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オールドミスダイアリー(131)-(232) あらすじ&感想




全232話 2004年 KBS

出演者 : チェ・ミジャ・・・イェ・ジウォン
       キム・ジヨン・・・キム・ジヨン
       オ・ユナ・・・オ・ユナ
       チ・ヒョヌ・・・チ・ヒョヌ
       チャン・ドンジク・・・チャン・ドンジク
       キム・ジョンミン・・・キム・ジョンミン

       おばあちゃん3姉妹・・・キム・ヨンオク、ハン・ヨンスク、キム・ヘオク
       ミジャ父・・・イム・ヒョンシク
       ミジャ叔父・・・ウ・ヒョン

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第1話から第130話はこちら

131

ジョンミンとドンジクは鍵をジヨンに預けて旅行に行った。
その間にHビデオをさがす。
でも…見つからない。
翌日予定より早くジョンミン達は帰宅。
しかたなく レンタルすることに。って…そんなにしてまで見たい?

ジョンミン達は都会が嫌になり 田舎に避暑にでかけた。
けれど つまらなくて帰ってきた。
テレビがあって、コンビニがあって、酒が飲めて 静かなところ。…そんなところはありません。

132

ヨンオクお祖母ちゃんが亡くなった母に似ていると泣き崩れる男。
びっくりするけれど 可哀そうに思う。
写真を撮ってもいいかと聞かれ承諾。
ところが「母はいつも怒っていたから 怒っている顔をしてください」と言われる。
笑っている顔を撮るのが普通なのにと思いながら…怒った顔をする。

後日…
男はラーメン屋を始め、その看板にヨンオクお祖母ちゃんの怒った顔の写真を使っていた。
モデル代をけちるために ヨンオクお祖母ちゃんを騙したのね。

ミジャとヒョヌは初キス

133

ヒョヌとミジャは 釜山で生放送をすることに。放送が終わるのは夜中。
ヒョヌがミジャと一緒に行きたくて志願。ペンションを予約したらしい。
ミジャの妄想は広がる~でも軽い女に見られるのもマズイ。イヤイヤ、これは仕事。

朝用、昼用、夜用。一泊なのにたくさんの荷物。
行ってみると…いつものメンバーも一緒。二人だけの旅行じゃなかったの~

134

ユナは不当な理由で転属されてきた人が可哀そうでやさしくしてあげてる。
すると好きだと勘違いされてしまう。

そういうユナもジョンミンにやさしくされ 勘違いしそうに…

135

ミジャは番組で恋愛相談メールを受け付け 答えることに。
試しにやってみるが…男心がまったくわかっていない。
そこで放送の時には ヒョヌも参加することに。

ヒョヌの気持ちだけわかればいいのよね。

136

ミジャ叔父が反対していると聞いて ヒョヌは挨拶もかねて食事をすることに。
ミジャ叔父は気に入った様子。
お酒を飲み、ヒョヌがミジャ叔父を送ってくる。

朝、ミジャが門を出ると…道路にヒョヌが寝ている。ここで寝たの?

ミジャ父はジョンミンと付き合っていると勘違い。
ジョンミンにミジャの良さを力説しても…

137

ジヨンはビンに「つきあえない」とはっきり言う。
なのに ジヨンはビンが落ち込んでいないか気にしている。「彼は私のことを忘れられるかしら」

ところがビンはすぐに婚約。
実は結婚するように言われていたけれど 拒んでいたらしい。
相手は韓大の総長の娘で才媛。ジヨンは複雑。

138

ヒョヌが家族の目を気にして早く帰らせようとするから ミジャはいらいら。
そこで ヒョヌはお祖母ちゃんに電話。「今日遅くなってもいいですか?」

ミジャは飲みすぎてしまう。
タクシーを待っているつもりが…2人はそのまま寝てしまい 朝警官に起こされてしまう。

慌てて帰宅。
ミジャ父は怒っている。
でもお祖母ちゃんはそうでもないみたい。「既成事実を作っちゃえってこと?」

139

ミジャはヒョヌの家で古い携帯を発見。女の子と撮った写真も貼られている。
“私が初めてじゃないの?”29歳だから そんなはずないと思うんだけどなぁ。
気になって仕方がない。

ヒョヌに話してもらって “過去の恋愛を気にして恥ずかしかったわ”と反省。
なのに 夢でヒョヌが初恋の子とキスをしているのをみてしまう。
「キスするのは私が初めてよね」

140

ヨンジンがミジャに馴れ馴れしいから ヒョヌは怒る。
ヒョヌがミジャと付き合っているとは知らないから 怒るのはヒョヌに彼女がいないせいだということに。
そこで合コンに誘うが 興味はないと怒鳴られてしまう。

ミジャが失敗するから俺が怒られるんだと思ったヨンジン。収録中にミジャを怒る。怒りすぎて 結局ヒョヌに怒鳴られる。
でもヒョヌは怒りすぎてしまい、ヨンジンに「ミジャが失敗するからついヨンジンを怒ってしまう」と嘘を言って取り繕ってしまう。

結局ヨンジンがミジャに馴れ馴れしいのは治らないまま。

141

ミジャはヒョヌからラブレターをもらう。
でも返事が書けない。
「ダーリン、アンニョン」その先が書けない。
仕方がないので 裏に「私に求めるものはあなたが書いて。それが私の気持ちよ」
ヒョヌは「愛してる」という言葉で埋め尽くす。

最近この2人を見ても “勝手にすれば~”って感じなのよね。

142

ユナはなぜかジョンミンが気になる。
“違う、違う。ジョンミンには興味はないわ”
そこで彼を紹介してもらう。とってもいい人。
…でも…“やっぱり、ジョンミンに惚れてしまったみたい”

ヒョヌが悩んでいる。
“いつも助けてもらっているから 今度は力にならなくっちゃ”と ミジャは思う。
だけど…力になれることなんて 何もない。
そこでキスしてあげると ヒョヌは大喜び。
またキスしてほしくて 悩み始める。
幸せで 何よりです。

143

“ヒョヌが優しくなった。女ができたに違いない”と会社で評判。
恋をすると 相手が嫌がることはしないようにと思う。そして なぜか相手に似てくる。

ミジャも恋をして変わった?…ヒョヌに似てきたみたい。
声優が失敗。ヒョヌは怒らないのに ミジャが怒る。
「なぜミジャが怒るんだ」と声優仲間はカンカン。
そこで今度はヒョヌが怒る。これでミジャの評判はよくなるはず。

144

ユナは人込みの中からジョンミンを捜せる。
ジョンミンが好き。
仕事がたまっていても 疲れていても ジョンミンの誘いは断らない。

もしかして ジョンミンも私のことが好き?
思い切って告白しようとしたけれど…ジョンミンはまだミジャ忘れられない。

145

ジヨンがドンジクに口うるさい。
「セリフは覚えたの!衣装は用意したの!運動して鍛えなきゃダメでしょう!」

ジョンミンはそれが気になり、
「大人なんだから勝手にさせればいい」とジヨンに言う。

しかし…ドンジクは 本当に何もできない。
食べ物はぽろぽろこぼす。
忘れ物をしたと連絡があり 撮影先まで持っていく。するとセリフは覚えていない。

結局ジョンミンがドンジクに口うるさくなっている。

146

ヨンスクが恋をした。
ヨンオクが仲を取り持ってくれたのは良かったけれど…
おせっかいすぎる。
おせっかいすぎて 雰囲気を壊すし、邪魔。

そこでヨンスクはヨンオクをトイレに閉じ込める。
1時間後には出してあげるつもりが そのまま家に帰ってしまう。
可哀そうなヨンオク。夜になってもトイレの中。

147

ユナはジョンミンが好きな人が知りたくて仕方がない。
ジヨンが持っている合鍵を持って 部屋の中を探る。
ユナ、どうしたの?

ミジャとヒョヌは喧嘩をする。
ヒョヌは会社でも知らん振り。
電話もかけてこない。

148

まだ仲直りできない。このまま別れたらヒョヌの笑顔はもう見れない。
ヨンスクに仲直りするように言われる。「きっと彼も辛いはず。プライドを捨てて謝りなさい」
「彼が声をかけたら 謝ろう」…ヒョヌはかけてこない。
声をかけても かけなくても 謝らなきゃ。

ヒョヌも気づいたみたいね。
ミジャがいるから幸せなんだ。

149

ヒョヌの携帯にメールが届く。
「誰から?」
暗証番号を入力しないと みれない。

誕生日?私の誕生日?
「お母さんの誕生日は?」「お父さんの誕生日は?」

暗証番号は “4444”
携帯を貸した時に ミジャとの写真を見られないように設定しただけ。
メールも着信もミジャばかり。

恋すると疑ってしまうのよね。

ミジャはジョンミンに振り向いてほしくて ミジャのまねをして転んでみるけれど…
うまくいかない。

150

ミジャはヨンジン先輩から“うでまくら”をもらう。
ヒョヌは嫉妬して捨てるように言うけれど…捨てられない。
だって 気持ちよく寝られる。

でも ヒョヌの腕枕が幸せなはず。
ヒョヌの腕はしびれちゃうけれどね。

151

ミジャとヒョヌ、会社でもばればれの行動。
手をつないだり、ため口で話したり。
思わずほっぺにキスしてしまう。
ごまかすためにみんなにキス。
…ヨンジン先輩は勘違いしているかも。

152

ユナはジョンミンといると嬉しい。
お寿司をくれた。・・・ジョンミンはミジャにあげるつもりだった。
カラオケで楽しかった。・・・ミジャが来なかったから ジョンミンはつまらなかった。
マジックでバラを出してくれた。・・・ミジャに見せるための練習。

ジョンミンはまだミジャが好き。
ミジャが決まっていた主役を後輩に取られ落ち込んでいる。
ちょうどヒョヌは出張で ますます落ち込んでいる。
ジョンミンは 慰めようと ミジャを食事に誘う。

しかしそこにはヒョヌが来ていた。
ミジャの機嫌もなおっている。

ジョンミンがやけ酒を飲んでいるとユナが来る。
「慰めたかった」
「世の中の半分は女よ」
「でもミジャは一人しかいないじゃないか」
“えっ?ミジャ?好きな人って ミジャ?”

153

ジョンミンがミジャを好きだと知って ユナはミジャに嫉妬する。
私よりいいところなんて ひとつもないのに。
ミジャは友達思いのいい人なのになぁ。

ヒョヌが女の子と親しくしているのを ジョンミンは目撃する。
ジョンミンはヒョヌに 浮気は許さない と言う。
でも彼女は従妹。
「まだミジャに未練があるんですか」とヒョヌに言われ、ジョンミンは辛い。

154

コンビニの店員がセクハラする。
スタイルがいいとほめたり、手を触ったり。

ミジャ、ジヨン、ユナ、3人でやっつけると 警察に訴える。
そこにジョンミンが来てくれて 無事解決。

後日 懲りずに またセクハラをしていると
お祖母ちゃんたちがやっつけてくれる。

155

ミジャに惚れた男がいる。
「誰?」ミジャは気になる。
ヒョヌ以外にいるの?
ヨンジン先輩だった…

空き巣が横行している。
でもみんな出かけたい。
そこでヨンオクは お湯をためた鍋に火をつけてでかける。
“これなら 家に誰かいると思うだろう”

空き巣はびっくり。
家族が帰宅するまで家で待ち 説教を始める。
“空き巣より ガス爆発や火事が怖いんですよ”
そんな説教より 逃げた方がいいんじゃないの?

156

ミジャを彼女と間違えて目隠しをした男がいた。
ヒョヌはその現場を見たのに何も言わない。

でも本当は嫉妬していた。
いつもその男が浮かんでしまう。

たまたまその男に会ってしまった。
殴ろうとするヒョヌを止めに入ったジョンミン、“ミジャ”の名前を聞いて 思わず殴ってしまう。

ユナが2人を迎えに来てくれる。
「殴るほどミジャを愛しているの?」

157

ユナがジョンミンを誘うと 「予定がある」と言われる。
しかし ミジャ、ジヨンと飲んでいると ジョンミンはやってきた。
ミジャには 予定はないと答えたらしい。

ユナはたまらなくミジャが憎らしくなり 辛く当ってしまう。
ミジャが悪いわけではないことはよくわかっているけれど 気持ちを抑えられない。

でも 友達だもの。
そう長く喧嘩していられない。

158

ヒョヌとドライブ。
ワンピースに似合うピアス。
…これって元彼がくれたピアス。どうしよう…いいわよね。

ドライブの先は 元彼と行った喫茶店。
なんだか落ち着かない。
…ピアスがない。

ヒョヌはミジャにとっても似合っていたからと一生懸命探してくれる。
ミジャは申し訳ない。

ピアスが見つかる。
今日から これは ヒョヌが見つけてくれたピアス。

159

ユナの蚊に顔を刺されてしまう。
殺虫剤をまくけれど 蚊は死なない。

ミジャがヒョヌに 「どうして蚊にさされるのかしら」
するとヒョヌは 「ミジャがきれいだから 嫉妬しているんだ」と。
…はいはい、そうでしょう。そうに違いないわ。

160

お祖母ちゃんたちは ミジャとヒョヌが電話で話をしているのを聞くのが楽しい。
ヒョヌが 「愛してる」と言うと 嬉しくて仕方がない。
ドラマを見ている気分なのかな。

ジヨンは自分が平凡だと落ち込む。
でも 平凡な自分だけどドンジクにとっては特別な人。
そう思うと幸せな気分になれる。

ユナは掃除をしたり 何かに集中するとジョンミンを忘れられる。
でも やっぱり忘れられなくて辛い。

161

ヒョヌの口から出てくる女の名前。
セジンは初恋の人。
ジヒ?スラ?
私は何番目?
嘘をつかれるのも嫌だけど 嘘をついてほしい時もある。

ある日 ヒョヌのホームページをのぞくと 母から手紙が来ていた。
そうなの?ジヒとスラは従姉妹なの?
それにヒョヌは肉が嫌いだったの?

女の子の件は思いすごし。
でもお肉は?焼き肉食べに行ったわよ?ヒョヌも食べてたわよ。

カレーを食べに行って 肉抜きにしてもらった。
ヒョヌはびっくり。そうお肉の件は お母さんの勘違い。子供の時は苦手だったけれど 今は食べられる。
長い間離れて暮らしているから お母さんはヒョヌのことをよく知らない。

162

ヒョヌにはユーモアがない。ほかは完璧なのに…
私の好みのタイプではない。
ミジャは本を買ってあげたり コメディー映画を見に連れて行ったり ユーモアのセンスをつけてもらおうと必死。

ヒョヌの先輩の結婚式に行ってヒョヌの友人に会う。
ヒョヌの彼女なら 几帳面で言葉遣いも丁寧で知的で清楚なんですね。
私 ヒョヌの好みじゃない?

タイプじゃなくてごめんなさい。
でもヒョヌは言ってくれる。
「タイプじゃない。でも今のミジャを愛している。僕のタイプより可愛い」

ミジャはヒョヌの言葉に感動し、ヒョヌを自分の好みにしようとしたことを反省。

ユナは仕事でジョンミンを忘れようとした。
けれど忘れられない。
会社には行かず 行方不明に。
ユナは屋上にいた。ジョンミンを忘れられず 星を眺めてジョンミンのことを想っていた。

そこにジョンミンが来る。
でもユナはジヨンがきたと思い ジョンミンへの思いを告白する。

163

ジョンミンは ユナが自分を好きだと知ってしまった。
でも…ミジャが好き。

ユナもジヨンではなく ジョンミンが来たことを知る。
このさい告白してしまおうか…

ユナが思い切って告白しようとすると ジョンミンはわざと舌をかんで話をそらす。
そしてジョンミンがユナに 今の気持ちを言おうとすると ユナはジョンミンのお腹と叩いてごまかす。

あなたがジヨンを諦めないように 私も諦めない。

164

仕事でヒョヌが自分の味方をしてくれないから ミジャはご機嫌斜め。

ミジャとヒョヌが別れたら ジョンミンはミジャと付き合うことになるかも。
そうなったら困るわ。

「ミジャ、私も課長だからわかるの。上に立つ人は大変なのよ。ミジャがわかってあげないと」
ユナにそう言われて ミジャは仲直りする。

またミジャがヒョヌと喧嘩する。
ミジャがジョンミンに愚痴を聞いてもらっていると ユナが駆けつける。
「ヒョヌだって大変なのよ。大変な時こそ恋人がそばにいてあげないと」
ヒョヌにも ミジャをわかってほしいとフォローし 2人は仲直り。

ユナとジョンミン…2人とも辛い。

165

ヒョヌは夜公園で隣の部屋の女に会う。鍵を捜している。
翌日彼女が自殺したことを知る。

気になるヒョヌ。
彼女はヒョヌにまとわりついていた。

ミジャはそれを知り 彼女を呼び出す。
呼び出した後に彼女が自殺したことを知る。

しかし彼女は約束の公園に来ていた。
彼女は男に振られ自殺したのだった。

男に振られることはあるかもしれない。でも愛している人が一人でもいたら その人にとっては私は大事な人のはず。

数日後 彼女が持ち直し 退院したことを知る。

166

ミジャの様子がおかしい。
食事に誘っても断る。家でも食べていないらしい。
身体に触れられるのを避ける。

ジョンミンのせい?ユナのせい?

ミジャはダイエットしていた。
ヒョヌと食事するようになって太ってしまったらしい。

167

ドンジクは気シーンの撮影で 監督に言われ本当にキスをする。
ジヨンはドラマの撮影では 本当にしない、しているように見せているだけ と思っている。

ドンジクはキスシーンをカットするように それとなく監督に言うけれど 却下。
ドンジクは 放送日ジヨンを外に連れ出すことにする。
ゆっくり食事をしたり 何分も歩いたり お腹が痛いふりをしたり。

電気屋のテレビで流れている。
ヤバイ!とっさにドンジクはジヨンにキスをする。
ジヨンは喜び ドンジクはほっとする。

ユナは自分らしく告白することに。
エレベータでいきなりジョンミンにキスをする。「付き合おう」
驚くジョンミン、満足げなユナ。

168

ミジャは叔父とスーパーに行く。
店員に夫婦に間違われるが 面白がっていた。

同じ時 大学時代の友人に会う。
友人は叔父を年下の恋人と勘違いし ネットにあげてしまう。

怒ったミジャは別の大学時代の友人の結婚式にヒョヌを連れて行き
訂正に必死。
これで大丈夫と思ったら 教授まで見ていた。
…教授まで頭が回らなかった…

また叔父とスーパーに行くと またあの店員に会う。
夫婦と言われたから 怒って訂正する。
私の彼は若くてかっこよくて背が高い。

169

ヒョヌとミジャが並ぶと ミジャが年上に見えると お祖母ちゃんたちは心配する。
でもヒョヌ両親も母が3さい年上だし 年齢は関係ないと思っている。

ある日同い年のカップルに見られる。
ミジャが若く見えるの?
ヒョヌが年上に見えるの?

170

ミジャはヒョヌの前では子供になってしまう。
だからヒョヌもついついミジャを庇ってしまう。
声優を代表して放送局に抗議に行くと聞いて ヒョヌは心配でならない。
様子を見に行くと ミジャは毅然とした態度で抗議していた。
好きな人の前でだけ 甘えたくて 子供になるのよね。

ジョンミンは立体駐車場のエレベーターに閉じ込められてしまう。
ようやく動き出し 扉が開いた時 ユナの幻想をみてしまう。
絶対絶命の時に浮かんだ人は 大切な人らしい。
ジョンミンとユナは付き合うことになるのかしら。

171

ミジャはヒョヌと旅行に行くことに。
行き先は外道。
しかしヨンジン先輩も行くらしい。
今さら行き先を変えることはできないから ヨンジン先輩の行き先を変えることに。
「先輩、夏は山に行くべきですよね。私はもちろん山に行きます」

家族はヒョヌと行くのは許してくれないから
ジヨンの父が危篤だからジヨンの実家に行くと 嘘をつくことに。
しかし ミジャ叔父が来てしまう。
「僕が看病や家事をするから ジヨンと遊びなさい」
え~

172

ヒョヌとの関係がばれては困るから 誤魔化しているうちに
ヨンジン先輩はヒョヌがミジャをいじめていると勘違いしている。

ヨンジン先輩だけでなく 声優みんなが ヒョヌをいじめ始める。

たまらず ミジャは告白する。
私とヒョヌは付き合っているの!

173

ヒョヌはミジャ父と仲良くなろうと必死。
同じ理髪店に行き、
昼食に誘い、
夕食に誘い、効果はない。

本屋で偶然会い、ヘッセで意気投合し 飲みに行く。
少しは仲良くなれたみたいね。

2人は似ている。大学の専攻が同じで 頑固で優しい。
そして2人ともミジャを愛してる。

174

母。
いると口うるさい。
でも いないと寂しい。

一人暮らし。
ユナの後輩はうらやましがる。
でも 実際やってみると大変。
お金はもちろん。全部自分でやらないといけない。
それに 時々怖かったり寂しかったりする。

175

ジョンミンとヨンジンは屋台で失恋を慰めあっている。
相手が同じミジャだと知らず。

ヒョヌとの事がばれて ミジャは不安。
社内の視線、噂。
もしも別れたら 損をするのは女…

でも今は目の前のヒョヌだけを見ていることに。ヒョヌを信じて。

176

ヨンジンはヒョヌを打ち負かそうと 腕相撲をしようと誘う。
しかし しようとすると邪魔が入って できない。

やっと始めたら ヒョヌの爪が食い込んでくる。
ヒョヌはギターを弾くから 爪をのばしているし 切るつもりもない。
結局 腕相撲はできない。

ユナが出張。
ジョンミンは 朝 遠回りして送る必要はない。夜デートに誘われることもない。
でも なんだかいつもと違うし 手持無沙汰。時間がたつのが遅い。

177

ミジャはヒョヌの留守中 ヒョヌのマンションに。
ピンポーン
ヒョヌが帰って来たと思い 踊りだす。
ヒョヌをびっくりさせようとしたんだけど… 来たのはヒョヌ叔母だった。

ヒョヌは「大丈夫、気にするな」というけれど…

どうも ヒョヌ叔母はミジャを気に入っていないみたい。
ヒョヌは 本当のことが言えなくて 嘘をついているのよね。
「ミジャのことを気に入った」って…

178

ドンジクにストーカーが付きまとう。
ジョンミンは彼女を諭す。すると今度はジョンミンのストーカーになってしまう。
困り果てたジョンミンがヒョヌに頼む。
予想通り 彼女はヒョヌのストーカーに。

ストーカーは会社の前で待っている。
帰れないヒョヌ。
ミジャが彼女の説得に。…実は力でねじ伏せる。

ミジャを追いかけてきた彼女。今度はミジャのストーカーに。

179

ヒョヌは ミジャ祖母たちに 「笑顔が可愛い」と言われ 必死に笑顔を作る。
でも ヨンオクとヨンスクが ヘオクのことを  どこでも笑ってばかみたいと言っているのを聞いて 固まってしまう。 「笑いすぎだ…」

ミジャ祖母たちのために 関節痛に効く漢方薬を煎じて持って行く。
走り回っていたから 汗だらけ。

ヒョヌは イメージが壊れてばかりだと思うけど
ミジャ祖母たちはヒョヌが可愛くて仕方がない。

180

ジョンミンは見合いをする。
でもユナが気になって 「今は誰とも付き合う気がない」と言って 断る。

ところが ユナと一緒にいる時に 見合い相手と会ってしまう。
見合い相手は 誰とも付き合う気がないと言ったのに彼女がいるじゃない とカンカン。
ジョンミンはあたふた。彼女に浮気が見つかった男みたい。

ユナはそれが嬉しい。

181

録画失敗により 未視聴

182

録画失敗により 未視聴

183

休日に家にいるミジャにおばあちゃん達はびっくり。
週末 会わないで一人だけの時間を過ごすことにしただけなんだけどね。

ひとりで過ごす と言っても 結局 電話で話しているのよね。
もちろんおばあちゃん達は盗み聴き。

ヒョヌとミジャ、長電話をしても 会いたい。
結局 夜に会いに行く。
恋愛中 って感じで 羨ましいわ。

184

ミジャは 他局の仕事をすることに。
今度は念願のヒロイン役。
とっても嬉しい。けれど ヒョヌと会う時間が少なくなってしまう。

でも大丈夫。
ヒョヌは優しいから 会いに来てくれる。
寂しくなったら 「開けて」 と手紙つきのプレゼントをくれる。

“声を出し過ぎて疲れたら 飴を食べて”
“会いたくなったら この写真を見て”

185

ヨンオクお祖母ちゃん、大きなモモを食べる夢を見る。
予知夢?妊娠?誰が?ミジャ?

確かに あの家には 妊娠するのはミジャしかいない。
ミジャが妊娠したと思い込み おばあちゃん達は大騒動。
そんな激しい曲じゃなくて クラシックを聞きなさい、風邪薬を飲んじゃダメ。

でも ミジャは妊娠していなかった。
ヨンスクお祖母ちゃんの腎結石の夢だった。

186

第1回 愛に関するエッセイ・小説公募展
ミジャ叔父はエッセイ部門で応募することに。

家族のことを書く。
スリッパで喧嘩するヨンオクお祖母ちゃん。
捨てているものを拾ってくるのが好きなヨンスクお祖母ちゃん。
天然のへオクお祖母ちゃん。
自分が愛する家族のことを書く。

なんと当選。
でも…小説部門。
なぜって こんな家族がいるわけない と 審査員が勝手に小説部門に

187

新ドラマでミジャが主役になる。
「チPDのおかげよね」「ミジャ先輩がくどいたらしいわよ」
社内は2人の噂でもちきり。

ミジャは耐えられなくなってくる。

ヒョヌは みんなの前で 告白する。
一緒にいたいと思って 告白したけれど 僕が嫌いだ、社内恋愛は嫌だと言われた。でも僕の手を握ってくれた。彼女が辛いのを見るのは嫌です。彼女が心配することから守ってあげたい。

188

ミジャとヒョヌは相性を占ってしまう。
良くなくて ミジャは気にしてしまう。
ヒョヌは 気にするなと言う。
でも 実は気にしていたのよ。生まれた時刻を母に確認すると 間違っていた。
もう一度 占うと 相性はとってもよかった。

189

ジヨンは弟の結婚式を 式の2日前に知らされる。
母にどうして知らせてくれなかったのかと聞くと、「忙しくて来れないと思ったから」という返事。

ジヨンは式に出席。
しかし 口々に 「弟が先に結婚して あなたは何をしているの」と言われ気まずい。
ここにドンジクがいてくれれば…

ドンジクは一日撮影の予定だったか 予定より早く終了。
結婚式に間に合った。
「もうすぐ結婚する予定」と紹介。
ジヨンはほっとする。

190

ヒョヌがご機嫌。
理由を聞くけれど 教えてくれない。

酔わせて聞き出そうとするが…
寝てしまう。

実はヒョヌは困っていた。
叔母が見合い話を持ってきたから。ミジャと付き合っていることを知っているのに。

191

ヒョヌとミジャはデート中。
化粧品コーナー前を通った時 化粧品がなくなりかけていることを思い出す。
ヒョヌは「買ったら?」と言うが、
ミジャは「高いからいい」と返事する。
今すぐ化粧品がなくなるわけではないから 明日お金が入ったら買うつもり。
それでもヒョヌは「僕のカードで買って、明日返してくれればいい」と言うから 買うことに。

話を聞いたジヨンは「それはプレゼントよ」と言うから ミジャもそのつもりになる。

ところが 2人で食事をした時に ヒョヌが財布を忘れて代わりにミジャが払ったお金を ヒョヌはすぐに返してきた。
だからミジャは慌てる。もしかして返さなければいけないかも。

ヒョヌに 返そうとすると 「プレゼントだから返さなくていいよ」と返事。
ほっとするミジャ。

ヒョヌは手帳に書いた「化粧品代返してもらうこと」の文字を消す。

192

朝、ヒョヌとジョンミンはベッドに並んで寝ている。
昨日何があったんだ?
一緒に飲んだ事は覚えているが…

また一緒に飲めば思い出すかも。
翌朝また同じベッドで寝ている。 やっぱり思い出せない。

そして思い出してしまう。
「弟~」「兄さん~」と呼び合っていた。
恥ずかしい…誰にも知られたくない。

193

ヒョヌ叔母に偶然会う。
「誰か紹介しましょうか?」と言われる。
えっ? 認めていないってこと…
ヒョヌにお見合いの話があることも知ってしまう。

辛くて ひとり飲んでいると 横でカップルが父に結婚を反対されている。
ミジャは黙っていられずに 「無理矢理別れさせてたら恨まれますよ。もし結婚することになっても冷たい仕打ちをされますよ」と言ってしまう。

ヒョヌはお見合いには行かなかった。
叔母に ミジャにプロポーズすると宣言する。

ミジャは 叔母さんがミジャを認めてくれなくて ヒョヌが困っていることを聞く。
「私に相談してよ。私の味方だから 結婚しようと思っているのよ」

ところがミジャが先にプロポーズしたことになってしまい…
プロポーズしようと張り切っていたヒョヌはがっかり。

194

ミジャは “私がプロポーズしたから もしかして ヒョヌはプロポーズしてくれないかも” と心配。
でも 大丈夫。
ヒョヌは歌でプロポーズする。

ヨンジン先輩はまだミジャが忘れられない。
だから 見合いを断わっていたが ミジャから 「してみたら?」と言われて することに。
ミジャはヒョヌと仲良くて 別れるとは思えない。

「お見合いした人と付き合ってみようかと思っているんだ。もしかしたら今年中に結婚するかもしれない」
みんな よかったですね~と言う。
ところが…ミジャは…「ヨンジン先輩は私のことが好きだって言っていたのに 残念だわ」
もちろん ブーイング。やっとミジャを整理したのに。

195

叔母はお見合いの日を決めてしまう。
ヒョヌが抗議すると 結婚は2人でするものではないと言う。

ヒョヌ叔母はミジャを呼び出し 結婚は認められないと言う。

196

ヒョヌは研修中。
代わりに来たPDは事あるごとに 「結婚して 辞めろ」と言う。

頭に来たミジャは
「言われなくても結婚します。でも仕事は辞めませんから。私の姿を見なくなる時は主ssんの時です」と言う。

その場にいたみんなから 「結婚するんですか?おめでとうございます」と言われる。
局内に広まるのは時間の問題ね。

197

ヒョヌの従姉妹ジヒとスラ。
さすがにサガジの従姉妹。ジヒはサガジ。口のきき方も悪いし、助手席に座る。
おとなしいスラが可愛く見える。

でも 話を聞くと ジヒの方が味方。
「母の意見なんて関係ないじゃない。母が反対したら結婚をやめるの?」
するとジヒが可愛く見えてくる。

どっちも可愛い従姉妹。懐いてくれれば嬉しい。


ミジャ叔父は以前応募した作品が好評で 続編を書いている。
おばあさんたちも気をつかって 静かに過ごす。家事をすべて引き受けてくれるし、邪魔しないようにと話しかけることもしない。

ところがミジャ叔父は書けない。
面白い家族たちのことを書いているのに 話せないから書けない…

198

ジヨンはビールを飲もうと コップに注いで 中に鉄片を見つける。
翌日 苦情を届けに 行くが…タライ回し…
頭に来て 道路で 紙を破って捨ててしまい 罰金を取られること。

最悪。
どうにかこうにか届けて お詫びにビール10ケースもらうことができた。
ご苦労様でした。

199

ミジャは泣き虫。
収録中でも悲しい話だと涙が止まらなくなってしまう。

可愛がってくれた先輩が亡くなった。
でも涙が出てこない。悲しいのに泣けない。
母が亡くなった時もそうだった。実感が湧かなかった。
けれど 母がいるところに 母がいないことに気づくと 悲しくて 三日三晩泣いた。

ヒョヌはミジャが落ち込んでいると思い 笑わせようと 驚かす。
けれど 逆に先輩を思い出して 泣いてしまう。

200

ミジャ祖母は ミジャを見ると “これで結婚して大丈夫だろうか”と思ってしまう。
口のきき方、食事の仕方…
だから つい 口うるさくなってしまう。

ミジャは “家と外では違う”と思う。
ミジャ祖母は ミジャが結婚するのが寂しいのかも。

201

新人の時に お世話になったクォンPDにラジオドラマに出演してくれと頼まれる。
しかし 興味のある仕事の話もくるから ミジャは悩んでしまう。
ヒョヌは義理のあるクォンPDの仕事を引き受けたほうがいいと言うけれど…

ミジャはクォンPDの仕事を断り、別の仕事を引き受ける。
夜になって これでよかったのか悩む。
どちらを選んで悩むのよね。

202

ミジャはヒョヌ叔母が苦手。
でも いつまでも 苦手でいるわけにはいかない。
仲良くなろうと努力するけれど… うまくいかない。

ヒョヌとヒョヌ叔母と一緒に オペラを観にいく。
眠くてしょうがない。
休憩時間になり 脱いでいた靴を履いたら 片方はヒョヌ叔母の靴だった。

第2幕のはじまり。
ヒョヌ叔母は 眠気防止にと 飴をくれた。

203

ヒョヌにテレビに異動しないか打診がくる。
今までと同じ。ヒョヌは断る。
ミジャは “もしかして私のため?”と心配する。
しかし ヒョヌはテレビよりラジオが好きだから 異動する気はない。

ユナの携帯の短縮0番は ジョンミン。
ジョンミンの携帯の ユナの短縮は 98番。
まだまだ 恋人とは言えない。

204

ヒョヌは車を運転中、信号が変わったのに気づかず、後続の車からクラクションを鳴らされ びっくりする。
鳴らされてびっくりしたけれど
遅い車、やたらとブレーキを踏む車、割り込んで車には鳴らしたくなる。

ヒョヌはクラクションを “カリスマ性のある 重い音”に変えてもらう。
鳴らすたびに 驚いて みんなが振り返る。
けれど 何も関係のない 歩道を歩いている子供を泣かしてしまうことも。

ヒョヌは再び整備工場に行く。
今度は“ピョンピョン”に変える

205

ヒョヌ叔母は ミジャに会い、ミジャがいい子だと思っても ヒョヌに見合いをさせようとする。
「あなたが頼んだからミジャに会った。今度はあなたが見合いする番よ」

ミジャはヒョヌ叔母に ヒョヌが見合いすることを聞かされて 頭にくる。
それをヒョヌが黙っているから ますます頭にくる。

でも ヒョヌも悩んでいたのよね…
“会いたくないのに 会えと言われる。 ミジャを気に入っているはずなのに…”

206

ヒョヌはミジャ父に 「ミジャと結婚したい」と挨拶する。
ミジャ父は 「少し時間がほしい」と答える。

驚くミジャ家族。

翌日 ミジャ母の墓参りに ヒョヌとミジャが行くと ミジャ父が来ていた。
ミジャ父は 娘が結婚するのが寂しかったのね。

ミジャ父は 「ミジャ母に挨拶も済んだから 式の日取りを決めよう」と言ってくれる。

207

ヒョヌ母が帰国。
ミジャはヒョヌの代わりに空港に迎えに行く。
そこには もちろん ヒョヌ叔母も来ている。

飛行機は到着が遅れ ミジャとヒョヌ叔母は2時間待つことに。

最初は気まずい2人だったけど
長いこと一緒にいるとね。
自然と話すから 仲良くなるのよね。

208

ミジャ父が会社を辞めたことを 家族が知ってしまう。
そして ヒョヌも知ってしまう。

ミジャ父の希望は “ミジャが知らないまま 結婚式を挙げたい”

209-210

ミジャ家族とヒョヌ家族の食事会をすることに。

ミジャは食事会のことで頭がいっぱい。
ヒョヌとも話し合いたいのに ヒョヌは忙しいと言って 食事する約束もキャンセルされてしまう。

不審に思い、ヒョヌを尾行すると
ヒョヌは父とバイクに乗って 配達に出るところだった。

ミジャは店の人に話を聞き、父の会社に電話をして 父が退職したことを知ってしまう。
自分だけが知らなかったことにショックを受けてしまう。

ミジャは食事会を延期することにする。

211-212

ヨンオクはミジャに 「父親が退職したからと言って 結婚を延期する必要はない」と話す。

おばあちゃん達は稼ごうとバイトをしてみるが 簡単には稼げない。
ところがヨンスクが集めていたガラクタが売れることが判明。
そこで ヘオクと一緒に玄関先でガラクタを売り 儲ける。
しまいにはヨンオクも一緒に手伝いだす。
ヨンスクに ガラクタを捨てろ と言ったのはヨンオクなのに。

213

父が退職したから 結婚を延期しようかと 悩んでいる。
でも本屋をすることになったし、 結婚資金は別に用意してあるらしいから大丈夫。

ヒョヌ母が帰国。
ヒョヌ叔母と3人で食事することに。
母と叔母でミジャの取り合いに。

叔母はミジャとどんなに仲がいいかを見せようとするし、
母は 叔母より自分の方が素敵と証明しようと必死。

母の帰国を待っていたヒョヌは一人おいてけぼり。

214

ヒョヌとヒョヌ母とミジャの3人で食事をする。

ヒョヌはなすが嫌い。
それを話題にするヒョヌ母、「偏食が多くて困るわ」と。
ところが ヒョヌ母は注文した料理になすが入っていると なすを取りだす。

ガーン…なんだかんだ言っても母親。私にとっては義母なのよ~
と思ってしまう。

翌日も3人で食事をすると
今度はミジャの嫌いな人参を取り分けてくれる。
ミジャは感動してしまう。と同時に 義母だと思ったことを恥ずかしく思ってしまう。

215-216

ミジャ家族とヒョヌ家族の食事会終了。

おばあちゃん達はミジャの子供を誰が面倒をみるかで揉めている。
ヨンスクは自分が適任だと言い、
ヨンオクは自分のひ孫は みんながyesと言っても noと言えることに育てたいと言う。
するとヨンオクは 「いじめられっ子になってしまう」と。

そこでミジャに 聞いてみると
「賢くなってほしいから 成績優秀な人に預けたい」と返事。
おばあちゃん達は「成績で幸せかどうかわかるのか~」と反発。
おばあちゃん達が育てたら甘やかしそう。

217-218

ミジャは結婚式で儲けようと必死。
招待客が多ければ それだけご祝儀が増えて…
お父さんの助けになるわ。

そこで同窓会を開いたり、疎遠になった人に連絡を取ったり大変。
土曜日より金曜日が招待客が多いと聞いて 土曜日に決まっていたのに 金曜日に変えようとする。
もう招待状も配ったのに…

219-220

ミジャが結婚した後の ミジャの部屋を使おうと ヘオクと叔父は闘う。

ミジャは結婚後の家事を分担してもらおうと考える。
「自分ができることを書き出して 得意なものをしましょう」
ところがミジャには できるのはゴミ捨てしかない。
それをヒョヌに指摘されて ミジャは全部自分がやると引き受けてしまう。

221

ソPDから会いたいと連絡がある。
「何の用?もしかして愛の告白?私、結婚が決まっているのに」

ソPDはユナの連絡先を聞きたいだけだった…

222

結婚準備に忙しい
エステにも行かなきゃいけない。
しかも肌が荒れているから毎日行かないといけない…
婚礼家具も買っていないのに~

あまりに忙しくて 暇そうにしているヒョヌに怒鳴ってしまう。
すると翌日徹夜で資料を揃えてくれる。

223-224

キム・ジョングクがゲスト。

ミジャの番組にゲストで出演し、結婚式でも歌を歌ってくれると約束してくれる。
ミジャは大喜び。
ミジャがキム・ジョングクをほめるから ヒョヌは嫉妬してしまう。

キム・ジョングクが結婚式に出席できなくなる。
けれど スタジオに来て 2人にだけ歌ってくれる。

キム・ジョングクさん、顔と身体から想像できない 可愛らしい声ですよね。

カン・ホドンさんも出演。
ヒョヌが結婚式で歌を歌ってほしいと頼むけれど 断わられてしまう。
ところが 肉代を1年間持つと言われて 顔色が変わる。

途中ピから電話があって歌ってくれそうなのに ヒョヌは断わるのよ。
キム・ジョングクとピは どちらも筋肉がすごくて ミジャが好きかも~

225-226

疲れているミジャのために ヒョヌは春川行きの電車の切符をプレゼントする。

ミジャは 今、こんな忙しい時に 一人で出かける気分じゃないと言うが、
ヒョヌは 必ず行くようにと。

春川に着くと ヒョヌが待っていた。
自然の中で デート。
ミジャとヒョヌは楽しい時間を過ごす。

227-228

新郎から 新婦に凾が届けられる。
ミジャは嬉しそうだけど おばあちゃん達は寂しそう。

ミジャ父は出版社を立ち上げる。
一番に契約した作家で トラブルがあり、始めたばかりなのに倒産寸前。
ところが ミジャ叔父が危機を救ってくれる。
ミジャ叔父は人気の作家だった。
ミジャ父はここまで人気で、こんなにいい文章を書くとは知らなかった。

229

ヒョヌは初夜のことを考えると しゃっくりが出てくる。
そこで練習をすることに。 …え?初夜の?

230

ミジャとヒョヌの写真撮影。
ジヨンとユナは手伝って くたくた。
本人たちは 何枚でも撮れそうなくらい元気。

ミジャ父は入場行進の練習をしながら 今までのことを思い出していた。

231-232

ミジャ叔父が20歳の時に応募した作品をダメにしたのは ミジャ父だった とか
ヒョヌがエレベーターに乗っているとミジャが駆け込んできて その時からヒョヌはミジャが好きだった とか
明かされていない過去のエピソードを盛り込みながら 今までを振り返る。


中断が長くて 最後まで視聴できるか心配でしたが なんとか。
最後の方は適当なあらすじしか書けませんでしたが
楽しいドラマ(シットコム?)でした。

ヒョヌとミジャは微笑ましかったし、
おばあちゃん達が最高でした。

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海上牧雲記(九州・海上牧雲記)
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