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シティーハンター in Seoul あらすじ&感想


面白く観れました。
先が気になったし、
何より イ・ミノがカッコよかった。

けれど いまひとつ何か足りないような気がするんですよね。
ひとりずつ復讐していくので 同じことの繰り返し マンネリに感じてしまったのかもしれません。
それと 最後。“ユンソンとナナは幸せになりました”にしなくてもいいけど あの終わり方はちょっと…もやもやした気分になってしまったんですよね。
だから すっきりしなかったのかもしれません。



全20話 2011年 SBS

出演者 : イ・ユンソン・・・イ・ミノ
       キム・ナナ・・・パク・ミニョン

       キム・ヨンジュ・・・イ・ジュニョク
       チェ・ダヘ(大統領の娘)・・・ク・ハラ
       チン・セヒ・・・ファン・ソニ

       イ・ジンピョ・・・キム・サンジュン

       パク・ホシク(ナナ上司)・・・ペク・スンヒョン
       シン・ウナ(ナナ同僚)・・・ヤン・ジンソン
       ユンソン上司(国家指導通信網チーム)・・・イ・スンヒョン

       キム・ジョンシク(財政経済部長官→、ヨンジュ父)・・・チェ・イルファ
       チェ・ウンチャン(ジンピョたちの上司→大統領)・・・チョン・ホジン
       イ・ギョンワン(駐米大使→)・・・イ・ヒョジョン
       チョン・ジェマン(安企部長→)・・・チェ・ジョンウ
       ソ・ヨンハク(国防部長官→大統領候補)・・・チェ・サンフン

       パク・ムヨル(ユンソン父)・・・パク・サンミン
       ユンソン母・・・キム・ミスク
       ペ・ジクジュン/ペク・マンドク・・・キム・サンホ

       イ・ギョンワン秘書・・・キム・グァンイン
       ギョンワン愛人・・・ミン・ヨンウォン

       キム・サングク・・・チョン・ジュン

演出  : チン・ヒョク
脚本  : ファン・ウンギョン、チェ・スジン

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1

イ・ミノがカッコいい~~
「花より男子」「個人の趣向」の時ももちろんカッコよかった。
「アイ・アム・セム」「恋するレシピ」でちらっと登場した時もカッコよかった。
でも そんなの比較にならないほど カッコいい。
目の保養はできるし 内容も面白そうだし 期待できそう。


北朝鮮に報復するために 対北工作部隊21人は平壌に入り 目的を果たす。
しかし アメリカの圧力により 大統領の方針で 21人は殉職扱いになることに。
つまり…北朝鮮から戻り韓国に入る時に 味方である韓国軍に撃たれ…全員死亡と報告される。
しかし ただひとりジンピョだけが生き残っていた。

ジンピョは自分を庇って亡くなったムヨルの生まれたばかりの息子を連れ去る。
“ムヨルは死んだ。この子は俺が育てる”と書置きを残して。
息子に イ・ユンソンと名付け 復讐を誓う。

ジンピョは傭兵部隊を組織。
ユンソンも殺人兵器になるべく 育てられていた。

ユンソンは街中でペ・ジクジュンという男を助け 家に連れて帰る。
ジンピョは仕方なくジクジュンを料理人として雇うが、彼を追ってきた男たちに襲われる。
応戦している時に ユンソンは地雷を踏んでしまう。
ジンピョはユンソンを助けるが その時大怪我をしてしまう。

ジンピョは すぐに手術をしなければ命が危ない状態。
ジンピョは ユンソンに実父の話をする。
「17年間祖国に裏切られた。お前の父は俺を助けるために犠牲になってくれた。その弾はお前の父の心臓を貫き俺の肩に刺さった。宿敵の心臓に銃弾を撃ち込め」と話す。

大統領に内緒で計画して 21人を北朝鮮に送りだし、大統領の許可が出なかったと殺した5人の要人。駐米大使、安企部長、国防部長官、財政経済部長官、そしてジンピョたちの上司。
それがジンピョとユンソンの復讐対象。
最初の標的はイ・ギョンワン。

これから 5人を殺すわけね。
で、その間恋愛禁止だけど 恋愛しちゃうわけね。

なんだかね…ユンソンはあのまま母と一緒に暮らしていた方が幸せだったんじゃ…?
生活が苦しくても 母と普通の暮らしをする方が 銃の練習をしたり 武術を習ったりするより ずっと幸せだったような気がするのよね。
ジンピョは復讐することしか考えていなくて 父を殺されたユンソンも復讐するべきだと考えたんだろうけど それってユンソンにとってはいい迷惑だったと思うんだけどなぁ。
何も知らずに平凡に生きる方がいいとは思わなかったのかしら?

2

ユンソンは 復讐=殺害 とは考えていないみたいね。
悪事を暴き 世間から非難をあびるように仕向け 破滅させるつもりらしい。


ユンソンは“テキサス出身イ・ユンソン。米国名ジョン・リー。MIT博士”として 韓国に戻る。

ジクジュンが娘と話していたキム・ナナは 実は娘じゃなかったのね。
10年ほど前 ナナ両親は事故に遭い 母は死亡。父は植物状態に。
入院費のために いくつものバイトを掛け持ちしていた。

ユンソンは 標的ギョンワンの愛人に近づき 情報を得ようとする。
彼女とホテルに向かうために 運転代行を頼むと 来たのはナナ。
ナナはユンソンの車に携帯を忘れたのを思いだし ホテルに行くが、ユンソンは取り合ってくれない。
携帯には 父の病院から着信が来ている。
そこで 窓ガラスを割って携帯を取り 病院に向かう。
医師と 手術のこと、手術費用のことで揉めていると ユンソン登場。
ユンソンが手術費を払い ナナ父は手術をうける。

ナナは大統領府警護官に合格する。
同じ時 ユンソンは国家指導通信網チームに着任。
2人は 再会することに。
「どうしても手術費を返したい」と言うナナ。
ユンソンは 返済の代わりに運転手を200回してもらうこと。

ユンソンは足をねん挫したナナを病院に連れて行く。
そこでナナのアパートに住んでいる幼い姉弟と知り合う。
2人は福祉課の援助を受け 陽光福祉館から夕食を支給されているはず。
しかし 実際には支給されていない。
調べてもらうと 書類上は支給されていて 食費は陽光福祉館に支払われていた。
担当者がギョンワンの命令で 食費を着服。裏金作りに協力していた。

ギョンワンはヘウォン建設からの収賄疑惑で検察庁から調べられている。
担当検事キム・ヨンジュ。
ギョンワン愛人の件でユンソン、ナナと顔見知りに。
今は ギョンワンを倒そうと同じ方向を向いているようだけれど 今後はどうなるのかしら?
ギョンワンとヨンジュ父は友人。
たぶん5人組のひとりだから いずれは敵になるのかしら。

3

ユンソンは 母親に捨てられたと思っているのね。
誰がそう言ったの?ユンソンが勝手に思っているだけ?
違うんだけどなぁ…
ジンピョが奪って 復讐に利用するために 殺人兵器に育てたと知ったら…

ユンソンとジンピョは 復讐方法で意見が違っている。
ユンソンの復讐は社会的に抹殺すること。
ジンピョの復讐は殺害すること。
ユンソンはギョンワンを破滅させたが それが気に入らないジンピョが韓国にやってくる。
ついでに…ジクジュン“おじさん”も韓国に。おじさんはジンピョの味方になってくれるみたいね。



ユンソンは ギョンワンが福祉費を流用している証拠を集め
匿名でヨンジュ検事に送る。
しかし 国会で逮捕同意案が否決され 検察は手が出せない。

ギョンワンは証拠を奪った“背の高い男”が気になる。
子どもに食事が届いていないと苦情を言いに来た男が“背の高い男”に似ていると聞き、
子どもを利用することに。
出版記念会の花束係りを子どもに頼み “背の高い男”をおびきだす。

“背の高い男”=ユンソンは何も知らずにおびき出されはしない。
わざと捕まり ギョンワンが自白するように誘導。その動画を出版記念会で流す。
そして逃げようとしたギョンワンを捕えて 宅配便で検事に送る。

検事に送られたHJA-310の首には認識票が3個 かかっていた。
彼らは同じ日に行方不明として登録を抹消されていて 特殊部隊所属という共通点があった。…ジンピョと一緒に作戦を遂行し 殺された20人にうちの3人の認識票なのね。

4

ユンソンはナナが気になる。
おじさんのためにも ナナの助けになってあげたい。
それが…ちょっとずれちゃってるのよね。優しい言葉をかけてあげられない。
ナナの家が落札され すぐに引き渡さなければならない。
落札者にしばらく待ってほしいと頼んでも聞いてもらえない。
追い返されてもねばるナナを見たくなくて 落ち込むナナを励ましたくて「借金を帳消しにするからすぐに来い」と電話。
ナナにとって帳消しは嬉しいこと。
けれど 大事な交渉中に呼び出され「今から飲むから送れ」と言われて ナナは怒ってしまう。

ナナに…
ユンソンは悪い人じゃない。ナナの財布をバカにしたから 新しい財布を買ったのよ。ナナのことが気になって 優しくしてあげたいとは思っているのよ と言ってあげたい。
ヨンジュ検事より うんとうんとカッコいいんだけどなぁ…

ユンソンは 復讐は復讐を呼ぶと考える。
自分が殺害したら 残された遺族は自分に復讐しようとする。復讐した後は穏やかに暮らしたい と思っている。
相容れないユンソンとジンピョは対決することに。
次のターゲットは 先に探した方が復讐する。

ユンソンは母の店に行く。
母に気付いてもらえない。年老いた母を見て悲しく思う。
ジンピョが 母親が捨てたと教えたようね。
どうして そんな嘘を。復讐なら自分だけですればいいのに。



ジンピョは 対北工作部隊の一人キム・サンジンの弟キム・サングク元警察官に接触する。
彼は兄の死に疑問を持っていた。
ジンピョはサンジンの子どもたちに援助をしていたらしい。
ジンピョとサングクは組むことに。

5人の仲間は誰か。
ユンソンもジンピョも ソ・ヨンハクが仲間だと考える。
しかし 確固たる証拠はない。
刑務所のギョンワンに接触して聞き出そうとする。
先に ギョンワンに接触したのはジンピョだった。

ジンピョは 家族で結婚記念日の会食中のヨンハクを狙う。
ヨンハクの護衛にはナナもついていた。
ユンソンは 会食が行われているレストランに向かう。

5-6

なるほどね ヨンジュの父キム・ジョンシクがナナ両親の事故の原因なわけね。
それで ヨンジュは“足長おじさん”の名前でナナに手紙を送っているのね。
ナナが事故の再調査をしたいと思っているということは…
ジョンシクが加害者だとはっきりしていないのかしらね。ヨンジュは父親のしたことを知っているから自責の念でナナに手紙を書いているのかしら。

ユンソンは ナナのために ナナの家を高額で落札者から買う。
で 同居することに。
ユンソンはナナに「問題は解決したから このまま住める」と言いたかったようだけど なかなか言えない。
そのうち ナナはユンソンが買ったことを知り…
「裕福なことを見せつけたいの」とナナが文句を言いだし 2人は喧嘩に。
ユンソンが住み、ナナが出て行くことに。
それでは マズイ。ナナを宿なしにしないために買ったのに 宿なしになってしまう。
そこで 犬のフンを理由に ユンソンが同居を提案。ナナは承諾する。
ギョンワンの部下が ナナの部屋を物色していたし 同居するほうが安全かも。

で、ユンソンとナナが少し仲良くなったのに…
ユンソンとセヒがホテルの部屋にいたことが明らかになり…
はぁ…また 喧嘩かしらね。
ユンソンはヨンハクの調査のためにホテルに部屋を取っていた。
バーで偶然会い、セヒがユンソンの洋服を汚したから 成り行きでユンソンの部屋にいただけなんだけどなぁ。

ヨンハク暗殺は失敗。
ユンソンがレストランを停電させ ジンピョがヨンハクを狙えないようにした。
ヨンハクは1発発射するが ナナの頬をかすめただけ。
ナナは自分を助けてくれた人が誰かわからない。
でも…ユンソン、弾のペンダントを失くして それを拾ったのがナナだから いずれわかるわね。
ユンソンはジンピョ逃走を助ける。

真面目そうなヨンハクも 叩けばホコリがでてくる。
兵器の件で 自分の利益のために 欠陥品を購入した疑惑。
不良品の軍靴を支給した疑惑
息子の兵役免除疑惑。

ユンソンはそれらを明らかにし、社会的抹殺するつもり。
ジンピョはユンソンのやり方に同意したが 殺害を考えている。

7-8

「国に殺された父親の復讐」とジンピョは言うけれど…
やっぱり 理解できない。
復讐にユンソンを巻き込む理由が理解できない。
確かに 父が見殺しにされたことを知れば ユンソンは復讐しようと考えるかもしれない。
けれど ユンソンにはなにも話さず 母のそばで育つのを見守ることもできたはず。
そちらの方が ユンソンは幸せだったのでは?と思ってしまう。
そう思うと ジンピョが身勝手に思えて 腹立たしく思う。
もし ユンソンが 母に捨てられたのではなく ジンピョが連れ去った という事実を知ったら ジンピョを恨むかもしれない。ジンピョはそんなことは考えないのかしら。

ジクジュンはナナ両親の事故の目撃者だったのね。
ジクジュンの証言でナナ父は加害者になってしまったらしい。



ユンソンは ヨンハクの3人の息子たちを罠に嵌める。
罠に嵌められたと知らないまま 3人の健康は証明され 現役兵として入隊することに。

セギョレ党 大統領候補選出大会。
ユンソンはヨンハクを拉致。
屋上から 逃走しようとするが ナナに肩を撃たれてしまう。

セヒの動物病院に侵入し 自分で治療しようとする。
そこに セヒが戻ってきたため ユンソンはセヒに助けを求める。

ジンピョはユンソンの失態を責める。
ジンピョは 「今度は 警護官に撃ち返すつもりでいる」と話す。
ナナが危ない。
ユンソンは ナナが警護からはずされるようにと 鉢植えを落としたり 下剤を飲ませようとしたりするが 失敗。
しかし 大統領の娘ダヘが問題を起こし ナナは謹慎処分になる。

謹慎処分になり 落ち込むナナを ユンソンはドライブに誘う。
途中 雨に降られ 2人はユンソンのマンションに。
ナナのブラウスが濡れて透けているのにドキ、
シャワーを浴びた後の ナナのシャツ姿にドキ、
ナナの寝顔にドキ、
ユンソンは 初恋のように ドキドキしまくり。
ジンピョが電話をかけてこなかったら ユンソンとナナのキスを見られたのにと思うと残念。

大統領選挙 候補者討論会。
ユンソンは ヨンハクの演説の時 兵器購入に関しての暴露映像を流す。
その後 ヨンハクを拉致しようとして 驚いてしまう。
ヨンハクを警護するナナを目撃したから。
ナナはヨンハクのおかげで謹慎処分が解け警護勤務についていた。

ヨンハクはナナを人質にした後 ナナを捨てて 逃げだす。
放り出されたナナは 階下に落ちそうになり 手すりにつかまる。
ユンソンは 怪我している右手で ナナを助けようとする。

9

ジンピョは殺すことにこだわる。
入院したイ・ギョンワンを殺害する。
彼だけなら まぁ許せないこともないけど…
警官2人も亡くなっているのよね。遺族たちがジンピョを恨む可能性も…
ユンソンが嫌っているのは そこなんだけど ジンピョには理解できないみたいね。


ユンソンはナナを助けた後 ジンピョと合流。
ヨンハクを拉致し 脅す。
聞き出せた名前はキム・ジョンシク。ヨンジュ検事の父の名前だった。

ユンソンは ヨンハクを殺害しようとするジンピョを裏切り
ヨンハクを検察庁に届ける。
今回もヨンハクの首に鑑識票がかけられていた。
ヨンジュは大統領に28年前の事件の情報開示を頼む。

ヨンジュは現場に残されていた 洋服の香水の購入者リストから ユンソンの名前を見つける。
ユンソンがシティハンターではと疑う。

ナナは自分を助けてくれた人の目が ユンソンの目に似ていることに気付く。
ソファで寝ているユンソンの顔下半分を隠し…
シティハンターがユンソンだと確信し 驚く。

ユンソンはジンピョがナナに危害を加えるのではと心配。
ナナを守るため ナナ家を出る。
「1回のキスで簡単に落ちてつまらなかった」と軽い男を演じて ナナに別れを告げる。

キス…
ヨンハクを送り届けた後 ユンソンは倒れる。
それでも ナナのことが心配で ナナの家に。
ナナはユンソンに会いたい。会いたくて… シティハンターがユンソンではないかと考えると心配で…眠れず外にいた。
「こんな時間に外にいるなんて」と言うユンソンに
「あなたのことが心配で…」と答えるナナ。
ユンソンはナナにキスをし 抱きしめる。
…って これでうまくいくとよかったんだけどなぁ…

10

ナナはユンソン=シティハンターと確信。
協力することにしたみたいね。
ユンソンのことが好きだから、両親を殺したジョンシクの悪を暴いてほしいから かな?

ヨンジュも ユンソン=シティハンターと確信。
チャン捜査官に尾行させ 証拠を掴もうとしている。
ヨンジュはユンソンを追い詰められるかしら?
その前にヨンジュ父が追い詰められそうね。
事件を調べれば調べるほど 父親の不正を暴くことになるとは思っていないんだろうなぁ。



ギョンワンの病院でユンソンの姿を見たヨンジュはユンソンを尾行。
ジンピョの家に入るのを目撃する。

ユンソンはジンピョを非難する。
「誰のための復讐なのか知りたくなった。祖国に裏切られた仲間のためなのか、自分だけ生き残った罪の意識による自虐なのか。今日殺した警官にも家族はいるんだ。ただの殺人だ」と。

ナナはユンソンが忘れた写真を見つける。
食堂“マディス”のおばさんと先日会い来たユンソン父と男の3人が写った写真。

ユンソンはナナにジョンシクを調べている理由を聞き、
ジクジュンが以前はペ・マンドクという名前で ナナ両親の事故の目撃者だと知る。
ナナはユンソンに「ジョンシクは悪い人。殺すとか死ぬとかではなく シティハンターの手でキム検事に届けてほしい。そして裏の顔を暴いてほしい。財団は不正だらけよ。シティハンターは人殺しじゃないわよね?私は違うと信じているわ」と話す。

ユンソンはジクジュンを問いただし、
「センターラインを越えたジョンシクのせいでナナ両親は事故死した。目撃したことを警察に話した。しかし ジョンシクから脅され金を積まれて証言を変えるように言われた」と聞く。

ナナは“マディス”に行き、家族のことを聞いてみる。
ユンソン母は「家族はいない」と答え 倒れてしまう。
ナナはユンソンに電話をする。
「“マディス”のおばさんが倒れたの。来て。あなたのお母さんなんでしょう?」
ユンソン母は骨髄性白血病だった。

ユンソンは自分を捨てた母にために検査を受けたくない。
けれど ナナから「憎いなら憎いと 会いたかったなら会いたかったと言えばいい。それとも亡くなった方がいいの?」と言われ 検査を受けることにする。
しかし…
ユンソンにはチャン捜査官が張り付いている。血液を奪われるとマズイ。犯行現場の血液と適合すれば正体がばれてしまう。
ジンピョは 検査を阻止しようとする。

ユンソンは血液検査を受ける。
待ち構えていたヨンジョに血液を提供するように言われ 提出する。
ナナはチャン捜査官の尾行を邪魔し
ユンソンは科捜研に忍び込み自分の血液を別のものと交換する。

11

やっぱりジンピョにイライラ。
ユンソン母に「ユンソンは死んだ。ムヨルを殺した連中がユンソンも殺した」と言って 韓国人男性が飛行機事故で亡くなった新聞記事を見せるのよ。
ユンソン母を別の病院にうつし 監視をつけ ユンソンから遠ざけるつもり。
サングクが「会わせないのは間違っている」と言っても
「自分とユンソンの復讐に邪魔だ」と。
…自分とユンソンの復讐 ね…自分だけの復讐じゃないの?
ユンソン母は病室を抜け出し 行方不明に。
ユンソンが亡くなったことでショックを受けて 自殺しないといいけど。



ユンソンはナナを守るため ナナを遠ざけ、
国家指導通信網チームに辞表を出す

大統領は ヨンジョに頼まれた極秘文書を公開するつもりでいる。
「罰せられて当然」と。
他の2人は反対の様子。

マンドク(ジクジュン)は陳述書をナナに送る。
ナナはヨンジョに再調査を依頼する。
時効になっているし、父が犯人の事故だけど ヨンジョはできるだけのことをするつもりらしい。

ジンピョは“次の標的はキム・ジョンシク”と書かれた手紙を ヨンジョに送る。
ヨンジョは父にその手紙を見せる。
ナナが目撃者の陳述書を提出し 事故を再調査することになったことも報告する。

ジョンシクの命令で マンドクとナナが拉致され ジョンシクの家に監禁される。
たまたま マンドクはジンピョの杖につけるためのGPSを持っていた。
ユンソンは2人を助け出す。
そのあと 裏金を見つけ 金にGPSをつける。
ところが 見つかってしまい拉致される。

ナナとマンドクは ユンソンが拉致された車を尾行した。
マンドクがジンピョと警察に連絡に入っている間に ナナは助けに入り ユンソンを庇って撃たれてしまう。

12

ユンソンに髪を洗ってもらって…ナナが羨ましいなぁ…
ユンソンはナナなしでは生きられなくなった様子。


で…
ユンソンは自分が母に捨てられたのではなく 奪われたと知ることに。
ジンピョも復讐の対象に。



ナナをナヒの病院に運び 治療を受けた後 ユンソン家に連れて帰る。

ユンソンは家で盗聴器を見つける。
ジンピョの家に行き…
ジンピョとサングクが話しているのを聞いてしまう。
ジンピョがナナを始末しようとしていること、
母の行方がわからないこと、
母にユンソンは亡くなったと話したこと、
母が自分を捨てたのではなく ジンピョが自分をうばったこと を知る。

ユンソンはジンピョに「なぜ?」と聞く。
「俺とお前の定めだから お前はムヨルの分身だ」と言われ、
「母と子どもを引き裂くのは復讐のため?俺の人生を狂わせたのは復讐のため?絶対に父さんをゆるさない。父の仇はひとりで討つ。母とナナとおじさん、3人に危害を加えたら 命がけで反撃する」と言う。

ヨンジョは 財団の帳簿を見て 計算が合わないことに気付く。
家に帰り 裏金を見つける。
父に「財団にもどすか 自首するように」と頼むが 拒否されてしまう。

ユンソンはジョンシクのインプラントに盗聴器を仕掛ける。
ジョンシクが金を積んだコンテナを奪う。
それを ジンピョが追ってくる。
ジンピョの行動は予想していた。
ジンピョには偽のコンテナを奪わせ 金を学生に戻す。

怒ったジンピョはナナを拉致しようとする。

13

ジンピョは拉致じゃなくて 殺そうとしたのね。
ジンピョの復讐方法に反抗していたユンソンだけど マンドクを殺されそうになって ジンピョの気持ちがわかったみたいね。
目の前で大事な人が殺されたら 同じ目に遭わせたいと思うのは当然。
反省した様子がみえないと尚更 苦しめたいと思うはず。



ジョンシクにかけられた疑惑で ヨンジュは苦しい立場に。
シティハンターの担当をはずされてしまう。
ヨンジュは食い下がるけど 当然の決定よね。
父親に容疑がかかっている息子に担当させられないし、息子が検事なのに参考人招致に応じない父親をおかしいと思うのはもっともだし、家に現金が隠されていたのを知らなかったなんて信じられないもの。

ユンソンはジョンシクの書斎にカメラを仕掛ける。

ヨンジュはジョンシクに自首を勧める。
しかし ジョンシクは自首する気はない。それどころかまったく反省していない。わけのわからない持論で自分の犯罪を肯定する。
交通事故の被害者(ナナの両親)が死亡と植物状態なのはありがたいと言う。目撃者を買収したことを悪いことだと思っていない。事故を運が悪かった、ついていなかったと言い放つ。学費を自分の金にしたことは当然の行為。自分が国の教育をよくしたと豪語する。

ヨンジュはユンソン母の行方を捜す。
“マディス”の前でユンソンを目撃。
“1か月の息子をさらわれたらしい。もしかしたら…息子?”と考える。
ユンソンをおびきだすが…失敗する。
…そんなことする前に 父親の罪を暴きなさいよ!

マンドクもユンソン母を捜していた。
庵巡りに出ていて いつ帰るかわからないと聞き ユンソンの連絡先を残す

ユンソンとハナは連絡の取れないマンドクを心配していた。
青瓦台に来たと知り 迎えに行こうとして
マンドクがひき逃げに遭うのを目撃する。
轢いた車は ジョンシクのものだった。

ヨンジュは検事賞を受賞することに。
授賞式に父を招待するつもりはなかった。
しかし 誰が出したのか(シティハンターかな?)ジョンシクに招待状が届き ジョンシクがが来てしまう。
ヨンジュはシティハンターが来るのではと心配し 父のポケットに録音機を入れる。

予想通り 受賞の挨拶で 隠し撮りされた親子の会話の様子が流される。
花束を用意して出席したナナは ヨンジュが憎いジョンシクの息子で、父の罪を償うつもりで足長おじさんをしていたと知り ショックを受ける。

ジョンシクはパーティ会場を出て 車に乗り込む。
ところが 車の中にシティハンターがいた。
「証拠をヨンジュだけに送る。息子に父を逮捕させる。逮捕できなければ破滅するだけだ」と脅される。
車を急停車し 逃げだす。
そして…歩道橋から落ちて 車に衝突してしまう。

14

マンドクを轢いたのはジンピョだったのね。
ユンソンの復讐心を煽るためにしたらしい。
…ほんと ジンピョって理解できないわ。というか 最低の男。だいたい 復讐なんて自分ひとりですればいいのよ。子どもを母親から奪って その子に復讐させるなんて 正気じゃないわよ。



ジョンシクは病院に運ばれるが 意識不明。
ヨンジュはユンソンを恨む。
…恨んでもね… 気持ちはわからないでもないけれど もとは父親の自業自得。ヨンジュも父親の悪行の恩恵を受けていたわけだし…ユンソンに文句を言う前に 検事として 父親や父親の仲間の悪事を暴く方が先だと思うけどなぁ。
ヨンジュは父が亡くなる前に送ったメールを見る。
“すまない。次はチョン・ジェマンだ”

チョン・ジェマンは
「シティーハンターが検察に届けた2人に首には認識票がかけられていました。その認識票は失踪した特殊部員のものでした。彼らは軍の機密を盗んで逃げたので 公海上で射殺されました。事件は非公開にされました。一連の事件はこの事件の報復と思われます。皆さん、彼らは英雄ではなく国を裏切った犯罪者です」と記者会見する。

マンドクは意識を取り戻し「お前の母親を見つけた。ポタ寺だ」とユンソンに話す。
ユンソンはポタ寺に行き 母に会う。
ユンソン母は息子に再会したことで 生きる気力が湧いてくる。
ユンソンは母を 偽名で入院させ 治療を受けさせることにする。
ユンソン母は「入院する前にご飯を食べさせてあげたい」と言い、2人は自宅に。
ユンソンは母の手料理を食べる。

ジンピョは在米韓国人投資家スティーブ・リーとしてジェマンに近づく。

ジェマンはヨンジュを自殺に見せかけて殺そうと考える。
自宅でガス漏れが発生したらしいと偽の情報で ヨンジュを自宅に帰らせ 車の中で一酸化炭素中毒で殺そうとする。
ジェマン会長室にカメラを仕掛けたユンソンは ヨンジュが殺害されることを知り ヨンジュを助けに行く。
車の中で苦しむヨンジュを助け出す。
ユンソンは 息をしているのを確認した後 去ろうとするが、ヨンジュに脚を掴まれる。

ジェマンは多額の金で機密文書を手に入れたようだけど 燃やしてしまったのかしら?

15-16

見るたびに思うのよね。
ジンピョに利用されているユンソンが可哀想。
このあたりで 復讐をやめて 母とナナとおじさんと幸せに生きる方がいいと思うんだけどなぁ。


ユンソンはナナが心配。
愛してしまったがゆえに ナナが危険な目に遭わないか心配。
ナナが自分に協力すればするほど危険度は増す。
けれど ナナを捨てられない。愛するナナを捨てられない。
そこで ナナに「頼む。どうか 俺が君を求めても拒否してくれ 偶然会っても知らん顔をしてくれ 心を乱してすまなかった」と話す。
ユンソンの気持ちを理解したナナは ユンソンに従う。

当然 ナナは復讐が終わるまで と思っている。
だけど…
ユンソンは復讐が終わった時 自分が生きているか死んでいるのかわからないから 考えないようにしているみたいなのよね。
生きていたら 母からもらって指輪を渡そうと考えているようだけど それができるかどうか(生きているかどうか)自信がないみたい。

ユンソンは ジェマンの用心棒がヨンジュを殺そうと罠を仕掛けている動画をヨンジュに送る。
ヨンジュは ジェマンが自分を殺そうとしたと知る。

ヨンジュはユンソンの過去を調べる。
ジョン・リーという男が高校生の時に事故で亡くなっていることを突き止める。
彼の母親から 戸籍を売ったと証言を得る。
逮捕されたタイの麻薬密売人から ユンソンやジンピョの過去を聞きだす。
しかし…ジンピョが手を回していたから 確実なことはわかっていない様子。

次のターゲットのジェマン。
彼の会社“ヘウォン・ケミカル”では 工場の従業員が白血病で入院し 労災と認めてほしいと デモ抗議が起こっていた。
工場からでる廃液を垂れ流ししている疑惑もある。

ジェマンが受け取った機密文書だったのね。
原本はジンピョの元に渡っていた。

サングクはジンピョのやり方に不満を持ち始める。
機密文書を公開すれば 殺された兄たちの名誉は回復される。すぐに機密文書を公開するべきだと考える。ジェマンの事業に金を出すことを裏切りだと感じる。
そこで ユンソンに ジェマンを引きつけておくから機密文書を盗みだすように と話す。

しかし ジンピョが金庫を開けた時 機密文書はなかった。
ジェマンに盗まれていた。
ジェマンはジンピョを信用していなかった。

ユンソンは機密文書を見ていないから 最後の復讐相手が 大統領だとは知らない。
ジンピョは最後の復讐はユンソンにやらせるつもりでいる。
ジンピョは何を考えているのか…

17

ユンソンは大統領の息子なの?
ムヨルは承知で結婚し 父親になるつもりだった。
ということは…ジンピョも知っていたのよね?
ジンピョは 大統領が復讐する5人の中の1人だと知っていたわけだから…
ユンソンに実の父を殺させるつもりなの?
…ほんと 最低な男だわ。



ユンソン母は 刺繍したハンカチをナナに送る。
同じハンカチは マンドクを通じて ユンソンにも(渡されたはず)
ナナは 大統領から 誰にハンカチをもらったのかと聞かれるが、
ユンソン母に口止めされていて 話さなかった。
大統領も 同じハンカチを持っていて 大切に保管している様子。

ヨンジュに ヘウォンケミカルの廃水の分析結果と労災放棄覚書が届けられるが、
ヨンジュは異動が決まったため 捜査できない。
ところが ヨンジュの異動が取り消され シティハンターの捜査を担当できるようになる。
大統領がヨンジュの異動を取り消すように 働きかけていた。

大統領は 事件を明るみにし 責任を取るつもりでいる。
ジェマンに 機密書類を明らかにするようにと話す。
しかし ジェマンはそんな気はまったくない。私腹を肥やすことしか考えていない。

ジェマンはジンピョ殺害を図る。
ユンソンは ジンピョがガス漏れしていると連絡を受け帰宅したと聞き、ジンピョを助けに向かう。

18

ジンピョ殺害に失敗したジェマンの用心棒は ナナを拉致。
ユンソンをおびきだす。
助け出されたナナは ユンソンに「一生あなたを待つわ。ゴールがどこでも一緒なら寂しくない。あなたでないとダメなの」と話す。
ユンソンは「少しだけ待ってほしい。終わりが見える」と答える。

ジンピョの仕掛けた罠にはまり ヘウォン倒産。
ヘウォングループ企業も連結倒産を免れないはず。
ジェマンが苦しむのは構わないが 従業員が路頭に迷うのは避けたい。
ユンソンは 身元を偽ってヘウォンケミカルを買収する。

ヨンジュはジェマンを出国禁止に。
…したはずだったが…ジェマンは海外逃亡を図る。
ユンソンはジェマンを拉致。検察庁に届ける。

ヨンジュはユンソンを追跡し 車を止める。

19

セヒとの仲直りシーンがあったので もしや?と思ったけど…
ヨンジュが亡くなるのかしらね。
なんでもかんでも殺せばいいわけじゃないのに。

やはり ユンソンは大統領の息子だったのね。
ユンソンは母から「万が一 父親が生きていたら 嬉しいことよね」と言われ 気になる。
母の知り合いに 母のことを聞くと
「別の男の子どもを妊娠して結婚。結婚相手は承知で結婚したらしい」と。

ちょうど その時 ナナから電話がある。
「大統領も同じハンカチを持っているの。以前から おばさんの居場所を知りたがっていたの。昔傷つけた人だと言っていたわ」
ユンソンは母に「実の父の事を知ってしまった。チェ大統領が本当の父親?」と聞く。
「彼は妊娠したことも産んだことも知らない。彼には家庭があったの。チョン会長から中絶するように言われたわ。それを救ってくれたのがムヨルさんなの」と母に言われ
「育ての父親(ジンピョ)もそれを知っていたの?」と聞くと
「ええ」と。

ユンソンはジンピョに「なぜ嘘の父親の名前を教えたんですか?俺の人生を壊した代償を必ず払ってもらう」と話す。

ジェマンはヨンジュに送った機密文書を取り返し、
ジンピョをメールでおびき出す。
「機密文書がほしければ 廃車工場に来い」
ところがジンピョはヨンジュに転送。
ヨンジュは廃車工場に行く。
ジェマンからかかって来た電話から ジェマンの隠れ場所を突き止めたユンソンも廃車工場に来る。

機密文書は車の中にいれられ プレスされることになっていた。
それを知ったヨンジュはユンソンにメール。
ユンソンは機密文書を探しだす。
ヨンジュは殴られ 気を失う。

20

ヨンジュは亡くなってしまったのね。
ジェマンはジンピョに殺される。

そして…機密文書を見たユンソンは 最後の一人は大統領だと知る。
ジンピョの本当の目的は ユンソンに実の父親を殺させることだった。

ヨンハクが記者会見を行う。
「シティハンターの次の目的は大統領です。抹殺計画の主導者は大統領でした」

ヨンジュの葬儀で
弔問に来たユンソンを チャン捜査官は「お前が殺したんだ。お前がシティハンターだ」と罵倒する。
目撃した大統領はチャン捜査官にシティハンターのことを聞き、
ユンソンがムヨルとギョンヒの子どもだと知る。

ユンソンはナナから復讐をやめるように言われるが
「みんな不正をしていた。潔白なら復讐はしなかった。大統領も不正があれば復讐する。
実の父親でも変わらない」と答える。

私学法改正案を通すために反対議員と取引。
大統領選の選挙資金を不正に集めていた。
やはり 大統領にも不正はあった。

ユンソンは選挙資金の流れが記されている帳簿を捜すために 大統領邸に忍び込む。
大統領は ユンソンが来ることがわかっていた。
ユンソンに帳簿を渡し
「こんな人生にして 父として謝る」と話す。

議会で 私学法改正案の決議が行われ
賛成多数で承認される。

その頃 新聞各社に機密文書と帳簿のコピーが送られていた。
大統領の不正が明るみになり
大統領弾劾案が発議される。

ジンピョが大統領を殺しに行くはず。
そう考えたユンソンは ナナを非番にする。
しかし ナナはユンソンの意図に気付く。

ジンピョから会いに行くと連絡があり 大統領はひとりで待つ。
ナナは密かに大統領室に入る。
大統領室に訪れたジンピョを待っていたのはユンソン。
2人は拳銃を突きつけ合う。
ユンソンは「ただ 平凡に父さんと暮らしたかった」と言って 自分の頭を撃とうとする。
そこに大統領が姿を現す。
ジンピョは大統領を撃つが、
ユンソンは大統領を庇い 撃たれる。
ナナはジンピョを撃つ。
警護官に囲まれたジンピョは 自分がシティハンターだと告白し 射殺される

21名は名誉を回復。墓碑が立てられる。
ユンソン母とマンドクは アメリカで食堂をするみたいね。
ユンソンも一緒に行くのよね?
ナナは?青瓦台は辞めたようだし 父親は亡くなったようだし 一緒に行くのよね。
でも…最後 ユンソンだけが車に乗っていたのよね…
う…わからん。ユンソンが生きているのかどうかもわからないし。

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