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2019/08
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ロマンスタウン あらすじ&感想


一等の宝くじ券を巡って醜い争いをする人たち。
傲慢なお金持ちと そこに雇われている家政婦との対比。
題材は面白かったと思うのですが…
そこそこ面白く見ていたのですが…
終わって見ると すっきりしないんですよね。

どうしてなのか 考えていたけれど…わからない。
宝くじの当選金で高級住宅を買い楽しく暮らしている家政婦たちに嫉妬したのかも。
一生懸命頑張って働いても お金持ちの仲間入りはできないから。したいとも思わないけどね。
今まで 一度も宝くじを買ったことがない。買いたいと思わない。たぶん これからも買うことはない。
そんな私が このドラマをみて“そこそこ”という感想は当然なのかも。



全20話 2011年 KBS

出演者 : ノ・スングム(家政婦)・・・ソン・ユリ
       カン・ゴヌ・・・チョン・ギョウン

       キム・ヨンヒ・・・キム・ミンジュン
       チョン・ダギョム(家政婦)・・・ミン・ヒョリン

       カン・テウォン(ゴヌ父)・・・イ・ジェヨン
       ソ・ユンジュ(ゴヌ継母)・・・ヤン・ジョンア
       カン・サン・・・チョ・フィジュン
       ユ・チュンジャク(家政婦)・・・パン・ヒョジョン

       ファン・ヨン・・・チョ・ソンハ
       ファン・ジュウォン(ヨン娘)・・・ユリエル
       トゥ・ジャル・リン(家政婦)・・・キム・イェウォン

       チャン・チグク・・・イ・ジョンギル
       キム・スノク(チグク妻)・・・シン・シネ
       オ・プンジャ(チグク愛人)・・・クォン・ギソン
       オ・ヒョンジュ(家政婦)・・・パク・ジヨン

       オム・スジョン(家政婦)・・・イ・ギョンシル


       ノ・サンフン(スングム父)・・・キム・ジェイン
       スングム母・・・イム・イェジン
       スングム祖母・・・
       スングム高校時代の先生・・・
       ユン・シア(スングム友人)・・・キム・ジェイン
       ジミン(シア娘)・・・シン・ソユン

       チェ君・・・キム・ドンボム
       ソン・ジンピョ・・・ホ・テヒ

演出  : ファン・ウィギョン
脚本  : ソ・スギャン

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1

視聴率は悪かったようなんですが…
ライバルがMBC「最高の愛」SBS「私の期限は49日」「シティハンター」なので 仕方ないかも。



スングムは賭け事大好き父親のせいで 貧乏な家庭に育った。
母は苦しい生活の中でも スングムのために大学進学費用を貯金していた。
けれど スングムは勉強が嫌い。通っている工業学校からは 過去 大学に進学した者はいなかった。
そして…母が貯めた貯金通帳を父に盗まれてしまう。

2008年.
スングムは親友シアの娘ジミンを連れて シアが働くクラブに行き、
太った男と出会う。

太った男は酔い潰れていて トイレに財布を落としたのに気付いていなかった。
店から 代金の支払いを言われるが 財布がなくて払えない。
すると 店の男は その場にいたスングムに要求。
スングムは財布と支払う予定の家賃を取られてしまう。

スングムは太った男の家に一緒に行って 金を返してもらうことに。
ところが シアから 父が大家から保証金を受け取ったと 連絡が来てしまう。
仕方なく「絶対に連絡してください」と連絡先を伝えて 帰る。

太った男ゴヌは父テウォンから 頼みごとをされる。
「今日 現れた隠し子サンの父親になってほしい」
テウォンは再婚し 新婚旅行から帰って来たばかり。
そこに見知らぬおばあさんが母親に頼まれたと 赤ちゃんを連れて来た。
新婚の妻の手前 本当のことが言えず ゴヌに濡れ衣を着せることを思いついたらしい。
ゴヌは 継母や実の祖母のように慕っている家政婦に 肯定も否定もしないまま
予定通り ニューヨークに留学する。

スングムは 太った男からの電話を待っていた。
しかし かかってこない。
かかってきたのは 子守の仕事だった。
子守の仕事…サンの世話に困った継母ユンジュからの依頼だった。

3年後。
スングムは住み込みで家政婦&子守の仕事をしている。
家政婦仲間ともうまくいっているようで
今日も 家政婦仲間で出しあったお金で 宝くじを購入。
ついでに 自分のお金でも宝くじを買う。
右のポケットにはみんなの宝くじ、左のポケットには自分の宝くじを入れる。

そして…痩せてカッコよくなったゴヌが帰宅する。


スングムの家政婦仲間は…
キム・ヨンヒ家のチョン・ダギョム。
ファン・ヨン家のトゥ・ジャル・リン。
チャン・チグク家のオ・ヒョンジュ。
オム・スジョン。
あと…カン・テファン家には長年働いてきたユ・チュンジャクがいたはずなんだけど…
スングムが働くようになって 辞めさせられたのかも。

2

1等142億ウォン当選。
大喜びのスングム。
家政婦をクビになって 落ち込んでいる時に 舞い込んできた吉報だものね。
だけど…あれは“みんなの宝くじ”の方よね。
家政婦仲間はスングムが自分用に宝くじを買ったとは知らない。
スングムも 一度 宝くじがポケットから落ちたから どっちのポケットかわからない。家政婦仲間の宝くじは「右のポケット」と正しく伝えたから まさか 向かって右のポケットの宝くじを取ったと思っていない。
もしかして いずれ 家政婦仲間の宝くじとわかると気がくるのかしら。


帰国したゴヌは“おばあちゃん”がクビになったと知り、スングムをクビにする。
横暴よね。
確かに スングムが雇われたから“おばあちゃん”はクビになったんだろうけど
それはスングムが悪いのではなく ユンジュが悪いのに。
それに…サニが出て行くスングムを引き留める姿を見て 何も思わなかったのかしら?
それとも…“おばあちゃん”とは関係なく スングムが家政婦なのが嫌だったのかしら。

家政婦仲間の集まり。
スングムは落ち込んだまま参加。
宝くじを頂戴と言われて ジャケットを渡す。「右のポケット」
ヒョンジュは向かって右のポケット(つまり左側)から宝くじを取りだす。

スングムはシアの家に行く。
仕事探しの合間の昼食。求人広告を見ながら 宝くじの当選番号を確かめる。
なんと 1等が当たっていた。

ゴヌは“おばあちゃん”を呼び戻すつもりのようだけど 元気でいるのかしら。
“おばあちゃん”、辞めさせられた当初は ゴヌからの手紙を取りに来ていたのよね。
それが いつの間にか 来なくなり…
スングムが代わりに返事を書いていたのよね。

3

どんなからくりがあるのか さっぱりわからないけれど
当選した宝くじの換金や保管が一挙解決。
スングムは税引き後の額+5億を手に入れることができる。
父に見つからないといいけど。

それと…
ヒョンジュが「右ポケットを見て。違うわ。脱いだら左だわ」と言うシーンあり。
あとあと ヒョンジュは気付くのかしら。
“あの時 右ポケットと言われて 脱いだ洋服の右ポケットの宝くじを取ったかも”と。
そうなると スングムが手にした現金が 家政婦仲間で山分けになっちゃうかも。



スングムは宝くじを換金するために銀行に。
ところが そこに 父の友人がいた!異動になったらしい。
「さっき お父さんが来たぞ」と言われ 銀行を飛び出す。

父と酒を飲んでいると…
突然 父がバッグから財布を取りだす。
金を取るのか? と思ったら 金を入れてくれる。
そこまでは よかったが…宝くじを見られてしまう。
スングム、慌てて奪い返したけど あの父親のことだから しっかり確認したわよね。
その後 スングムが酔った客に絡まれ 怒ったスングム父が男たちを殴って 逆にやられて 入院することに。

入院費の工面に困るスングム。
宝くじを換金できれば簡単に解決できるけれど そういうわけにはいかない。
家政婦仲間をあたるが 貸してもらえない。
仕方なく トゥ・ジャル・リンにもらった名刺の会社に行くと…
そこはファン・ヨンが経営する貸金会社だった。

担保も信用もないスングム。
けれど ファン・ヨンの会社では宝くじの売買を扱っているらしい。
しかも税金を引いた額+5億もらえるらしい。
銀行で換金すると名前が公表され 親戚やら何やらが集まってくるけれど ここだと大丈夫らしい。
スングムは 100億 手に入れる。

サンの世話に困ったユンジュは スングムに戻ってきてもらおうと連絡。
スングムはゴヌ家に急ぐ。
しかし ゴヌに拉致されてしまう。
ゴヌは ユ・チュンジャクの連絡先を書いたスングムの宝くじ券がほしいらしい。
手に入れるまでは スングムを解放する気はない。車の中で夜明かしする覚悟でいる。
でもなぁ…宝くじ券はスングムの手元にないんだけどなぁ。

その頃スングム父はゴヌ家に来ていた。
ユンジャに スングムは家政婦を辞めたのかどうか聞く。
やはり スングムが持っていた宝くじが気になっていた。
見舞いに来た家政婦仲間からは スングムは辞めたと聞いたから
もしや 1等が当選したから 辞めた と思っていた。

4

なるほど お金持ちの相続税対策にも使えるわけね。
相続税の税率より宝くじの取得税?所得税?の税率が高いわけね。
金持ちにとっては重大な問題よね。資産を外国の銀行に預けたりしているものね。

スングムの宝くじはヨンが持っている。
ゴヌが電話番号を知りたがるから スングムはヨンにメールして聞いたけれど
返事は「宝くじはない」
でも…ゴヌ父がヨンから宝くじを買おうとしていたということは ヨンは宝くじを転売して利益を得ているわけで…持っているはず。関わりたくないだけかしら。

スングムは宝くじのお金で友人のためにマンションを購入。
父親に気づかれないといいけど。



スングムは家政婦に復帰。
ゴヌが大反対しても ゴヌ以外 ゴヌ両親もサンも大賛成なのよね。
父親の目を誤魔化すために 復帰したけれど しばらくいなかったツケは大きい。
スングムは働きづめ。熱を出してしまう。
ダギョムの部屋で休むが、他の家政婦が その日当選した宝くじの配分を巡って喧嘩。
ヨンヒが「病人がいるのに騒ぐな~~~」と スングムを連れて行こうとする。
そこに ゴヌが来る。
…うわ 三角関係勃発?…ってことにはならないだろうけど
ヨンヒはスングムに気があるの?

ゴヌは父からカードを取り上げられ 給料もなく 一文無し。
そこで 借金して株を買ったようだけど…うまく株価が上がるといいけど。

5

マンション購入代金15億 現金払い。
それは 誰だって驚くわよね。
イヤ 現金で買える人はいる。ただ それが家政婦だから不思議に思える。
“そんな金があるのなら 家政婦をしなくてもいいんじゃないか?”

スングムが気になっている様子のヨンヒ。
自分のマンションを買ったのがスングム。それも現金。と聞いて 驚く。
ますます スングムのことが気になったみたいね。


ゴヌ父はスングムがヨンに売った宝くじを買う。
その宝くじ券の裏には チュンジャクの電話番号が書かれている。
ゴヌ父は試しに電話をしてみる。
けれど 着信が“ゴヌ自宅”だから チュンジャクは電話にでない。

チュンジャクはデパートで掃除の仕事をしていた。
スングムは ユンジュのおつかいでデパートに行く。
スングムを送った運転手がチュンジャクを目撃し ゴヌに電話。
ゴヌはデパートに駆けつける。
けれど ゴヌはチュンジャクに会えなかった。
しかし その代わりに スングムに会う。

その時にスングムは メイクをしてもらい 高級な洋服を着ていたのよね。
だから ゴヌはスングムだと気付かない。
お茶に誘う。
ゴヌは名前を聞き、スングムは「ユン・シア」と答える。
…いつもとは違うメイクだと わからないものなのかしらね。どう見てもスングムだと思うんだけど…もしかして 気付いていないふりをしているの?気付いていたからポイントでお茶しようとしている?

6

外見だけで判断されるがクズみたいな現実
といっても…目の前の女がスングムだとわからないって…


ゴヌはスングム演じる“1800万ウォンの洋服を着る女”シアを好きになる。
スングムは スングムとシアを演じることに。

ヨンヒはスングムを好きになる。
“もしかしたら金目当て?”と自己嫌悪に陥ったこともあったが
純粋にスングムを好き という結論になったのかしら。

7

持つ者と持たざる者との比較のドラマなのかなぁ と思うのですが…
それで 見た目に騙されるゴヌの浅はかさを表現するために 家政婦スングムと高級服を着てお金持ちに見える“シア”を登場させたと思うのですが…
ゴヌが“シア”の正体にまったく気付かないのに 呆れてしまって…
それを引きずりながら観ているから つまらない~~~~



スングムはゴヌに「あなたが好き」と告白。
けれど「高望みはやめろ」と言われてしまう。
ゴヌはスングムのことは何とも思っていないけど 愛されるのは嬉しいらしい。
まぁ 誰でも愛されるのは嬉しいわよね。相手がものすごく嫌いな人じゃない限り。

ゴヌは“シア”を誘って チュンジャクに会いに行く。
“シア”の正体に気付くチュンジャク。
チュンジャクに「坊ちゃんが好きなのかい?身の程知らずだね。諦めて あの家を出なさい」と言われる。
一晩泊まって帰宅。
ゴヌはチュンジャクを一緒に連れて帰るつもりだったが 翌朝チュンジャクの姿はなかった。
…チュンジャクは重い病気に罹っている様子。迷惑をかけたくなくて 逃げるようにいなくなったのかしら。

帰宅早々 スングムは ユンジュから「洋服が無い」と言われる。
ユンジュは“シア”が着て行った洋服を捜していた。
スングムは急いでクローゼットに入り 洋服をかける。
ところが そこをゴヌに目撃されてしまう。

そして…
“シア”がスングムだと気付いたゴヌから「礼を言うよ。僕の初恋がこんな形で終わって」と言われてしまう。

宝くじの件。
ヨン知り合いのヤクザたちが 宝くじを盗もうと 包丁研ぎに化けてロマンスタウンに。
宝くじはゴヌ父が持っているから ゴヌ家に押し入るのよね。
盗まれちゃったらゴヌ父は可哀想だけど
宝くじ券の裏に電話番号が書かれていることを思えば スングムにとっては盗まれた方がいいかも。あの宝くじが家政婦たちの宝くじだと明らかにならないために。

8

宝くじがすりかわってしまった!
これって…どうなるの?
ゴヌ父が換金しようとして偽物だと気付く。泥棒がすりかえたとは思わないから ヨンに苦情を言う。裏に電話番号が書かれてあるから ヨンがゴヌ父に売ったものに間違いない。ということは ヨンが当選券と間違って スングムから買ったのか?
…って感じで スングムまで戻ってしまう?

それにしても “泥棒2”はしっかりしてるわ。
落書きがある宝くじはアシがつく可能性がある と聞いて 自分の宝くじと交換することを思いつく。
回は違うけど 当選番号が同じなのよね。
裏に 携帯番号を書いて 本物とすりかえる。
スングムが部屋に置いていた現金も 盗みだす。

ゴヌはいつ宝くじを換金するのかしら?
あっ、あれは遺産がわりだから…相続した人が換金するかも。

“泥棒2”がいつ換金するかも 興味あるわ。
大金を手にして 身を滅ぼさないといいけど。

さて シアがスングムと知ったゴヌ。
嘘をついたスングムを怒っていたけど…
スングムを好きなのかも。
泥棒に襲われて入院したゴヌは 見舞いにきたシアにキスするのよね。
シア=スングムと知っていて キスしたんだから スングムを好きということなのよね。
シアにキスしたんだ、スングムにじゃない。 とか 怪我のせいで朦朧としていた とか 言い訳しないわよね。

9-10

ゴヌは スングムとシアと二股かけると宣言。
2人は付き合うことになり 幸せいっぱい。
だけど それはそれで心配になるもので…

ゴヌはスングムがヨンヒに「家政婦の私を好きになってくれたはじめての人」と話しているのを聞いて気になりはじめる。
スングムがヨンヒの怪我の手当てをしてあげたり 優しくするから心配になってしまう。
ヨンヒから「付き合ってほしい」と言われて スングムが断ったと知れば安心するんだろうけどなぁ。
それに チュンジャクから「今の家政婦はいい人ですよ。彼女は3年前から好きだったんですよ。ニューヨークに手紙が来たでしょう?」と言われたのを よーく考えたら心配不要だとわかるはずなのに。

それと…
ゴヌはスングムが宝くじに当たったことを内緒にしているのが気になる。
知った過程は後回しにして…
ゴヌは気になる。
“どうして内緒にしているのか、俺が金目当てで好きになるかもしれないと思っているのか”
診察をしてくれた女医に相談するほど気になっている。
スングム父から話を聞こうと会うが…
そこにスングムが来て 話しているのを聞いて どうして話さないのかわかってくる。
酔ったスングムは父に「お父さんと縁を切られたら お金を好きなだけ使いたいわ。好きな人のために使いたい」と話しだし 宝くじに当たったことを話しそうになる。
ゴヌは慌てて スングムにキスをして口を塞ぐ。


で、どうして宝くじのことを知ったかというと…
“泥棒2”ことミングクは 換金しようと銀行に。
しかし 泥棒したことを知ったヨンが待ち構えていた。
ヨンは宝くじを取り戻す。
どうやって ゴヌ父にばれないように引き出しにもどすか考え…
夜中にスングムを呼び出して 食事をしたいと言って ゴヌ家にあがり込み、スングムがチゲを作っている間に 引き出しに入れることに。
ところが 引き出しに入れようとしたところを ゴヌに見つかってしまう。

ヨンはゴヌに事情を説明する。
「君のお父さんは宝くじで相続を考えている。私がお父さんに売った。先日の泥棒は私の部下の仕業だ。この宝くじを盗んだ。申し訳なかった。お父さんに見つからないように戻そうとしていた。君が元の場所に戻してほしい」
ゴヌから「俺のものではないはずです。期待していないです。元の宝くじの持ち主は誰ですか?」と聞かれるが、答えない。

ゴヌは宝くじを戻そうとして 宝くじ券の裏を見て驚く。
そこには自分が書いた家政婦の電話番号が…
スングムが持っていた紙に電話番号を書いた事を思い出す。


スジョンは家政婦仲間の花札にヨンを誘う。
ヒョンジュがヨンのことを気になっている様子だから 2人をくっつけようと考えている。
ヨンが席を立った時 ヨンの携帯のメールを盗み見…
スングムからのメールを見つける。
“2千万ウォン盗まれたの”
2000万ウォンも?そういえば先日1800万ウォンの洋服を奥様に取られたと言っていた。合計3800万ウォンもなくなったというのに大騒ぎしないなんて…おかしい。
スジョンはスングムを尾行するが 証拠は得られない。
それでも スジョンは疑惑を払しょくできない。

ダギョムがヨンヒに告白。
けれど ヨンヒはダギョムのことを妹のようにしか見られない。
ダギョムはヨンヒを好きで、ヨンヒはスングムが好きで、スングムはゴヌが好き。
うまくいかないのが人の心なのよね。

11

スングムに迫る家政婦たち。ついに ばれちゃうのか~~~
…って…宝くじのことじゃなくて ヨンヒとの関係だったりして。

スジョンはスングムを尾行し スングムがマンションを買ったことを知る。
コンビニの店員を問い詰め スングムが1度 自分の宝くじを買ったことを聞きだす。
高級な洋服に 高級マンション。
スングムが宝くじに当選したのは間違いないと思う。

ヨンヒ、大変なことに。
ヨンヒは祖父の絵を売って 暮らしている。
ところが その祖父の絵のひとつが贋作だとわかり…他の絵も贋作の可能性が出てくる。
そうなってしまうと これからの収入がなくなるだけではなく 売った絵の賠償問題も出てくる。
現在わかっているヨンヒ祖父の本物の絵は処女作だけ。
ヨンヒが お詫びの印にダギョムにプレゼントしたものだけらしい。

12

50億か、20億か…
そりゃぁ 50億だけど…
この際 みんなで山分けした方がいいかも。
宝くじに当選したことを黙っていられたのは 自分の宝くじだと思っていたから。
実は 家政婦たちのものだった 他人のものを横取りした と思ったら 隠し通すのは難しいかも。



「百貨店で奥様の洋服を着てゴヌを誘惑したの?」
家政婦たちが迫ってきたのは 宝くじの話だと思っていたら…
ゴヌとヨンヒ、2人を誘惑し 二股かけたことを責めているらしい。

ダギョムは「私がいない時にキッチンに立っていた」と言いがかり。
…だったら 家出するなよ!
スングムの何が気に入らなくて責めるのか 理解できない。
家政婦の分際で主人を好きになったから?二股だから?奥様の洋服を盗んだから?
…どうでもいいことだと思うけど。

スジョンの疑いは晴れていなかったのね。
スジョンはコンビニのカメラを確認。
スングムが 家政婦みんなの宝くじを右に、自分のを左に入れるのを確認。
スングムに確認し 間違っていないとわかる。
ところが…
スジョンが着けていたエプロンをはずし…
スングムは そのポケットに入っていた花札を見て 驚く。
自分の宝くじを入れたと思っていたポケットには “家政婦たち”と書かれた花札が入っていた。当然 逆のポケットには“スングム”と書かれた花札が入っていた。

100億が一気に20億に。
落ち込むスングム。
けれど 他人のものだとわかった以上 返さなければならない。覚悟を決める。
しかしスジョンは違うことを考えていた。
スングムに「他の人たちには話していないわ。2人で分けましょう」

13

お金か友情か と迫られて…
スングムは 50億ずつ山分けすることに。
けれど やはり隠すべきではないと考え 家政婦仲間に打ち明け 山分けする。
それが いいとは思うけど…事前に話してもらえなかったスジョンはカンカンよね。

スングムとゴヌの関係が ゴヌ父にばれてしまう。
ゴヌ父は 反対。
スングムは“安物の菓子”と。
ゴヌが 金持ちだったら?と聞くと
金持ちだとしてもダメ と。
…ゴヌ父の気持ちもわかるんだけど…“安物の菓子”と言い切れるほど ゴヌ父は“高価な菓子”なの?そもそも 安物かどうかの基準って何?

金持ちだと偉そうにしていても 明日はどうなるか わからないもの。
ヨンヒは祖父の絵が贋作だとわかり 無一文どころじゃない。家&マンションを処分しても 賠償できない。借金を背負うことになりそう。
チグクは息子に騙されて 無一文。
ゴヌ父は脱税容疑で逮捕される。

14

宝くじの賞金を4人で分けたまではよかったけれど…
無くなってしまった!
見つかればいいけど…ゴミ袋に入っていたから ゴミとして処理されているわよね。


宝くじを買うためのお金を出し合った時 ヒョンジュはいなかった。
スングムはヒョンジュも仲間に入れるべきだと主張。
けれど 3人は そこにいなかったんだからいれなくてもいい という考えなのよね。
多数決で ヒョンジュを入れず 4人で分けることに。

ひとり25億ウォン。
3人はゴミ袋に入れて持ち出し ホテルに隠す。
“起こさないでください”の札をかけていれば 誰も部屋に入らないはず。
…だったのに…
宝くじ番組の司会者ソンアナウンサーが偶然ホテルにいて…
酔っていて ドアの札を落としてしまい…
かけなおしたら“部屋を片付けてください”と書かれた側が ドアの表に…
ということで 部屋が掃除され…
3人+スングム+ヒョンジュがホテルに行った時には ゴミ袋に入れていた金がすべてなくなっていた。


ゴヌは 自分が宝くじ券を持っていることを父に話そうと考えていた。
父に面会に行き 宝くじ券を見せようとするが ユンジュの目を気にして 宝くじ券を出せない。
一方ゴヌ父の頭の中はユンジュしかない。
ユンジュが 金が無くなってしまった自分を捨てるのではと心配。
ユンジュを引きとめるために宝くじ券を渡すことに。貸金庫の鍵のありかと暗証番号を教える。

面会を終えた後 ゴヌはユンジュの後をつけ 銀行に行ったのを確認。
父に宝くじ券を渡さないと決める。

15

ヒョンジュが金をひとり占めするなんて 想像していなかったわ。
家政婦仲間に裏切られ
男にふられ
頼れるのはお金だけと思ってしまったのかしら。



ゴミ袋がない!
ヒョンジュ以外 気絶。
ヒョンジュは慌てて救急車を呼ぶ。
救急車に乗り込む際に ヒョンジュはホテルから「ゴミ袋をどうしたらいいですか」と聞かれるのよね。
中を確認して どう処理していいか困って 保管していたらしい。
ヒョンジュはゴミ袋を受け取り タクシーに乗せる。
救急車の中で気がついた4人は急いでホテルに戻るが ヒョンジュが運び出した後だった。

ヒョンジュは金をひとり占め。
で、ヨンを呼び出し 自分に対する気持ちを聞く。
優しくしてくれたから ヨンも自分を好きだと思っていたようだけど…
「優しくしたのは同情だ」と言われてしまう。

ダギョム、トゥ、スジョンは 警察に届けて 取り返そうと考える。
しかし スングムから止められる。
違法な手続きで手にした金だから。
だからって 気持ちはおさまらない。金を奪い返したい。
そこで ヒョンジュが航空券を買って高飛びする気配が見られたら 警察に届けようと決める。

ヒョンジュがオーストラリア行きの航空券を購入。
3人は警察に届ける。
驚いたスングムはヨンに報告。
ヨンも慌てる。
ヒョンジュも3人もスングムも自分も自分から宝くじを買ったものも すべてが破滅してしまう。
全員、ヒョンジュを追って空港に向かう。

搭乗口でヒョンジュを見つけたスングムと3人。
ヒョンジュを説得するがダメ。
ヒョンジュは飛行機に乗ってしまう。
そこに ヨンが乗り込んでくる。
「好きになってもかまいません。うちに帰りましょう」と。


さて…ゴヌは「スングムを愛している。同居する。彼女も家族だ」と両親に宣言。
ゴヌは自分の部屋でスングムと暮らすつもりでいる様子。
さぁ どうなるでしょう。

16

あぶく銭は身につかない。
楽して手に入れた金は身を狂わす。
なんとも 醜い戦い。
家政婦の醜い戦いは 大金を手にしたことがない者が大金を手に入れた時のものだけど
金持ちだって 同じように金に関しては醜い戦いをしているのよね。



「お金より 僕を信じて」
ヨンの言葉を信じて ヒョンジュは飛行機を降りる。

ヨンの立会のもと 家政婦たち5人は話しあう。
ヨンは 宝くじを買うお金を出し合った時にヒョンジュはいなかったから ヒョンジュに分ける必要はない という意見は当然と話す。
そこでスングムは 4人で分けあった後 みんなで友情の気持ちとしてヒョンジュに一部渡したらどうか と提案する。
で、ヒョンジュに 10億ウォン渡すことで決着する。

ヒョンジュは75億ウォン分を小切手にしてもらい、その小切手の番号を控える。
そして 4人の元に。
ヒョンジュは「小切手を渡す前に 自分の取り分の10億ウォンを欲しい」と話す。
現金を持っているのはスングムだけ。
3人に言われて スングムは10億を渡し、
ヒョンジュは小切手を渡す。

ヒョンジュはヨンの言葉が嘘だったと知る。
ヨンは自分を戻すために嘘をついていた。ヨンが愛しているのはユンジュだった。
ヒョンジュはヨンの家を出る。

スングムたち4人は 銀行に行く。
75億ウォンを どう分配するのかと聞かれ…
スングムは当然 自分は10億ウォンから2億5千ウォン引いた分をもらえると思っていた。
ところが 3人に ヒョンジュに渡す10億は義理と友情の気持ちだけ。みんなで平等に分けるとは決めていない と言われてしまう。
3人それぞれ出せる金額を言い、スングムは9億ウォン負担することになってしまった。

ショックを受けるスングムにヒョンジュに電話がかかってくる。
ヒョンジュはスングムから話を聞き、銀行に 控えていた小切手の番号を伝えて 盗難届を出す。

小切手に裏書きしていた3人は逮捕される。
ヒョンジュは自分の口座に10億ウォン、スングムに75億ウォン入金する。

ヒョンジュはスングムと一緒に 復讐を考えているらしい。
ヒョンジュはヨンとチグクの妻と愛人とユンジュに。
スングムはゴヌ父にかな?

ゴヌ父、ほんと嫌な奴。
追徴金が脱税金額の3倍で100億ウォン近くになると知り スングムに「100億ウォンの金を出してくれる嫁をもらうつもりだ」と言うのよね。

17

あ~~あ スングム父、ばらしちゃった!
スングム父、ゴヌ父に夕食に招待された時に 貧乏だとバカにされたのよね。娘のこともバカにされて頭にきていた。
だから 娘は金を持っているから金目当てではないと明らかにして 娘を認めてほしかったんだろうけど…
ゴヌ父がどうでるか 気になるわ。

ユンジュは宝くじを換金に行き、偽物だと知る。
ゴヌ父は 泥棒とヨンの関係を調査。
泥棒がヨンの元部下で、宝くじはヨンに奪われたと知る。
怒ったゴヌは 検察?に「宝くじブローカーがいる」と情報を提供。
ヨンはおとり捜査にはまり 逮捕される。
減刑の代わりに 購入者名簿の提出を迫られる。

18

宝くじ券は 半分に破れ ひとつは風にのって飛んでいく。
捕まえられたら いいけど…
ダメだった時は どうなるの?
ゴヌ父が金を手に入れられないだけならいいけど…
ゴヌ父がなにかしそうで 怖い。



ゴヌ父はスングムに「金持ちでも 遊び人の父親がいる嫁は嫌だ。けれど その金を私に渡すなら 嫁にしてやる」と言う。
スングムは断る。
「お金を渡さないと嫁とは認めない?それならいっそのこと当選金は父の遊び資金にします。確かに 父はいやしい人間です。けれど 奪われるかもしれないと警戒していた父は1銭も奪いませんでした。おふたりは息子を売って金を奪う泥棒です。私はお金ではなく私自身を認めてほしかった」

ゴヌはスングムに 自分が宝くじ券を持っていると話す。
ヨン、家政婦みんなを助けるため 家政婦が金を出しあって買ったことにして スングムが宝くじを換金。それをゴヌに渡すことにする。
ところが それをゴヌ父が聞いていた。
翌日 宝くじ券を奪おうと会社に現れる。
ゴヌとゴヌ父は宝くじ券を奪い合い 2つに破れてしまう。
換金するために 2人は協力しなければいけなくなる。

ゴヌ父は 家政婦たちを夕食に招待し 提案する。
というか ほとんど脅し。
ファン社長から買ったと 宝くじ券を見せ、
スングムから「私たちが換金して 渡します」と言われると
「信用できない。先に金を渡せ。渡せば宝くじ券を渡す」と。
金持ち、イヤ一度金持ちだった人って どうして こうも傲慢なのかしら。
家政婦たちが協力してくれるからできることなのに 散々家政婦を罵倒するのよね。
それが 頼む人の態度なの?

揉めているところに 検察が来る。
ヨンの家の家宅捜査。

ヒョンジュは ヨンに面会に行った時の事を思い出す。
「ここは絵がなくて殺風景だ。部屋の掃除を頼みたい。汚れた物を片付けてほしい」と言っていた。
検察が踏み込む前に 購入者が書かれた手帳を見つけ隠す。
そして 検察が帰った後 燃やす。

みんなで宝くじ券の換金に向かう。
オープンカーの中で 宝くじ券を奪い合い…
急停止した途端 宝くじ券が飛んで行ってしまう。

19

宝くじ券半分では 換金できなかった。
銀行では 本物かどうか 詳しく調べる前に “おたずね”の宝くじ券だったから 検察への連絡を優先させたみたいなのよね。
後日 ゴヌは 企画財政部に宝くじ券を持ち込んで審査を依頼。
半分だけでも 本物だと確認取れたから あとは 実際に支払われるかどうか決定待ち。


換金できず 帰宅。
チュンジャクが亡くなったと連絡があり ゴヌとスングムは向かう。
葬式を済ませ 帰宅すると…
ゴヌ家では 新しい家政婦が雇われていて
スングムは追い出される。

スングムとスングム父を罵倒するゴヌ父。
その姿を見てユンジュは家を出る。
ユンジュ、宝くじ券を失くしてしまったことでゴヌ父から責められたのよね。
お前のせいで金が減る一方だ とか 財布に穴が空いているのか? とか。
夫が自分を許す時がくるとは 思えなかった。

ゴヌは スングムを守れなかった責任を感じていた。
スングムを愛し続ける限り スングムを苦しめてしまう。
父を捨ててスングムと生きて行くことは スングムは望まない。
ゴヌはアメリカに行くことにし、スングムに別れを告げる。

ヨンヒからゴヌがアメリカに行くと聞いたスングムは空港に向かう。
スングムは「すぐに戻ってくるわよね。帰ってきて。すべて忘れて出直せばいいわ」と言うが…
ゴヌは 二度と戻ってくるつもりはなさそう。

そうそう 風に乗って飛んで行った宝くじ券の半分は チュンジャクの家のグリルのすぐ横の台の上に。
その上に 村長が腰を下ろし、
立った後 グリルの中に落ちる。
このグリルでチュンジャクがゴヌのために獲ったはまぐりを焼いたから 宝くじ券も灰になってしまったのよね。
半分の宝くじ券でも換金できればいいけど…

20

ゴヌ父だけは変わらなかったみたいね。

高額の宝くじ当選金を得て 隣人になっても 認めてもらえない。
家政婦だったものは家政婦。そこから脱出できない と言われてしまう。
辛いなぁ…悲しいなぁ…
ゴヌ父なんか破産しろ~~~ と叫びたい気分。



ゴヌから上半分の宝くじ券が届く。
宝くじ委員会の決定で 購入から6カ月の間に 下半分の宝くじ券の持ち主が現れなかった 換金できるらしい。

下半分は燃えてしまったから 持ち主が現れるはずがないのよね。
スングムたち家政婦は換金のため銀行に。
ゴヌ父も来ていた。
誰かが換金するかもと 常に銀行を見張らせていたみたいね。

換金。当然 ゴヌ父も受け取ろうとする。
けれど…表向き 宝くじ券を持っているとは言えない。宝くじ券はあくまでも家政婦たちのもの。
ゴヌ父は 自分の取り分45億ウォン(95億ウォンのうち50億ウォンは すでにスングムから受け取ったね)をスングムの口座に入れてもらう。
換金が済むとすぐ ゴヌ父はスングムに「俺の金を渡せ」と。
スングムは「金は渡します。けれど条件があります。ゴヌさんとは別れました。父に謝罪してください」と。

ゴヌ父は スングム父に謝罪しようとしない。
それどころか「教育がなっていない」などと文句を言う。
そこで スングム父は娘に「金はお前にくれるそうだ。今までいじめたお詫びだそうだ」と話す。
ゴヌ父は金を受け取れず 怒鳴りまくる。

ゴヌ父はあくまでも家政婦をばかにするのよね。
ダギョム、トゥ・ジャル・リン、オム・スジョンの3人がチグクの家を買って住むようになったのも気に入らない。「金持ちになっても 家政婦は家政婦」と。
後日 ヨンが ゴヌ父と家政婦たちを仲直りさせる場を設けるんだけど
その時も 傲慢な態度。
「金持ちになったからと 隣人ヅラされても」と。
スングムは いい加減 こんな男と関わるのが嫌になった様子。
ゴヌ父に金を渡す。

2年後。
ゴヌ帰国。
アメリカで成功してお金持ちになったらしいけれど それは内緒。
屋根部屋に住む。
そして 大家に追い出されたと言って スングムのマンションに転がり込む。
スングムは みすぼらしいゴヌの姿にショックを受けたようだけど
金持ちでも貧乏でもゴヌ父が怖くても ゴヌが好きだもの 嬉しいわよね。

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