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2019/07
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青春の罠 あらすじ&感想





全24話 1999年 SBS

出演者 : ソ・ユニ・・・シム・ウナ
       カン・ドンウ・・・イ・ジョンウォン
       ノ・ヨンジュ・・・ユ・ホジョン
       ノ・ヨングク・・・チョン・グァンニョル

       ユニ祖母・・・ヨ・ウンゲ
       ヘリム(ユニ娘)・・・ハン・スンリ
       ユニ叔母・・・チョン・ジェスン
       ジスク(ユニ従妹)・・・ノ・ヒョニ

       ヨンジュ叔父、会長・・・キム・ムセン
       ヨンジュ母・・・チョン・ヨンスク
       ヨンウン(ヨンジュ妹)・・・アン・ヨノン
       ヨングク母・・・キム・ヨンリム

       スヨン(ユニ友人)・・・キム・ナウン
       ドンウ弟・・・キム・ソクフン
       ドンウ妹・・・ホ・ヨンラン
       ヨンジュ妹の婚約者・・・パク・ヒョンジュン


演出  : チョン・セホ
脚本  : キム・スヒョン

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1-2

「言葉の魔術師」と言われるキム・スヒョン作家の 高視聴率ドラマ。
…最近のキム・スヒョン作家作品 「私の男の女」「母さんに角が生えた」はイマイチだったわね…
気にはなっていたのですが 古いドラマなので 後回しに。
衛星劇場で放送されたのを機に 引っ張り出してきました。

女優のメイクが古い。
でも シム・ウナは綺麗。
イ・ジョンウォンは若い。


ドンウは会社の前会長の娘ヨンジュと交際している。
ヨンジュは 会長である叔父と母に ドンウと結婚したいと話す。
叔父も母も 農家の5人兄弟の長男のドンウとの結婚を賛成しない。

ヨンジュは愛人の子。
ヨンジュ母は 30年間 妻としての役目を果たし、夫の最後を看取った。
戸籍上の妻は ヨンジュ父の母と暮らしている。

ドンウには籍には入っていないが 妻ユニと娘ヘリムがいる。
2人を捨てて 逆玉に乗ることを躊躇している様子だったが ヨンジュとの結婚を決意。
ユニに別れを告げる。


この後ユニはヨングクと出会うことになるわけで…
「愛する人よ」に似ているなぁ~と思いながら観ましたが、
「愛する人よ」が「青春の罠」に似ているんですね。

3-4

「あなたなしでは生きていけない」と言うユニに
「死にはしないさ」と言うドンウ。

「父親がいなくて ヘリムが可哀そう」と言えば、
「戸籍にいれてくれる父親を捜せ」と言われる。

ドンウは「ヘリムには愛情はない」と言い放ち、
すがるユニを叩く。
…ひえ~ 倒れるほど叩く必要はないじゃない…

ドンウは 病気の親、貧しい兄弟、ユニとヘリム、逃げ出したかったことすべてを一挙に解決できるから
ユニに戻る気はない。

ユニはドンウ両親にドンウを止めてほしいと頼むけれど 両親は歯切れが悪い。
息子が金持ちの娘と結婚できるんだもの ユニの味方をするはずがない。

ユニは別れる決心をする。
話しを聞いたユニ従妹は 復讐を提案するが、
ユニは 惨めになるからと する気はない。
従妹は我慢できず 会社に乗り込み ドンウを叩いて 水をかける。
騒ぎがヨンジュの耳に届けば 揉めそうだけど そうはならないかなぁ。

そしてヨンジュ兄ヨングクが帰国。
現在 アメリカ支社長。
会長は 会社を任せたいらしい。


ヨングク役のチョン・グァンニョルさんが若い。(たぶん)その当時はやりの前髪を長くした髪型。
笑える~
チョン・グァンニョルさんと言えば ホジュンなので イメージが~崩れる~

5-6

「会社を辞めろ。気まずいだろ」
気まずいのはあなたでしょうが!
その上 ドンウ母がわざわざソウルまで来て ヘリムを引き取りたいと言い出す。

母親だけで育てるのは大変だけど
ヘリムまでとられてしまった ユニは生きていけない。

ドンウは会長から 両親の支度金にとお金を貰う。
そのお金で 両親と末の妹は ソウルのマンションに引っ越すことに。

ドンウはヘリムを引き取ることはやめ、ユニにお金を渡そうとする。
もちろんユニは断わる。
「ヘリムに必要なのはお金ではなく 父親よ」

ユニはドンウを整理しようと思う。
ドンウが本当にヨンジュを愛しているのなら 諦めなければと思う。
けれど… 簡単に忘れられるわけがない。

ドンウとヨンジュの婚約式。
ユニはジスクと酒を飲んで帰り、部屋で泣き出してしまう。
そして 叔母と祖母も ユニが捨てられたことを知ってしまう。


ユニがドンウに
「私たち本当に愛し合ったのかしら。愛がこんなにもろかったなんて」とつぶやく。
結婚していても離婚するわけで…
心変わりを非難してはいけないのかもしれないけれど
“捨てられた”という気持ちは強い。

7-8

ドンウに内縁の妻がいたとヨンジュ母の耳に入る。
ヨンジュはドンウに問いただすが、
ドンウは「君と出会う前に別れた。彼女がマンションに来たのはつきまとわれていたからだ」と説明。
ヨンジュは一応納得。

少しずつ ドンウとヨンジュの力関係が変わってきているような…
ドンウが強気になっている。
それと…ユニを忘れられず、ヨンジュを鬱陶しく感じ始めているような?
だからって 婚約破棄をするはずないけど。

ヨングクはユニに気がある。
後継者にしたいと言う会長に 「ソ代理を秘書にしてくれたら仕事をする」と返事。
本気なのか冗談なのか…
女好きのようだから 本気かしら。

9-10

え~ どうして?ユニの支えだったヘリムがあっけなく死んじゃったわよ。
本当に?現実?夢?

ドンウに “ヘリム危篤”と伝言するが来ない。
葬式にも来ない。

ユニはドンウを呼び出し 問い詰める。
「私との縁は切れても ヘリムは娘なのに。危篤と聞いたら駆け付けるのが父親じゃないの。あなたを壊してやる。苦しめてやる」

ユニはドンウに復讐しようなんて思っていなかったはずなのに。
ヘリムが死んで、ドンウがヘリムのことを全く考えていなかったと知って 復讐を決意したのね。

ユニは会社を辞めるつもりだった.
けれど 会社に残ることで ドンウを苦しめようと考える。
そして ヨングクの秘書に異動になる。

ドンウは 危篤の伝言は自分を呼ぶための嘘だと思ったみたいね。
本当に死んだと聞いて愕然。
ヘリムを死なせたとユニを非難する。
捨てた男がよく言うわ。本心では ヘリムが死んで嬉しいんじゃないの?

11-12

ヨングクはユニを何度となく誘うが 断わられてばかり。
ヨングクは女にだらしないと有名。
それに 今のユニには恋愛など考えられない。
一緒に食事をしていても アイスクリームを見てヘリムを思い出してしまう。

終わったはずなのに やたらとたずねてくるドンウ。
捨てた時の強気の態度はどこへ行ったのか、ユニがどんな復讐をするのか不安でたまらない。
「俺をかばってほしい」と頼む。情けない男。
捨てる時に 復讐ぐらい覚悟しときなさいよ。

ヨングクに対して頑なだったユニが 急によろいを脱ぐ。
囲碁をし、夕食、お酒。
ヨングクが 「急に大胆になるのは 心がうつろか、自暴自棄になった時だ」と言うけれど
ユニは 両方みたいね。
酔ったユニは ヨングクの前で泣き出してしまう。
ヨングクは ユニの心の傷が深いことを知る。

ヨングクは本気なのか…
本気のようにも見えるけど…
ユニはヨングクを利用して 復讐するつもりなのかしら。

13

ヨングクはユニと結婚するつもりでいる。
母にも結婚したい人がいると話す。
たくさんの女遍歴があったが 好きな人のことを 母に話すのは初めてらしい。
いつも聞かされるのは問題を起こしてから。

ヨングクはユニを愛している。
と思うんだけど…
「誰かに僕を掴んでいてほしい。こんな気持ちは初めてだ。妻になってほしい。君を見続けて6年。気がいてくれたら僕は何かできそうな気がする」
とプロポーズした言葉にウソはないと思うんだけど…

…少しすっきりしないのは ユニが妻と嫁の役割を完璧にこなせるから結婚したいだけのような気がするからかなぁ…

ユニはヨングクに
結婚するつもりで その男の子供を産み、先日失くしたと告白する。

ヨングクは想像もしなかった話に驚く。
もしかして 断わるために 嘘の過去を話しているのではと思う。

ユニは事実を話し それでも受け入れてくれるのなら 結婚してもいいと思っている。

スヨンはユニに 「復讐のために結婚してはいけない。復讐するのなら すべてをばらして復讐すればいい」と話すが、
ユニの気持ちは それでは収まらないほど 荒れていた。
「もっと残酷に。真綿で首を絞めるように復讐したい。されたことは返す」
スヨンが驚くくらいユニは変わってしまった。

ドンウはユニとヨングクが 仕事が終わっても会っているのが気になっている。
ユニに 「評判が悪いから深入りしないように」と忠告する。
今更 ユニの心配?自分のことがばらされそうで怖いだけじゃないの?

14

ヨングクは家族に ユニと結婚したいと話す。
会長である叔父と母は賛成。
実母はもちろん反対。でも この人の意見は通らないからね。

ヨングクはすぐにユニ家に。
ユニは連絡を受け 祖母と叔母に結婚の話をする。
急な話で驚くが 新たな気持ちで生きていけるのならと承諾する。
ユニ祖母は ヨングクに「何も要らない。ただ最後まで愛情を注いでほしい」と話す。

ユニとヨングクの結婚話を聞いて ドンウは取り乱す。
ユニに 「どんな奴か知っているのか。まんまと騙されて」と言う。
でもね…ユニが言うとおり。どんな男でもドンウよりはまし。
ドンウがユニに言う言葉、それはドンウの裏切りを知った時にユニが言った言葉。
ドンウが何を言おうと ユニの復讐は止まらない。

ドンウは落ち着かない。
ユニが義姉になるなんて 考えもしなかったこと。
邪魔をしようにも邪魔する理由はない。
過去の男のことを話そうとしても それは自分だもの。自分で自分の首を絞めるようなもの。

結婚をすぐに認められたユニ。
自分は気に入られていない。
結婚もヨングクとユニが先。自分たちは後。
そんなことが嫌になったのか。金目当てでヨンジュを愛していなかったからか
ドンウはヨンジュに 「結婚をやめよう」と言う。

15-16

今日もまたドンウはユニに会いに来る。
どんなにユニを罵倒しても ユニの心は変わらない。
「無能で不誠実な廃人にしてやる」と言われて 今度は泣き落とし。
無理な努力はやめましょう。

自分の意志で 金に目がくらんでユニを捨てたのに
“家族が苦労していなかったらこんなことはしなかったのに”と愚痴る。
家族のせいにして。自分が金持ちになりたかったくせに。

ユニは過労で入院する。
退院後別荘へ。そこにヨンジュとドンウも来る。
ユニとドンウの神経合戦。
別荘では気丈だったユニも 帰りの車で泣き出してしまう。

ユニはまだドンウを愛しているの?
愛情が憎しみに変わり ドンウを陥れたいけれど まだ愛情が残っていて辛いのかしら

17

スヨンはユニを 結婚をやめるように説得するが ユニはやめる気はない。
ドンウにも会うが、ドンウも同じこと。
ドンウは自分の結婚は諦めない。諦めるように ユニを説得してほしいと頼む。
虫がよすぎ。

そこで スヨンはヨンジュに会う。
女がいるくらい何ともないヨンジュ。
だけど 子供のことは ショックだったみたいね。
女とは別れて自分と付き合ったというドンウの話も違ったし。

情けない男ドンウは今日もユニのところに。
脅すつもりが脅されて…
結局 泣き落とし。
「受け入れてくれるのなら戻ってもいい」だって。もちろん口だけ。
お互い邪魔しないで 顔を合わさないで生きて行きたいなら 自分がやめればいいじゃない。
できないくせに。

ヨングクはユニに
「何があっても見捨てないでほしい。一生自分のそばにいてほしい」と話す。
ヨングクを復讐のために利用しているユニ…
「人は変わるものです。約束しない方が。私は捨てるのに不向きな人間です」としか言えない。

ヨングクもヨンジュも ユニとドンウの関係を知ったら 婚約破棄かしら。

18

ヨンジュはドンウを問いたださない。
愛しているかどうか聞くだけ。

ユニはヨングクに 「愛していないから結婚できない」と話す。
ヨングクは ユニが捨てた男へのあてつけでプロポーズを受けたことぐらい 承知している。
「僕が愛してる。いつか愛させる。変わろうとしている僕に賭けてみないか。愛していなくて結構。見限りは御免だ」と説得する。
説得するというか… 脅迫みたい… 結婚はやめないってことね。

19-20

ドンウ父が亡くなる。
葬式の後 ドンウはユニに会いに来る。

ユニは自分が仕掛けた罠にはまっているようでやめたい。
ユニはドンウに
「もうあなたの破滅を望まない。私が結婚してもあなたのせいじゃない。お互い自分のことは自分で決めましょう」と話す。

父の死に遭い 今までのことを反省するドンウを許したってこと?

ドンウはヨンジュにすべてを話して 別れようとする。
けれど ヨンジュはすべて知っていること。 別れるつもりはない。
今愛し合っているのならそれでいいと。

ドンウはヨンジュと結婚することにし、ユニに報告する。
「俺は結婚したらすぐに外国に行く。会わずに済む。このままいこう」

ところが ヨングクとユニの姿を見て気が変わったのか ドンウはヨンジュに別れようと言う。
「実は昔の女に脅されている。悪党が結婚するのが気に入らないらしい」

やっぱり ユニが義姉になるのが気に入らないの?
それともヨンジュと結婚したくないの?

21

ヨンジュはスヨンに電話をするが不在。
そこでドンウ妹に会う。
「お兄さんの昔の女の連絡先を教えて」
しかし ドンウ妹は教えない。

そこで再度スヨンに連絡を取る。
スヨンはユニがまだドンウを恨んでいると思っているから ユニの名前を言ってしまう。
ショックを受けるヨンジュ。
まさか 兄が結婚する相手だとは…

スヨンはいいことをしたと思っている。
ユニにもそう報告する。
ところが ユニがヨングクと結婚して幸せになりたいと思っていた。
スヨンは自分の失敗に気付く… でも もう遅い。

22

22
ヨンジュはヨングクに会う。
ヨングクは ユニの過去を知っていて ユニを愛している。ユニなしでは生きていけない。ユニが自分を愛していないことも。復讐のために利用されていることもすべてわかっている。
ガンウの名前は言えない。

次にユニに会う。
ヨンジュは 「兄と結婚して。私の夢は消えても 兄の夢は消せない。愛していない夫と暮らす苦痛、夫を欺く罪悪感、それがあなたの罰よ」
ユニは「愛し始めている。許されるなら結婚します」と答える。

それはそれでショック…
ユニがヨングクを愛している。
ということはドンウだけが今でもユニを思っているということで…

ヨンジュはドンウのマンションに。
ドンウを責める。
ドンウは 惹かれていなかったら結婚は決めないと言うけれど 信じられない。

ドンウは ヨンジュがユニに会ったことも ユニがヨングクを愛し始めていることも知らない。
だから 破談になり、復讐が終われば ユニは自分のところに戻ってくると思っている。
ヨンジュから ヨングクの結婚は予定通り。私たちのことは時間をおくと聞かされ 驚いてしまう。


捨てられた女は幸せを掴み、捨てた男は幸せになれないってことね。

23-24

ヨングクとユニ婚約式が行われる。
ドンウは出席しなかった。
公式には体調が悪いから、ヨンジュには ユニの家族が驚いて騒いだら困るからと。

ヨンジュは荒れている。
ドンウと別れなければならない。けれど別れられない。どうしていいのかわからない。
流れに 気持ちをまかせようと思っても 無理。

悩んだ末…別れることに。
ヨンジュは母に 「ドンウの元彼女が離れず 今までのことをばらすと脅す。ノ家に泥を塗りたくないから別れた」と話す。
すぐに外国に行く。周りには性格の不一致で結婚は保留にしたことにしてほしいと。

退職願を出し、ヨンジュと別れたドンウをヨングクは責めるが、
ドンウは何も言わない。

数年後。
ヨングクとユニの間には娘が生まれている。
ヨンジュは外国に行ったまま。
ドンウは海運会社で働いている。もしかしたら まだヨンジュに言われたことを待っているのかも。
「どこか 2人だけで 暮らせる場所を探せたら 来てくれる?」


このドラマ気に入りました。
落ち着いた ゆったりした流れの中で 4人それぞれの苦悩が良くわかったし、変に泣き叫ばないところがいいです。

最後 綺麗にまとめすぎのような気はしますが、ドンウが破談になったので その点は納得。
ヨンジュが可哀そうでした。何も知らずに好きになったのに 男の不実を知って 兄のために身を引く。
意外なことでしたが 綺麗にまとめるには ヨンジュが身を引くしかないですね。

あと…
キンキン声でぎゃぁぎゃぁと 声を張り上げて叫ぶ人いなくてよかったです。
“反対する気持ちを表すのに叫べばいいと思っているの?”と思ってしまうほどの酷い演技・演出は嫌いです。(具体的に言うと キム・ヘオクさんとキム・ミギョンさんがよく演じている役。あくまでも役が嫌いなだけです。ご本人は嫌いじゃありません)
このドラマの中ではヨンジュとヨンジュ母が そういう役なのですが、少し抑えた感じで 全く気になりませんでした。

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Author:mikajun
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晩媚と影~紅きロマンス~(媚者無疆)
如懿伝~紫禁城に散る宿命の王妃~
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