2017/11
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魔女の恋愛 あらすじ&感想



軽~く 観れます。
でも ただそれだけ。
疲れている時 癒されたい時 そんな時は “ただそれだけ”のドラマがラク。
意地悪な人にイライラしたり 展開が見えずハラハラドキドキしたりすることがないから 安心して観られる。
でも 切なさがないんですよね。

「敗犬女王」を観た時のほうが 切なかったし、
いろいろ考えさせられたことがあったような気がします。

「敗犬女王」34話に対して「魔女の恋愛」は16話。
1話の長さが違うとしても
サイドストーリーを端折って テンポよく展開したけれど
元恋人の死のことや 父との関係のことや 2人のすれ違いが少なくなり
浅いドラマになったように思えます。

年齢差が14歳 というのも 現実感が薄く コメディにしか思えなかったのかもしれません。
イエ…
年齢差の問題よりも オム・ジョンファとパク・ソジュンが どう見ても恋人に思えなかったからかもしれません。
14歳差でも 恋人に見えれば また違ったのかも。

各話のあらすじは 文字通り“あらすじ”。
簡単 というより テキトウな“あらすじ”です。



全16話 2014年 tvN

出演者 : パン・ジヨン・・・オム・ジョンファ
       ユン・ドンハ・・・パク・ソジュン
       ノ・シフン・・・ハン・ジェソク

       クォン・ヒョンソプ(週刊誌“トラブルメーカー” 代表)・・・チュ・ジンモ
       ビョン・ソクギ(ジヨン同僚)・・・カン・ソンジン
       ソン・ヨンシク(ジヨン同僚)・・・ユン・ジュンソン
       オ・リンジ(ジヨン同僚)・・・カウォン

       チョン・ウンチェ(週刊誌“トラブルメーカー”インターン)・・・チョン・ヨンジュ
       ヨン・スチョル(ドンハ友人)・・・ユン・ヒョンミン
       ジヨン母・・・ヤン・ヒギョン
       ウンチェ母・・・パン・ウニ

       ペク・ナレ(ジヨン友人)・・・ラ・ミラン
       カン・ミング(ナレ夫)・・・イ・セチャン

       キム・ジョンド・・・チョン・ノミン
       ペク・スジョン(ジョンド愛人)・・・イ・ウンギョン
       学校の警備員・・・ソン・ジル
       占い師・・・ナルシャ
       お見合いした男(第4話)・・・イ・ジュユン
       ホン・チェヒ(シフンの助手)

演出  : イ・ジョンホ
脚本  : パン・ギリ、イ・ソンジョン

 12-45-67-89-1112-1415-16

1


国民的俳優のスキャンダルを追いかける女性記者。
俳優が隠し子と会う瞬間を写真におさめ、編集部に急ぐ。

“この展開 どっかで観た。絶対に観た。どのドラマだっけ?韓国?日本?台湾?”
と しばらく悩み…
思い出しました!
いやぁ まったく 私って…物忘れがひどすぎる。
そうなんですよね。このドラマは台湾ドラマ「敗犬女王」のリメイクなんですよね。

リメイクドラマでオム・ジョンファ主演 ってことで
ずっと 観たいと思っていたのに
“さぁ 観るぞ”と思った時には “オム・ジョンファ主演”ってことしか覚えてませんでした。

「敗犬女王」は 話の内容は悪くなったと思うのですが 嵌れなかったんですよね。
視聴感想には
“主役のシュアン目線になれず、ルーカスにときめかなかった”と。

私…“30代前半女性の恋愛ドラマ”って どうも苦手なんですよね。
そのせいで 「敗犬女王」に嵌れなかったと思うのですが、
今回は 39歳。
相手役との年の差も14歳。
まさに“負け犬”(人生に 特に 結婚に 勝ちも負けもないんですけどね。)
“魔女”の恋愛が楽しめそうです。
「敗犬女王」34話に対して「魔女の恋愛」は16話。
サイドストーリーを端折って テンポよく進みそうです。

今回 自分が書いた「敗犬女王」のあらすじ&感想を読みなおしたのですが、
これが 自分が書いたのに ちんぷんかんぷん。
しばらく“あらすじ書くのをやめようかなぁ~ブログ止めようかなぁ~”とうじうじ悩みそうです。  


さて 第1話のあらすじは…

ジヨンは 国民的俳優キム・ジョンドが隠し子と会ったスクープ写真を隠し撮り。
編集会議に間に合わせようと 急ぐ。
しかし タクシーがつかまらず 自転車を盗んで 向かう。

自分のスクープが一面を飾ることになり 得意げなジヨン。
そこに 自転車を返せと男ドンハがやってくる。
“返せばいいんでしょう、返せば。修理?お金を払えばいいんでしょう、払えば”
ジヨンはこんな横柄な態度で対応する。自分が悪いのに。

このことで 男は予定したバイト代が入らなかったため 家賃が払えず 追い出されてしまう。

週刊誌が飛ぶように売れ 慰労会が行われることに。
その店で ジヨンはある男に誘われる。
“私ってまだまだいけるかも”と喜ぶジヨン。
店のイベントで 公開キスすることに。
ところが キスする寸前になって 男から「やっぱり おばさんとはできない」と言われてしまう。
ジヨンは 大勢の前で恥をかくことに。

実は その男スチョルは ジヨンの同僚から雇われた男。
同僚たちはジヨンの横柄な態度に腹を立てて 仕組んだことだった。
また スチョルはドンハの友人。
ドンハは茫然とするジヨンが可哀想に思える。

2-4


コメディ。
ちょっと がちゃがちゃしている感はあるけど
ラブコメ というより コメディ。

ラブの部分は…まだまだ。
互いに好ましく思っているし 気になる存在。
ドンハは ちょっとだけジヨンに対して 恋愛感情がありそうだけど
ジヨンは 14歳年下のドンハを恋愛対象から外している。

ジヨンは 6年前 結婚式直前に去った婚約者シフンを まだ忘れられない様子。

ドンハも なにやら わけありの様子。
医大生だったのに 今はバイトの達人。
大事な人を救えなかったから医師になるのを諦めた ってとこかな?  


ドンハは 舞台に進み、ジヨンにキスをする。
おかげで ジヨンは惨めな思いをせずにすむ。
で、店を出て さようなら。
これで もう二度と会うことはないと思っていたが…

ドンハは スチョルと一緒に 便利屋“バイトの達人”をしている。
電球を変えてほしいと依頼が来て 占い師の家に。
そこで 母と一緒に来ていたジヨンを見かける。

ジヨンは 間違ってドンハの携帯を持って帰ってしまう。
ドンハはジヨンを捜し、
屋台で 酒を飲んでいるジヨンを見つける。

ドンハは 泥酔したジヨンを家まで送り 家にあがる。
で、2人は 盛り上がり キスして ベッドに直行。
ところが ジヨンはドンハの身分証明書を見て 正気に戻る。
ドンハは 25歳。14歳も年下だった。

ジヨンは慌ててドンハを追い返す。
これで もう二度と会わないと思っていたが…
ジヨンの家と ドンハが住んでいるスチョルの家は お隣同士だった。

翌日 ドンハは 週刊誌“トラブルメーカー”の事務所に 怒鳴りこむ。
ジヨンをいじめようとした同僚ソクギたちが スチョルの失敗に怒って
“バイトの達人”を誹謗中傷し キャンセルが続出したから。
事情を聞いた代表は ドンハに謝罪。
ドンハを ジヨンのアシスタント兼ボディガードとして雇うことにする。

実は ジヨンは キム・ジョンドかそのファンと思われる者たちから 嫌がらせを受けいていた。

その夜。
ジヨンは いつものように歌って踊り始めるが、
隣に聞こえているのではと 途中でやめる。

途中で歌がおわり ドンハは 何か起きたのではと心配になり、様子を見に行く。
2人は 盛り上がり、
ベッドに行くことはなかったが、
ドンハは ジヨンの家で 眠ってしまう。

翌朝 ジヨン母が来て 2人はびっくり。
ドンハは 一旦は隠れたが、
物音を立ててしまい、恋人のふりをする。

ジヨンは キム・ジョンドに呼び出される。
根も葉もない記事をでっちあげるのはやめろと脅されるが、
断る。
すると…
ジヨンは 帰宅後 潜んでいた男に襲われ、
ドンハに助けられる。

ジヨン家は 荒らされ 酷い状態。
ジヨンは しばらく スチョルの家に住むことに。

キム・ジョンドに脅されて このまま黙ってなんていられない。
ジヨンは 妻と愛人のまえで キム・ジョンドの正体をばらす。
2人の女性から 責められ…
キム・ジョンドは病気を理由に引退すると発表する。

ジヨンとドンハは 取材のために空港に。
同じ時 シフンが女性と一緒に帰国する。

5-6



ドンハは 元彼女ヨンチェの命日を忘れていた。
罪悪感で落ち込む。
ヨンチェとの 思い出の場所に行くと
同僚のウンチェに会う。
ウンチェは ヨンチェの妹だった。

ジヨンは スチョルから ヨンチェのことを聞く。
“もともと心臓が弱く 3年前に亡くなった。
ヒヤシンスの植木鉢は ヨンチェからプレゼントされたもの。
プレゼントされた時「花が枯れた後 二度目の花が咲いたら プレゼントした理由がわかる」と言われたが、
まだ花は咲かず、ヨンチェからのメッセージを探しつづけている”と。

ジヨンは ヒヤシンスの花を咲かせたい と思う。
専門家から言われた通りに 別の植木鉢に植え替え、枯れた花を切り取る。
しかし 帰宅したドンハから ヒヤシンスを触ったと 激怒され、
「家を出て行け」と言われる。

ジヨンは 自宅に戻る。
しかし 荒らされたままの自宅にはいられず ホテルに。
そのホテルで喧嘩騒ぎを起こしてしまい 警察に。
結局 警察に駆けつけたドンハと一緒に スチョル家に帰宅する。

ドンハは 思わずジヨンを怒鳴ってしまったけれど
ジヨンのことが気になって仕方がなかった。
ジヨンを求めるかのように ナレのおでん屋に行き、ジヨンが警察にいると知ったのだった。

もうすぐ 同窓会。
ジヨンは 前回の同窓会で シフンよりもカッコいい男を連れてくる と約束していた。
しかし 現実には恋人はいない。
ドンハから 恋人の代役をすると言われるが 断る。
お見合い相手を連れて行こうと考えていた。

お見合い相手を連れて行くためには お見合いに成功しなければならない。
ジヨンは ドンハのレッスンを受けた後 お見合いをし 成功させる。

ところが…
その見合い相手。
とんでもない奴だった。
同窓会で ジヨンの稼ぎをあてにしていると発言したのだ。
ジヨンは激怒して お見合い相手を殴ってしまう。

“シフン先輩よりカッコいい男を連れてくると言っていたくせに このざま。笑っちゃう”
と 冷やかな目で 見られるジヨン。
そこに ドンハ登場。
まだ恋人ではないけれど ジヨンのことが好きだと告白する。

注目の的になり 質問を浴びせられるドンハ。
何が何だかわからないけれど なんとか 約束は果たせたと安心するジヨン。
そこに 今度はシフンが現れる。

7-8

シフンは 世界的な写真家フィリップ・ノとして
韓国での 展示会のために 戻ってきた。
ジヨンは 記者として フィリップ・ノのインタビューに行き、
シフンだと知る。

ジヨンは シフンに捨てられたと思っていた。
シフンは 結婚式近くになって 恩師に頼まれて 海外に行ったきり 戻ってこなかった。
帰国予定の結婚式1週間前になっても
結婚式当時になっても
結婚式が過ぎても
戻ってこないシフンを待っていた。
ある日 シフンの助手から シフンがプロポーズしたことを後悔している という手紙が届いた。
そこで 捨てられても自分は大丈夫だと強がって 結婚指輪を送り返した。

しかし 事実は違った。
シフンは 従軍写真家として 危険地域に行っていた。
安全なはずだったが 帰国する時に 内戦が起き、
足に銃弾を受けてしまった。
そのまま 連絡できないまま 時は過ぎ、
ジヨンから 結婚指輪が送られてきた。

ドンハは 資料を受け取りに行って、
シフンが鎮痛剤を処方されていること、
まだ 結婚指輪をもっていることを知る。
そして…
シフン助手が 自分の欲望のために ジヨンとシフンを引き裂いたと知る。

ジヨンは シフンの記者会見に行き、
自分の写真が展示されていると知る。
ドンハもまた その写真を見て シフンがジヨンをまだ愛していると確信する。
そこで ジヨンとシフンに 助手のせいで誤解が起きたと明らかにする。

ドンハは ジヨンを好きになっていた。
シフンに渡したくないと思う。
けれど ジヨンにシフンのことを引きずってほしくないと思っている。
自分にとって 吉なのか凶なのか わからないけれど はっきりさせるべきだと思ったのだった。

ジヨンは シフンから「やり直そう」と言われ 揺れていた。

ジヨンが 自宅に戻る。
ドンハは 一緒に ジヨン自宅に入り、
本棚に本を置いて行く。
“そばにいてくれますか?”とメッセージを書いて。

9-11

ジヨンは ドンハではなく シフンを選ぶ。

ドンハは ジヨンにふられ 荒れる。
酒を飲み過ぎて警察のお世話になることも。
ジヨンに会うのに耐えられず 辞表を出す。

ドンハはジヨンへの思いを断ち切れない。
どうすることもできない とわかっているけれど
もっと速く告白していれば… シフンが帰国しなければ… などと思ったりする。

ジヨンもまた ドンハが気になっていた。
シフンとデートしている時でも ドンハを思い出す。
そこにいるはずのない ドンハが見えることもある。
シフンにプロポーズされたというのに 複雑な気持ち。

ジヨンは ナレに相談。
「あなたの気持ちが誰に向いている よく考えて」と言われる。
帰宅して ヨンシクに頼まれた本を探していて ドンハが置いた本を見つける。
その本をめくって メッセージを見つける。

12-14

本に書かれたメッセージ。
ジヨンは そのメッセージを読んで ドンハへの思いがこみ上げている。
しかし…
ドンハから「もう忘れようと思っています」と言われて
気持ちを伝えられなくなる。

シフンは ドンハに揺れているジヨンに気づいていた。
不安になりながらも やり直せると思っていた。
思っていたが…
ジヨンの部屋で あの本を見てしまう。
“そばにいてくれる?”のメッセージの下に
“ごめん 遅くなって”と書かれていた。

シフンは悩んだ末
ジヨンに「結婚はなかったことにしよう」と 言う。
ジヨンから 破談は絶対に言いださない。自分が悪者になることで ジヨンを自由にしようと考えた。

ドンハは 破談になったと知り どうしてだろうと思う。
ジヨンに否定されたけれど 自分のせいかもしれないと思う。
そんなとき 本にジヨンが書いたメッセージを見る。

ドンハは ジヨンに 付き合ってほしいと告白する。


ジヨンは ドンハ父の病院のスキャンダルを追っていると思っていたけれど
もうやめたのかしら?

15-16

ラブラブ
ずっと ラブラブ
ジヨンが グローバルチャレンジプログラムで交換記者に選ばれ
1年間イギリスに言ったけれど
ずっとラブラブ。


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Secre

そうなんですね

やっぱり恐れていた感じのドラマだったようですね。
悪くはないだけマシなのかもしれませんが、ラブコメこそ切なさが重要です。
笑わせてホロっとさせるパターン大好きなのです。


先週、母の世話に行っていて、録画ため放題状態でした。
ネットは繋ぎにくかったので、また見たかった「千日の約束」全話見ました^^
何度見ても号泣です!

病気モノは苦手ですが、周りの人たちの愛と葛藤が本当に良く描かれていますよね。
主人公の二人以上に、ソヨン弟、婚約者の彼女、ソヨンの従兄のオッパ、叔母さんの心の痛みに共感!
すべての台詞やソヨンが暗唱する詩をすべて書き留めたいほど。
こんなのきれいごと、ありえないと思ったら、感情移入できないでしょうね。
評価は分かれるドラマかもしれませんが、私の中では、ベストドラマです!!

asaさん、こんにちは

台湾ドラマを観ていなければ もっと楽しく観れたと思います。
どうしても 比較してしまうんです。
出演者は 好演していたので
もっと彼らの魅力が出ていたら と残念です。

お気に入りのドラマは 何度観てもいいですよね。
これを観たら 泣いてしまう。切なくなる とわかっていても 観てしまいますよね。
先日 CSで「ごめん、愛してる」「バリでの出来事」を放送していて 思わず見入ってしまいました。

いつも コメントありがとうございます。
感想を書いた後 コメントをいただくと
“あ~~これも書けばよかった~”と思うことがでてきて 有り難いです。

軽く見れてちょっとキュン

魔女の恋愛・・三日で見終わりました。悪人は出てこないし、意地悪なシーンも無い、とても軽い気持ち見れました。長さも短めで楽なドラマでした。
金よコンコンで、末っ子カップルを演じたパク・ソジュンくんにちょっと注目しています、正統派男前さんじゃありませんが、演技がうまいし、魅力的だなと思ってます、身体もいいし、これからシリアス系や男くさい系でも出て来るじゃないかと思ってます。14差はちょっとありすぎましたが、オム。ジョンファさんも若い男の子との共演を楽しんだんじゃないでしょうか、演技も乗ってたように見えました。何度も見たいドラマではないけれど、ラブコメとしたら及第点かな。う~んでも14差はちょっと無いですね。男が30の時女は50ですもん(笑) 
このドラマの前に『奇皇后』を見て、かなりヘビーで途中見るのがしんどくなってたので、その次にはいいドラマでした。

メトロさん、こんにちは

悪人が出てこないのはいいですよね。
イライラせずに観れるのは 精神的に楽です。
14歳差は 絶対にありえないです。
まぁ当人たちがいいなら 周りがとやかく言うことではないですが、
自分の子供なら 無理やり別れさせるかも。

パク・ソジュンくんですね。
BSで放送されたものを録画したので 観てみます。

好きです

Mnet視聴で、まだ途中なのですが・・・。

私は好きです。
視聴を迷ったのですが、見て良かったです。「敗犬女王」は、理由は忘れましたが、途中でリタイアしたので、新鮮な気持ちで見れています。

16話だと、内容も浅くなりがちですがそこは割り切っています。

年の差がひしひしで、かなりキツイですが、パク・ソジュンのファンになりました。ああいう雰囲気の彼氏に弱いんだなとつくづく思いました。

余談ですが、うちの職場に女40歳、男29歳の年の差夫婦がいます。
当時は「うちの息子なら断然反対」とか、あり得ないだろ~とか、散々叩かれてました。実際、彼のご両親は大反対し、最近まで行き来がなかったようです。

このドラマ、女優がもっと若ければ良かったなと思います。あと、韓国ドラマ全体に言えることですが、ファッションやメイクが奇抜すぎてついてけないと思うことが多々あります。国民性なのでしょうが、寝起きでもいかにも化粧しているって顔とか。

日本のドラマはそのへんが上手なんですけどね。

naoさん、こんにちは

ちょっと 年の差が大きい気がしました。
おっしゃる通り 女性がもう少し若ければよかったのでは と思います。
オム・ジョンファは嫌いではないですが 現実感がなかったです。
逆に 現実感がないからこそ 面白く観れるのかもしれませんが。

40歳と29歳ですか?
親としては反対しますよね。
最後は許すしかないですが…
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Author:mikajun
韓国・台湾・中国ドラマの視聴日記です。

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