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2019/09
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スタイル あらすじ&感想





全16話 2009年 SBS

出演者 : パク・キジャ・・・キム・ヘス
       ソ・ウジン(マクロビオティックのシェフ)・・・リュ・シウォン
       イ・ソジョン・・・イ・ジア
       キム・ミンジュン(カメラマン)・・・イ・ヨンウ

       ファンボ・ガプジュ(ソジョン友人)・・・キム・シヒャン
       ボンウ(ソジョン元彼)

       ソン・ビョンヒ(style会長)・・・ナ・ヨンヒ
       ジェソク(編集員)・・・ハン・スンフン
       イ・インジャ(編集員)・・・ファン・ヒョウン

       オ・ユナ(ライバル誌の編集長)・・・ホン・ジミン

       ジュリア・K・・・チェ・ソンジャ
       イ・ヘジュ・・・イ・ビョンジュン
       イ・パンジャ(Hデパート)・・・キム・ヨンリム


演出  : オ・ジョンロク
脚本  : ムン・ジヨン

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1

キジャが 必死に若づくりをして 自分の聡明さと妖艶さを表現しようとするけれど
やっぱり おばさんはおばさん。気持ち悪い。
カメラマンでキジャ恋人?のミンジュンも 同じく勘違いしている。かっこつけているけれどちっともかっこよくない。気持ち悪い。

キジャの家でいちゃつくキジャとミンジュン。
ミンジュンがキジャの頬にキスをした19分ごろ。
あまりの気持ちの悪さに テレビを消しました…

気を取り直して 視聴。
1話だけでも観ないと…



ソジョンはファッション雑誌「style」のキジャ次長のアシスタント。
キジャのいじめに耐えられず 辞表を書く。
しかし “限定品のバッグ”を買うまでは辞められないと思いとどまる。
ところが辞表をキジャに見られ 使い走りからやり直すことに。

ソジョンはミスしてしまう。
撮影は中止。ドレスはダメになり、モデルには治療費と慰謝料を払わなければならない。
キジャは編集長から 総理とマクロビオティックの料理人ソ・ウジンのインタビューをするように言われ、
ソジョンに交渉をまかせる。

いろいろありまして… ソジョンが腰を痛めたりして…
ウジンと顔見知りに。
もちろんインタビューは まだ引き受けてくれない。

それでも めげずにウジンにアタック。
ソジョンは料理を知るためにウジンの店の下働きをすることに。

ウジンは船上パーティの料理を頼まれる。
ソジョンはアシスタントして一緒に。
その帰り、ソジョンは恋人ボンウの浮気現場をみてしまう。

泣きやまないソジョンをウジンは慰める。
そこにほしかった“限定品のバッグ”を肩からかけて キジャが来る。

“限定品のバッグ”…ソジョン、前日に恋人からプレゼントされたのよね。
でも36回分割で支払うと知って 彼に申し訳なくて返品したのよ。
それなのに 恋人は浮気して バッグはキジャの元に。
“こんなことになるのなら 返品しなきゃよかった~”

2

2話目になると キジャとミンジュンに少し慣れ…
ミンジュンはやっぱりダメかなぁ…
ソジョンもね…ちょっと 落ち着きないのよね…

キジャがソジョンを怒るのもわかるのよね。
撮影中 ボンウの浮気現場を目撃したからって 撮影をほっぽり出して ボンウを追いかけるなんて
それは責任感なさすぎ。仕事中は仕事を優先させないと。

“style”の発行人であるソン・ビョンヒ会長とウジンの関係。
ウジンとキジャの関係。
これからが明らかになってくれば 少し面白くなるかしら。

ウジンは 以前NYでキジャに 料理を「個性もカラーも余韻もない。だから評価もできない」と非難されたのを根に持っている様子。
でも 関係はそれだけじゃないみたい。



キジャは“限定バック”は今日買ったみたいね。
キジャはソジョンに「最後の1点よ。あなたには買えないでしょうけど」と偉そうに言ったけど
…お得意様なら店頭に出る前に手に入れられるんじゃないの?

ウジンはインタビューを受ける代わりに条件をつける。
「メイン記事にしてください。最低8ページ。インタビュアーはソジョンさんがいい。今まで頑張ったから」

済州島で撮影&インタビューすることに。
同じ時、キジャは済州島でビョンヒ会長のご機嫌とりをさせられることに。
とにかくビョンヒは我儘でむかつく女。
けれど 彼女のご機嫌をとらないと “style”は廃刊になる可能性がある。
ストレスはたまる一方。

ソジョンは…
済州島に来て 素敵なホテルに宿泊できて それだけで嬉しい様子。
ところが…会長と同じホテルに泊まると思っていたキジャが 撮影隊のホテルに来たから大変。
キジャの部屋は用意していない。
ソジョンはキジャと相部屋に。
ということは…こき使われることに。

翌日の撮影は別の島。
その島で食材の貝を調達することになっていた。
貝を採りにでかけたソジョン、ボンウの浮気現場を目撃してしまう。
追いかけていき、「どうして別れたのよ~」と喧嘩に。

その間 貝がなければ料理は進まない。
急遽駆けつけたキジャとウジンは貝を採ることに。
2人は貝堀りしながら 喧嘩になって泥んこに。
代わりの洋服は見つからないし…
ソジョンのせいで撮影は中止に。

ソジョンはキジャがいる部屋に行くことができず プールサイドで寝ることに。
ウジンは可哀想で 部屋に止めてあげる。
翌朝 キジャはソジョンがウジンの部屋から出て来るのを目撃。
「あなたにできることはあるの?女を武器に挽回するつもりなの?」とソジョンを責める。
ソジョンも負けてはいられない。
「次長も男を部屋に入れているじゃない。公私混同して!」

キジャはソジョンの頬をつねる。
その腕をつかむソジョン。
2人はプールに落ちてしまう。
慌てて ウジンとミンジュンは飛び込む。

キジャを助けたのはウジン。
ミンジュンは驚き、
ソジョンは誰にも助けてもらえず…

3

第3話になれば 苦手だったキジャとミンジュンに慣れ…
それでも慣れないのがジェソク。
女言葉は気にならないけれど ファッション誌の編集者なら もう少しこざっぱりして~


“style”の次号の巻頭8ページの記事を何にするかで
会長 vs 編集長 vs キジャ室長が争い、巻き込まれるソジョン。

済州島から戻った空港で
ウジンは デザイナー ジュリア・Kに再会する。
懐かしく抱き合う2人。
ジュリア・Kは夫に ウジンのことを 「ヨンスの息子」と紹介する。
ウジンの母ソ・ヨンス、モデルで すでに他界。ジュリア・Kのモデルをしていた関係で 知り合いらしい。

会長の一声で ウジンの記事が中止に。
キジャは気にいらない。 ソジョンにウジンの記事を書くように指示。
しかし 編集長は中止と言う。
“私はどうしたらいいの~”と頭を抱えるソジョン。

ジュリア・Kと“style”の間には 過去があった。
“style”がジュリア・Kのスキャンダルを取り上げて 失脚させ、
編集長の推薦で イ・ヘジュを入れた。
どうも…編集長とイ・ヘジュはつるんで 模倣とかやっているみたいね。

キジャは頭をめぐらす。
ジュリア・K、会長、イ・ヘジュ、編集長、そしてウジン、
誰が誰と どう絡んでいるのか…

キジャは編集長に 「ウジンの記事の代わりに ジュリア・Kの回顧録を入れる」と提案。
もちろん 編集長は反対。
編集長は イ・ヘジュの広告を入れたいようね。

キジャはジュリア・Kをウジンのレストランに招待。
記事の了解を得る。
そして 会長の許可も。
もちろん編集長は知らない。

キジャは “ウジン” “ジュリア・Kの回顧録” “イ・ヘジュの広告” 3種類の記事を印刷所に送る。
初版は “ジュリア・Kの回顧録”で印刷。
それを見た編集長は怒り、“イ・ヘジュの広告”を命令。
しかし キジャは “ウジン”に差し替えるよう 連絡する。

ソジョンはキジャに言われて 印刷所に確認に。
“ウジン”になっていて 喜ぶ。

その頃 キジャは 会長とジュリア・K夫婦を連れて ウジンのレストランで食事。
会長とウジンは険悪な雰囲気。
会長はウジン母のことを 「そんな女 私の身内では誰も知らないわ」と話す。

キジャは “もしかして 会長とウジンは異母姉弟?”と考え
再び 記事を“ジュリア・Kの回顧録”に差し替える。
ソジョンはショックを受ける。
そこに キジャが現れる。
キジャの靴は ソジョンと同じだった。

この靴…
ソジョンの靴はウジンからプレゼントされたもの。
しかも ウジンがキジャに頼んで 選んでもらったもの。
もちろんキジャの靴は自分で買ったもの。

しかも しかも キジャとウジンが選んでいる時に ソジョンとミンジュンが来て ミンジュンがソジョンに靴をプレゼント。
その靴が ウジンが最初に選んで キジャが却下した靴。
ソジョン、溺れた時は2人に見捨てられたけれど 今回は 2人からプレゼントされて 複雑な気持ちらしい。

4

前回から続いている 会長 vs 編集長 vs キジャ室長
“ジュリア・Kの回顧録”の写真がヨンスだったから 会長が激怒。
キジャをクビにする。

このまま素直に引き下がるキジャではない。
編集長とイ・ヘジュの関係と金の流れを書いた辞表を提出。
編集長はパリへの出張を命ぜられ キジャは編集代理になる。

スタイルの筆頭株主はヨンス。
会長の父でもあるヨンス父は ウジンを訪ね 「スタイルを頼みたい」と話す。

母の写真を使われたことで怒っていたウジン。
「母の写真をくずのような雑誌に載せるな」と怒っていたけれど
父の頼みを聞いて関わることになるのかしらね。

四角関係のほうは…
“パク・キジャ、スタイル卒業記念”の会食後
キジャとウジンは口げんかになる。
キジャはウジンの口を黙らせるために キスをする。
それをミンジュンとソジョンは目撃し、勘違いする。

ソジョンはウジンに靴をプレゼントされて 少し期待していたらしい。
子供じゃあるまいし、それくらいで期待する方がどうかと思うけどなぁ…
それに 靴を突き返すのも…
ソジョン、あなたはいつからウジンと付き合っていたわけ?

5-6

ドラマの内容が“どう”という前に
感情移入できる人がひとりもいないのって辛いわ…

キジャは最初のイメージよりはよくなったけれど “仕事ができる かっこいい女性”とは思えない。
頑張っているのも認める。自分に自信があるのもわかる。
きっと有能な人なんだろうけど その鼻をへし折りたくなる。

ミンジュンはずっと苦手。

ソジョンは…頑張っている姿が惨めに見えて仕方がない。
でも 同情も応援もできない。

ウジン、キジャとソジョンのどっちを好きになるのかと思っていたら
キジャが好きみたいね。以前 アメリカで会った時から気になる存在だったのかも。
それはいいとして… あっさりとキジャと寝ちゃったのには驚いたわ。

こんなに 散々なことを書いても とりあえず リタイアするつもりはなし。
なぜなのか… 自分でもわからない。


今回は200号の話。
これが成功すれば キジャは正式に編集長になる予定。
200号記念パーティも開かれることになっている。

特集はク総理。
しかし総理はインタビューを受けてくれない。
タイミングよく?総理のセンスが酷いとネットで叩かれる。
そこでキジャは 洋服を提案するので 気に入ってくれたらインタビューに応じてほしいと 約束を取り付ける。

同じ頃 ライバル誌“コリアダブル”は総理とウジンの慈善事業を企画し、記事にする予定だった。
それを知ったキジャは ウジンを非難する。
「あなたはスタイルの部外者じゃないのよ」
キジャの非難で考え直したとは思えないけれど
ウジンは コリアダブルを断る。

総理は ソジョン父がリフォームしたスーツを気に入り、スタイルの取材を応じることに。

そうなるとコリアダブルは黙っていられない。
ウジンとビョンヒの関係を暴露し、不仲だと取り上げる。

キジャはビョンヒに責められ 不仲説を払しょくするために
記念パーティにウジンを無理矢理出席させる。

ウジン、キジャに怒鳴られても 傷つけられても やっぱりキジャが好きなのかしら?
スタイルを引き受けるつもりがあるから パーティに出席したわけじゃないだろうし…

7-8

つまらなくても 最後まで見るつもりだったのですが…
ここまでとは…
感情移入できる人がいないのも問題だし、内容もちょっとね…

はっきり言って 四角関係がちっとも面白くないし ドキドキしない。
ウジンとミンジュンがキジャを取り合っていて キジャを牽制するために ソジョンを利用しているだけ。
ソジョンはそれに気付いているのか いないのか 相変わらず 鈍い。

かと言って スタイルに関しての 編集長交代劇、発行人交代劇が面白いわけでもない。
雑誌を作り上げている というのも見えず…
だいだい なんで バンジージャンプなのか まったくわからない。

ほんと、どうしよう…
今視聴中の中で 「トリプル」も面白くない。
でも こちらは ドラマの雰囲気が気に入っているから その雰囲気に1時間浸って満足している。
「スタイル」は雰囲気が苦手だから 浸れずイライラするだけ。
はぁ…

「タムナ」を見るためにMnetを契約したんですよね…
「天下無敵イ・ピョンガン」次第かなぁ…


今回は201号。
ルアンと提携することになり ルアンはモデルにチェ・アヨンを起用したいと言いだす。
キジャはアヨンを ウジン母のコンセプトで撮影したいと考える。

ソジョンの今回受け持つ記事は編集長のこと。
始終 編集長にくっついて取材をしなければいけない。
“こんな嫌な女 他にはいないわ”と思いながらも “編集長キジャ”には興味があるらしい。

ウジン父が亡くなり ウジンが財産を相続する。
スタイルの筆頭株主となり 代表理事にも選任され スタイルの発行人になる。

9-10

四角関係が 私には???なのよね…
心変わりしたり 他の人を利用して気を引こうとしたりすることは よくあることだけど
どうも… つまらないというか…説得力ないというか…

個人的には…
恋愛関係なしで キジャ目線か ソジョン目線で 雑誌“style”についての話にすれば
会長との関係、発行人との関係、広告偏重にならざるを得ない雑誌の実態とか もう少し突っ込めば面白いような?

ところでミンジュンの秘密って…
やっぱり 男が好きなのかしら。


会長と発行人の 姉弟喧嘩に巻き込まれ キジャはイライラ。
その上 ソジョンがホン・ジヌク デザイナーを批判した記事がネットに流失し 大変なことに。

ソジョンの記事、ファッションチームに喝を入れるために編集長が出した課題。
ファッションチームは 自分たちが無能なことは認めたくない。ソジョンを困らせるためにネットに流したのだった。
…ソジョンは同僚にも嫌われているのね。それよりも仕事をしないファッションチームの方が問題ね。まともに仕事しているところ見たことないわ。

ホン・ジヌクは 怒り、広告をおりると言いだす。
ビョンヒ会長は 「ソジョンをクビにしろ」と。

キジャはソジョンを守ろうとする。
フランスでのホン・ジヌク関係の記事を調べ、ソジョンの記事寄りの記事を書いた記者に ソジョンの記事を送る。
フランスで ソジョンと同じ意見の記事があがる。
これで一件落着なの?ソジョンはクビにならずにすんだから 落着なのよね。

ひとつ問題が終わっても すぐに次の問題が出てくる。
会長がスタイルから手を引くことに。
しかも キジャが提案した“新人デザイナー発掘事業”を他社とするつもりらしい。
会長が手を引けば 製作費はどこから?会長はウジンからと言うけれど…

11-12

恋愛話はなくなって スタイル存続の話が中心になったけれど
でも…やっぱりイマイチ。
キジャだけが必死。
ウジンなりの哲学があるんだけど “しっかりしなさいよ。できないのなら 早く手を引いてよ”と言いたくなってしまうくらい無能に見えてしまう。

会長はスタイルから手を引き、リアンデパートの直属雑誌リアン・ラックスを発行することに。
…表紙が会長なんて 悪趣味~
編集長は元スタイル編集長。スタイルからスタッフを引き抜き始める。

スタイルは会長が手を引いたから 広告をやめる会社が相次ぐ。
このままでは資金難で発行できなくなるかもしれない。
キジャは広告を集めようと頑張るが、肝心のウジンは非協力的。

ウジンは広告に頼り、広告主の言いなりになる雑誌から脱却したいと考えている。
それって…理想論なのよね。
読者の立場では “広告ばかり”と思うことはあるけれど 広告を出す人がいるからこそ 資金を得られ発行できる。
広告なしで発行しようと思ったら 薄い雑誌にするか 質の悪い紙を使うなど コストを下げるしかない。

キジャはスタイルの株主であり、Hデパートの会長であるイ・バンジャに助けを求める。
イ・バンジャの条件は Hデパートに忠実であること。
もちろん キジャはそれでOK。
ところが ウジンは Hデパートの下僕になりたくない。レストランを売ることになっても これだけは守りたい。

キジャはスタイル存続のため ウジンに 「発行人をやめてほしい」と頼む。

キジャが考えている“新人デザイナー発掘プロジェクト”
毎週1人ずつ落としていくなんて アメリカの番組「プロジェクト・ランウェイ」みたい。
たまにしか見ないのですが、審査員の批評が痛烈で驚きます。

13-14

スタイルのために奔走するのは そこそこ楽しく観れたのに
最後の “キジャ、子宮筋腫→ウジンに別れを告げ→ミンジュンに頼る”の展開で興ざめ。
わざわざ病気ネタ出さなくても “ウジンに破産させないためにウジンと手を切る”だけでよかったと思うんだけどなぁ…


ウジンはレストランを担保に9億を借り スタイルに提供。
その資金で 新人デザイナー発掘プロジェクトを行うことに。
ところが会長が今まで投資した分の一部として 9億を回収してしまう。

そこで考え出したのが “読者ファンド”
投資を募り 収益を還元するもの。
大株主である ウジンとイ・バンジャが賛成し、会長も渋々賛成。
その資金で ソ・ヨンススタイルの限定バッグを作ることに。

広告なし、週刊誌並みの薄さの202号が発刊される。
予想外に反響が大きく 完売。

会長の望みはスタイル廃刊ではなく ウジンを潰すこと。
キジャを自分の方に引き入れようとするが失敗してしまう。

キジャはイ・バンジャが資金を提供してくれることになったのを機に ウジンに 「発行人をおりてほしい」と頼む。
“イ・バンジャが資金を提供する条件は自分を編集長にすること。ウジンが発行人でいる限り 会長は邪魔してくるに違いない。ウジンに発行人を辞めてもらうしかない”

キジャは腹痛に悩まされていた。
病院で検査をすると 子宮筋腫だった。
手術をすれば取り除ける。しかし筋腫の大きさ、できた場所のせいで 妊娠の可能性は低い。
キジャはウジンに 「あなたへの気持ちは嘘ではないけれど 結婚しないのなら別れた方がいい。シェフの方がカッコいいわ」と別れを告げる。

去っていくキジャに 「愛している」と声をかけたウジン…
感情がこもってなさすぎ…

15-16

スタイルもドラマも キジャ=キム・ヘスさん、ひとりが頑張ったと言う感じでした。
他の人、頑張った?
編集員なんて ソジョン以外 遊んでいるみたいで。
あれで務まるんなら私にもできるわ と思ってしまう。


会長は資金援助分の残りの21億の返済を要求。スタイルの口座を凍結する。
ウジンは店を売る決心をする。
それでも 会長と縁を切るためには足りない。
そこで ウジンはイ・バンジャに援助を頼む。

雑誌の売れ行きは好調。
広告も増える。
イ・バンジャが資金を出し、スタイルは持ち直す。

キジャはイ・バンジャとの契約と雑誌の編集に支障が出るのを恐れ 手術を延期していた。
しかし 倒れてしまい 入院。手術する。

キジャが退院。
ウジンはキジャにプロポーズする。

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mikajun

Author:mikajun
韓国・台湾・中国ドラマの視聴日記です。


<視聴中>
親愛なる判事様
検法男女2

海上牧雲記(九州・海上牧雲記)
瓔珞<エイラク>
  ~紫禁城に燃ゆる逆襲の王妃(延喜攻略)
如懿伝~紫禁城に散る宿命の王妃~
楚喬伝~いばらに咲く花~
扶揺(フーヤオ)~伝説の皇后~
神龍<シェンロン>(武道乾坤)
王朝の謀略(大明按察使之鉄血断案/鉄面御史)
花不棄(カフキ)
  -運命の姫と仮面の王子-(小女花不棄)

<視聴予定>
チョン・ヤギョン李氏朝鮮王朝の事件簿
       10/6~チャンネル銀河

蘭陵王妃 9/~チャンネル銀河
千年のシンデレラ(結愛・千歳大人的初恋)
         ホームドラマチャンネル放送終了
リーガルサービス~最大の利益(最佳利益)
         9/5~ホームドラマチャンネル
スィート・ドリームズ(一千零一夜) 10/2~レンタル
明蘭~才媛の春~(知否知否応是緑肥紅痩)
         10/~衛星劇場
悪との距離 10/15~衛星劇場
大唐見聞録 皇国への使者(唐磚)
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