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90日、愛する時間 あらすじ&感想





全16話 2007年 MBC

出演者 : ハン・ジソク・・・カン・ジファン
       コ・ミヨン・・・キム・ハヌル
       パク・ジョンラン(ジソク妻)・・・チョン・ヘヨン
       キム・テフン(ミヨン夫)・・・ユン・ヒソク
       パク・トック(ジソク友人)・・・キム・ヒョンボム


演出  : オ・ジョンロク
脚本  :  パク・ヘヨン

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1

ジソクはミヨンに一目ぼれ。
傘にいれてあげたり バスで横に座ったり 花を贈ったり。
頑張った甲斐あって 恋人同士になる。

土曜日 お祭りに行こうと約束したのに ミヨンの祖母が亡くなってしまう。
そして葬儀にジソクは父と来る。
ジソク父は祖母の息子。ジソクとハヌルは従兄同士だった。

2人は恋人同士ではいられない。
約束した祭りにでかけるけれど… 自然に手をつないでも… キスをしたくても…
そしてジソクはソウルに。
最後に握手をして別れる2人。ジソクは「愛して ごめん」と。

大学生に。
ミヨンは母に電話をした後つぶやく。「心が退屈。退屈じゃなくなる時がくるのかな?」
それを隠れて聞いているジソク。ジソクはミヨンの消息を知っていたのね。
ある日2人はばったり会う。話したいことはたくさんあるのに 「元気だったか」 「久しぶりだ」しか出てこない。

忘れなくちゃいけない。でも忘れられない。この思いをどうしたらいいかわからない。

再び会ってしまう2人。
ジソクは最後の日つぶやいた言葉を言う。「必ず隠れて暮せと言っただろう。気をつけて隠れていてくれ。会ったら俺たちは終わりだ」
高校生の時はミヨンは聞こえなかったけれど今は手術をしたからよく聞こえる。



とても高校生に見えないけれど 2人が楽しく笑うのをみると なんだか可愛い~
曲がとってもいいです。
愛した人が 愛してはいけない関係だった… 1話からせつないです。
いとこ同士、日本だったら結婚できたのに。

2

「何が終わるの?」とミヨン。

2人はバスに乗って帰る。
ジソクは ミヨンが降りる停留所でブザーを鳴らす。ジソクは自分の姿がミヨンに見られないように注意して ミヨンを見てきたのね。

ジソクは酔ってミヨンに会いに行く。
「終わりまで行こうか?お前が傍に居てくれたら俺は頑張る。愛している」
ミヨンも「愛している」と。

ジソクに見合い話が出る。
相手は銀行の支社長の娘ジョンラン。
ジソク父の事業がうまくいっていないみたいなのよね。息子を利用して融資を受けようってことね。

考えると…行き詰ってしまう。
とにかく気持ちのままいくしかない。
2人はアメリカにいくことに。

ジソク父は知ってしまう。ジソクが好きな人がいとこのミヨンだと。
見合い話もなかったことになり、ジソク父はミヨン父に会いに行き 怒鳴り散らす。
ミヨン父は倒れてしまう。
見舞いにきたミヨンに母は父の手紙を渡す。「父さん、母さんは理解している。心配するな」

アメリカに行く前 最後に会いにきた父。
でも言うことは同じ。従妹を愛するなんて、ジョンランと結婚して俺を助けてくれ。
ジソクは拒否する。
父は自殺を図ってしまう。

ジソクは家族のため ミヨンに別れを告げる。

こんなことになるなら再会しなきゃよかったのに と思ってしまうけれど…
ドラマを観るまでは “いとこだから一緒になれない”と 高校生の時に別れてその後ジソクが病気になるまで会わなかったと思っていたんですよね。
大学生で再会して 愛し合って… こんな形で別れるなんて 一生悔いが残りそう。
もっと早くビザがおりていたら、ブンチャンがジソク父を連れてこなければ…

3

9年後。

ジソクは結婚し娘へジンがいる。
単身赴任中かな。夫婦仲はいいとは思えない。

ミヨンはあの日「ミュージカルを見に行きませんか?」と声をかけ 一緒に酒を飲んだ人テフンと結婚したのね。
幸せそうにしている。
でも やはり ジソクを忘れられない。

ある日ジソクは医者である友人チャンにすい臓ガンだと言われる。
別の病院で検査しても結果は同じ。
余命3か月。
そう聞いて 思いどおりに生きたいと考える。
考えたことは「ミヨンに会いたい」
ミヨンに会えると思ったら ときめく…

トックに連絡先を調べてもらい 会いに行く。
「3か月だけ一緒に暮らしてくれないか?」

余命3か月。
そう言われたらどうするだろう…
子供は…下の子が来春高校を卒業して 大学もほぼ決定。だから心配はない。
これからもドラマを観ながら パッチワークして過ごすことに変わりはないから ショックだろうけれど…でもやりたいことがあるから それができないのは残念かなぁ~
ん…ジュンギとデートしたいと言ったら 「アホ」と言われる?…わね。

4

ミヨンは取り合わないで別れる。
でもずっと考えている。

忘れようとしても忘れられない。
3か月暮らそうと言われて “この人も忘れていなかった”と思って少し嬉しかった。
でも…やっぱりテフンだけ。テフンはやさしい。辛いこともすべて包み込んでくれる。一緒にいると気楽で落ち着ける。

ジソクは倒れてしまう。
ジョンランもトックもジソクの病気のことを知ってしまう。

「もし死ぬことがわかっていたらあの時ミヨンと別れなかった。またもう一度ミヨンと愛し合えるのなら…」
ジソクはミヨンのことで頭が一杯。
家族のために 心にもないことを言って別れたけれど ずっとミヨンだけを愛していた。
でも…愛されていないジョンランが可哀そう。
死ぬとわかって思い浮かぶのはジョンランでもヘジンでもなくミヨンなんて…

病院のエレベーターでジソク、ジョンラン、ミヨンが偶然一緒になる。
ジョンランはジソクに「アメリカで治療しましょう」と言う。
ミヨンはジソクの病気のことを知ってしまう。

5

ジソクは自分の病気を知ったはずなのに ミヨンが連絡してこないから落ち込んでいる。
今はただミヨンに会いたい。

ミヨンは悩んでいる。
そんな簡単に行けるはずがない。
あんな風に捨てたくせにいまさら何を言うの と思う。
だけど「3か月だけ暮らしてくれ」の言葉が頭の中で繰り返している。愛した記憶はなくならない。
憎んでいるけれど 死ぬとわかって自分を訪ねてきてくれたのが嬉しい。

ミヨンは先輩作家を送ってきて トックに会う。
余命3か月と聞く。
「ジソクはミヨンのことを心配していた。捨てたわけではない。心の中では忘れたことは一度もない。わかってほしいと言っていた」
ジソクが家族のために結婚した と知ってしまう。

ミヨンはジソクに電話をする。

テフンはミヨンの顔が出会ったころの辛い顔と同じになってきて 心配している。
ジョンランはジソクから離婚を切り出される。
この2人のほうが可哀そうかも。
ジョンランはジソクとミヨンが一緒に暮らすのは 嫌なはず。
テフンは…どんなに寛大な人でも許せないわよね。相手が死ぬとわかっていても理解しがたいはず。

6

ミヨンは何も話さない。
ジソクは「電話をしてくれてありがとう」と。

ある日、バスに乗るミヨンをみかけて ジソクはバスに乗り込む。
並んで座る2人。
何も話さなくても心は通じている…でも帰らなければならない。

ミヨンはジソクに電話をかけないように伝え、テフンだけを愛そうとする。

ジソクはバス停でミヨンが来ないか待っている。
ミヨンを見かけ あとをつけるジソク。そのあとをつけるテフン。
テフンはジソクが 会社に相談にきた男で 車をぶつけた女の夫だと知る。

そしてミヨンはジソクに「会いたい」と電話をしてしまう。

ミヨンがジソクを送るとそこにジョンランがたっている。
テフンも(なぜか)その場に居合わせてしまう。

…最後は愛する人の腕の中で死にたい気持ちはわかるけど 一緒に暮らさなくてもいいんじゃない?たまに会うとかじゃダメなの?それだけ愛しているということなのかしら。
経験ないから…理解できないわ。

7-8

テフンは声をかけず行ってしまう。

ジソクはジョンランにミヨンのことを「大学時代に別れた女」と説明する。
そして「一度も自分が願う人生を送れなかった。最後だから願う人と暮らしたい。残った人生をミヨンと暮らしたい」と。

そんなことジョンランにとってみれば「ごめん」ですまされることではない。
信じられないし、自分と自分との結婚生活を否定されたようで悲しい。

家に帰ったミヨン。
テフンに言おうとするが…テフンは話をそらす。

ジョンランはミヨンに会いたいと電話をするが、切られてしまう。
しかし偶然出会ってしまう。ジョンランの画廊とミヨンの仕事場が同じビルだった。

ミヨンは「どうするか決めていない。愛か未練かわからないけれど心が残っている」と。
ジョンランは「絶対に許せない。離婚する気はない」と言う。

ジソクは昔ミヨンが住んでいたアパートを借りて引っ越すことにする。

テフンはサンフランシスコに異動を希望し、辞令がおりる。
ミヨンは突然のことでとまどってしまう。
そしてテフンはジソクが末期のガンだと知ってしまう。

ジョンランはジソクをひきとめるため ジソク母とヘジンを呼んで 一緒に暮らそうとする。
それを知ったジソクは ジョンランに 手放してほしいと頼む。


ジソクの我儘。前世の罰ではなく ミヨンを捨てた罰を受けているのよ。
「思ったとおりに生きられなかった」と言うけれど、あの時にミヨンを捨てることにしたのは自分じゃない。父が死に家族のためにそうしたと思っているだろうし そうかもしれないけれど、家族を捨ててミヨンを取ることだってできたはず。

ジョンランが可哀そうだし、
もしミヨンと暮らしたとして、自分が死んだあとのミヨンのことを考えたら…
ミヨンと3か月だけ暮らすなんて簡単にできないはず。

ガンと知ったテフンはミヨンを手放すのかしら?
ミヨンの心の中に誰かがいることはわかっていて結婚したんだろうけれど 簡単に手放せないわよね。

9-10

ジョンランはジソクが資産運用の相談をしていたと聞き、話を聞きに行く。
そこでテフンに会う。
「主人が相談に来たらしいんですが 担当者の名前がわからないんです」と言いかけて
デスクの上の写真をみてしまう。テフンとミヨンが写っている写真。「奥さんですか?」
何も話さなくてもわかってしまう。同じ立場の2人。
テフンは「大丈夫ですよ。うまくいきます」と声をかける。
…大丈夫じゃないこと、よくわかっている…

テフンは“暮らせないなら暮らせなくてもいい。会うだけでいい。ただ親が子供を見るように見守ってほしい”

ミヨンはテフンと一緒にサンフランシスコに行こうかなと思ったりもする。
だからテフン姉と産婦人科の検査を受ける約束をする。
待合室で ジソクと暮らしていた頃の知人と会い、その話をテフン姉に聞かれてしまう。

ミヨンはテフンと暮らしたアパートに行く。
テフンに「遊ぶの、私が見守ってあげるわ」

車に接触したとジョンランに電話がかかってくる。
その車はジソクが乗ってでかけた車。
車が駐車していた場所を聞き、行ってみると…
アパートから出てくるジソクとミヨンを目撃してしまう。
ジョンランはジソクにアパートを引き払って これからは家にいるように頼む。

ミヨンはジソク姉の誕生日に行く。
覚悟をしてでかけたけれど 浮気しているのかと言われ 家を飛び出してしまう。

ジソクも母とジョンランの喧嘩に耐えられず 家を飛び出し、
2人は会ってしまう。

ジョンランとテフンがとても可哀そうで…
“懐かしいから会いたい”のではなく“愛しているから一緒にいたい”
亡くなる人の希望だから と許せるはずないわよね。

11

ミヨンはジソクとのことを 夫、夫の親戚が知ってしまったから ジソクが死んだ後 どうやって生きていこうか考えてしまう。

死ぬからミヨンに会うことを許されるだろう
ジソクはそう思っている。

そうかなぁ…ミヨンに会うだけでいいの?
ジソクはヘジンに何かを残したいと思わないのかしら。
父親との思い出、これから大きくなる娘に教えたいこと。

私は主人に残すことはなくても 子供には残したいことがたくさんある。
あれもこれも 言って置きたいことがある。
普段は忘れていても 母親が必要になった時、困らないように。


ミヨンとの逃避行。
ジソクは痛み止めの薬がなくなってしまう。
ジソクは神に祈る「どうかソウルに戻るまでは ミヨンの前で取り乱したくない」

そのころジョンランとテフンは会っている。
「なぜ 死ぬ人を捕まえようとするのですか?」とテフンが聞くと
ジョンランは「夫だから、愛した人だから、子供の父親だから」と答える。
ジョンランの願いは 自分の腕の中でジソクが亡くなること。

テフンはジョンランに言われたことを ずっと考えている。
「奥さんが離婚したいと言ったら 離婚するんですか?」

ジソクとミヨンは車が雪にはまり 救助を待っているが なかなか来てくれない。
ジソクは熱が出て 痛みも増してくる。そして気を失ってしまう。

病院で目が覚めたジソクは ビョンチャンに 「もうミヨンには求めない」と言う。
「充分だ」と。
車の中で 自分を抱きしめて 「愛している。死なないで」と言ってくれた。それだけで充分。

帰宅したミヨン。
テフンはサンフランシスコに一緒に行こうと言う。
けれど ミヨンの心はもうない。家を出て 作業室に行ってしまう。

へジンが韓国に。へジンを見て満面の笑み。
ヘジンに思い出を作ってあげて。

12

ジソクは家族の元に戻った。けれどミヨンは戻れない。

へジンとの最後のデート。
それをテフンは見てしまう。ジソクには子供がいた。
テフンは ミヨンをダメにして、自分をダメにして、なのに子どもと楽しくしているジソクが許せない。

テフンはミヨンに そんな男のどこがいいかと聞く。
ミヨンはすべて知っている、理解している。「ただ自分は彼がしてほしいことをしてあげたいだけ。テフンと別れることになっても仕方がない」と。

ジソクはジョンラン、へジンと済州島に旅行に出かける。
ジソク母はジソクが病気だと知ってしまう。

13-14

「彼とは傷をなめあうような仲。彼の望みは死ぬまでの少しの間傍にいてほしいということ。彼がいなかったらあなたを愛することもなかった」
ミヨンはテフンにそう言うけれど 理解できるはずがない。

テフンは “9年間ミヨンがジソクを忘れて自分だけを愛してくれるのを待っていた”
忘れた頃に…現れたジソク。
ジソクを見送らせたほうが 気持ちを整理できていいかも。でも…できない。

家族で旅行をしていても済州島で思い出すのはミヨンのことばかり。
里帰りしていたミヨンも同じ。

済州島では会わなかったけれど 帰りの飛行機が同じになってしまう。
到着出口で倒れるジソク。駆け寄るミヨン。呆然とするジョンランとテフン。
救急車で運ばれるジソクにミヨンはついて行ってしまう。

テフンがミヨンを連れて帰る。
でも…ミヨンはジソクのもとに行くつもり。

テフンは 「2人が会えるようにしてあげよう。2人に逃げられるよりもいい」とジョンランに言うけれど ジョンランは受け入れられない。
次にジソクに会いに行き「会えるようにする。ジョンランがミヨンを傷つけないようにしてくれ」と言う。
そしてミヨンにもそう伝える。

しかしジソクは療養院に行くことにする。
ミヨンのことは胸にしまうと。
ミヨンには家に帰ったから なかなか会えなくなると伝える。

ジソクが療養院に入居した日、テフンは上司に連れられて療養院に行き、テフンをみかける。

息子の病気を知ったジソク母は可哀そうだったわ。
息子がまだミヨンを愛していると知って ミヨンに「一緒に逃げて」とお金を渡すのよ。
息子に先立たれるのは辛いわね。


毎回悲しくてせつない。
けれど つまらない。

15-16

テフンはミヨンを連療養院に行かせる。
ミヨンには会社のボランティア活動で1週間に2日行ってくれと説明。
テフンは“どうせ死ぬんだから”と自分に言い聞かせているのね。それでも心は落ち着かない。

高校の時にしたくてもできなかったこと、大学の時にできなかったこと、そしてできなかった結婚写真を撮る。ドックとビョンチャンも一緒に。

ジョンランはミヨンがジソクに会いに行っていることを知り、療養院に行く。
「私もあなたを愛している」と言って、家に連れて帰る。

その夜ジソクは吐血し入院してしまう。
気がついたジソクはジョンランに「ミヨン」とつぶやいてしまう。
ジョンランは…諦め…ミヨンを病室に入れる。

ジソクは願いどおり ミヨンの腕の中で亡くなる。


うーーーーーーー
死がテーマなので悲しい。
けれど “妻や子ではなく 昔愛して 今もまだ愛している人の腕で死にたい”というのが納得できず…
忘れられない人がいたらそうなんだろうか…
うーーーーーーーわからない。

今の私なら 好きな人のことや やり残したことより 子供のことが心配。
伝えること、教えることを子供に書き残しているような気がする。
そして子供たちに私が作ったものをもっておいてほしくて 何かを作ると思う。

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Author:mikajun
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