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アヒョン洞の奥様(1)-(80) あらすじ&感想





全204話 2007年 MBC

出演者 : ペク・シヒャン・・・ワン・ヒジ
       プ・ギルラ・・・キム・ミンソン

       ペク・ジェラ(シヒャン父)・・・キム・ビョンギ
       ソ・マダム(シヒャン母)・・・キム・ヒョンジャ
       ペク・クムニョ(シヒャン上の妹)・・・パク・ジュンミョン
       ペク・ミニョ(シヒャン下の妹)・・・パク・ジェロム

       プ・ヨンサン(ギルラ父)・・・ナム・イル
       サ・ビナ(ギルラ母)・・・イ・ボヒ
       パク・ブジャ(ギルラ祖母)・・・チェ・ソンジャ
       プ・ヒラ(ギルラ兄)・・・オク・スンイル
       シン・スギョン(ヒラ妻)・・・キム・ヘウン

       イ・ヨンジ・・・コ・ナウン
       ソン・ミスク(ヨンジ母)・・・イ・フィフャン
       ソン・ジョン(ヨンジ叔父)・・・イ・ドンジュン


脚本  : イム・ソンハン

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第81話から第204話はこちら

1-2

シヒャンは検事。42歳。
シヒャンは痩せているのに 妹クムニョ、ミニョは太っている。
“もしかして 親が違うの?”と思ってしまう。
ほんと そうかも。父はシヒャンを贔屓している。ちょっと異常。

シヒャンは友人ヒヨン、ジェウンとクラブに行く。

ギルラは検事に任官予定。
友人とクラブに行き、シヒャンを見つける。
“さっき 間違って 車に乗ってきた女?”
ギルラはシヒャンに一目ぼれ?シヒャンを見続ける。

シヒャンが誘われて困っているのを助けたのをきっかけに話をする。
いい雰囲気じゃない。ギルラはシヒャンを好きになったわね。
しかし 互いに素性を知らないまま別れる。

任官式。
シヒャンがギルラの教育をすることに。

会ってびっくり! って ことになるのね。
一目ぼれした人が 自分の教育係。へこみそうな再会だわ。

3-4

再会。
“この間の人!どうしてここに~” なんて 大声では叫べない。
驚きながらも 冷静に挨拶。

シヒャンは思い出すと恥ずかしい。けれど 開き直るしかない。
ギルラの印象は “なぜか落ち着く” 人らしい。

ギルラは?
クラブでは 気に入っていたけれど 歳を聞いて 引いてしまった?
そういう風にも見えないけれど やっぱり恋愛対象外かなぁ。

ミニョには結婚したい相手がいる。
しかし 父が順番を理由に承諾しない。
だからミニョはシヒャンに 結婚するか、父を説得するか 迫る。

それにしても おかしな姉妹。
母が“3人産んだ”というから 実の姉妹なのよね。
まぁ、あの父の態度をみたら 妹たちが姉を嫌う気持ちはわかるわ。

ヨンジは事件の目撃者のため事情を聞かれることになり 検察に出向く。
そこで見かけたシヒャンを 叔父の結婚相手にどうかと考える。

年齢では ヨンジ叔父はあっている。
が、どうでしょう。


とっても静かで落ち着いたドラマ。
シヒャンが落ち着いているせいかしら。
だからって つまらないわけではなく 先が楽しみなドラマ。
いつ頃 どちらが 交際を切り出すのか 楽しみ。
シヒャンがヨンジ叔父と交際しそうになって ギルラが慌てるとか?ありきたりかなぁ~

5-6

シヒャンはミニョに言われ 父を説得する。

しかし父は聞く耳をもたない。
順番はもちろん、結婚相手も気に入らない。
シヒャンはミニョから 9月までに結婚するようにと責められる。

この家族、過去に何かあったのかしら。
やっぱり父の溺愛ぶりは異常。
だから母親は妹たちを溺愛し、シヒャンには冷たい。

ギルラはシヒャンが気になるみたい。
シヒャンが毎日電車で通勤し 帰宅は誰かに頼んでいることを知ると 自分が送り迎えをすると申し出る。
上司のために そこまでしないわよね。するかな?まぁ、嫌いな上司のためにはしないわよね。

シヒャンは…
上司の立場を崩さない。

ヨンジは母に叔父の結婚相手にとシヒャンを紹介。
ヨンジ母は 42歳と聞いて絶句。
やっぱりもっと若い方がいいのかしらね。“子供を生む” ことを考えれば 難しい年齢かもしれないけれど…叔父が46歳だから 問題ないじゃない。
こちらとシヒャンが結婚したら困るんだけどね。

7-8

シヒャン母がシヒャン叔父の保証人になったせいで マンションを取られたことを 引きずっているのね。
ぎくしゃくするのはわかるんだけど…
なぜ 父は妹2人を毛嫌いするのかしら?生花店をつぶしてしまったから?
う~ん…でも娘なのに…
あからさまに嫌って 「くたばって寝ろ」なんて…ひどすぎるわ。

ギルラは家族にシヒャンの話をする。「とても素敵」だと。
ただ…家族はシヒャンを男だと思っているみたいなのよね。
実は結婚したい なんて言い出したらびっくりよね。

いつ ギルラがシヒャンに「好きだ」と言うのか楽しみ。
まだまだ 先のよう。
そろそろ 動きがほしいわ。

9-10

シヒャンはギルラに あの日のことを忘れてほしいと言う。
ギルラは 忘れるつもりはない。シヒャンを好きなんだもの忘れるわけないじゃない。
「僕は首席に染まります」なんて…尊敬している先輩にも言わないような?

ほんと シヒャンが好きなのね。
シヒャンとラブラブな夢を見たりして…
「シヒャンが好きです」 って 全身で言っているけどね。そのにやけた顔を何とかしなさい って感じ。

ミニョはシヒャンが見合いをすると聞いて シヒャンに優しい。
見合いが失敗だったら…
ミニョが見合いの洋服を選んであげると 一緒にデパートに行く。
そこで ギルラ母と会う。どういう関係?

ギルラ父、ダンスの練習するのは勝手だけれど 腰を痛めないか とっても心配だわ…

11-12

禿げね…
できれば禿げではないほうがいいけれど…
42歳なら 禿げていても 仕方ないないかも。

シヒャンは見合いの相手が気に入らなかった。
ミニョは不機嫌に。期待していたからなぁ。
洋服を選んだり、アドバイスしたり。至れり尽くせりだったもの。
“条件はいいんだから 禿ぐらい我慢してよ”と言いたくなるわよ。

結婚するシヒャンにとっては そうはいかない。
かつらなのよね。家ではとるのよね。寝る時は絶対とるわよね。うわぁ~やっぱり、嫌かも。
若い時に結婚して 年を取って禿げたのとは 違うもの。

シヒャンとギルラ母は 文化センターの踊りの教室で一緒だったのね。
ギルラ母は“売れ残り”なんて言って…
まさかギルラが好きになった相手とは思っていないだろうなぁ。
しかも ギルラの指導検事だとは想像つかないわよね。
そうそうギルラは 指導検事が女性だと 両親に説明。
ギルラ母 “売れ残りが多いわね”と。同じ人ですから~

シヒャンの部下の一人は 太めの女性が好みらしい。
クムニョにちょうどいいじゃない。
早く紹介してあげて~


ギルラ義姉は ギルラにヨンジを紹介しようとしていて
ヨンジは叔父にシヒャンを紹介しようとしていて
シヒャンの部下は きっとクムニョを気にいるだろうし…
ドラマとはいえ(ドラマだからこそ) 狭い範囲で人間関係が絡まるのね。

ギルラとヨンジが結婚して 叔父とシヒャンが結婚したら…
ギルラとシヒャンは 甥と叔母?

13-14

ギルラ祖母の夢の長いこと。
息子が情けなくて辛いのね。
嫁がベディキュアしていて 息子がご飯作っているのは いい気分ではないかも。
でも 仕方ないじゃない。

ミニョは別れちゃいました~
シニョンがお見合いを断ったからよね。
ミニョとシヒャンは喧嘩。ミニョがシヒャンにあたるのもわかるし、シヒャンが つい声を荒げてしまうのもわかる。
これってシニョン父が悪いのよ。 順番なんてどうでもいいのに。

ギルラは相変わらず “好き~”と全身で訴えている。
けれど シヒャンは気付いていない様子。
ヨンジが母に頼んで作ってもらった クーポン券で シヒャンは食事に行くみたい。
ヨンジ叔父に会ってしまうのね…

15-16

一体 ギルラ父は何をしたいの?
ダンスの発表会でもあるのかしら。予告では 髪を染めてたみたいだけど 思いっきり笑ってしまったわ。

ギルラの想いは 検事の部下にもばればれ。
って あれは誰が見てもわかるわよね。

シヒャンとギルラは紫禁城に食事に行く。
ギルラは シヒャンの顔をなでた夢の話をし、
シヒャンは ギルラが同い年の男だったらタイプだと言うし、
いい感じなのよ。
シヒャンもギルラが好きなのね。

帰りにシヒャンは具合が悪くなり 病院で点滴を受けることに。
シヒャンはトイレ中に携帯電話が鳴っているのに気づき 慌ててトイレから出てくる。
躓き 転び スカートが落ちる。
そこにギルラが来てしまう。


普段はしっかりしているシヒャンが 慌て者で ギルラはそこが可愛いと思うのかしらね。
どんどん近付いている2人。スムーズにゴールインしてほしいけれど…
そう 簡単にいくはずないわよね。

17-18

ちょっと~ シヒャンもギルラを意識し始めたみたいじゃない。
可愛らしい服を着て出勤するのよ。「今日はデートなの?」って言ってしまうような服なのよ。いつもは堅い服なのに。

ミニョ~泣いた顔が怖いよ~
もっと怖いのは ギルラ父。思い出すだけで…怖いし、吹き出しちゃうし… 夢に出そうで怖いよ~
息子のあんな格好を見てしまったギルラ祖母が可哀そう。

ヨンジは便秘を治そうと腐ったパンを食べ 吐いてしまい 叔父に連れられ 病院に行く。
便秘だからって 痛んだパンを食べて 治るはずないのに。
そこで 先輩の見舞いに来たシヒャンと会う。
ヨンジ叔父は 店ですれ違った時にシヒャンが気に入ったみたいだから 会えて喜んでいる。

私はギルラが好みだけれど ヨンジ叔父も落ち着いていて いい感じよね。

それにしてもギルラってシヒャンが好きなのね。
ひとりで残業しているからって 心配しすぎ。

ギルラ母の夢は ギルラが結婚すると暗示しているらしい。
夢の通りになるのかしら。 知的でおしとやかでも年上だから 反対するんだろうなあ~

19-20

“ねだり上手”だなんて
それはシヒャンがギルラを好きだから そう思うのよ。
嫌いなら “しつこくて うっとうしい”と思うはず。

この2人、だんだん 上司と部下から 男女の会話になっているわ。

ギルラは兄の子供を見に行って
自分とシヒャンの子供のことを想像する。気が早すぎ。
2人を見たギルラ兄は恋人と間違えちゃったみたいね。
首席と聞いて 焦ってしまう。

ヨンジはシヒャンと会い、仲良くなる。
ヨンジ母もシヒャンを気に入り “ヨンジ叔父の嫁に”と動き出すのでしょうが…
シヒャン父とヨンジ叔父は仲が悪いのよね。
シヒャン父は結婚させないかも。
なんだか…ヨンジ叔父が傲慢な男に見えてしまうわ…

シヒャンはヨンジにギルラを紹介すると約束したから 一緒に食事をするみたいね。
シヒャンに 「ヨンジとお似合い」と言われて ギルラはどうするのかしら。
「僕は首席が好きです」と叫んじゃう とか?

21-22

ギルラ祖母はシヒャンのことを聞いて 夢と照らし合わせているみたいね。
42歳だけど 10歳若く見える。長女。上品。夢と同じ。

シヒャンはギルラにヨンジを紹介。
ギルラはショックよね。シヒャンが好きなのに 別の人を紹介されるなんて。
もしかして とっても怒っている?
「頼んでもいないのに。忙しいのに恋愛なんて」

それにしても 「自分をないがしろにしている」というのは 言いすぎのような…
シヒャンは いい人だと思っているから 紹介したんだもの。

シヒャンとギルラの相手を思う気持ちが 少し違うから 仕方ないんだけど
2人は むっちゃ険悪。

シヒャンがクムニョに 働くように言ったことから 喧嘩が始まってしまう。
いい歳して働かないで 父のすねかじりなんてありえないわよね。
でも クムニョが可哀そうだったわ
同じ姉妹なのに 同じように父から愛されないなんて悲しいわよね。

それぞれの言い分はある。
ただ…こんな風に 姉妹の仲を悪くしたのは すべて父のせい。
ひいきがほんとひどいもの。
反省するべき人は シヒャン父。


ヨンジもヨンジ叔父も 妄想していますが うまくいくのかしら?

23-24

姉妹の喧嘩に母も加わり シヒャンひとりが責められ 可哀そうだったわ。
見合い話は シヒャンが断ってばかりではなかったのね。
家族のことを知ると 連絡が来なくなる。
長女だからかもしれないけれど 結婚したら妹の面倒を見ないといけないと思うのよね。ドラマを見ていると 家族、親戚が金持ちだと頼る(たかる)傾向があるわよね。

ギルラの家にヨンジ母娘が招待される。
ヨンジは気に入られようとしているのに ギルラは関心なさそう。
うどんを食べながら 「首席にうどんを食べさせたい」なんて考えているのよ。 
母にも「今度 首席にうどんをごちそうしていいですか」と頼むのよね~

ギルラ祖母は 夢にこだわっているから シヒャンを見たら 喜ぶわよね。
早く招待しないかしら。

ギルラは シヒャンに電話をかけ続けている。
けれど シヒャンは家族とのことで落ち込んでいて 電話にでない。

シヒャンが友人の家で お酒を飲んでいる時にも ギルラから電話がかかってくる。
友人が電話に出て シヒャンが酔っ払っていることを知る。
これが・・・ギルラ 慌てて出て行くのよ。
そんなに好きなの?って 呆れてしまうくらい。ただの後輩じゃ 先輩が酔っていても迎えには行かないでしょう。

シヒャン部下の男2人… 休みの日も一緒にいて なんだか侘しいわ~

25-26

シヒャン父は 送ってきたギルラとシヒャンとの関係を考えているけれど…
悩まなくてもわかるじゃない。
ギルラはシヒャンが好き。だから遠くでも送ってくるのよ。
シヒャンも好き。だから嫉妬するのよ。

シヒャンは酔ったせいか 大胆な告白してたわよね。
「抱かれてもいいと思った」なんて 結婚してもいいってことでしょう。
ギルラも 勇気をだして告白したらよかったのに。
妄想じゃなくて本当にキスしなくちゃ~。

ギルラ、母から ヨンジ叔父にシヒャン紹介したいと言われて むっとしてましたね。
ほらほら 嫌でしょう。
大好きなシヒャンが バツイチの男と結婚するのよ。
我慢できないでしょう~ 早く告白しないと。
祖母がきっと応援してくれる。勇気を出すんだ~

ヨンジ友人の弟がミニョの生徒で 家を知っているからと
ヨンジと友人は シヒャンの家を見に行くのよ。
すっごく嫌な女たちなのよ。
貧乏だから独身なのねと言うわけ。当たっているだけに ムカつくわ。

やっぱり家柄を気にするのね。マナーのなっていない叔父の家系だもの。気にしていないようだけど 人を家柄で見る人たちなのよね。


次回こそ 告白してほしいわ。

27-28

ギルラ母はいまだに根に持っているのね~
ギルラ両親が結婚して何年よ。結婚して30年も経つのに 嫁と結婚していなかったら弁護士か検事になっていたのにと 思っているなんて。わかるけどね。私も言いそうだもの。

ギルラの誕生会を紫禁城で開く。
それが 落ち着かない誕生会になってしまうのよ。
照明が落ちたり 喧嘩が始まったり。
ギルラとヨンジは縁がないってことよね。

ギルラは両親に 「ヨンジとはもう会わない」と 伝える。
ギルラ祖母は喜んでいましたね。
ギルラ母はがっかり。“マザコンに育てたら言うことを聞いていたかも” だって。

ギルラはシヒャンを食事に誘う。
シヒャンは怒ったような態度。それとも嫉妬かな?紫禁城で誕生会をしたことを知っているのよね。
食事の間も ずっと機嫌が悪い。拗ねているようにもみえる。

食事の後、ギルラはシヒャンに 「抱き締めてほしい」と頼む。


ここで、こんなところで終わらないでよ~気になるわ~
シヒャンがギルラを抱くとは思えないけれど
いつ 何がきっかけで 先輩後輩から 恋人になるのか 早く知りたいわ。

やっぱり月~金で放送してほしい~

29-30

あんなに迫られたら…

もう 即 OKよ。

抱いたら 自分の今の気持ちがわかるからと 言われて
シヒャンは逃げ出してしまう。

で、友達のところに行って 話すのよ。
「彼はおかしい。顔や話し方が怖かった」とかね。
友人は 「シヒャンのことが好きなはずよ。真面目でいい人だと思う」と。
それでも シヒャンは 研修から戻ってきたら いじめる と言ってるけどね。

ギルラは家の前で待っている。
今度はとにかく頼み込んで 抱き合うことに成功。
花火が上がったのには大笑いしたけれど
ギルラもシヒャンも 自分の気持ちに気づいたんじゃないかしら。

シヒャンは ぐだぐだ言ってるけれど シヒャンが好き。
結婚式のドレス選びのことを 想像しているのよね… ほんと、笑っちゃう。

翌日 朝からギルラから ラブコール。
夜ももちろん。
家まで行く と言われ、「強引で嫌だ」と言いながら 喜んでいるのよね。
歯磨きして 洋服を選んで。
(またまた) ほんと、笑っちゃう。

ギルラは結婚したいと思っているのね。
後はシヒャンが正直になるだけね。

31-32

ギルラは積極的~
毎日会いたいだって。
家に来てくれるよう 約束をする。指きりまで。

シヒャンも家に帰ったら 嬉しそうな顔…

シヒャンは友人に相談に行く。
友人は 今のうちに整理した方がいいというけれど
シヒョンは同意しない。ということは 気持ちはギルラにいっているってことよね。

飛び込みたい気持ちと そうしてはいけない気持ちと・・・
確かに 12歳年下というのは 勇気がいるわよね。

ギルラは兄に相談する。
賛成してくれると思ったんだろうけれど
考え直すように言われるのよね。
12歳年上。シヒャンが誘惑したと思っちゃうし。まぁ当然かな。

でも 愛する人と結婚したほうがいいとも 思っている。
病院で会った時の印象が 似合いだと思ったから 協力することに。

それとなくギルラ兄が母に聞いてみると
「妻は1歳でも下がいい。 兄嫁より1歳でも若い方がいい」と言われてしまう。

ギルラとシヒャンのデート。
ギルラは シヒャンを家まで迎えに来る。   
ところがミニョも出てきて大変。
ずっと ついてきて タクシーまでとめてくれる。
「声かけないで」とメールされたギルラは ウィンクして通り過ぎていく。

食事をした後、ギルラはシヒャンを家に招待する。


ギルラが積極的だから 迷っているシヒャンを引っ張って 2人はどんどん仲良くなりそうだけど
周りが反対しそうよね。
ギルラ祖母の夢だけが頼りだわ。

それにしても シヒャン父、鬱陶しい。
禿げ予防だと 父親にブラシで頭をマッサージされるなんて 嫌だわ。

それから 今日も部下2人 一緒にウォーキング。たまには別行動したら?

33-34

ギルラは今回も積極的。
押して 押して 押しまくっていますね~

毎日家に行きます。
毎日首席を思いながら寝ています。
いつも首席のことを考えています。
愛しくて尊敬しています。僕を信じてついて来てください。後悔させません。
たかが一回り。どちらが上でも関係ありません。
子供のこともちゃんと考えています。ダメだった時は養子縁組を考えましょう。

そんなこと言われたら…幸せよね~
ためらっていたシヒャンもギルラについていくことに。

ギルラ家でうどんを食べることに。
家に向かう途中 ギルラはヨンジ叔父の話をする。
「母がお見合いを勧めるかも」と。
シヒャンは ヨンジ叔父のことは何とも思っていないと返事。
ギルラはほっとしたみたい。

さてさて ギルラ家で、
シヒョンを見たギルラ祖母、 倒れそうでしたね。気を失ってしまうかと心配してしまったわ。
ギルラ祖母はギルラ兄に相談。
「夢で見た人だった。だけど12歳年上だなんて。もうすでにギルラは首席にぞっこんみたい」と。
すると ギルラ兄は ギルラは結婚するつもりだと返事。
また 倒れそうに…

そして ギルラが母に 「首席はヨンジ叔父に興味がない」と言っているのを聞いてしまいギルラ祖母はますます心配に。

やっぱり ギルラ祖母も年上はダメなのね。夢でみた人でもダメなのね。
それじゃぁ 賛成してくれる人がいないじゃない。
2人はあんなにラブラブなのに。

ヨンジ叔父、やっぱり傲慢な男だわ。
あんな風に駐車していて 注意したシヒャン父を怒鳴るなんて。
シヒャン父も融通がきかないところはあるけど。
ギルラの競争相手かと思ったけれど どうかしら?
結婚相手となると シヒャン父の態度が変わったりして。

部下2人、今日は映画でしたね。
何の映画を観たのか気になるわ~

35-36

ギルラ祖母、ギルラを諦めさせようと 知り合い人の話をする。
5歳年下の男性と結婚したら 最近「老けたから離婚してくれ」と言われたらしい と。
やっぱり男は若い子が好きなのよと。

で、ギルラ母に「12歳年上の夫を嫌だと思う時があるでしょう」と聞くわけ。
すると「そんなことありません」という返事。
“この嫁は!” 気がきかない嫁です。まさか息子が12歳年上の人を好きになっているとは思わないもの。

そしてギルラ祖母は最後の手段に。
「ヨンジを呼んでギルラと話をさせなさい。彼女は幸運を運んでくる」と言いだすのよ。
ヨンジを気に入っていなかったのに。年上よりはいいってこと?

ギルラは負けていない。
「彼女を呼ぶなら出かけます。それとも呼んではっきり断りますか?母が決めたことだから母が終わらせてください」と。

時間がないと思ったギルラは 家族の前で 「シヒャンと結婚する」と宣言。
ギルラ両親は呆然。
祖母は聞かなかったことにすると言って席を立ってしまう。


ギルラの決心は固いけれど 家族を説得するのは無理かも。

それから…ヨンジ叔父がシヒャンにアタックし始めるみたいよね。
シヒャン父はヨンジ叔父を気に入らないかもしれないけれど お金持ちだから 母や妹はヨンジ叔父の方を勧めるわよね。

37-38

シヒャン大胆~
昼食、みんながいるのに テーブルの下でギルラの手に自分の手を合わせるなんて。

シヒャンに花が届く。
シヒャンはギルラからだと思っているけれど 違うのよね…
ヨンジ叔父から。
ヨンジ叔父は 計画を立てて その通りに進めるようだけど…
もたもたしていると ギルラとの結婚が決まっちゃうかもよ。

ギルラはとっても怖い顔で花を見つめる。
ライバル出現だものね。
でも送り主がギルラではないと知ったシヒャンは気持ち悪いから トイレに飾ると言い出すのよ。
ギルラは「それは送った人に失礼です」と言っていたけど 内心喜んでいたかも。

花をもらって嬉しいけれど
送り主のわからないものって気持ち悪いわ。

ギルラとシヒャン…仲好すぎ。当然だけどさ~
ギルラの携帯のシヒャンの登録は “白雪姫”
シヒャンの方は“プグン(夫君)”。
勝手にやってくれ~

ギルラは「スキンシップをもっとして 僕をオオカミにしないでくれ~」と。何それ?
いや本当に好きにして~

「ベンチは冷たいから僕の膝の上に座って」
もう いいから 好きにして。

シヒャンは家に帰り 門を開けてもらおうと電話をするけれど 誰も出ない。
そこでギルラが塀を乗り越えて門を開け シヒャンは中に入る。
…と、ギルラはシヒャンを抱きしめ
「早く結婚しよう」と言い、
ほっぺにキスをする。
はぁ~ これから ずっと 最終回までラブラブなのかしら…

ギルラが家に帰ると母が腕組みをして待っている。
ギルラは母が捨てたシヒャンからの贈り物の花を花瓶に生けなおし部屋に置く。

ギルラ母はシヒャンと話そうと何度も検察庁に電話をしていたし、
ギルラ祖母はシヒャンが夢で見た人だと打ち明けたけれども 結婚には反対だとはっきり言う。
ギルラは「今週末に結婚問題を片付ける」と言うけれど 大丈夫?

そうか~ギルラには年上の義妹でき、シヒャンには歳下の兄夫婦ができるのね。
でも そういうのって 多いと思うけど。

39-40

運転しながら妄想して にやけるギルラ、シヒャンが好きなのね。

ギルラとシヒャン、今日のお昼はメールの交換。
“僕が隣に座りたかったな”
そうでしょう、そうでしょう。また手を握りたかったのよね。

ギルラ母はシヒャンを呼び出す。
もちろんギルラには内緒。
会ってびっくり。
まさか知っている人だなんて…

ギルラ母は諦めるように言うのよ。
“お姉さん”と呼んでいたのに “お義母さん”と呼べるの?と。

シヒャンは「なかったことにする」と返事するのよね…

ギルラ母とシヒャンの年の差10歳。…ちょっと考えちゃうわね…
息子が12歳年上の人と結婚したら 私とも12歳違い。“お嫁さん”じゃなくて“年下の友人”だわ。
話は合うかもしれないけれど…
息子が愛しているから仕方がないと思えるようになるまで 時間がかかるかも。

ギルラはシヒャンと連絡が取れなくて家に行く。
シヒャンはギルラ母に会ったこと、知り合いだったことを話す。
ギルラ母の話を受け入れたと話す。
ギルラはもちろん怒る。独立すればいいし、弁護士になると。

ギルラは「信じてほしい」と言い、
シヒャンも「信じる」と言ったけれど…
シヒャンは別れるつもりでいるみたい。


どうなるんだろう。先が知りたいわ~
シヒャンがギルラと結婚したいと思っていても
シヒャン家族が ヨンジ叔父が結婚を望んでいることを知ったら ヨンジ叔父との結婚を勧めそうな気がするわ。お金があるもの。
そしたら シヒャンは家族のためにヨンジ叔父と結婚しそう。

アヒョン洞の奥様 だから いずれはギルラと結婚するんだろうけれど いつなのかしら?
早く結婚して~

41-42

シヒャンは諦めるつもり。
でも ギルラは 気持ちは変わらないと両親に伝える。
一度は家を出ようとしたけれど 思いとどまったみたいね。

ギルラは “疲れた時は僕の心を食べて” とメッセージをつけて チョコレートをプレゼントする。
鳥肌ものの言葉だわ~
ギルラは今までと変わらない。

けれどシヒャンは冷たい。
おまけにヨンジ叔父からプレゼントが届くから ギルラはイライラ。
容疑者にあたってしまう。

シヒャンはヨンジ叔父からのプレゼントを喜んでいない。
次は断るように頼むし、貰ったものはみんなで分けることにする。
それでもギルラは嫉妬するのよね。

シヒャンは別れるつもりでいるから ギルラが何を言ってもダメ。
喧嘩してしまう。
シヒャンの気持ちより 両親を説得する方がいいかも。
きっとシヒャンは 双方の両親が認めてくれないと 結婚しないんじゃないかしら。

ギルラはヨンジ叔父に「会いたい」と連絡。
シヒャンと結婚するから 手を出すなと言うの?
それで ヨンジ叔父は手を引くのかしら?

43-44

ギルラはヨンジ叔父に「これからは贈り物はやめてください。首席にプロポーズしました」と話す。

信じられないヨンジ叔父。
ヨンジ叔父も否定するのよね。年上の人と結婚することを。
ヨンジ叔父は身を引くつもりはないみたいね。

シヒャンは一人部屋でやけ酒。
そこにギルラから電話。
避けたり 怒ったりしてるけど 好きなのよね。
会ってすぐに抱き合う2人。

この時 シヒャンは鍵をかけないで出てきてしまったから
泥棒がはいるのよ。
この泥棒、お腹の調子が悪くて 思うように盗めない。
結局 トイレから出てきたところをクムニョに見つかって 慌てて逃げ出すことに。

そんな大騒ぎなんて まったく知らない2人はラブラブで食事に。

翌朝、泥棒騒ぎで寝坊したシヒャン父、あわてて着替えたから
クムニョのピンクのブラウスを着て出社。
お腹を抱えて笑いました~可笑しすぎるわ。ギルラ父のダンス以来のヒットです。

ギルラ家族はシヒャンの家の事情を聞いて溜息。
シヒャンが背負っている家族を面倒見ることになることを考えるとね。
でも…そんなこと言っても好きになったんだから 仕方ないと思うんだけどなぁ。


ヨンジ叔父は諦めないし、ギルラ家族はまだ認めてくれないし、
結婚はまだまだ 先かしら?
すこし動きがないとつまらないわ。

でも今日は ピンクブラウスのシヒャン父と ギルラ義姉とその母の会話が面白かったわ。
いつもこの2人の会話と 義姉母とギルラ祖母の会話も面白いのよね。

そうそう シヒャン部下、頼むから男同士でラブショットしないで。
それとも もしかして… 2人はそういう関係なの?

45-46

シヒャンはヨンジ叔父に会う。
「僕が迷惑ですか?」 シヒャン、迷惑ですって言って~
「チャンスをくれませんか?」 シヒャン:「この件はこれっきりに」
「食事は?」 シヒャン:「家で食べます」
「家まで送ります」 シヒャン:「歩いて帰ります」

シヒャンはヨンジ叔父の言うことに否定的なことを言っているのに
ヨンジ叔父はめげないのよね。

店を出たところで 仕掛けの蒸しパン売りのおばさん登場。
全部買ってあげて 半分おみやげにシヒャンに渡して…ヤナ奴。
全部買ってあげる優しさを見せたかったの?お土産を渡したかったの?金持ちだけど蒸しパンを食べるような庶民的な人間だと見せたかったの?
どっちにしても 好きになれないわ。
最初の頃はいい人かと思っていたけれど 自信過剰と根回しするのが嫌だわ。

クムニョとミニョは映画館で ヨンジ達に会う。
まさかこれも計画じゃないわよね。
「食事でも」とヨンジが誘い、紫禁城へ。
ヨンジは叔父のためにご機嫌をとり、
クムニョとミニョは御馳走と酒に大喜び。
ヨンジが必死に話しかけているのに クムニョとミニョは食べるのに必死で全然聞いてないのよ。可笑しかったわ。

ヨンジ叔父から名刺をもらったクムニョとミニョ。
シヒャンと結婚させようとするわよね。
もしも結婚話が出たら シヒャン父に頑張ってもらって 絶対に阻止してもらわないと。

シヒャンはギルラに冷たく接する。
ギルラが友人に金を貸してくれと頼んでいるのを聞いてしまったから 尚更。

お昼にピザを頼み 以前のように手をつなごうとしても シヒャンは拒否。
みんなの前で ギルラを遊び人のように言うし、
ギルラが送って行こうとするのに バスで帰ってしまう。
ギルラ 辛すぎるわ。

ギルラは「結婚する」と言うのに シヒャンは「決めたわ。別れよう」と言うのよね。


このままだと…ギルラと別れて ヨンジ叔父と結婚しそう。
ドラマの題名から想像して そんなことはないとわかっても 心配だわ。

47-48

ヨンジ叔父、クムニョとミニョの懐柔に成功。
2人はシヒャンに白馬の王子が現れ、そのおこぼれをもらえそうで大喜び。
ヨンジ叔父はシヒャンと結婚できると大喜び。
シヒャン母も話を聞いてにんまり。

ギルラは祖母に シヒャンが夢で指輪をはめた人と同じ顔だと聞き、味方になってほしいと頼む。
でもギルラ祖母は「その問題には関わりたくない」と返事する。
結婚してほしくないのよね。

翌朝、シヒャンは 母と妹達に責められる。
自分はその気がないのに 周りからいろいろ言われると 鬱陶しいわね。
しかも ヨンジ叔父の人柄より お金に惹かれているのが見え見えで 余計嫌になってしまうわ。
シヒャンは無理矢理 会う約束をさせられてしまう。

なんだかね。いい縁で喜んでいると素直に受け止めてあげたいんだけど…
どう考えても金よね。とくにシヒャン母。

シヒャン父は シヒャンが望まないなら 反対。
「口の達者な奴はあやしい」 その通りよ、シヒャン父!頑張れ!
経済力より若い男よ!

シヒャンは上司にギルラの異動を打診するが もちろん受け入れてもらえない。
毎日ギルラが買ってくるチョレートも食べない。
ギルラに 祖母の夢の話をして運命だと言われるけれど 「歓迎されない運命だ」とはねつける。

ギルラは「シヒャンの両親に会って断られたら諦める」と言うけれど
シヒャンは会わせる気はない。


ギルラ、諦めるな~

49-50

「本当は愛してる。でもふさわしい人と結婚してみて それで離婚したら考えるわ」
って、何?どういう意味?好きな人がいるのに 別の人と結婚してうまくいくはずないじゃない。
バツイチになったら ギルラの条件が悪くなるから 許してもらえるかもと思っているの?まさかね。

シヒャンは 自分が結婚した後の家族を心配している。
今のギルラには自分の生活も大変。 家族のことまで面倒をする余裕はない。
だからって ヨンジ叔父にするの?

金になると思ったら クムニョとミニョもうるさい。
これでギルラと結婚すると言ったら 罵声を浴びせるんだろうなぁ
ほんと嫌な感じ。
家族のためにヨンジ叔父と結婚するなんて言わないでほしいわ。

シヒャンとヨンジ叔父のデート。
どうして離婚したのか聞かれて ヨンジ叔父は苦労話をする。
確かに大変だったみたいよね。ヨンジ母はもっと。
印象が良くなったみたいね。
でもそんなに苦労した人なのに シヒャン父に対する態度はひどいわ。

シヒャンはヨンジ叔父に傾き始めたような気がするわ。
シヒャン父、絶対に反対してよ~

51-52

ギルラはシヒャンに電話をする。
しかしシヒャンは出ない。
家に電話をすると 「散歩に出ている」と言われるが 「デートと言わないでよ」と言うミニョの声が聞こえる。
ギルラは「もしかしてソン社長に会っているのではないですか?」と聞き、
クムニョは 「そうだ」と答える。

ギルラは シヒャン家の近くで シヒャンの帰りを待つ。
シヒョンが一人で帰って来てギルラはほっとする。
ところが シヒャンは「ソン社長と付き合ってみるつもり」と言いだす。

そんなこと言われても ギルラは諦めない。
再び両親を説得するけれど 許してもらえない。
ギルラ父なんか 自分の経験を言って説得するのよ。
“白髪染めにマッサージ。大変なんだ。買い物をしている時に「長女ですか」と言われて悲しかった。女はもっと傷つくはずだ”
ほんと、あのマッサージは衝撃でした。

シヒャンが泣いて帰るから 家族はどうしたのかうるさい。
「私は操り人形。言われたことに嫌だと言えない」と言うけれど 家族にはちんぷんかんぷん。
はっきり好きな人がいるって言ったらいいのよ。
どうなるかわからないけれど 自分の感情を押し殺しているからおかしくなるのよ。

翌日 シヒャンは高熱を出して寝込んでしまう。
すぐにクムニョ、ミニョがヨンジに連絡するから ヨンジが見舞いの品を届けるのよね。
クムニョたちは こういう豪華な贈り物が大好きだからね…大喜び。

ギルラはシヒャン家に電話をし シヒャンが寝込んでいることを知る。
ギルラは羊の肉を煮込んで持って行くみたいね。

ギルラ家族、諦めたら?
愛し合っているんだから結婚させたらいいのよ。数年後、年の差が気になって バツイチになってもいいじゃない。
と思うのは 私だけ?

今回もギルラ祖母と母の会話は面白かったわ。

あと…部下2人は下着を買いに。
トランクスでもブリーフでもいいから いつも一緒にいないで。
それと ドラマのキスシーンに文句を言わないで~

53-54

やっぱりクムニョ、ミニョ、シヒャン母は 品がなさすぎ。
シヒャンに食べさせるアワビを 寝ているシヒャンの横でむしゃむしゃ。
せめて シヒャンのいないところで食べなさいよ。

シヒャンにきたお見舞いの品をどんどん食べて行く3人。
こうやって シヒャンがヨンジ叔父と結婚したら ヨンジ叔父から 援助してもらうつもりなのよね。

ギルラがシヒャンのために牛の内臓を煮込んで生薬を作っている。
それを見たギルラ母はカンカン。「私のためには作らないのに」と。
それをギルラ祖母に言うと
ギルラ祖母は “やっと私の気持ちがわかったか”と思いながら 「父親を見て育ったからよ」と言う。
するとギルラ母は「ヒラは違うのに」と。
ギルラ祖母は「私が使用人になるなと言い聞かせて育てたから」と。

で、この事件、ギルラ兄夫婦に飛び火。
義姉が夫に文句を言う。「義弟は恋人に作っているのに あなたは妻に何もしないわ」と。
ギルラ兄は祖母に相談して どうしたらいいか教えてもらっているけれど…うまくいくかしら?

ギルラはシヒャンに家に行き 生薬をスプーンで飲ませる。

ギルラ母はシヒャンに会う。
シヒャンはすべてを話す。
「ギルラを愛しているけれど 別れようと努力しているからもう少し待ってほしい。家は見た目より家計は苦しい」と。

ギルラ母はシヒャンに同情してしたみたい。
同情したついでに 認めて 結婚させてほしいわ。

55-56

“私は細道を歩きたいのに 家族は大通りを歩けと言う”
シヒャンが一番辛いことかも。

「友達に借金を頼んでいるのを聞いて 悲しかった。私のために転職まで。心から好きな人が夢を諦めようとしている。 家族を捨てて私を選んでとは言えない」

こんなことをシヒャンから聞いたギルラ母、
愛し合っている2人を引き離すのが 辛くなってしまう。
家に帰って ギルラ義姉スギョンとスギョン母に 「何度も認めようかと思ったわ」と話す。
認めたらいいのに。 この先ギルラが結婚しなかったり 結婚しても不仲だったりしたら 後悔すると思うわ。

家の近くでシヒャンの帰りを待っているギルラ。
シヒャンはギルラを両親に会わせる。
ギルラは紹介してくれると喜ぶが シヒャンは「ストーカーされて困っている」と言いだす。
ギルラを諦めさせるために言ったのだろうけど…ひどすぎるわ…

シヒャンは夜中に“しばらく友人のところに泊まる”と置手紙を残して家を出る。

翌日シヒャン父はギルラを家に呼ぶ。
シヒャン父は嘘だとわかっているみたいね。シヒャンもギルラも泣いていたものね。


シヒャン父はどっちの味方かしら。
ヨンジ叔父のことは嫌いだから お金持ちでも気は変わらないわよね。
ギルラの味方になってほしいわ。

ギルラは母がシヒャンと会ったことを知ったから また家族でもめそう。
ギルラ母、認めてくれないかなぁ… 自分も愛する人と結婚して幸せなんでしょう。息子にも幸せになってほしいでしょう。

57-58

やっぱり シヒャン父はギルラ派。
会って話してみると ギルラに問題はない。
シヒャンも愛している。
「2人の気持ちが大事。頑張ってみなさい」とシヒャンを説得。

母はヨンジ叔父派。
お金持ち大好きだからね。

ヨンジ叔父は また今日も 贈り物。
部下に届けさせないで自分が来たら?
部下にシヒャンの送り迎えさせないで 自分がしたら?
興味ない人に やたらと来られても 鬱陶しいけれど
ヨンジ叔父が来て 「送ります」と言う方が 印象がいいような気がするんだけどなぁ…

それに シヒャン父が 自分がだしたリサイクルのシャツを着ているのを見て
「素敵なシャツですね」だって… なんだか嫌らしいわ。

ギルラ母はシヒャンを夕食に招待する。
予告の交際を認める場面は 妄想だと思うけれど 認めてもらえたらいいのに。

59-60

そうか…
ギルラ母がシヒャンを招待したのは ギルラや家族の前で はっきり 「結婚する気はない」とシヒャンに言わせたかったのね。
2人で会った時に 結婚しないと約束させたから それを破るはずがないと思ったのね

ふ~ん、シヒャンだからね…成功したのよね。
私なら 約束したことなんか忘れて 忘れていなくても
「結婚します!」と言うわ。

だって 「息子が結婚したいと言い張るし、あなたが結婚したいなら仕方ないわ。親は子供に勝てないわ」と言うのよ。
その言葉通りに受け止めなくちゃ。

ギルラとの結婚は諦め…
ヨンジ叔父と会う約束をしていたけど 何を言うつもりなのかしら。
まさか 「付き合います」 なんて 言うはずないし…

それにしても クムニョとミニョ、ヨンジ叔父にバッグを買ってもらってにこにこ。
3人で食事しているのを見ると イライラするわ。

ヨンジ叔父、シヒャン家に遊びに来たけれど 今日もシヒャン父に会えずに帰宅。
驚く顔を早く見たいわ。

61-62

クムニョは バッグが嬉しかったのね。抱いて寝るなんて。
それが 朝にはミニョの下敷きになっていて 大騒ぎ。大笑いしてしまいました。

シヒャンの考えが…わからないわ…
“結婚はしないけど 恋愛はいい。 ギルラはが他の誰かと結婚する時に別れる”
??? わからない…
ギルラがすぐに別れることができないから? すっきり別れた方がいいんじゃないの?

シヒャンもギルラが好きなのよね。
“愛した唯一の人で ギルラの何もかも可愛い”と思っているんだもの。それなら 結婚したらいいじゃない。

今すぐ 結婚しなくても…とも思うのよね。
シヒャンの年齢もあるけど そのうち 状況が変わるかもしれないじゃないの。
ギルラ母が亡くなるとか (あり得ないけど) 妊娠するとか (シヒャンは拒むかな?)

シヒャンはヨンジ叔父に 「結婚する気がない」と断りの返事をする。
ヨンジ叔父は 「3回付き合ってください」などと粘るけど 無理。
自分が勝手に盛り上がって 妹と母に賄賂をおくっていたんじゃないの。
こういう時はシヒャンの気の強さが嬉しいわ。

ヨンジ叔父は シヒャン父の友人に “女はダイヤに弱い”とアドバイスを受けるけれど
シヒャンに通用するかしら。
結婚相手をクムニョかミニョにしたら?そしたら即結婚できるわよ。って それは嫌なのよね。

ギルラ義姉は 腕枕をしてほしくて頼む。
ギルラ兄は 渋々したけれど 痛い。そこで ギルラ祖母に相談に。
ギルラ兄ってなんでも 祖母に相談するのね。
痛いからできない って言えばいいじゃない。
喧嘩になるから嫌なのかしら?
でもさぁ 腕枕は痛いはず。してもらっても ぐっすり寝れないけどなぁ。

ところで ヘナ両親のことがやたらとでてくるのはどうして?
これから 誰かと関わってくるのかしら。

63-64

ついに シヒャンは家族に押し切られちゃったのね。
結婚する気はないって言ってたのに。

それにしても クムニョの話を聞いてて ムカムカしたわ。
シヒャンのためじゃない。自分のために ヨンジ叔父と結婚させようとするんだもの。

今まで散々尽くさせといて 「一度だけ」って…
あなたが金持ちと結婚したらいいじゃない。
なんで姉の結婚相手にたかるのよ。
あ~ イライラする~

「バッグを買ってもらって 抱いて寝て 幸せを感じた」
はぁっ? 信じられない。
働いて 自分のお金で買う方が 幸せだと思うけど。

シヒャンの部下が 手足が太い女性を捜しているから 紹介したら?

そして帰宅したソニ父が 「ヨンジ叔父と付き合ってみて 問題なければ結婚しろ」と言いだすのよ。
ちょっと~ギルラ母に会って ギルラとは結婚できないと知ったから?
ヨンジ叔父に会ってから言ってよ~

私なら家を出て一人で暮らすわ。
結婚するとかは別問題。こんな家族から逃げたい。

翌朝 いつも車に乗せてくれる同僚の検事が 虫垂炎で入院してしまう。
シヒャンは ヨンジ叔父の車に乗ってしまう
タクシーで行きなさいよ。

ヨンジ母に 「家族になりたい」と言っちゃうし…
どうするのよ。ほんとにヨンジ叔父と結婚するの?

シヒャン父とヨンジ叔父、早く会わないかしら。
きっと シヒャン父は反対するはず。

65-66

まずは本題とは違う話を。

シヒャン部下は ウォーキングしながら 「どうして恋人がいないんだろう」と言っているけど…
いつも男二人でいたら できないと思うわ。
休日は別々に行動したら?

ギルラ夫婦は喧嘩中。
腕枕事件から始まって 今度はギルラ義姉が髪を切る。ギルラ兄は長い髪が好きだから怒りだす。
は?髪を切るのに夫の承諾がいるの?そんなバカな!呆れてしまうわ。
別にショートでもないのに そんなに怒ること?
その上 妻は夫を楽しませる義務がある なんてほざいたわよ。 そんなこと言う人がいるのね…
そりゃぁ…怒っている妻より ニコニコしている妻の方がいいだろうけど
それは夫にも言えることで・・・


シヒャンはヨンジ叔父と結婚する決心をする。
そしてギルラに ヨンジ叔父と結婚することを伝える。

ギルラはシヒャン母と妹たちに確認する。
“自分をよく知ってほしい。首席が愛しているのは僕なのに。本当に結婚して幸せになれると思いますか etc”

あのね、シヒャン家族を説得する前に 自分の家族を説得したら?
問題は ギルラ母でしょう。
シヒャン家族がヨンジ叔父を気に入ったのは確かだけど
シヒャンがギルラを愛していて ギルラ両親も認めてくれていると聞けば シヒャン家族は違ったかもしれない。
嫁ぐヨンジ叔父の家族はシヒャンを認めてくれている。でもギルラ家族は?誰か認めてくれてる?金だけじゃなくて 祝福されるのも大事なのよ。

シヒャン母と妹たちは金持ちだから気に入ったのだろうけど
結婚して姑に苛められるのがわかっているところに 嫁がせたくないわよ。

ギルラはシヒャン父に会うが 「母に会った」と言われる。
そう…認められていない家には嫁がせたくない。可愛がってもらえるところに嫁がせたい。
娘親なら誰もが思うこと。

ギルラは それでも母を説得するというけれど たぶん無理。

ギルラは感情だけで つっぱしているように見えてしまうのよね。
結局 ギルラ両親の説得の方が大事だったのに。

67-68

とうとう 対面の日がきましたね。
バックミュージックもばっちり。

シヒャンはヨンジ叔父を 父に紹介をするために 家に連れてくる。
そして顔を見て びっくり。
ヨンジ叔父は座り込み 父は「帰ってくれ」の一言。

こじれすぎちゃったわよね。
どちらかが悪いわけではないけれど 言い言葉に買い言葉で 険悪な二人。
シヒャン父が認めるはずない。

でもね…シヒャンがギルラを諦めて決心した後なのよね…
もっと早くに会っていたら よかったのに。
ここで 反対されてもね。

シヒャンは結婚をやめるつもり。
そうなっては困る 母と妹たちは ヨンジ叔父に電話をして 必死。

ギルラは家に帰っていない。
シヒャンからはヨンジ叔父と結婚すると言われ
シヒャン父からは 反対されている家に嫁がせたくないと言われたら ショックだもの。

ヘナは父がヨンジ母と結婚してくれないかと思っているのね。


シヒャン父はヨンジ叔父を許すかしらね。
いつまでも反対しているとは思えないけれど…
ヨンジ叔父の反省が シヒャン父に伝わるといいけど。
…って、ヨンジ叔父を応援しては いけないんでした。
シヒャン父に頑張ってもらって 破談にしないとね。

69-70

動きがなくて つまらなかったわ。

ギルラは落ち込んでいて 今にも倒れそう。
飲み会の後のカラオケで シヒャンに捧げる歌を熱唱。
その気持ち、シヒャンはよくわかっている。気持ちはギルラにある。でも どうしようもないのよね…

シヒャン父が反対している今、ギルラが復活するようなことがあればいいんだけど 無理かなぁ…
ギルラの落ち込みを見て ギルラ母に気が変わればいいけど。

ギルラ兄夫婦の喧嘩なんかどうでもいいのに ひっぱるひっぱる。
それにしても スギョンの下手なこと。あれって泣いてたの?

71-72

ヨンジ叔父は シヒャン父に謝りに来る。
15歳でアメリカに養子にいき、兄にいじめられたこと。
真面目に勉強して 成功したこと。
いじめられたことがトラウマのようになって 他人に冷たくすることがあること。
自分に謙虚な気持ちがなかったことを反省していると。

でも シヒャン父は許さない。
「いじめられたと嘘をついているかもしれない」と。
ひねくれて考えたら そう思えるかもしれない。
散々嫌な思いをしたから 許せないのかもれない。
ただね… シヒャン父にも反省するべき点はあるのよね。

シヒャンが 「父が許したら結婚する」と言ったから クムニョたちは父を説得する。
クムニョたちが言うこともわかるんだけど 妹たちが言うと 自分たち家族のために結婚させようと必死になっているようで いい気分じゃないのよね。

シヒャン部下の 太った人が好きな人に クムニョを紹介したらいいのに。
自分に恋人が出来たら シヒャンにかまわなくなるんじゃないかしら。

シヒャンはヨンジ叔父と結婚する気にはなったけれど
愛しているのはギルラ。
好きなら どうしてヨンジ叔父と結婚するの?
今日は シヒャンのあの暗い顔が “私は家族の犠牲になっています”と言っているようで嫌だったわ。

ギルラは釜山に数か月出張することに。
釜山で試用期間が終わり。ということは もうシヒャンとは一緒に仕事しないのね。

ギルラはネックレスが欲しいとシヒャンに頼んでいたから それを渡して “さようなら”なのね。


これで本当に シヒャンとギルラは結婚するの?
ギルラ母、ギルラが落ち込んでいるのに シヒャンと別れられて喜んでいるのよね。
心配じゃないのかしら。

73-74

動きはありませんが…
シヒャン父はヨンジ母と話していい印象を持ち 結婚を許すことに。

シヒャンは辞表を出すことにする。
ギルラが釜山から戻って来た時に気まずいから。
もったいない気がするわ。

ギルラとシヒャンは別れに向かって 身辺整理というか思い出づくりという感じ。
ギルラは納得したのかしらね。
結婚式をあげるまではわからないし、結婚しても 離婚するかもしれないし、
シヒャンよりも愛する人が現れるまで 結婚しないで待っていそう。

ギルラ祖母は 息子が使用人のように扱われているのが気に入らないようで。
荷物なんてどっちが持ってもいいじゃない。
それよりも 息子が汗をかきながら荷物を持っていてお嫁さんは財布だけ持っていたわ なんて告げ口する友達の方が嫌だわ。

ギルラ母はどうして孫の面倒をみないのかしら。
ヨンアの抱き方がぎこちなくて 演技?演技じゃないの?と思ってしまったわ。
まぁ… 夜泣きするとかで 義母に預けに来る嫁も嫁だけど。
それに…ヨンアの兄弟って頑張らなくても そのうち授かるだろうに…
あっ 占いで言われたのね 8月までなら男の子だって。

ということで シヒャンのことよりも 周りのことばかり。

75-76

シヒャンとギルラの 最後になるかもしれない食事。
ギルラは 「何かあったらすぐに離婚するように。 待っているから」と言う。
シヒャンはギルラにプレゼントのペンダントをつける。

釜山に行く日、シヒャンはお弁当を作り 渡す。
ギルラは シヒャンを連れて逃げたい衝動に駆られるが
気持ちを抑えて 「家族がいなかったら 諦めなかった」とだけ言う。

だからさ… 愛し合っているのに なんで、別れるわけ?
ギルラ母に反対されたから? 家族がいるから?そんなの どうでもいいじゃない!

シヒャン部下の捜査官の年上の人、
ミニョを見て 「なんて美しい手足だ。初々しい」 と言ってましたね~
シヒャン、紹介してあげたらいいのに。

ギルラ兄夫婦の話もありましたが…
不妊治療をしている夫婦なら わかるけど
「赤ちゃん、赤ちゃん、頑張ってね~」と言われて サムゲタン食べさせられてもね~

77-78

シヒャン父は 全面的に賛成とはいかないようだけど 結婚を認めることに。
シヒャンは まったく 乗る気じゃない様子。

シヒャンが結婚すると聞いて ギルラ母は複雑みたいね。
でもさ、ギルラとの結婚に反対したのは自分じゃないの。
“自分はいらない だからといって 人にはあげたくない”なんて 自分勝手だわ。

シヒャンがギルラと電話で話しているのを 聞いてしまったクムニョ。
「結婚する女が泣きながら男と話すなんて」と言う。
「また 電話したら縁を切る」と。
切ったらいいじゃない。
結婚前に 別の男と話すのはマズイけど 縁を切るなんて…
自分の現状を知っているの?
縁を切って困るのは 自分じゃないの?

それに 新居が広いと聞いて 一緒に住むつもりになっているのよ。
図々しい。

ほんと、クムニョは嫌だわ~

クムニョは シヒャン部下の年下の方に出会う。
携帯が一緒だと知り わざと自分の携帯を持って行かせる。
間違えたことに気付いて 電話をして 交換。
これで 電話番号ゲット。

クムニョはミニョに会ったことを話す。
「はっきり覚えさせたわ」って… 忘れられないわよ。その顔に、その身体。

シヒャン父は 今度は酒を飲ませて ヨンジ叔父を試すみたい。
シヒャン父、諦めていないのね。

79-80

ヨンジ叔父に 酒を飲ませて様子を見る。
予想通り というか… いい歳なんだから 場をわきまえなさいよ。
婚約者の家族との会食というのを すっかり忘れているわ。
“お父様は意地悪” とか “すねている” とか “とっても可愛い” なんて。
おまけに この場で なかなか認めてもらえなかったことを愚痴るか!

いとこのソ・アガがシヒャンを訪ねてくる。
父親の手紙には 2年ほど預かってほしいと。
例のマンションを手放した原因になった叔父よね。どこまで迷惑かけるのか…

だからって あの妹たちの態度は何?
自分だって 食べさせてもらっているのに アガに「食べ過ぎ」なんて。

シヒャンはヨンジ叔父から 同居の話が出たと 両親に話す。
シヒャンが 自分の給料で両親のマンションを買うつもりだと話すと
母と妹たちは嫌な顔を。

どこまで シヒャンにすがるのか…
ほんと父の言うように 男を見つけて結婚すればいいじゃない。
シヒャンが “売られていく気がする”と言っても 何にも感じないのかしら。

ヘナはヨンジに親同士の再婚を提案。
ヨンジが反対して 喧嘩別れ。
そりゃぁ そうでしょう。恋愛して結婚したいならわかるけど。
老後が可哀そうだから 結婚させたいじゃ…怒るでしょう。


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