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2019/07
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オレのことスキでしょ。 あらすじ&感想


お~~い イケメンをだせば どんな脚本でも視聴率がとれる と思っていませんか~~~
確かに 目の保養でイケメン出演のドラマを見る。ぱっとしない脚本でも見る。
だけど…
イヤ 確かに ヨンファが出演するから見た。クマの携帯ストラップを買おうかと思った。
たけど…
ヨンファの魅力がまったくでていなかったような気がするのよね。
特に 前半のツンデレのシンは。
ヨンファ人気で視聴率を取るつもりなら ヨンファの魅力全開のドラマにしてほしかった。
「イケメンですね」のヨンファの方が数十倍かっこよかった。

イ・ヒョンジンの出番が少なかったのも残念でした。



全15話 2011年 MBC

出演者 : イ・シン(“The Stupid”ボーカル、ギター)・・・ヨンファ
       イ・ギュウォン・・・パク・シネ

       チョン・ユンス(舞踏科教授)・・・ソ・イヒョン
       キム・ソクヒョン・・・ソン・チャンウィ

       ヨン・ジュニ(“The Stupid”ドラム)・・・カン・ミンヒョク
       ハン・ヒジュ(理事長の娘)・・・ウリ

       イ・ドンジン(ギュウォン祖父)・・・シン・グ
       ギュウォン父・・・ソヌ・ジェドク
       チャ・ボウン(ギュウォン友人)・・・イム・セミ

       ソン・ジヨン(シン母)・・・イ・イルファ
       イ・ジョンヒョン(シン妹)・・・ムン・ガヨン
       ヒョンス(シン父)

       ギヨン・・・イ・ヒョンジン

       イム・テジュン(教授、ソクヒョン先輩)・・・イ・ギョンホン
       “マダム”・・・チョン・ギョンホ
       ホン・ミラン(実用音楽科教授)・・・キム・ソンギョン
       キム・ヨンミン(100周年記念公演 舞台美術担当)・・・

演出  : ピョ・ミンス
脚本  : イ・ミョンスク

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1

ヨンファが“俺様”男の役なんですよね…
優しい顔立ちなので「オレはブスが嫌いなんだ」なんてセリフが似合わない。
というか…そんなセリフを言ってほしくないというか…



芸術大学の国楽科の学生ギュウォン。
祖父はパンソリ(伝統的民俗芸能)で有名。
父は祖父の後継者にならなかったため 家を出ている。

ギュウォンは入院中のキム教授を支援するチャリティコンサートを企画する。
チケットをさばくために 人気バンド“The Stupid”に出演を依頼する。

友人に連れられていった“The Stupid”のライブ。
ギュウォンはボーカルの男シンを見て 驚く。
最近やたらと会う 最低男だった。
自分の演奏を「眠くなった」と言った男。
告白されて「オレはブスが嫌いなんだ」と断った男。
図書館に寝るために来た男。
プレゼントを捨てようとする男。
しかし その歌と演奏には 惹かれるものがあった。

チャリティコンサートの日。
“The Stupid”の演奏なのに シンが来ない。
シンは 一度は楽屋に来ていたが 妹が虫垂炎になり 病院に行ったのだった。
メンバーにも言わずにいなくなったため
シン不在の理由を説明できない。
客が怒り始める。
仕方なく ギュウォンがボーカルを務めるが、客の怒りがおさまるはずがない。
ギュウォンはイライラする気持ちを抑えて 客に謝罪する。

客を送りだした後 ギュウォンはすぐにキム教授の病院に向かう。
しかし キム教授は亡くなっていた。

翌日 シンは ギュウォンに出演料を返そうとする。
しかし ギュウォンは受け取ろうとしない。
チャリティが間に合わなかった悔しい気持ちもあって ギュウォンの怒りは頂点に達していた。

チャリティコンサートに来ていたソクヒョンは ギュウォンの歌声に興味を持つ。
ソクヒョンはブロードウェイで成功し帰国。
大学の100周年記念公演の演出を任される。

ソクヒョンの元恋人で舞踏科の教授ユンスは 足を痛めてやめたバレエへの夢を諦めきれない様子。
シンに思われているが 応えきれず 少々負担に感じているみたいね。

2

ギュウォンの父とシンの両親は 大学の時の友人なのかしら?
シンは父のことを知らないらしい。
シン父が病気でシンに会いたがっていると連絡があり シン母は父親だとは隠して会わせる。
シンは父だと知っているようだけどね。



ギュウォンに「あなたがもてる理由がわからない。あなたの歌は胸に響かない」と言われ
シンは反論。
「お前の琴も響かない」と。
2人は言い争いになり…
シンは対決を提案。
ギュウォンは提案を受け入れ 負けたら1か月パシリをすると 約束する。

対決の噂は大きくなる。
ギュウォンたち“風花”対 シンたち“The Stupid” の対決だったはずなのに
国楽科と実用音楽科の対決の様相に。

先攻の“The Stupid”の演奏が終わり
後攻の“風花”の演奏が始まる。
手拍子も起き 順調だったが ギュウォンの琴の弦が切れてしまう。
演奏が途中で終わり “風花”の負け。
ギュウォンはパシリをすることに。

ギュウォンとシン、会えば喧嘩をしているけれど
お互いの音楽は認めているのよね。
それに シンはチャリティコンサートを欠席したことを謝ったし、
ギュウォンは妹の病気で来られなかったと知ったし、
そのうち 仲直りするでしょう。

3

シンはユンスにぞっこんなのね。
う…ん、ユンスに相手にされてないし…というか ちっとも似合わないし…
早くユンスを諦めてくれないかなぁ。



100周年記念公演のオーディションが行われる。
ギュウォンはソクヒョンに誘われ “風花”のメンバーと一緒に 受ける。
シンに「あの伽耶琴の音をまた聞きたい」と言われたのも 影響しているかも。

“風花”合格。
ソクヒョンが無理矢理オーディションを受けさせた 本番恐怖症のギヨンも合格する。

オーディション合格者が集合する。
ホン実用音楽科教授の推薦でシンも呼ばれていた。
シンは断ろうとするが、ユンスの姿を見て 固まる。

合格者は演奏とキャストに分けられる。
ギュウォンは当然のように 演奏のほうに行こうとするが
ソクヒョンに「今回は演技をしてもらう」と言われ 驚く。

そして…
ギュウォンは シンがユンスを見つめるのが気になる。

4

ユンスはソクヒョンを好きなのかしら?
ギュウォンにソクヒョンとの関係を聞くと言うことは 気になっているのよね。
ソクヒョンも ユンスに冷たく接しているけれど 実は好きみたいね。

ギュウォンは シンのパシリでカプチーノを買いに行くのが気にならなくなってきた様子。
逆に 楽しみにしているような?
シンもギュウォンに優しく接するようになっているけれど
でも やっぱりユンスを好きなのよね。



シンはユンスの元恋人がソクヒョンだと知り
ソクヒョンに「愛した女をネタにして嬉しいですか?教授を好きです」と敵意をむき出しにする。

ギュウォンは演技チームで練習を始めるが 実力差は歴然。
ついていけないのは辛い。
監督のコネで選ばれたといじめられる。
ギュウォンはやる気をなくし ソクヒョンに辞めたいと話す。

ソクヒョンはシンを利用することに。
「シンもやりたいと言っている。お前が出るなら許す」と言いだす。
シンはソクヒョンに説得を頼まれるが シンは説得しようとしない。
「お前とは関係なく俺はやる。やめて正解だ。ヒジュにはかなわない。誰もが呆れるほど練習する。それに比べてお前は…俺はやるから好きにしろ」と。
ギュウォンはシンがやる気になったのが気になる。
「どうして急にやる気になったの」と聞くと
「そばにいたいから」と。

ギュウォンは練習に参加する。
…なにが決め手だったのかしら?シンがやるから?シンがユンスを好きかどうかが気になるから?

練習後 ソクヒョンはユンスを食事に誘う。
「約束がある」と断ったユンスだったけれど ソクヒョンの誘いを受けることに。
「家にワインがあるんだけど よければ…」と。
1時間後に会う約束をして別れる。

ユンスはシンが自分を追いかけて来ているのに気付き 車を止める。
シンは 車を降りて来たユンスにネックレスをプレゼント。
ユンスにネックレスをつけながら キスをする。
ソクヒョンの車に乗っていたギュウォンは それを 目撃する。

5

…はぁ そんなに好きなの?あの女が?



ソクヒョンも シンがユンスにキスするのを ミラー越しに見たのね。
嫉妬しながらもユンスの家に。
しかし ユンスから断りの電話がくる。

思いを遂げられてシンは嬉しくて仕方がない。
しかし 翌日 ユンスから ネックレスを返されてしまう。
「立場をわきまえなさい。大人を軽く見てはダメよ。これ以上 つきまとわないで。私に必要なのは 夢見る子供ではなくて 大人の男よ」と。
シンは信じられない。
ユンスに「一度も揺れたことはない」と言われても 信じない。諦めるつもりはない。

ギュウォンの心は乱れる。
シンのために買ったカプチーノは 指定の場所に置かれたまま。
腹立たしく思ったギュウォンは シンに文句を言う。
すると「どうしようと俺の勝手だ。だまって俺に従えばいいんだ。二度と俺に説教するな」と言われる。
頭にきて「教授が好きなの?あり得ないわ。一回りも離れているのに」と言うと
「パシリは終わりだ。もう何もしなくていいから 俺に関わるな」と。
…はぁ そんなに好きなの?あの女が?

ギュウォンに冷たく言い放ったシンだけど ギュウォンを嫌いになったわけではないのよね。
翌朝 シンは ギュウォンのためにカプチーノを置く。
ギュウォンは嬉しくて シンと仲直り。
だけど…仲直りということは パシリが続くわけで…どっちがよかったのか?

ギュウォンは シンがユンスに迫り「あなたは私にとって男じゃないわ」と振られるのを目撃。
シンも見られたことに気付き ギュウォンを避けるようになる。

ソクヒョンはユンスに告白する。
「俺はまだお前を好きだ。他の男に嫉妬するのは もう嫌だ。やり直そう。愛している」と。そして ユンスを抱きしめる。
それを目撃するシン。
そのシンを目撃するギュウォン。
ギュウォンはシンが気になって声をかけるが…
「お前 俺を好きなのか?お前が誰を好きだろうとかまわない。俺に関わるな」と言われてしまう。
……はぁ そんなに好きなの?あの女が?

6-7

そんなに好きなのか… とため息ついていたら
シンはユンスを諦め 忘れる決心をする。
“忘れると言ってもね…なかなか忘れられないわよね”と思っていたら
もう ギュウォンのことが気になりだしたらしい。

お隣に引っ越したせいもあるのかもしれない。
何気なく「ネックレスを捜してくれ」と言ったのに ギュウォンがネックレスを捜してくれたからかもしれない。
父が亡くなった時に 慰めようとしてくれていたと聞いたからかもしれない。
でも…私には“早~”と思えて シンの気持ちについていけなかった。

ギュウォンはシンが急に優しくなって 驚いている。
だって ついこの間 俺を好きになるな、関わるな と言われて 忘れようと決心したばかり。なのに 優しくされたら どう接していいのかわからなくなるわよね。

8-9

う…ん …最後まではみるけど…
浅いんですよね。
とりあえず邪魔してみました。
とりあえず意地悪してみました。
とりあえずおじいさんがしゃしゃり出てきました。
出来事を箇条書きにしているみたい。



ギュウォンを好きになったシン。
気持ちを伝えようとするんだけど…その伝え方がね…
「俺を好きなままでいろよ。俺が好きなことを諦めるな。ずっと好きでいろ」って言われてもね…嬉しくもなんともないわよ。
ギュウォンに「私のこと好きなの?私を好きでもないのに“諦めるな”と言ったの?そう言えば私が落ちると思ったの?私の気持ちはおもちゃじゃないわ」と言われてしまう。
2人は険悪に。

それでもめげず シンはギュウォンを気にかける。
ギュウォンがシンの態度に“もしかして…”と思い始めた時
シンに「流れ星に祈ろうかな“また俺を好きになってくれますように”と」と言われる。


主役はヒジュに決まったけれど
新聞は ヒジュよりもギュウォンを評価していた。
それが気に入らないヒジュ母はテジュンに ギュウォンをやめさせるよう命令していた。

テジュン、ソクヒョンが気に入らないのよね。
ソクヒョン演出で舞台をやることが決まっているのに
自分もヒジュを主役にして演出を考えている。
理事長は自分の味方だから 自分の演出が選ばれると思っているようだけど うまくいくかしら。

10-11

テジュンもヒジュ母も最低。
ヒジュのためにそこまでやる?娘の実力を知りなさいよ!

シンとギュウォンの仲は…
人前で 手を繋いだり キスしたり 公然の仲に。
好きにやって。


さて テジュンとヒジュ母の企み。
ヒジュ母はスポンサーにせがまれ 舞台の一部を見せることに。
娘を自慢したい気持ちもあったのよね。
しかし ヒジュは出演できなかった。
ヒジュは ジュニと一緒に屋上にいた。
携帯の電源を切っていて 連絡がつかなかった。
代役のギュウォンが出演。ギュウォンの評価が上がる。

おもしろくないヒジュ母は ソクヒョンがギュウォンを出演させるために わざとヒジュに連絡しなかったと でっちあげる。
それを証明するために 偽メールで2人をホテルのバーに呼び出し 写真を撮って ネットに流す。
テジュンはヒジュ母の命令通り ギュウォンの休学処分にするべきと提案。
怒ったソクヒョンは「自分が辞めるから ギュウォンの処分を取り消すように」と迫る。

12-13

母のせいで悪者になってしまったヒジュ。
イヤ 本人も十分意地悪で我儘だけど 母親が画策しすぎなのよ。
理事長夫人だからって 我儘過ぎ。
親がしゃしゃり出なくても ヒジュは大丈夫なのに。


記念講演の監督はテジュンがすることになり ギュウォンは代役を下ろされる。
主役はジュミ1本。代役を用意する必要はないと。

ソクヒョンが監督を降りたせいで スポンザーが手を引き始める。
テジュン監督は学生からの評判も悪い。
ジュミ母はソクヒョンを監督に戻す。
当然 テジュンはジュミ母に抗議。
すると「ひがむ前に実力をつけなさい」と言われてしまう。
オイオイ それはあなたの娘が言われる言葉じゃないの。

ジュミはのどに炎症を起こしていて すぐにでも 手術が必要だった。

それを知ったテジュンはジュミ母を脅迫する。
テジュンは監督に戻れると思って脅迫したようだけど
ヒジュ母は公演中止を決める。

シンたちは自主公演をすることに。
ギュウォン主役で 公演するつもりだったが…
ヒジュが戻ってくるのよね。
がっかりのギュウォンと ヒジュの我儘にうんざりの学生たち。
しかし ヒジュは自分が舞台に立ちたくて戻って来たわけではなかった。
1テンポ遅れるギュウォンを指導するために戻って来たのだった。
ギュウォン、ソクヒョンはヒジュの病気のことを知る。

公演の日。
主役はヒジュ。
そして 歌えないヒジュのためにギュウォンが舞台裏で歌う。

14-15

シンの怪我は必要?
彼の怪我を気にして留学をやめる。それが嫌だから 彼は怪我は治ったと嘘をつき別れを切り出して留学させる。
そんな展開が いやらしい。
わざわざ別れる展開をつっこまなくてもいいじゃない。


公演の打ち上げ。
ヒジュ母が記者を連れてくる。
ヒジュ母は娘が取材を受けて嬉しそう。
しかし…
記者に「喉を痛めていてよく歌えましたね」と言われて
ヒジュは「歌っていたのは彼女です」とギュウォンを指さす。
記者はギュウォンのところに。
あ…あ また画策して失敗。ヒジュ母、今度はヒジュ妹に力を入れるらしい。「ダイエットしなさい」って 母親に似てしまったんだから仕方ないじゃない。

The Stupidと風花の演奏&ギュウォンのボーカルで アルバムを出す話がもちあがる。
当然 ギュウォン祖父は反対。
伽耶琴のコンクールの日とテスト演奏の日が重なる。
悩むギュウォン。伽耶琴のコンクールに参加することに決める。
しかし 当日になっても悩んでいた。
で、ギュウォンは迎えに来たシンと一緒に テスト演奏に向かう。

テスト演奏の結果 ギュウォンのみがスカウトされ 留学することになる。

ギュウォンを迎えに行った日、転んだギュウォンを支えようとして シンは腕を怪我していた。
痛みでギターを弾けない。
検査を受けた結果 手術が必要だと言われる。

シンは怪我のことはギュウォンに黙っていた。
しかし ギュウォンはシンの様子がおかしいことに気付いていた。
自分のせいで怪我したシンを残しては留学できず 残ることを決める。

シンはギュウォンを留学させるため 怪我は治ったと嘘をつく。
そして「別れよう」と。

1年後
ギュウォン帰国。
渡米していたユンスとソクヒョンも帰国。
ソクヒョンは公演を計画していた。
ギュウォンを起用し 曲はシンに頼むつもり。

シンは完全に治癒してしなかったから 曲だけを提供することにする。
しかし ギュウォンはそれを自分に会いたくないからだと勘違いする。
シンもギュウォンも お互いを愛しているのに 素直になれない。
シンは怪我を隠そうとするから ギュウォンによそよそしくなる。
ギュウォンは シンから別れを告げられたから シンの心は離れてしまっていると思っている。

ソクヒョンはそんな2人がもどかしい。
シンの曲をギュウォンに渡し、腕の怪我ことも話す。
シンの曲はギュウォンへの愛が描かれていた。

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Author:mikajun
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晩媚と影~紅きロマンス~(媚者無疆)
如懿伝~紫禁城に散る宿命の王妃~
楚喬伝~いばらに咲く花~
霜花の姫~香蜜が咲かせし愛(香蜜沉沉燼如霜)
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