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僕らはふたたび恋をする(真心請按兩次鈴)台湾版 あらすじ&感想


任家愷と鄭小襄が結ばれると信じていたから(予想できたから)
喧嘩しても 別れても 安心して観れました。
ただ…安心して観れた ということは…
楊凱莉が邪魔しても 任家愷が鄭小襄を憎んでも “2人はどうなるの?もしかして別れちゃうの?”とドキドキ感が少ない ということで…
その点は ちょっと残念でした。

3部作のなかで 一番なのは やはり「ハートに命中100%」です。



台湾版 全15話 2012年 

出演者 : 任家愷レン・ジアカイ(華禾PR社)・・・何潤東ピーター・ホー
鄭小襄ジョン・シャオシャン・・・張釣甯チャン・チュンニン
楊凱莉ヤン・ケリー・・・曹珮
王克捷ワン・クージエ・・・修杰楷シュウ・ジエカイ
唐明馨タン・ミンシン・・・房思瑜
王多麗(多多)ドォドォ・・・鄧筠庭

任天欣(任家愷の妹、幼稚園の先生)レン・ティエンシン・・・夏干喬
鄭陳櫻子(鄭小襄の母)・・・林美秀リン・メイシュー
鄭陳功(鄭小襄の兄)チェンコン・・・張克帆
張雅文(鄭小襄の兄嫁)ヤーウェン・・・鐘欣凌チョン・シンリン
何芝芝ホー・ジジ(鄭小襄の友人、キャスター)・・・宋新妮
歠威(任家愷の友人)・・・那維勲
任国那(任家愷の父)・・・朱德剛


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1

「ハートに命中100%」「最後はキミを好きになる」に続く 3部作完結作品。
面白いに違いない。
何潤東と張釣甯 主演なので 間違いなく面白いはず。
第1話から 張釣甯が可愛くて 期待大です。  



2003年 伝染病が流行。
外出時には皆がマスクをし、次は自分が感染するかもと不安に思っていた。
そんな時 2人は出会う。
乗りあわせたエレベーターが止まり 閉じ込められる。
不安な様子の鄭小襄を任家愷は励ます。
「笑っていた方がいい。笑顔は役に立つ。恐怖は薄れるし 人にも勇気をあげられる」と。
そのうち 鄭小襄は酸欠で倒れ…
助け出された後 居合わせた王克捷に人工呼吸され…
伝染病を移され 隔離されてしまう。

任家愷は 伝染病患者を隔離している病院に取材に入る。
そこで鄭小襄に再会する。
ここでも 任家愷は落ち込んでいる鄭小襄を励ます。

鄭小襄は 退院した後 任家愷を捜して 出会ったエレベーターに行く。
見つけるが…恋人らしき女性と一緒にいて 話しかけられなかった。
で、代わりに再会したのが 自分に病気をうつした王克捷。

任家愷の写真展が開催される。
任家愷は病院を通じて 鄭小襄に「写真展に来てほしい」と連絡。
鄭小襄が来てくれるのを楽しみに待っていた。
しかし…
彼女は来てくれたが…
送ってきた王克捷とキスしているのを目撃してしまう。

任家愷と鄭小襄は再会を喜ぶ。
しかし お互いに恋人がいると思っているから 思いを伝えられない。
「幸せな日々を送ろう」と別れる。
それから…

鄭小襄は王克捷と3年付き合った後 プロポーズされる。
王克捷の先輩夫婦にお祝いされ 幸せ一杯だった。
しかし そのお祝いの帰りに王克捷の先輩夫婦が交通事故を起こし 亡くなってしまう。
奥さんは 妊娠中で 出産後死亡。
2人は 先輩夫婦の娘 多多を引き取る。

籍を入れないままの 多多との3人の生活。
鄭小襄は 家事に追われ慌ただしい毎日を送り つまらない“漬けもの女”になっていた。
そして 突然 王克捷が家を出て行ってしまう。
彼は 先輩が亡くなったことに責任を感じていた。
「幸せになる資格はない 区切りをつけよう 生活に疲れた、多多は施設に入れていい」と。

鄭小襄は運を変えようと 改名するために役所に。
帰りに任家愷に再会する。
任家愷もまた 離婚のために役所に来ていた。
鄭小襄は任家愷に気づくが 任家愷は気づかない。
再会を喜ぶことなく 別れる。

多多が王克捷に会いたがる。
そこで 会いに行くと…
彼は元彼女 唐明馨と一緒にいた。
冷たく追い払われ 多多は泣き叫ぶ。
多々を笑顔にしてくれたのは 任家愷だった。

2

愛情が無くなった とか 他に好きな人ができた とか 別れることはあるけれど
王克捷の別れ方があまりに酷い。
鄭小襄も多多も捨てられたと言う気持ちが強いはず。
とても傷ついているようで 心配。  


役所に行った後に会った時 任家愷は溝に携帯を落としていた。
鄭小襄はそれを拾っていた。
スポーツジムで会った時に「返したい」と話すと
「夜は“ナンバーゼット”という店にいる」と言われる。

夜 携帯を届けると…
任家愷は泥酔していて 鄭小襄にキスする。
どうやら 元妻と勘違いしているらしく
「俺が悪かった。愛しているけど もう無理なんだ。君らしい人生を歩ませたい」と言いだす。
そこで 鄭小襄は亡くなった父にしてもらったように 青い鳥の話をして励ます。

引っ越し業者が王克捷の荷物を運び出す。
鄭小襄は 最後にもう一度 王克捷に会いたいと思い メールする。
約束の場所に王克捷は現れず「会うつもりはない」と電話がくる。
しかし 実は王克捷は来ていた。
鄭小襄は王克捷の姿を見つけ 追いかけるが…
王克捷は 鄭小襄の目の前で唐明馨とキスして 行ってしまう。

鄭小襄は多多のお迎えを忘れていたことに気づく。
幼稚園に連絡しようとするが 携帯がない。
公衆電話から連絡するが…
幼稚園で待っていたはずの多多の姿が見えなくなっていた。

鄭小襄が迎えに来てくれない。
多多は 「パパは私が要らない。ママも私が要らなくなった」と思ってしまった。

3

鄭小襄と任家愷がいい感じなのよね。
気持ちを伝えあったわけではないけれど “言わなくてもわかっている”って感じ。
べたべたすぎず …でも よそよそしくなくて…とっても 爽やかな2人。
で、いつの間にか 鄭小襄と任家愷と多多は家族みたいに。
鄭小襄は8年前に抱いていた思いがよみがえり 気になっている。
多多を気にかけてくれるのが嬉しくて ますます気になってしまう。
任家愷は かつての自分と多多が重なる。
王克捷に捨てられ不安定になっている鄭小襄と多多が心配。

それから…
多多の幼稚園の先生 任天欣が任家愷の妹だと判明。
ついでに 8年前に 任家愷の恋人だと思った女性が任天欣だと判明。
鄭小襄は勘違いしていたと知る。  



鄭小襄は幼稚園に駆けつける途中で 任家愷を見かけ車に乗せてもらう。
そして ジャングルジムの下で倒れている多多を発見する。
多多は手術を受ける。
駆けつけた王克捷は鄭小襄を責める。
世話できないのなら施設に入れろと。
…まったく ホント最低男。捨てたあなたに 責める権利があるの?

手術後 目を覚ました多多が 話さなくなっていた。

多多の様子を聞いた任家愷は 児童心理学のシェン先生を訪ね 図書館で勉強する。
任家愷は 子どもの時 両親の離婚で 多多と同じように不安定な状況になったことがあったらしい。
だから 多多のことを気にかけていたのね。

鄭小襄は 任家愷が図書館で児童心理学を調べていると知る。
行ってみると 声をかけづらい状況。
鄭小襄は 少し離れた席に座り メモ帳に任家愷へのメモを書く。
そして…いつの間にか眠ってしまい…

任家愷は眠っている鄭小襄に気づく。
鄭小襄が書いたメモとぱらぱら漫画に笑う。
鄭小襄を愛おしそうに見つめる。
でも…起こす時は おでこをパッチン!
…こういうのがいいのよね。

勉強の成果を聞く鄭小襄に任家愷は
「“答えがない”と“不確か”とは違う。不確かでも核心に近づける。心は予測不能。近づいてみるしかない」と答える。
その時 車に轢かれそうになり 任家愷は鄭小襄を抱きしめることに。
多多の話をしていたはずなのに 自分たちのことに?で、近づいたら…何も起きらなかった…あくまでも表面上はね。心は近づいたみたい。

任家愷は多多に荒療治をする。
多多は 気持ちをすべて吐き出し 言葉が戻る。
鄭小襄は多多に「施設には行かせない。ママがそばにいる」と話し 落ち着かせる。
そして 多多は 任家愷に言われて いつもつけていた翼を外す。

任家愷は仕事のことでむしゃくしゃ。
鄭小襄に電話する。
「恩返しのチャンスがきた、ごちそうしてくれ。場所は君の家で」と。

食事の後 3人は写真を撮る。
任家愷は 伝染病をテーマに写真を撮ったあと カメラを持てなくなったと話し始める。
「治った女の子もいた。彼女とは故障したエレベーターで出会った。彼女とは不思議な縁があると思い 特別な感情を抱いていた。気持ちを伝えようとしたら恋人がいた。明るくて笑顔がまぶしかった。幸せになろうと約束して別れた。再会したら今幸せか?毎日充実しているか?と尋ねる」と話す。
鄭小襄は「覚えていてくれたの?あなたはずっと大切な人だった。忘れたことはない」と話す。

4

ちょっと ちょっと~~それは 不法侵入だよ~~  


まずは 前回の続き
鄭小襄、告白したのかと思ったら…
冗談にしちゃった。
それでも我慢できずに任家愷を抱きしめ 「彼女なら 心をこめて抱きしめてるわ」と話す。
それに対して 任家愷は「辛いこともあるけど 諦めるなと伝えたい」と答える。
任家愷は鄭小襄がエレベーターの彼女とは気づかないまま。

鄭小襄は就活を始めるが うまくいかない。
県職員の採用試験では 大失敗。それが放送され 最悪。
それでもめげずに インタビューでは前向きに答える。
「どんな辛い目にあっても諦めてはいけないとある人に言われたの。何があっても負けない」と。
それを見た任家愷は 感動した様子。
鄭小襄に電話して「疲れたら青い鳥と一緒に雲の上で休め。よく頑張った」と励ます。

自分を励ます鄭小襄だったが こうなったのは王克捷のせいだと思うと悔しい。
引っ越し業者が電話で住所を確認していたことを思いだす。
王克捷の家に忍び込むと…
床に置かれている段ボールは引っ越し業者の名前入り。女性物の靴はなく スリッパはひとつ。
一人で生活していると思い やりたい放題して帰宅する。

それが…どうして家に入れたかというと…鄭小襄、鍵の暗証番号がわかってしまったのよね。“2人にとって思い出深い番号”だったらしい。2人が出会った日かしらね。
で、実はその家は任家愷の家。
彼にとっても 鄭小襄に出会った日は“2人にとって思い出深い番号”なのね。

鄭小襄は 再び 王克捷の家に忍び込む。
ところが家主が帰って来てしまった!

5

任家愷は 鄭小襄がエレベーターの彼女だと気づいていたのね。
だから 気になるし 幸せになってほしいと思っている。
で、鄭小襄が 今の姿を見られたくないのでは?と思い 言い出せずにいる。  


鄭小襄はバイト代を受け取るが 思っていたより少ない。車に水をかけられる。
むしゃくしゃして王克捷の家に。(本当は 任家愷の家)
お風呂に入っていると 家主が帰宅。
慌てて 裸のまま逃げようとしたら 目の前に任家愷がいた。
裸を見られたくなくて 任家愷に抱きつき 壁に押しやる。
と、そこに 元妻の楊凱莉も来てしまった。

任家愷と裸の女性が抱き合っているのを目撃した楊凱莉は飛び出す。
任家愷も追いかけて 外に。
その時に 外に出られないように鍵をかけたから鄭小襄は出られなくなり 母に助けを求める。
慌てて 兄が駆けつける。
そこに任家愷と楊凱莉が戻って来て 不法侵入者だと警察に通報。
で、警察が出動して 大騒ぎに。
任家愷は鄭小襄の説明に納得し 解決する。

その時に 任家愷に「どうして鍵の暗証番号がわかったんだ」と聞かれ
鄭小襄は「いろいろ試したの。伝染病に感染した日にしたら当たったの。運命の日だから」と答える。
任家愷は「妻と出会った日」だと話す。
エレベーターで会った日だと話そうとしたようだけど 鄭小襄が気まずい思いをするのではと思って言えなかったみたいね。

問題発生。
楊凱莉を追いかけて来たパパラッチが 鄭小襄が裸で任家愷に抱きついた写真を撮っていた。
雑誌に掲載され 大騒ぎになる。
鄭小襄は任家愷の父から 金を渡されるが 断る。

6

任家愷の気持ちがよくわからない。
楊凱莉のことは…
愛しているのよね?離婚したけれど 愛しているのよね?離婚した方が 楊凱莉は幸せになれるから と離婚したのよね?
で、鄭小襄のことは…
8年前に出会った時から 幸せでいてほしいと思っているのよね?それが 愛なのか同情なのか 自分でもよくわかっていないみたい。ただ 鄭小襄が困っていると 助けてしまう…のよね?
だから鄭小襄と任家愷は付き合うことに?  



鄭小襄は大騒ぎするマスコミを鎮めるために 記者会見をすることに。
自分が悪者になってバカな女を演じて 任家愷を助けようと考える。
その様子はあまりに惨めで 様子を見に来ていた任家愷は 思わず鄭小襄を助けてしまう。
「何でもアリの世の中だ。彼女を愛している」と言って鄭小襄を抱きしめる。

鄭小襄は任家愷の真意を図りかねていた。
私を助けてくれただけ と思う。
けれど 任家愷は 本気で付き合うつもりらしい。「愛し合おう」と言う。
「2人とも別れを経験して傷ついている。お互い慰めあおう。付き合おう。きっとうまくいく」と。
そう言われても 素直に受け入れる気にはならない。

任家愷も自分の行動がよくわからなかった。
鄭小襄に振り回されているように思えるけれど 鄭小襄が気になって仕方がないのは確か。
記者会見では 衝動的に「愛している」と言ったけれど 今更取り消すことはできないから それに流されるのもいいかもと思う。

任家愷は鄭小襄に「君はパパラッチに追われている。君の不用意な発言で 僕の大きな取引がダメになるかもしれない。君をそばに置いておくしかないんだ」と話す。
「旅行だと思えばいい。俺たち2人とも自分の現状に満足していない。現実逃避をしたいと思っている。同じ景色でも見方を変えれば違う景色が見える。他人に理解してもらえなくても俺たちの理論で付き合おう」と説得。
鄭小襄は受け入れる。

7

楊凱莉は 仕事のために 任家愷に相談せずに中絶したのね。
それは 許せないわよね。
と同時に 家族にこだわる自分から解放してあげれば 楊凱莉は自分の人生を歩けると思ったのかもしれない。

任家愷は 楊凱莉に「今俺は彼女と付き合っている。君は俺を愛してなどいない。だから勝手に中絶したんだ。それが俺への愛なのか?」と気持ちをぶつける。
そして その後 鄭小襄を抱きしめて「俺が会った誰よりも君は素直に真心を差し伸べてくれる」と言う。
任家愷は 癒してほしい。ただ そばにいて抱きしめていてほしい。
鄭小襄は それがわかるから 任家愷にキスをする。


任家愷の会社で働き始めた鄭小襄。
公私混同はしない ということで 会社では任家愷は冷たい。
自分で仕事を見つけ 同僚と仲良くなれ と。
それは 当然のことかもしれない。
でも…みんな任家愷と鄭小襄の関係は知っているから 鄭小襄に対して陰険。
“こんな女がボスの恋人で コネ入社なんてあり得ない”と思っている。

鄭小襄はみんなと仲良くやろうとするけれど 頑張るほど空回り。
鄭小襄の悪口を言ったためにクビになったバイトが 機密書類をライバル会社に売ったことが明らかになり 鄭小襄への風当たりは強くなる。
しかし バイトは腹いせで盗んだのではなく スパイだったとわかる。
これで 鄭小襄に対しての誤解が解けたみたいね。

8

ついに任家愷が鄭小襄に「愛している」と告白。
…やっぱり 人間 せっぱつまらないと本心を出せないものなのかしらね…  




機密書類を盗まれたエステ会社“仙美”の広告の件は…
鄭小襄の後輩たち、太っている“綱引き隊”を広告に使うことで解決する。
鄭小襄は「利用している」と怒るけれど…
後輩たちは利用されているとは思っていなかった。
ダイエットしたい、遠征する費用も欲しい、それが広告に出演することで 一挙に解決すると喜んでいた。

広告の件で任家愷と喧嘩した鄭小襄、
ひとりになって 冷静になると 任家愷と後輩たちの考えを理解できるように。
そして こんなにムキになるのは嫉妬しているからかもしれないと思い始める。

実は…
任家愷が“綱引き隊”のひとりに 願い事が叶うようにと 手にト音記号を書いてあげたことがあって…
任家愷は 最愛の女性から教えてもらったらしいのよね。
で、鄭小襄は 最愛の女性=楊凱莉と思って 嫉妬。
本当は ト音記号のおまじないは子どもの時の話だから 最愛の女性=楊凱莉 ではないのだけれど。

鄭小襄は 嫉妬している自分に気づき 悲しくなる。
“私は愛しているのに 彼は愛していない。彼の部下や航空券になれても 2人の距離は縮まらない”


鄭小襄が拉致される。
犯人は 以前から任家愷に恨みを抱いていた議員夫人。
浮気夫と離婚したいのに 任家愷のせいで仮面夫婦を演じなければいけないと恨んでいた。

任家愷は要求をのみ、鄭小襄を助けに行く。
しかし 2人とも 爆弾が仕掛けられている小屋に 置き去りにされてしまう。

こんな時は 素直な気持ちがでてしまう。
鄭小襄は「愛している。ずっと前から。ただあなたのそばにいたかった」と告白する。
すると 任家愷は「あの時の君だろ?君の未来を僕にくれ」と言って 鄭小襄をひっぱって 爆発前に脱出する。
そして任家愷は「知ってたか?任家愷は臆病もので言い訳ばかりして認めなかった。愛している。2人で生き延びて幸せになろう。恋愛しよう。約束は忘れていない」

なんと 議員夫人がまた襲ってくる。
鄭小襄は任家愷を庇って刺されてしまう。

9

2組それぞれには 隠された秘密があるのね。
鄭小襄と任家愷は 結婚しそうな勢いだけど…
隠された秘密を知ってしまったら…
よりは戻さないにしても…
すぐに結婚できないかも。  




鄭小襄は退院し、任家愷の家で静養することに。

任天欣は 2人が仲良くするのが気に入らない
楊凱莉とよりを戻してほしいと思っている。

任天欣は楊凱莉が中絶した本当の理由を知っていた。
中絶したのは任家愷の父に命令されたからだった。
検査の結果 お腹の子は病気の可能性があった。そのため任家愷の父は中絶を迫った。
その様子を 任天欣は目撃していた。

任家愷の父の意見は絶対だったのだろうけど…
言われるままに中絶しなくてもいいと思うのだけど。
父親が口出すことじゃないわよね。
任家愷に相談するべきだったのに。

任天欣は兄を楊凱莉の誕生会に連れて行く。
楊凱莉は任家愷に未練があった。チャンスがあるなら やり直したいと考えていた。
しかし やり直したいと思えば思うほど 任家愷の気持ちは離れて行く。
鄭小襄を愛していると気づいた後だからこそ 任家愷の気持ちは楊凱莉になかった。

楊凱莉は任家愷を諦められない。
鄭小襄に 別れてほしいと頼もうと考える。
そこで 鄭小襄の家に行き、玄関前で争う男女を見かける。
争っていたのは 王克捷と唐明馨。
実は 王克捷は病気のために鄭小襄と別れたのだった。

任家愷は鄭小襄にプロポーズする、
鄭小襄は突然で戸惑う。負い目から言っているのではないかと気になる。
けれど 任家愷は心から一緒にいたいと思っていた。

10

あ~~~という間に 進んで もう結婚式。
意外にも任家愷の父が快く結婚を認めたけれど
どうやら 裏がありそう。
やっぱり 楊凱莉が言うように 任家愷の前には 父親という魔物がいるのね。  



任家愷が多多に結婚の話をしようとすると王克捷が来る。
王克捷は2人が結婚すると聞き 驚くが、
「君が幸せになるのなら」と認め、
多多に 任家愷のことが好きならパパと呼んでもいいと話す。

楊凱莉は結婚すると聞いても 諦めない。
王克捷のカルテを取り寄せ 暴露しようとしていた。

鄭小襄は術後の検診に行き、院長である任家愷の父に会う。
「反対をすれば息子を失う」と結婚を認めてもらう。
任家愷の父は すでに 息子から結婚の報告を受け 式に出席すると話していた。

大反対されるのでは?と心配していたけれど あっさりと認めてくれて よかった
…と言いたいところだけど…
そう簡単には結婚できないわよね。

11

任家愷の父、ほんと嫌な奴。
楊凱莉には中絶をさせ、
鄭小襄には不妊だから別れろと迫る。
嫁も孫も 望み通りにしたいわけね。

不妊でも結婚するかどうかは任家愷と鄭小襄の本人たちに任せるべきだけど
不妊になったのは 議員夫人に刺されたのが原因だから 任家愷に打ち明け辛いわよね。
ところで…その検査結果は本物?  



鄭小襄は 術後検診の後 任家愷の父から
「子宮に損傷があり 妊娠は望めないかもしれない。任家愷の父として 結婚を諦めてほしい」と言われていた。
結婚式当日も 任家愷の父から 再度結婚を諦めるように言われる。
「君の不妊は息子の重荷になる。息子が不幸になるのを私に見せるわけだな。頼みがある。息子には不妊だとは内緒にしてほしい。息子を愛しているのは君だけじゃない。君の愛で息子を縛らないでほしい。君が息子を不幸にする瞬間を見届けるよ」と。

結婚式が始まる。
王克捷に向かって 執拗にフラッシュをたく男がいる。
楊凱莉は王克捷の病気を利用して 結婚式を中止させようとしていた。
王克捷の病気は外傷性てんかん。
音や光が誘因になると聞き カメラマンに王克捷を撮影し続けるように頼んでいた。

鄭小襄はこのまま結婚していいのか悩みながら バージンロードを歩く。
神父に問われるが 誓いの言葉が出てこない。
と…王克捷が倒れ…
式は中断する。

唐明馨は鄭小襄に 王克捷の病気のことを話す。「不倫したのではなく 病気のせいで別れた」と。
唐明馨が王克捷に偶然再会した時 唐明馨は恋人に暴力を振るわれていた。王克捷は止めに入るが、唐明馨の恋人に殴られ 外傷性てんかんになったのだった。そのせいで仕事を失っていた。
唐明馨は「王克捷は鄭小襄の重荷になるのが嫌で身を引いた。私はそれを手伝った。病気になったのは私のせいだから」と話す。

鄭小襄は王克捷に 会いに行き 謝罪する。
すると「君の幸せのために僕がしたことを無駄にしないでほしい」と言われる。
どうしたらいいのかわからない鄭小襄。自分だけ幸せになっていいのだろうか、彼のそばにいるべきではないか、悩む。
けれど…王克捷がキスしようとした時 拒否したのよね。
それが今の2人の距離。
鄭小襄は王克捷に申し訳ないと思っているけれど 心は王克捷にはないのよね。
今更 嫌いになったのではなく病気のせいで身を引いたとわかっても 元には戻れない。

任家愷の父が体調を崩したと聞き 任家愷と鄭小襄は父を見舞う。
任家愷の父は 子どもが幼い時 まだ妻が生きている頃の家族のビデオを見て 懐かしんでいた。
…まったく いやらしいわ。任家愷が望んでいる家族には子どもが必要だと 鄭小襄を脅しているわけね。
任家愷が席を外し 2人きりになると 任家愷の父は鄭小襄に「どうか別れてほしい」と頼む。

鄭小襄は母が この結婚を心配していると知る。
式の前に 任家愷の父から 鄭小襄が意図して近付いたと 言われたと。

鄭小襄は別れる決心をし、任家愷の父に話す。
「前の恋人の看病のために別れるんだな」と聞かれ
「はい、お金で代償してください。王克捷の治療費が必要です。お金を下さるのなら 別れます」と話す。
2人が会うことは任家愷には内密のはずだった。
しかし 任家愷の父は息子に 鄭小襄と会うと話し、鄭小襄がお金を受け取るところを息子に見せようとする。

12

え?任家愷の父に言われる前に中絶していた?  



任家愷は 鄭小襄が 父が言うような金目当ての女だとは思わない。
何か理由があるのだろうと思う。僕と人生を歩むと言った彼女の言葉を信じたい。
しかし鄭小襄に「十分に遊んだわ。旅行は終わりよ」と指輪を突き返される。

鄭小襄は王克捷にすがる。
「私を引きうけてほしい。あなたがしてくれたように 彼を愛しているから別れたい。私は完全な女性じゃないの。私たちはどっちのお荷物ではない。私が別れるのを手伝って。お願い」と。
王克捷は鄭小襄の家に戻る。

鄭小襄が王克捷とよりを戻したと知った任天欣は 兄と楊凱莉にやり直してほしいと思う。
そこで 兄に 楊凱莉が中絶したのは父に強要されたからだと明かそうと考える。

楊凱莉は任天欣から 兄にすべてを話すと聞き、
任家愷とやり直せると思う。
任家愷に会いに行く。

任家愷は妹から中絶の真実を聞かされても無言。
そのまま席を立ち 会社の外へ。
そこで…社員が楊凱莉に話しているのを聞いてしまう。
「結婚式にいたカメラマンが王克捷にばかりフラッシュを浴びせていた。発作が起きるように仕向けたな?結婚式をぶち壊すためにカルテがほしかったんだろう?僕はボスを苦しめてしまった。人として許せない」

楊凱莉は任家愷に「あなたとやり直したいから結婚式をダメにしたかった。あなたのために中絶したのに」と訴える。
しかし 任家愷は 中絶の真実を知っても動じない。楊凱莉を嘘つきだと非難する。
なんと 中絶は任家愷の父に言われたからではなかった。言われる前に中絶していた。自分に同情している任天欣を利用していたのだった。

任家愷は社員から「鄭小襄が別れた本当の理由は 健康の問題かもしれません」と言われ驚く。
社員は王克捷の件で病院に行き、鄭小襄が院長室から出てくるのを見ていた。
社員は任家愷に「病院に行き彼女のことを訪ねました。彼女は議員夫人に刺された時に障害が残ったんです。子宮を傷つけ一生子どもを産めない体になったそうです」と話す。

13

社員のナイスな告白で鄭小襄と任家愷は元サヤに。
よかった~~~のだけど…
王克捷がちょっと可哀想かなぁ…
まぁ 病気のせいとはいえ 手放したのは王克捷だもね、仕方ないわよね。  




任家愷は鄭小襄の家に駆けつけるが、鄭小襄と王克捷は旅行に出かけた後。
朝まで家の前で待つが帰ってこない。
そこで幼稚園に。
すると 鄭小襄の義姉が多多を送って来た。
任家愷は鄭小襄の義姉に 鄭小襄の不妊の事を話す。
そして 鄭小襄と王克捷は旅行中だと聞く。

鄭小襄は心ここにあらず。 ぼんやりしたり任家愷を思いだして涙を浮かべたり。
辛くて仕方がない。後少しのところで幸せが逃げて行くのが辛い。
そんな鄭小襄を見ていて王克捷はどうしてあげたらいいのかわからない。

鄭小襄は凧をおいかける。
鄭小襄を捜していた任家愷も同じ凧を見ていた。
任家愷は凧を追いかけている鄭小襄を見つけ 後を追う。
呼びかけると 鄭小襄は振り向いてくれたが 足を滑らせてしまう。
鄭小襄の腕を掴むが、鄭小襄は任家愷の手を振りほどき 崖下に転げ落ちる。
任家愷は駆け下りて助け 車に乗せる。

任家愷は鄭小襄に「思いやりのつもりなら間違いだ」と怒鳴る。
すると「あなたとやり直すわ」と言われる。
突然のことで任家愷は驚く。
…そうよね。反論されると思っていたら 素直に「やり直す」だもの。助けにきてくれた任家愷に感動しちゃったみたいね。夢の中で父に「思い切ってもう一度青い鳥に乗ってごらん。幸せが待っている」と言われたから素直になれたのかも。

追いかけてきた王克捷は2人が抱き合ってキスするのを目撃。
潔く身を引く。
鄭小襄が任家愷を愛しているのはわかっていたことだものね。


鄭小襄は後輩のフォンハンが働いているレストランへ。
そこで任家愷の父を見かける。
フォンハンによると 誕生祝いの席らしい。
鄭小襄は急いで 店を出る。

フォンハンは先輩をいじめた男だから意地悪をしようと考える。
スープに雑巾の絞り汁を入れ それを飲むところを録画しようと 部屋の隅に携帯を置く。
研究がまだ途中で発表は中止するべきだと話しているのが録画される。

任家愷の父の病院のシェン先生は 任家愷の父が人工臓器の研究発表を行うと知り驚く。
まだ研究途中だったはず。
シェン先生は任家愷を訪ね 「院長は不備がある論文を発表するらしい。裏に利権が絡んでいるようだ」と話す。

鄭小襄は任家愷に お父さんの誕生日を祝うべきだと話す。
任家愷は 父のことを人殺しだと言い放つ。
親子の確執は鄭小襄の想像以上だった。

任家愷は「ずっと昔 心臓移植が決まった時 父は順番待ち1番である母に移植せず 別の子に心臓を移植した。そのために母はその夜亡くなった。父は手術にかかりっきりで臨終に立ち会えなかった。移植された子どもは大物政治家の娘だった。自分の地位を築くために母を犠牲にいた。それが耐えられない」と話す。

それでも関係を修復してほしい鄭小襄は任家愷の名前でメッセージを送る。

一人さびしく誕生日を迎えた任家愷の父。
製薬会社の社員がプレゼントを持ってくる。
任家愷の父は受け取らないが、 任家愷からのメッセージに喜んで 気もそぞろになり 受け取ってしまう。
中には高額の小切手が入っていた。
製薬会社は 新薬をすでに量産中。任家愷の父に人工臓器が完成したと発表してもらわなくては困る。

研究論文発表中
任家愷は会場に乱入し 技術に問題があると話す。
「人体実験をするべきではない。まずは発表ありきの論文だ。実証は無理だ。製薬会社と癒着している」と。

任家愷のせいで院長の論文は否定され すでに製造中だった新薬の製造がストップ。製薬会社は多大な損害を被ることになる。

フォンハンの店に集まった製薬会社の面々は 任家愷の父の悪口を言い合う。
その中の一人が 院長襲撃を命令していた。
偶然 聞いてしまったフォンハンは友人に 院長が襲われそうだから鄭小襄のところに行ってほしいと連絡する。

14

任家愷がやきもち。
でも…当然だと思うのよね。
やり直すことにして 以前のようにラブラブ。
なのに まだ王克捷と一緒に住んでいる。
鄭小襄が王克捷を追い出せない気持ちも分かるけど…王克捷はまだチャンスがあると思っているみたいだから…そろそろはっきりさせるべきじゃないの?
ただ…王克捷が任家愷をからかっているようにも見えるのよね。

王克捷は任家愷の誕生日にマンションをプレゼントするつもりらしい。
まさかとは思うけど…
鄭小襄は王克捷のプロポーズを受けないわよね?  



任家愷の父の件は…
鄭小襄は任家愷の父の家に行くが 遅かった。
拉致された後だった。
鄭小襄は拉致されたとは知らず 任家愷と任天欣に 院長が危険だと話し 様子を見ることにする。

任家愷の父は暴行を受け 置き去りにされていた。

翌日 フォンハンから鄭小襄に電話がある。
「男たちがまた店に来て 昨夜院長を始末した と話していた。家の近くの山の中らしい」と。
鄭小襄は家の近くの林を捜し 任家愷の父を見つける。

鄭小襄は 任家愷に父と和解してほしいと思っている。
しかし 任家愷は和解する気は全くない。
任家愷の父も 和解できるとは思っていない。

鄭小襄は任家愷の父にも結婚を祝福してほしいと思っている。
認めてもらうまでは婚姻届を出すつもりはない。
任家愷は やきもちやいて大騒ぎするより 父と和解する方が大事だと思うけどなぁ。

15

任家愷と王克捷の喧嘩も、王克捷のマンション購入&プロポーズも すべて計画されたものだった。
知らなかったのは鄭小襄だけ。

鄭小襄は王克捷にプロポーズされる。
そして 兄たちに目を閉じるように言われる。
すると 聞こえてきたのは任家愷の声。幻聴?と不思議に思っていると…
キスしたのは任家愷だった。

実は任家愷と王克捷の喧嘩もお芝居。
王克捷が購入したマンションは 自分が住むためのもの。
多多のお迎えで任家愷と王克捷が鉢合わせした時に 王克捷の提案で計画したものだった。
楊凱莉も手伝ってくれたらしい。

幸せになれそうになると なぜか自ら幸せを逃してしまう鄭小襄。
彼女のために 彼女が幸せを自然に受け入れられるように 計画したことだった。


楊凱莉はシェン先生から頼まれた任家愷の母の手紙を任家愷に渡す。
心臓を自分ではなく 他の人に移植してほしいと望んだのは母だった。
手術しても長くは生きられないからと。

任家愷は父に謝罪する。
けれど 父は許そうとはしない。
今まで受けた仕打ちは 謝罪だけでは帳消しにならないと。
しかし それは演技だった。少しだけ息子を苦しめたかった。
そして 鄭小襄に「息子の妻になってほしい」と話す。


任家愷と鄭小襄の出会い。
それはエレベータの中ではなかった。
任家愷の母と鄭小襄の父が亡くなった日の病院だった。
亡くなった鄭小襄の父の心臓は臓器提供され任家愷の母に移植される予定だったが、任家愷の母の希望で 他の人に移植されたのだった。
その時に任家愷はト音記号のおまじないを 鄭小襄は青い鳥の話をしたのだった。
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Secre

う~ん

途中までは面白かったのですが、後半からだんだんだらけてきた感じ。

>任家愷と王克捷の喧嘩も、王克捷のマンション購入&プロポーズも すべて計画されたものだった。

バカバカし過ぎて、ハア?って感じだったんですけど・・・

イマイチ嵌ってなかったのかなあ・・・・

asaさん、こんにちは

>バカバカし過ぎて、ハア?って感じだったんですけど・・・


確かに そんな感じですよね。
王克捷がなにかたくらんでいるのは気付いていたので “あ~~やっぱり”と思っただけ。
けれど 楊凱莉も協力していたと知って “ばかばかしい”と思いました。


結婚式までは楽しく観ていたのですが、
その後の鄭小襄の行動に共感できない部分があって がっかりでした。
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