

61-64

セビョクのプレゼンは 資料を用意することはできなかったけれど
桶と風呂の蓋で なんとかプレゼンする。
会長には好評みたい。

そして セビョクの資料を捨てたのが スビンだとわかる。
幸い ビデオを見て確認したのはホセだけ。
今回は不問にするようだけど
悪いことはできないわね
…というか 最低の行いよね。これでもスビンと結婚するつもりなの?

デヨンの結婚式。
ホセをすきなセビョクを見て デプンは心配し、批判する。
セビョクは 「私はあなたを兄としか思っていない」と言い、
デプンは 「兄でも妹でもないから 俺の前からいなくなれ」と言ってしまう。

セビョクは デヨン家を出て行く。

セビョクがデヨン母と荷物を運んでいる時に
たまたま ホセが通りかかり 運んでくれる。


やっぱり ホセがはっきりするべきよね。
セビョクをどう思っているかは別。
同僚が頑張って用意した資料を捨てるような女なんて 人間的に最低。
はっきり処分するか、婚約はやめるべきだわ。

65-58

やっと…やっと… ホセが婚約破棄を決意。
はぁ… 遅すぎるのよ~ 自分の気持ちぐらいわかるでしょうが!


ホセはセビョクに
「もう一度やりなおそう。僕は本気で君を好きだ。婚約はけじめをつける」
もちろんセビョクは 取り合わない。

セビョクの家で泥棒騒ぎが起こる。
デヨン母は心配し、家に連れて帰り 元通りナヨンの部屋に住まわせる。

ホセもボクチュから泥棒騒ぎのことを聞き、
ボクチュに 「自分から徒は内緒で セビョクと一緒に 空いているマンションに住むように」提案する。
けれど セビョクはホセのマンションと知り 断る。

断るためにしたメールをホセ母が見てしまい
怒り狂い 約束の喫茶店に。

その頃ホセは 婚約破棄を言うために スビンに会いに。
ところがスビンは異常をキャッチ。
約束の場所には チーム員たちが来ていた。

ホセは家に帰り ボクチュから 「母がメールを見て慌てて出て行った」と聞き、
一足早く 母より喫茶店に到着してセーフ。

ところが ホセ母は気がおさまらない。
セビョクを待ち伏せ 怒鳴り散らす。
それを目撃したテヨン母は ホセ母が セビョクのことを “素性の知れない子”と言うのが気にかかり、
養女にする決意をする。

なんとかスビンと会ったホセ。
「セビョクとは関係なく 婚約破棄したい。君を愛せない」を縫いぐるみと指輪を返す。
納得できないスビン。
そうだと思う。
でもね スビン、性格が悪過ぎなのよ。母親に似たのね。

69-72

ホセ、優しすぎるのよ。
スビンの気持ちを思うのはわかる。でも長引かせるだけ余計傷つくと思うんだけどなぁ…
な~んて スビンはまったく傷ついていない。婚約破棄するつもりは全くなし。
会社の福祉事業の取材記者の前で 婚約者きどり。お手上げだわ。

セビョクの養子縁組の件は暗礁に乗り上げている。
デプンは デヨンのこともあるし、“好きな人を妹にできるか~”
あとで 賛成してくれたけどね。
デヨン祖母も反対。スビン家に家出。

スビンの気持ちの整理を待っていたら いつまでたっても婚約破棄できない。
そこで ホセは両親に 「愛していない人とは結婚できない」と告白する。
とばっちりはセビョクに向かいそう。

ホセはセビョクに
「母から連絡がいくかもしれない 心の準備を。君を思いながら他の人とは結婚できない。君の笑顔は僕の元気の源だ」と。
セビョクが耐えられるか…

スビンはホセ母から
「セビョクをロシアの研究所に5年間行かせる」と言われ 安心する。
ところが 提出書類には 直系家族の保証書が必要だった。
と言うことは… “セビョクを養子にしないと ロシアに行かせられない~”


スビン、あれこれ悪知恵が働くわね。
こんな嫁のどこがいいのかと思うけど…
ホセ母には見えていないわよね。

ホセ妹がデプンを好きになったみたいね。

73-76

ホセのだらしなさに うんざり…
いつまでたっても 婚約破棄の件は進まない。
ここぞ!というところで スビンがわざと倒れたりするしさぁ。
ホセが スビン家に破棄を言い出す前に 事を進めようと ホセ母は必死。

そしてセビョクのロシア異動の辞令がおりてしまう。

ホセはセビョクを後ろから抱き締め
「行かせない。俺が何とかする」と。
何にもできないから セビョクがロシアに行かされるんじゃないの~わかっているのか~

ホセは最後の手段と スビン父に会いに行く。
しかし 視聴候補の取材で ゆっくり話せない。
そこでスビン母にすべてを話す。
「婚約を破棄します。愛していません」
もちろんスビン母は激怒。

だけど この人にしては まともなことを スビンに言うのよ。
「愛してくれる男のところに嫁ぐのが女の幸せなの。女がすがって結婚すれば 一生男のいいなりになって生きることになるのよ」

やっと どうにか 優柔不断のホセが 決断してくれたおかげで 婚約破棄に。
やっぱり 優柔不断男はダメだわ。

77-80

ついに ホセはスビン父に 婚約破棄したいと告白。
ホセ父も ホセにスビンのきつい性格は合わない気がしてきたようで
婚約破棄は確実かなぁ…

母親同士は結婚準備で忙しいようだけど。
「愛してくれる人と結婚した方がいいのよ~」と力説していたスビン母も 破棄は諦めたみたいね。


ホセは 婚約破棄を認めない母に反抗し、
辞表を出して アメリカに留学することにする。
「今まで親の言いなりになってきた。これからは自分の意思で生きて行く」


ヨーロッパの会社ソル社のロベルト代表が来日する。
ロハス社は どうしても契約を取りたい。

セビョクはヨーロッパ向けに改善案を作り、スビンに提案する。
もちろんセビョクは握りつぶす。

プレゼンは 好評だった。
しかし 「ヨーロッパ向けに何か一工夫ほしい」と言われてしまう。
それでも スビンはセビョクの案を提案しない。
ソル社との契約は成立しなかった。

セビョクはスビンから 自分の案は認めてもらえなかったと聞かされる。
しかし セビョクの案は背移出されなかったことを知る。
スビンを除いたチーム員は 帰国寸前のロベルトを止め、セビョクの案を見てもらう。

契約成立。
ソル社はセビョクをデザイナーに指名する。

ホセはスビンがセビョクの案を提出しなかったことを知る。
スビンを呼び出し、今回の件、前回のセビョクの資料を捨てた件を 責める。
それをホセ父が聞いてしまった。

セビョクへの気持ちはあるとしても
会社に損失を与えるのはね…


早くひ孫をみたいデヨン祖母。
子沢山の人のパンツをもらってきたり 卯の刻にすると言いとか 助言してくれるのはいいけど
いまから子作りを始めようとする時に邪魔するんだもの…
それじゃ 生まれないわよ

81-84

変なことがおきてきたわ…


まず婚約破棄のこと。
スビン父からホセ父に婚約破棄を伝える。
スビンは納得がいかない。
“この恨みを晴らしてやる~”

ホセはスビンに謝るけれど…
かえってスビンは惨めになるだけ。

スビン母も納得がいかず テヨン家に行き 当たり散らす。
セビョクは責められ テヨン家は修羅場。
でもなぁ… デプンが言うとおり ホセとスビンが愛し合っていたら セビョクが邪魔しても破棄になるはずないわけで…それに見合いの代役をセビョクに頼んだのが間違い。自分のせいじゃない。

養子縁組をしてセビョクとスビンは従姉になったことだし、
ホセ母では幸せにはなれないと
デヨン母はセビョクに ホセを諦めた方がいいと話す。
「あなたには愛し愛されて幸せになってほしい」


ナヨンと同乗していて事故に遭ったナム・ギョンウが帰国。
結婚するつもりだったと挨拶に来る。
事故の原因は 雨の中飛び出してきた歩行者を避けようとしたからと説明。
デプンは 歩行者が誰かを知りたがったが、ギョンウは 「今更」と話さない。

しかし ギョンウは歩行者にはひとこと言いたかったらしい。
連絡を取り 約束の場所に。
そこにはデプンもいた。
デプンとセビョクの関係を知らないギョンウは話してしまう。

「事故の原因になった人がナヨンの角膜を移植されて ロハス社に勤めている」

デプンはショックを受けてしまう。

どんな事故だったかわからないけれど…
信号はどうだったの?
セビョクは右目を移植されたようだけど 当時は両目とも見えなかったの?
セビョクだけを責めるのは まずいんじゃないかしら。


たまたま知り合ったスビンとギョンウ。
セビョクの角膜のことを知ったら また騒ぎそう。

85-88

あの事故のどこがセビョクが悪いの?
信号がどうなっていたかは知らないけれど
いちゃついて前方不注意だったナヨンとギョンウが悪いんじゃないの?
それをセビョクに文句を言いたいって… 笑わせないでよ。

それでも セビョクが ナヨン家の養女になったと聞いて
セビョクには事故のことは話さないことにしたのね。

でもデプンに話しちゃったから デプンはセビョクに辛くあたる。
気持ちはわかるんだけどさぁ。
警察で事故のことを聞いたら?
だいたい セビョクは目が見えなかったんだもの。杖を歩くセビョクを責めてどうするのよ。

デプンから話を聞いたデヨンが警察に行って 話を聞く。
歩行者がいたことしかわからないらしい。それに歩行者に罪は問えない。
そりゃぁ そうよね。ちゃんと運転してればいいのに いちゃつきながら運転するからこうなるのよ。

この件で デプンとデヨンが言い争っているのを スビン母に聞かれてしまったのは問題だけど
デプンとデヨンが知らないふりすれば何とかなるでしょう。


一応婚約破棄に応じたスビン。
でもスボンの性格からしてこのまま引き下がるはずがない。

わざと セビョクとホセが抱き合っているところを チーム員に見せる。
まぁ セビョクの評判が落ちるのは確かかもしれないけれど
婚約者を取られた自分も惨めだと思うけどなぁ。
セビョクより条件がいい男を捜す方が見返せると思うけど。

89-92

ホセとスビンの破談が新聞記事に。
社内掲示板にまで。
はっきりしなかったホセ母も こうなったら破談に同意するしかない。

スビン母はナヨンの事故の原因がセビョクではないかと ギョンウに確認に行く。
ギョンウは スビン母がデプンから聞いたと話したから 否定しない。

スビンもギョンウに聞きに行くが、
「辛くなるから考えたくない」と言われてしまう。

スビン父もね…
さすがに 娘がセビョクのせいで破談になったと思うと辛いみたいね。
デヨン父に 「セビョクを追い出してくれ」と頼む。

ついにスビンはセビョクの家に。
事故の話をするつもりかしら。


ホセはアメリカに行くことに。
両親にはひとりで行くと約束するが
セビョクには 「ついてきてほしい」と航空券を渡す。


やっぱり セビョクは悪くないと思うのよね。
セビョクは横断歩道を渡っていたわけでしょう。
信号がどうあれ 車を運転している方が悪いわけだし…
いちゃついていた自分たちが悪いのに セビョクのせいにするなんて。

婚約破棄だって そもそも見合いの身代わりを頼んだスビンが悪いんだし、
公私混同で 資料を捨てたり、もみ消したりする人が社長夫人になるのって 問題よ。


デヨンとソヨンの妊娠騒動は 嘘だとばれてしまいましたね。
それにしても…
結婚してすぐに妊娠を期待されても辛いだろうなぁ…

93-96

私は幸いなことに 交通事故の被害者にも加害者にもなったことがない。
だから 遺族の気持ちが理解できないのかもしれない。
それでも やはり ナヨンが亡くなった事故はナヨンに非があり、セビョクに非はないと思う。
それなのに あのセビョクに対する態度は許せない。
祖母以外は 頭では理解しているけれど心が理解できない状態のようにみえる。
でも やはり 許せない。
事故当時 目が不自由だったセビョクに “あの子が道路を渡らなければナヨンは死ななかった”と思うなんて 信じられない。
わき見運転をしていたナヨンが悪いのに。
そして それをよく知っているギョンウが 自分とナヨンの非を認められずに セビョクを恨むなんて。


ナヨンの命日。
けれどスビン母は風邪を理由に行かない。
そこで デプン母と祖母がスビン母を見舞いに行くと スビン母は元気。
そのあとは いつも通り。
スビン母は 事故のことを口走ってしまう。

スビンは ホセがアメリカに行く前に会いたいと電話をするが
ホセがセビョクと会っていると知り ショックを受けてしまう。
…というかさぁ アメリカ行く前に破談になったスビンに会うわけないじゃない。愛しているセビョクに会うのが普通。

スビンは泣きながら 車を運転しようとして 偶然そこにいたギョンウに止められる。
「そんな状態で運転したら事故を起こしてしまう」
スビンは ギョンウ相手にやけ酒を飲み 酔いつぶれてしまう。
ギョンウはスビン家に連絡がとれず、セビョクに連絡する。
駆けつけたセビョクに スビンは 事故のことを話してしまう。

ショックをうけたセビョクとデプン家族。
デプンとデヨンはセビョクに 「逃げないで 一緒に乗り越えよう」と励ますが、
祖母はセビョクを罵り、
デプン父母はセビョクを無視。

ボクチュはホセからの電話に セビョクが辞表を出したことを話したから
きっと すぐに 帰国するわよね。
今こそ セビョクのそばにいてあげないと。

97-100

スビンは婚約破棄になってもまだ諦めていない様子。
“私に黙ってアメリカに行くなんて”とスビンが言うたびに可笑しい。
ヨンシルが雑誌の取材に 「婚約破棄になったのはホセの女癖が悪いから」と話しちゃったから
絶対に 再婚約はないはず。

ホセはセビョクのために帰国し、再会。
先輩の会社で働くつもりらしい。
もう…離れて暮らしたくないわよね。

今後はホセとセビョクの結婚で揉めることになるのかしら。



セビョクは家を出て行く
ショックを受けるデプン両親。
でも あなたたちが悪いんじゃないの?

ホセ 帰国。
ボクチュ、デプン、チャン代理に電話をするが セビョクの居場所は誰も知らない。

セビョクは食堂で働いていた。
仕事が終わり 携帯のメッセージを聞く。
イ先輩からのメッセージで 仕事の資料を渡していないことに気付く。
そこで 連絡し、会社で会うことに。

チャン代理はすぐにホセに連絡。
ホセは会社に向かう。
タクシーの中から セビョクを見つけ、タクシーを降りて追いかける。
しかしセビョクはバスに乗ってしまい 見失ってしまう。

セビョクは寂しくてボクチュに電話をする。
セビョクは居場所を言わない。
しかし 電話の向こうで “ソウル・カムジャタン”と声が。
ボクチュはホセに連絡し、ホセはチェーン店を1軒1軒捜す。

ホセはセビョクを見つけ、
2人はしっかりと抱き合う。

ホセはセビョクのためにマンションを借りる。
セビョクは迷惑をかけたくないと 住もうとしない。
しかし セビョクは食堂の倉庫で寝ていて 店主から 「食料品をおきたいから 明日出て行くように」と言われてしまう。

ホセはその様子を見ていた。
ホセはセビョクを抱きしめ
「今まで君には辛い思いをさせた。その借りを返したい。僕に甘えてくれ」と。

ボクチュから居場所を聞いて セビョクに会いに来たデプン母は
ホセがセビョクを抱きしめているのを目撃する。

101-104

そうよね…
心配して夜も眠れず、やっと見つけ出したら 男と抱き合っていたら
“もう心配なんかしてやらない!”と思うわよね。

それにしても…スビン、往生際が悪いと言うか…
本気でホセとやり直せると思っていたのかしら?
他にも男はいるのに… ギョンウでいいじゃない。顔はまあまあだし、歯科医だから プライドの高いスビンにとっては問題なしじゃない。
何にしても スビンの一言で ホセ母にホセが帰国していたのがばれちゃったのよね。



デプン母はホセとセビョクが抱き合っているのを目撃。
“私たちが心配する必要はなかったのね”と家に帰っても怒りがおさまらない。

セビョクはホセと一緒に束草に。
民宿に泊まって 楽しい~時間を過ごしている。
時には喧嘩をしたりしてね。
ホセはセビョクと今すぐにでも結婚したい。
セビョクは…
…あのホセ母が許すはずないからね。

セビョクが会社を辞めた穴は大きい。
スジンはセビョクを呼び戻すために 働いていると聞いたカムジャタンの店に行く。
しかし セビョクは辞めた後。
店の主人によると 男が迎えに来たらしい。

スビンはセビョク母に聞いてみる。
「ホセさんは本当にアメリカにいるんですか?ホセさんは韓国にいます。セビョクと一緒の姿を見た人がいます」

それまではユリのことで頭の中が一杯だったホセ母だけど
急にホセのことが気になりだす。
再調査すると 韓国に戻っていることがわかる。
“あの女と一緒に違いない”とデプン家に押しかけ 「セビョクはどこ?出しなさい」と大騒ぎ。
…確か、ユリの男かも?と思われるオ・ベクマン(デプン)に会う約束をしていたのでは…すっかり忘れてるわ。ユリとデプンにとってはよかったけれど。

携帯の位置確認で束草にいると 警察からデプンに連絡がくる。
悩んだ末 デプンとデヨンはセビョクを迎えに行くことに。

ホセ母も ホセが束草にいると聞き、向かう。

その頃 ホセはセビョクに指輪を買い、
セビョクは食事を作ってホセの帰りを待っていた。

一番早く民宿に着いたのはホセ母だった。

いよいよ修羅場。ホセがセビョクを守ってくれると信じたい。
だけど…心配。

105-108

ホセにしては頑張ったじゃない。
「彼女が好きだから 僕がここに連れてきた。誰も知らないところで彼女とやり直したかった。彼女に会ってから 僕はずっと一筋だった。僕が選んだ唯一の人だ」
母親にあんなに強く言ってくれれば “この人について行こう”と決心するものよ。

ホセは 「ここに残りたい」と母に言うが、
デプンとデヨンが駆けつけ セビョクを連れて行ってしまう。

…帰るのはいいけど…民宿のおじいさん、帰って来てびっくりよね。部屋は散らかっているし、手伝うと言った2人はいなくなってしまうし…

これで一気に 結婚へと進むはずがなく…
結婚はまだまだ先のよう。
それにしても ホセ母、自分のことを「誰も傷つけないで頑張ってきた」と。
自分のことはわからないものだけど わからなさすぎ…
あなたが一番人を見下して傷つけているじゃない。



セビョクは祖母が落ち着くまで ソヨン実家に住むことに。

翌朝 ホセはデプン家に行き、「結婚したい」と話す。
「死ぬまで離しません。彼女を泣かせません。両親は説得します」

そんなこと言われてもね…
はい、そうですか とは返事できないわよね。
まずは両親を説得することから始めないと。
スビンのことも スビンの許可はいらないけれど やはり納得してもらったほうがいいし…

ホセとセビョクは結婚を誓った仲。
メールもするし、会うことも。

ホセ母はセビョクとホセが会っているのを目撃し 逆上。
セビョクを家に連れて行き、罵倒し、水をかける。

セビョクがホセ母の車に乗るのを目撃したソヨンはデプン母に報告。
デプン母はホセ家に向かう。
デプン母は 「結婚はこちらからお断りします。息子さんを監視されたらどうですか?結婚の申し込みに来るなんて」と言って セビョクを連れて帰る。

セビョクはデプン家に帰宅。
お祖母ちゃんの反応が心配だったけれど
ちょうど、デプン父の誕生日。
デプン父が 「誕生日プレゼントはセビョクがいいです。娘と認めてくれるなら 何もいりません」と話してくれて
大騒ぎすることなく セビョクは迎えてもらえる。
お祖母ちゃん、口では冷たいこと言っても セビョクのことを気にしていたようだしね。

ホセ母はデプン母の態度が気に入らない。
“プン・エクスプレス”との契約を取り消すよう ホセ父に迫る。

ホセ家に ホセ父の弟チャールズ・カンことカン・マンボクが来る。
ホセ母にとっては招かざる客らしい。
けれど ホセやユリにとっては味方になってくれそうね。

セビョクは ロハス社のライバル会社ジニ社の面接を受けることに。
同じ時 ジニ社はセビョクがデザインしたのとそっくりの流し台を発表。
もしかして また セビョクが責められるのかしら?

ホセがセビョクにプロポーズしたと知り スビンはショックを受ける。
そして 向かった先はギョンウのところ。
スビンがギョンウとうまくいけば ホセとセビョクのことも受け入れやすくなるのになぁ…

ユリはデプンに積極的。
キスされて デプンは困ってしまう。
この2人の話はどうでもいいと言うか…ホセとセビョクが結婚できれば この2人も結婚できるわけで…
ホセとセビョク次第なのよね。

109-112

デザイン流出事件。
ジニ社を面接に行ったことで セビョクは嫌疑をかけられる。
自分で疑いを晴らそうと ジニ社に罠をかける。

自分で晴らそうとしたら 疑われるだけじゃ?
ロハス社の監査部&警察に任せて
疑われる行動を慎めば それでいいと思うんだけど…それじゃダメなの?



デプン両親はセビョクとホセの気持ちを尊重して結婚を認めることに。
デプン父はロハス社との配送契約を打ち切る。

ジニ社に 新製品のデザインが流出し、ロハス社は調査を開始。
ジニ社から転職したスビンも調査対象になる。

スビンはセビョクがジニ社の面接を受けたことを知り、セビョクを疑い ホセ父に言いつける。
セビョクも調査対象に。

セビョクは自分で疑いを晴らしたいと ジニ社に罠を仕掛ける。
最終面接に行った時に 面接官に
「ロハス社の新製品、開発途中の製品の情報を持ってくることができます」
面接官は一蹴したけれど 後日ジニ社の社員から連絡がある。

セビョクはホセと一緒に ジニ社員と会うことにしていた。
ところが それを知ったスビンは 邪魔してセビョクを陥れようと考える。

スビンはホセの仕事を増やす。
ホセは行けず、セビョクはひとりで会うことに。
そこに スビンが監査部を連れて来る。

113-116

デザイン流失の件は落着したのかなぁ…
セビョクが会おうとした人が 犯人だったのかどうなのか はっきりしていないようだけど。
ホセやチャン代理たちが 「セビョクは犯人を捕まえようとしただけ」と証言し、
セビョクが会った男が元ロハス社員と判明し、
セビョクの濡れ衣は晴れた様子。

ホセ父はセビョクを気に入り、会社に戻るように言ってくれ
結婚も認めてくれる。

父は認めてくれたけれど…
問題は母なのよね…はぁ…

ユリが母に家を追い出され 頼ったところがデプンだったから 大変。
“子供2人の相手があの家とは。許せない”
ってことで “プン・エクスプレス”が火の車と知って 一気に倒産させようと企てる。

子供が思い通りにならなくて イライラするのは理解してもいいけど
その矛先が“プン・エクスプレス”に向くなんて…
小さな会社を倒産させて何が面白いんだろう。それで子供が自分の思い通りになるわけじゃないのに。

ホセは先輩の会社に “プン・エクスプレス”と配送契約をしてくれるように頼む。
先輩は ホセからのお金を 前払い金として“プン・エクスプレス”に渡し、
“プン・エクスプレス”は倒産を免れることに。

ホセ母は ホセが助けたことを知り、倒れてしまう。

117-120

ホセ母、頑固だわ…
イヤ 頑固とは違うわね。
何が何でも子供を思い通りにしようとする 、その考えをやめたら?

ホセもね… 真面目すぎるというか…真正面すぎるのよね。
ユリみたいにずる賢さがあればいいのに。

ホセ母はセビョクを認めようとしない。
ホセは先に結婚して 後で認めてもらおうと考える。

ホセが式場を予約したことを知ったホセ母は、
セビョクに訴える。
「ホセと別れて。このままでは私たちの親子関係は壊れてしまうわ。息子は私の命なの。私はあなたが嫌い。こんなに人を嫌うのは初めて。あなたはホセと別れても生きていけるわ」

何なの~
親子関係を壊したのはホセでもセビョクでもなく自分でしょうが!
こんなに嫌うのは初めてって…思い通りになる人が好きなだけでしょうが!
息子が命? いい加減 子離れしたら?

セビョクはホセと別れることにしたみたいね。

ユリはデプンと結婚するために ホセとセビョクが結婚する前に結婚しようと考える。
母の許しを得るには 嘘をつくのも作戦。
ユリは母に デプンとの子供ができたと嘘をつく。

はぁ…ホセも セビョクが妊娠したとか言えばいいのに。
でも ホセ母のことだから 中絶させようとするかしらね。

121-124

デプンとユリが先に結婚することになるみたいね…
“妊娠”と聞けばね、仕方ないわよね。
デプン両親はまだユリの妊娠を知らないから反対しているけれど
知れば 反対できないはず。

ホセとセビョクは…
セビョクは別れると言い、
ホセは別れるつもりはない。
こちらの方は ちっとも進まない。

デプンとユリが結婚したら ホセとセビョクは姻戚関係になり…
韓国では 結婚を反対されちゃうのよね。

125-126

デプン父はデプンとユリの結婚を認めることに。
デプン母は…もちろん認めていない。
デプンもユリも愛し合っているのはわかるけど 自分勝手すぎて ちょっとね。
ユリ、結婚して苦労すればいいのよ。
あの嫁では 逆に デプン母が苦労するかもね。


セビョクはCM撮影のためにウェディングドレスを着る。
チャン代理は 「追加撮影」と言って セビョクを教会に連れて行く。
教会でホセが待っていた。

セビョクはホセを諌める。
「私たちは別れたの。こんなことしても同じよ。ご両親の気持ちも考えて」

2人が教会に行ったと知ったスビンは ホセ母に言いつける。
はぁ…スビンはいつまでホセとセビョクに意地悪するつもりなの?

もちろんホセ母は駆けつける。
ホセ母が見たものは セビョクに断られるホセ。

ホセもね… なんだかずれているのよね…
しっかりしなきゃいけない時は 優柔不断。
落ち着いて考えなければいけない時には 突っ走る。
頭を使いなさいよ!

127-128

ホセは気持ちを整理した(つもり)
セビョクとギョンウが仲良さそうで嫉妬。
情けない…

ギョンウの作戦はスビンにも効果があったみたいね。
スビン、ギョンウを振ったくせに 他の女に手を出すのは嫌らしい。

それにしても ユリ、ホセとセビョクの気持ちは考えないの?
考える必要はないのかもしれないけれど…
セビョクに 「挨拶もしないの。これからはお義姉と呼んで」って ほんと、思いやりのない女だこと。

デプン家族とユリ家族の顔合わせ。
デプン母は認めていないから出席しない。
しかし どうしても黙っていられず 遅れて行く。
そして ユリが妊娠していることを知ってしまう。

デプン母は怒りを抑え 結婚を認めることに。
「同居させて 私が2人を叩きなおします」
ユリめ、ざまあみろ。
結婚を 遊びの延長のように考えているようだけど 現実は甘くないのよ。

129-132

予想通り ユリが結婚式をドタキャン。
「結婚するのが怖くなった。夫ができるのが怖い。貧乏暮らしも怖い。人生が変わるのも怖い」
ユリに振り回されたデプンは愛想を尽かす。
ユリが妊娠していないことがばれたから 結婚はなかったことに。

なかったことになって 内心 大喜びなのが セビョクとホセ。
2人は出張ために式に出席しなかった。
気持ちを整理したつもりが なかなか整理できない。
出張先で 再び 愛を確かめあう。
“姻戚でも結婚はできる。両親に許しをもらおう”
そう覚悟して帰ってきたら 式をあげていなかった。

ホセがセビョクを乗せて運転中 衝突事故をおこしてしまう。
相手と揉めている時に 相手の手がセビョクの目に当たってしまい、セビョクは目が見えなくなってしまう。

セビョクの目の角膜移植は片方だけだったから 片方だけしか視力がないみたいね。

133-134

セビョクの目は無事でした。
ただ…ホセとセビョクがよりを戻したことが ホセ母に知れ…

ホセ父はセビョクを認め 自分の誕生会に招待する。
親戚の手前 ホセ母は我慢するが、
誕生会が終わった後 家を出て行く。
ホセ父、今回は妻の言いなりになるつもりはないみたいね。

ホセ母は別荘に。
けれど別荘は改装中で 管理人も不在。
そこでセビョクは食料を買い込んで別荘に行く。
冷たくされても 「帰れ」と言われても セビョクは気にしない。

日々ドラマにありがちなんだけど… どうでもいい話があるのがね…
スビン両親の離婚騒動の話しは長すぎてうんざり。
散々チャールズにかき回されて 結局元サヤに。

ユニの家出もね…必要ないような…?
今回のことで ソヨンはユニが寂しく思っているのを痛感したみたい。
独立して一緒に住みたいみたいね。
それも大事だけど 時々は家に呼んであげたらいいのに。

135-136

ホセ母が結婚を認めて 3週間後に式を挙げることになったんだけど…
ホセ母が要求した書類がね…
健康診断と学業成績と実親について
施設で育ったのに 実の親が見つかるかしら?

そして もしかしたら実親?と思われる人が調査員を雇っているみたい。
ボクシルの写真を撮っていたのよね。
次に行ったのはセビョクの家の近く。
「7人に絞った」と報告していたから 同じ施設出身の人を捜しているのかも
今頃 どうして捜しているのかしら?


セビョクは 別荘から帰る時にすれ違った男が気になる。
そこで引き返すと 男はホセ母に因縁をつけていた。
工事のおじさんで 昼間 ホセ母に言われた言葉に頭にきて 戻って来たらしい。
二人で男を退治。
夜 ホセ母とセビョクは同じベッド寝ることに。
翌朝 セビョクが作った朝ごはんを セビョクに隠れて 食べ始める。
おいしいみたいね。

ホセ父はデプン両親に挨拶に行くことに。
ユリから連絡を受けたホセ母は駆けつける。

ところが以外にもホセ母は 「結婚を許す」と。
子供に根負けしたのか…
セビョクを見なおしたのか…
とりあえず 長くダラダラしていた結婚問題が解決するのよね?

婚約を知ってスビンは冷静に受け止めたみたいね。
ギョンウにプロポーズされて 心はギョンウに向いているのかも。

デプン母はユニの合格祈願に飴と餅を作る予定だった。
そうとは知らないソヨンは 無断で実家に帰る。
ユニを放っておいた罪滅ぼしに 受験日までそばにいるつもり。
デプン家族がユニのことを思ってくれないことも不満だったらしい。
セビョク、デプン、デヨンが協力して ユニとユニ祖母を招待して 合格祈願のパーティーを開く。

137-138

結婚は決まったけれど お決まりの 展開。
高価な贈り物、セビョクの仕事、同居か別居か、ドレス選びetc.

ホセ母は同居して セビョクを教育するつもり。
それはね…仕方ないかもしれない…義母にいじめられるのは ある程度仕方ないとして…
ユリが意地悪するのは許さない。
ユリって… 反省しない女なのね。

壁紙は セビョクが選んだものからホセ母の好みに変えられる。
ドレスは…店員の助言で 自分の好きなものにしたけれど…
ホセ母、式場で騒ぐかもね。

函入れの日。
セビョクに電話がかかってくる。
「元の名前はチャン・セビョクさんですよね。束草で迷子になって施設で育った。本当の親を知りたくないですか?」

スビン母は相変わらず高級志向。
スビンとギョンウが付き合っているのが気に入らない。
“スビンはロハス社より いいところに嫁がせる”と息巻く。
ところが ギョンウの親が外交官で 長兄はソウル検察に勤め、次兄はアメリカで研究していると聞くと 態度が変わる。

139

実母の登場。
セビョクは捨てられたのではなく 迷子になって施設に預けられたようだから
実母と再会しても わだかまりはないのかしら?
ややこしいことにならないといいけれど。


セビョクは函入れが終わって 約束の場所に向かうが 男はいなかった。
連絡も取れない。

セビョクを待っていた“チョ博士”
酔って帰宅中のデヨンと喧嘩になってしまう。
デヨンは論文が認められて 教授になるはずだったのが ダメになってイライラしていた。
警察に連行されるが、“チョ博士”には 前科があって…罰金も払っていなくて…
示談にしたみたいね。

結婚式の日。
セビョク実母?が帰国?する。

140-144

やはり実母だったみたいね。
結婚式を見て 娘スジンと確信。
実母、結婚式の費用を払い、新婚旅行の部屋を花で飾り、デプン家には箱入りのお金の手土産。
画家として 成功したようで お金持ちらしい。
どうも…病気なのかなぁ? 「時間がない」みたいなことを話していたのよね。

新婚旅行から帰宅する日。
実母はデプン家に。
ところが セビョクとホセはホセ母の陰謀で ホセ家に帰った後。
連絡を受けたセビョクは 台所をそのままに実家に帰る。

実母は “実母の友人”と自己紹介。
さすがに 捨てた負い目があって 名乗れなかったみたいね。
「実母は亡くなった」と聞かされ ショックを受けるセビョク。
「実母が亡くなるまで自分を捜していた」と聞いて 一目会いたかったと思う。

ところが “チョ博士”は借金取りに追われていて 調査料だけでは足らず、実母を脅迫するために
セビョクに 「実母は見失ったのではなく 捨てた」と話す。
見失った のと 捨てた のとでは全く違う。

実母はセビョクから 「二度と会いたくない」と言われてしまう。
けれど このままアメリカに戻るわけにはいかない。
ホテルを引き払い、デプン家に転がり込む。

何を考えているのかわからないけれど
お金持ちなら あの威張ったホセ母を 懲らしめてほしいわ。

ホセ母、セビョクを教育(いじめる)つもり。
結婚式のドレスを 勝手に変えられたのも
ボクチュと友達だったことを隠していたのも 頭にくる。
ボクチュを追い出し、セビョクが家事をすることに。

新婚旅行から帰宅早々 家事をさせるわ、
わざと ボランティアのキムチ漬けを家ですることにするわ、
いくらでも意地悪できるのよね…

まぁ 姑の意地悪は多少我慢できても
小姑の意地悪はちょっとね…
ほんと、ユリって…成長しないわ。

“チョ博士”って…本名チョ・サンギ。
ユニの実父。
お金持ちじゃなくてもいい。普通に暮らしていたら それでいい。
なのに 借金取りに追われているなんて
ユニはショックよね。

ついでに…
スビン母、胃ガンだと思ったら 妊娠。
おめでたいのか、おめでたくないのか。

145-149

ホセ母のいじめはまだ続く~

白菜100玉の下漬けをセビョクひとりにさせたことが ボランティア仲間に知れてしまったホセ母、
みんなが帰宅した後に セビョクを責める責める~土下座まで。
ちょうどそこに実母登場。

実母はホセ母を責める~
と、そこにデプン母登場。
デプン母はホセ母に謝り、実母をなだめて帰宅。

ホセ母に怒ったら その矛先はセビョクにむかう と言われた実母、
ホセに 家政婦を雇うことを助言。

当然ホセ母は家政婦を雇うことに反対するけれど
ホセ父も賛成し、家政婦を雇うことに。
ホセとホセ父がセビョクの味方をするから ますます意地になるホセ母。

セビョクの仕事のことも「セビョクは会社にとって大事だ」と言われれば認めるしかない。
そこでホセ母は条件を出す。
朝5時からレッスン。夕食後も12時までレッスン。
これじゃぁ いつかセビョクは倒れるわね。

ホセ母、何かあるたびに 「家の嫁らしく 教育する」と。
嫁の前に娘を教育したら。

実母が 友人ではなく実母だと デプン家族も知ることに。
デプンはセビョクに話した方がいいと思うが、セビョクのショックを思うと言いだせない。
ホセも事実を知ることに。
ホセはセビョクに言うのかしらね。

実母はセビョクのためなら何でもしてあげたい。
ロハス社の経営が苦しいと聞き、知り合いの建設会社との仲介を申し出る。
ホセ母は 実母が夫に近づくのが気に入らない。揉めそうな気配だわ。
どんなことになってもいいから 実母にホセ母をいじめてほしいわ。
実母も好きじゃないけれど 今ホセ母をいじめられるのは実母だけもの。

150-154

ホセ母とセビョクの仲はなかなか縮まらない。
セビョクは実母のこともあって ホセ母を怒らせてしまうこともあるし、
ホセ母も セビョクに歩み寄るように見えても 自分の意見を通そうとするから…
しばらく この状態が続くのかしら。


セビョクは実母のことを聞こうと思い、サンギに会う。
サンギは実母が事実を話したと思い込み 話してしまう。
“黙っていろと言ってたのに話してしまったんだな。捨てて渡米し、優雅に暮らし 画家として成功したようだ”

その頃 実母は誕生日祝いを用意していたけれど
セビョクは嬉しくないし、顔も見たくない。

どんなに言い訳しても捨てたことは消えない。それだけセビョクは辛い思いをしてきた。今頃現れて謝られても許せない。
一日も忘れたことはないと言われても 20年間辛かったと言われても
セビョクの辛さに比べたら…

セビョクはDNA鑑定を要求。
実母はショックだったようだけど 仕方ないかも。それだけセビョクは実母を信用できないってことよね。

ホセ父は アクア建設の社長夫婦と仲介してくれた実母を 夕食に招待する。
セビョクに夕食の用意をさせ
布団を洗わせ
枯葉の掃除。
嫌いな嫁だからって せきをしている嫁にそこまでさせなくても。

夜 外で布団を洗っているセビョクを目撃して ホセは母に怒鳴る。
ホセ母は 「布団を洗ってと言ったけど 手洗いしろと言ったわけではない。クリーニングに出せばよかった」と反論。
…そんなことより いつも意地悪をしているから ホセから誤解されるのよ。

ホセは母に謝り、
ホセ母も機嫌を直して セビョクを夕食に招待する。
けれど DNA鑑定を約束していた事を思い出し、家に電話。
ユリに 「行けない」と連絡する。

ところがユリは伝言を忘れてしまい…

セビョクは病院に行くけれど 実母は来ない。
実母を捜して セビョクは実家に。そして 眠ってしまう
そこにホセ母から電話。
デプン母が出て ホセ母はセビョクが実家で寝ていると知ってしまう。

ホセ母はデプンに実家に。
セビョクに 「ここに住みなさい。実家が好きなら一生ここに住みなさい。私は1時間待ったのよ」と怒鳴る。
セビョクは「ユリに連絡しました」と返事。
そこにセビョクを迎えに来たホセが来る。
ホセはセビョクをかばい「そんなに嫌うなら別居する」と口走ってしまう。

家に帰って ユリが伝言を伝えなかったとわかる。
けれど…結局 セビョクが責められるのよね。
…ふぅ…

ホセ母は アクア建設の社長夫人をボランティア仲間に紹介しようと 家に招待する。
セビョクはデプン母に社長夫人の好きな料理を頼む。
ホセ母はセビョクだけには任せられず家政婦を頼むが 家政婦が来ない。
料理を届けたデプン母が手伝いを申し出て…
成り行きで デプン母は家政婦扱いになってしまう。
そこにセビョクが帰宅。
また 揉めるのかしら。ふぅ…

実母はDNA鑑定に向かう途中に体調が悪くなった様子。
入院しているのか、その後姿を現さない。

ホセとセビョクはまだ婚姻届を提出していなかった。
ホセ父に言われ 2人で提出することに。
ところが ホセ母が代わりに提出すると言いだし、ホセ母に頼むことに。
…呑気な2人。ホセ母がほんとに提出すると思っているのかしら?甘いわ。私なら出さないわ。

155-159

セビョクはホセ母に怒り、
ホセ母も申し訳なかったと思っている。
けれど…お互い 素直になれず…
喧嘩しているところに ホセが帰宅。

ホセは父に言われたとおり ホセ母に味方し、部屋でセビョクに謝る。
…ホセ、素直というか…でも素直なのはホセ母も同じようで…
ホセ母は息子が味方をしてくれたとご機嫌。

セビョクも作戦を変え…
ホセ母、少し 機嫌が良くなったみたいね。

それなのに~
また 問題発生。
セビョクの体を心配して ホセは母と法事に行く約束を 仕事と嘘をついてキャンセル。
けれど ホセ母にばれて…ホセ母はセビョクを追い出してしまう。

セビョクは実家に帰れず
寒い中 門の前で一晩過ごすことに。
たまたまユリを家まで送ったデプンが それを知り…
デプン母は無理矢理セビョクを連れて帰る。

会社は小切手が決済できない。
アクア建設と契約できれば もちこたえられるはず。
契約を進めようと実母に連絡する。
ところが 実母はセビョクの件で 怒り爆発。
「奥様がセビョクに謝ってください。契約の話はその後です」

ホセ母は会社が苦しいと知るが、だからって 謝るはずがない。
結局 実母を怒らせてしまう。
実母は夫にロハス社の株の買い占めを頼む。

DNA鑑定の結果 実母だと判明。
けれど セビョクは認めたくない。実母とわかっても 冷たい態度は変わらない。
しかし 会社が大変と知り、頼むべきかと悩み始める。

実母は 一度はロハス社を突き放したが セビョクのために もう一度チャンスを与えようと考える。
ホセ母とセビョクを呼び出し、
ホセ母に 「セビョクに謝罪し、今後二度と繰り返さないように約束してくれたら アクア建設と契約できるように協力します」と。

これで セビョクとホセ母が仲良くなれるとは思わないし、
かえって セビョクはいたたまれない気持ちになるのでは?と思うけど
でも ホセ母を懲らしめてほしかったし、ホセ母がセビョクに謝る姿を見てみたいわ。

160-164

ホセ母の意地悪はまだまだ続いていて…
もううんざりなんだけど…
まだまだ続きそうな気配。
ホセ母、病気のようだから 仕方なく休戦→セビョクが看護→仲直り ってことかしらね…
まさか セビョクの骨髄を移植ってことにはならないわよね。
病気ネタ+移植 はやめてほしいわ。

セビョク実母の攻撃もまだまだ続いている。
ホセ母はセビョクに謝る気はないから 自分の株を売却して会社を助けようとする。
けれど…大株主が売却すれば悪い噂が立つもの。その株を買ったのが実母の夫だったら今後大変なことになるかも。

実母もね…娘に何でもしたいと思うのは分かるんだけど
結局 自分が考えている“セビョクの幸せ”なのよね。
それでは セビョクから受け入れてもらえるはずがない。


セビョク実母はセビョクとホセをアメリカ支社に転勤させることを条件にロハス社と契約する。
そのことを知ったホセ母はカンカン。アメリカ行きとは別に独立を考えていたホセと揉めてしまう。
ホセは母が婚姻届を出すつもりがないことを知り、家を出て行ってしまう。
そしてホセ母はホセを追いかけて 交通事故をおこしてしまう。

ホセ母は自分が病気だとホセが優しくしてくれることを利用する。
失語症のふりをし、ホセを頼る。
マザコンのホセはセビョクを後回しにして 母の心配をする。

セビョクはホセ母が失語症のふりをしていることを知っていた。
セビョクとだけいる時にはセビョクを罵るから。
それでも ホセが母を優先させることは理解していた。
しかし「アメリカには君だけ行ってくれ、自分は残る」と言われ ショックを受けてしまう。

セビョクはアメリカに行く前にホセ母に挨拶に行く。
セビョクしかいないから ホセ母はセビョクに言いたい放題。
「アメリカに行っている間に別れさせる」と。
ところが 帰宅したホセとホセ父がそれを聞いてしまった。

ホセはセビョクとアメリカに行くことに。
それを知ったホセ母は倒れてしまう。
ホセ母は急性骨髄性白血病だった。
すぐにホセに連絡するが、ホセの電話には実母が出て…
実母は「ホセ、大変だ。母さんが倒れた」と聞くが、黙って電話を切ってしまう。

165-169

実母は体調が悪くてもセビョクをいじめるのは忘れない。
そうでもしないと 気が持たないのかも。
そして…実母も白血病らしい。


飛行機に乗ってから 実母はホセに電話があったことを話す。
3人はとんぼ返りすることに。

ホセは母から「私を助けたいなら別れて」と言われ
セビョクに「別れよう。母さんが君のことで苦しんでいる。僕は君と暮らす自信がないんだ」と話す。
はぁ… ホセって、やっぱり それくらいの男だったわけね。

ホセ母は早速離婚届を用意。
けれど そんなことではめげない。
セビョクはホセ家に戻る。

アクア建設が不渡りを出す。
ロハス社は契約の内金をもらえず 資材の支払いができない。
臨時の株主総会が行われ、実母は株主として出席。
経営陣を糾弾する。

実母は小額株主から株を買い集めている。
ホセ母に「セビョクに謝ればセビョクに株を譲るが、謝らなければ2番目の株主に譲る」と話す。
もちろん そんなこと言われてもホセ母はひるまない。

ホセ母が白血病だと知り、セビョク家族も血液検査を受ける。
そこで デプン母は 入院服を着た実母の姿を見かける。

ホセ母と適合する人が見つかる。
予想通り というか こういう展開になってほしくなかったのに…
適合したのはセビョクだった。

170-174

こういう選択は…辛いわよね…
でも…2人の人に適合して その2人ともが家族なんて 現実には まず考えられないことだし…
“そんなのあり得ないわよ”と思うと 少し冷めてしまう。

ホセ母、すごいというか…命がかかっているんだから セビョクから移植を受けたらいいのに 絶対に嫌らしい。
ホセ叔母の型も一致し、ホセ母はホセ叔母から移植を受けることに。
セビョクは別の人とも一致し、そちらに移植することに。

ところがホセ叔母から人工授精をするからと断られてしまう。
ホセ母は 「やはり頼れるのは他人より肉親だわ」と言っていたけどね。

セビョクはホセ母に移植することに。
ということは…もう1人は移植を受けられないことに。

実は もう1人は実母。
移植を受けられると喜んでいたのに ダメになったと聞き、ショックを受けてしまう。

デプン母は落ち込む実母を可哀想に思う。
何も知らないセビョクが実母を非難するのを見ていられない。
デプン母はセビョクに 実母の病気を話してしまう。
そして セビョクは 自分の型と合致したもう1人が 実母だと知ってしまう。
実母も セビョクが移植提供者だったと知ることに。

セビョクは悩む。
1人を助ければ もう1人を殺すことになってしまう。
どちらも自分にとって大切な人…

実母はセビョクに 「ホセ母に移植するように」と話す。
「自分は薬物治療を受けて 次のチャンスを待つから」と。

セビョクは医師から双方の病状を聞き、ホセ母に移植することにする。

ホセ母は 自分に移植するのはホセ叔母だと思っているのよね…
セビョクだと拒否するからと 黙っていることに。
でも いつかばれるはず。ばれた時のホセ母の顔を見てみたい。

175-178

ホセ母、何があっても強気。
けれど 移植したのがセビョクで、実母の移植をやめて 自分に移植したと聞いた時には 思うことがあったようで…

…やはり この設定には納得いかない。
交通事故も病気も ドラマにはありがち。絡まった糸をほぐすには手っ取り早い方法ではあるけど
せめて もう少し 現実にあり得そうなことで お願いしたいわ。
提供者が見つからないと聞くのに 2人の提供者が見つかる とか 1人の提供者が2人の患者と合致するなんて ちょっと嘘っぽく思えてしまう…
視聴率をあげるための策としてはいい方法でしょうが。


ホセ母の移植は成功。
しかし 妹が一度も顔を見せず、骨髄提供者の血液型がO型と知り、不審に思う。
そして 事実を知ってしまう。
提供者はセビョクだったこと、セビョク実母も白血病でセビョクと型が一致したがセビョクは自分に移植たことを。
ホセ母は「あなたの狙いは何?私を手中に収めたつもりなの?」とセビョクをなじったけれど
このままでは済ませられないと 渡米。
妹を説得して 移植を決心させる。

しかし間に合わなかった。
実母はデプン母とホセ母にセビョクのことを頼み 亡くなる。

セビョクは実母が残してくれた遺産で 角膜などを無償で提供することを目的とした財団“セビョク財団”を設立する。


 1-23-45-67-89-1011-1213-1617-2021-2425-2829-3233-3637-4041-44454647-4849-5051-5253-5657-6061-6465-6869-7273-7677-8081-8485-8889-9293-9697-100-101-104105-108109-112113-116117-120121-124125-126127-128129-132133-134135-136137-138139140-144145-149150-154155-159160-164165-169170-174175-178
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Secre

No title

現在、このドラマをみています。長くて途中で飽きてしまうとこちらにお世話になってました^^ 
とってもわかりやすいあらすじ ありがとうございますo┓ペコリーン
残すはあと16話くらいなのですが ホセ母は最後まであのままなんですね^^;
ホセもだらしないし セビョクみたいな子なんて絶対いないだろうなぁ・・・と思ってしまうし
ほんと、ありえない設定が多くて現実味がないドラマですね。
なのに視聴率No.1って・・・不思議です。感性の違いってやつなのでしょうか・・・。

ということで また他のドラマでお世話になったときは
コメント残していきます。 では~お邪魔しました~ヽ(*´▽`)ノ

ぽらりすさん、こんにちは

多少つまらなくても 先が気になって観てしまうのが日々ドラマの魔力なんでしょうね。
あり得ない!イライラする!つまらない!と思っても ついつい観てしまうんですよね。
感性の違いもあるでしょうね。
視聴率1位ときいて楽しみに観たのに まったくつまらない。
逆に 悪い評判のドラマが意外と面白かったり。
個人の好みもあるし 観てみないとわからないですね。

また遊びに来てくださいね。

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プロフィール

mikajun

Author:mikajun
韓国・台湾・中国ドラマの視聴日記です。


<視聴中>
親愛なる判事様
検法男女2

海上牧雲記(九州・海上牧雲記)
瓔珞<エイラク>
  ~紫禁城に燃ゆる逆襲の王妃(延喜攻略)
如懿伝~紫禁城に散る宿命の王妃~
楚喬伝~いばらに咲く花~
扶揺(フーヤオ)~伝説の皇后~
神龍<シェンロン>(武道乾坤)
王朝の謀略(大明按察使之鉄血断案/鉄面御史)
花不棄(カフキ)
  -運命の姫と仮面の王子-(小女花不棄)

<視聴予定>
チョン・ヤギョン李氏朝鮮王朝の事件簿
       10/6~チャンネル銀河

蘭陵王妃 9/~チャンネル銀河
千年のシンデレラ(結愛・千歳大人的初恋)
         ホームドラマチャンネル放送終了
リーガルサービス~最大の利益(最佳利益)
         9/5~ホームドラマチャンネル
スィート・ドリームズ(一千零一夜) 10/2~レンタル
明蘭~才媛の春~(知否知否応是緑肥紅痩)
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