2017/07
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三銃士 あらすじ&感想



楽しかったです。

「イニョン王妃の男」「ナイン~9回の時間旅行」のキム・ビョンス監督とソン・ジェジョン脚本家コンビの3作目。
2作品と同じくらい楽しかったです。
「イニョン王妃の男」はラブ度が高く、
「ナイン~9回の時間旅行」は切なさがいっぱい。
そして「三銃士」は ラブもあり笑いもあり切なさもあり、盛りだくさんの活劇。

とにかく三銃士+1人がかっこいい。
イケメン担当の イ・ジヌク、チョン・ヨンファ、チョン・ヘインは 立ち姿もかっこいい。
で、イケメン というのにはちょっと辛いヤン・ドングンはお笑い担当。
さすが ヤン・ドングン。
イケメン3人の中にいても 負けてません。
存在感は一番だったかも。
笑わせていただきました。

また 世子嬪ユンソが ドジで可愛かったです。
ユンソを演じたソ・ヒョンジン、
「オ・ジャリョンが行く」「神々の晩餐」では 無表情な印象だったんですが、
はにかんだ表情や笑顔が可愛くて 彼女のラブコメを観たくなりました。
…でも…主役をするには 華が足りないかも。

予想以上に視聴率が振るわなかった という記事を読みましたが、
私は 面白かったので
予定通り シーズン2、3も制作してほしいです。



全12話 2014年 tvN

出演者 : パク・ダルヒャン・・・チョン・ヨンファ
       ソヒョン世子・・・イ・ジヌク
       ホ・スンポ(護衛武士)・・・ヤン・ドングン
       アン・ミンソ(護衛武士)・・・チョン・ヘイン

       ユンソ(世子嬪)・・・ソ・ヒョンジン
       仁祖・・・キム・ミョンス

       チェ・ミョンギル大監・・・チョン・ノミン
       パンセ(下男)・・・イ・キョン
       キム・ジャジョム(都元師)・・・パク・ヨンギュ

       ユン・ミリョン(別名 ヒャンソン)・・・ユ・イニョン
       刺客(ミリョン仲間)・・・パク・ソンミン
       ヨンゴルテ(後金の将軍)・・・キム・ソンミン

       ダルヒャン父・・・ウヒョン

演出  : キム・ビョンス
脚本  : ソン・ジェジョン

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1

仁祖の時代 パク・ダルヒャンが記した回顧録。
事実かどうか定かではないが、
その回顧録に書かれていた仁祖の長男ソヒョン世子の武勇伝。


1636年仁祖14年
パク・ダルヒャン22歳。
科挙受験のため 漢陽に向かう。
父曰く 近い親戚の(実は遠~~~い) 戸曹班書チェ・ミンギュ大監宛ての手紙を持って。

途中
馬が倒れ 看病に数日費やし、
雨で足止めされ、
虎が出没したため 遠回りを余儀なくされ、
なんとか試験前日に到着。
なけなしの金で泊まった宿で 相部屋のオ・ヒョンムクが襲われる。

ダルヒャンは犯人たちを追いかけていて
馬に乗った3人組に出会う。
彼らと一緒に 犯人たちを捕まえる。
彼らに名前を聞くと“三銃士”と言われる。

ダルヒャンは 5年前にもらったラブレターを落としてしまう。
三銃士が拾ってくれたが…
ラブレターの差出人はカン・ソッキ大監の娘ユンソ。
彼女はすでに結婚していた。
相手はソヒョン世子。
ダルヒャンは知らないが、ソヒョン世子は三銃士の一人。

ダルヒャンは 科挙に合格してユンソに会おうと 5年間励んできた。
それなのに ユンソは世子嬪。
ショックで 受験する気が失せる。

すると ソヒョン世子から
逆賊と疑われても仕方がない。身の潔白を証明するために 首席で合格しろ と言って脅される。
ソヒョン世子はダルヒャンの実力を認めていた。

科挙。
ダルヒャンは 三銃士がソヒョン世子と護衛武士と知り 驚く。

2

騒動はあったけれど ダルヒャンは科挙に合格。
三銃士に 誘われ 酒場に。

ホ・スンポ、アン・ミンソと話していると
大臣たち…都元師キム・ジャジョム、兵曹参班チェ・ギョンチョル、都承旨パク・ソンイル、吏曹判書ユン・ジョンホ、大護軍キム・サンチョル
が集まり…
なにやら怪しげな密談が始まった様子。
アン・ミンソがソヒョン世子を呼びに行き、
ダルヒャンは ホ・スンポを助けて 密談の内容を探ることに。

そこでは 後金の使節団のことで話し合いがもたれていた。
後金の汗(ハン)は 皇帝を名乗り、朝鮮に主従関係を結ぶように要求するつもりだと知り、
朝廷の一部は後金の味方だと伝えようと意見が一致する。

そこまで聞いたところで ホ・スンポの盗み聞きがバレてしまう。
ダルヒャンとホ・スンポは 文官の護衛と斬りあいに。

駆け付けたソヒョン世子は 密談していた人たちの中にいた女を追いかけて 呆然とする。
彼女は 自殺したはずのミリョンだった。
ミリョンは 世子嬪候補者だった。

ダルヒャンは ミリョンを追いかけて…
後金の使節団に囲まれる。

3

ソヒョン世子はダルヒャンに密命を与える。
後金の使節団の護衛武士になり、ミリョンを見つけろと。

4

後金の使節団到着。
会うか会わないかで 朝廷は大揉め。
孤独で不安で誰も信じられない仁祖はますます精神を病む。

ダルヒャンは 使節団の中にミリョンがいたのを確認。
会いに行く。
ダルヒャンは そこで ユンソがダルヒャンに宛てたラブレターを見つけ驚く。
ユンソから処分したと聞いていたから。
一方 ユンソは 抽斗に入れていたラブレターがないことに気付き青ざめていた。

ダルヒャンは ラブレターを手に取った直後、
ミリャンから 首筋に毒針を刺される。
意識が薄れて倒れ、ラブレターを奪われる。
女官の格好をして立ち去るミリョンから
「忠告するわ。ソヒョン世子は命を捧げるような人ではない。捧げたら私のようになるわ。次はソヒョン世子の番よ」と言われる。

動けるようになったダルヒャンは すぐそばで女官が死んでいるのに気付く。
毒針を抜いて 布でくるみ 懐に。
ヨンゴルテが来たため 窓から逃げ出す。

仁祖とソヒョン世子は 使節団の要求を飲み、会いに行くが…
その道中 会いに行くことを民にまで馬鹿にされ
仁祖は 不安が募る。
尋常ではいられなくなり、
着くと同時に
「ヨンゴルテの首を討て」と叫んでしまう。

ソヒョン世子は 撤回するように言うが、
仁祖は命令を中止しようとはしない。

ソヒョン世子は ホ・スンポとアン・ミンソに
ヨンゴルデの首を守るよう 命令する。

5

ダルヒャンは ヨンゴルテを取り逃がす。
ヨンゴルテに銃を向け撃ったのだが 邪魔されたのだった。
邪魔した男はアン・ミンソ。
ダルヒャンは アン・ミンソから石をぶつけられ倒れる。

ダルヒャンは ミリョンのことを報告のために ソヒョン世子に会いに行く。
その前に ユンソに会い ラブレターのことを確認。
その時 「私はここが嫌いだ。ここには“愛”というものは存在しない」と泣かれ 戸惑う。

ホ・スンポとアン・ミンソはヨンゴルテを 生きたまま捕獲。
宮中の書庫に匿う。
ソヒョンはヨンゴルテに「キム・ジャジョムではなく私を信じてほしい」と話す。

ダルヒャンは 自分に石を投げたのはアン・ミンソではないかと思い始める。
確かめようとして ホ・スンポとアン・ミンソの様子がおかしいことに気付く。
“もしやヨンゴルテを匿っているのでは…”
確かめようとして 騒ぎに。
書庫の中でヨンゴルテと会っていたソヒョン世子も出てきて ダルヒャンを追い払おうとするが…

ダルヒャンは ソヒョン世子の命令よりも王命が優先すると 一歩も引かない。
負けたら故郷に帰る条件で
ソヒョン世子と戦う。

6

ダルヒャンはソヒョン世子に刃向かったため捕らえられ 書庫の柱に縛られる。

ダルヒャンとソヒョン世子の決闘再会。
ダルヒャンの負け。
ソヒョン世子は ダルヒャンと戦ったことがあるヨンゴルデに ダルヒャンの弱みを聞いていた。

キム・ジャジョムが 朝廷内にヨンゴルデを匿っている者がいると言い出す。
彼は ソヒョン世子が匿っていると知っていた。
ソヒョン世子に 黙っていることを条件に 手を組もうと誘う。
“戦争は必ず起こる。その中でどう生き抜くかが大事。後金との戦争は必ず負ける。負けた後一緒に新しい朝鮮を作ろう”

ダルヒャンはミリョンの居場所を突き止める。
ミリョンからの伝言…キム・ジャジョムの弱点を知りたければ来い…を ソヒョン世子に伝える。

ダルヒャンは ソヒョン世子をミリョンの元に連れていく。
2人きりにするが、
大きな音がして 部屋に入ると
ソヒョン世子はミリョンに刺されていた。

7

ソヒョン世子は瀕死の状態。
ダルヒャンはソヒョン世子をチェ・ミョンギルの屋敷に運ぶ。

そこでは ホ・スンポとアン・ミンソと3人で キム・ジャジョムにどう返事するか話し合っていた。
キム・ジャジョムと決別すれば
後金と手を組んだ裏切り者はソヒョン世子になってしまう。
キム・ジャジョムは 仁祖がソヒョン世子を疑うように 仁祖を誘導しているはずと。

しかし ミリョンのおかげで キム・ジャジョムの弱みを握ることができ
問題なく キム・ジャジョムと決別できる。

また ソヒョン世子の怪我の理由を 賭博場で揉め 怪我したことにする。

8

仁祖はチェ・ミョンギルから
「朝廷の分裂を防ぐために ヨンゴルテと和解すべき」と助言される。

チェ・ミョンギルは ヨンゴルテを密かに宮中から脱出させ、
再び捕まえ、
仁祖と和解させる。

ダルヒャンは ソヒョン世子から 刀を賜り、
使節団の護衛に就く。

ソヒョン世子とユンソは 仁祖から 世継ぎができるまで会わないと言われる。
そう言われてもうまくいかない2人。
ユンソは 愛してくれる人と暮らしたい とソヒョン世子に廃妃を申し出る。

世子嬪の候補になったミリョンは 実は ミリョンの下女ヒャンソンだった。
ミリョンには生まれながら障害があった。
ミリョン母は ヒャンソンにミリョンの身代りをさせて 一緒に外出していた。
次第に ミリョン(ヒャンソン)の聡明さが噂になり 世子嬪候補になる。
慌てるミリョン母。
ヒャンソンは ミリョン母に きっと選ばれないからミリョンとして面接に行くと話す。
しかし 予定通りにはいかなかった。
ヒャンソンは世子と恋に落ちてしまう。
ミリョン父は 赴任先から帰宅して このことを知り、事実を明かそうと決心する。
ヒャンソンは ミリョンとして世子嬪になりたい。
そのために ミリョンを井戸に突き落す。
ところが 世子に目撃されてしまう。
ヒャンソンは 世子から自害を言い渡される。

9

キム・ジャジョム反撃。
やられたままでは悔しい・・・らしい。

ヒャンソンは キム・ジャジョムの命令で ヨンゴルテに幻覚剤を飲ませる。

幻覚剤の影響が出始めるヨンゴルテ。
ダルヒャンを呼びつけ 斬りつける。
そして
ヨンゴルテが 気がついた時 大騒ぎになっていた。
部屋に首なし死体が放置されていたのだ。

その騒ぎの最中 ホ・スンポとアン・ミンソがやってくる。
2人はソヒョン世子の命令で 簪を探しに来たのだった。
ソヒョン世子の母の形見の簪。

巷では
ユンソとヨンゴルテが密通していて、
ユンソがヨンゴルテに ソヒョン世子の母の形見の簪を渡したと噂がたっていた。
ユンソは仁祖から 潔白を証明するために次の宴に形見の簪をつけて出席するように と言われたのだった。

遺体には頭部がなかったが、
刀などから ダルヒャンと思われた。
しかし 断定はできない。
ホ・スンポとアン・ミンソは ダルヒャンは生きていると思っている。
ダルヒャンとヨンゴルテに幻覚剤を緒ませた女ヒャンソンを探し始める。

そして ヨンゴルテは 殺人と姦通罪で処刑されることに。

10

ヨンゴルテは処刑される寸前 キム・ジャジョムに拉致された。
ダルヒャンの行方は分からない。
簪は キム・ジャジョムに奪われた。
キム・ジャジョムと手を組むしかない。

キム・ジャジョムが出した条件は
“ヒャンソンを世子嬪にする”
悩むソヒョン世子。

ところが…
ダルヒャンは生きていた。
キム・ジャジョムとは決裂。
ダルヒャンは 簪を持って 漢陽に。
ユンソに簪を渡す。

11

ダルヒャンは ヒャンソンを見つける。

ヒャンソンは キム・ジャジョムの計画が失敗したことを知らない。
世子嬪になる日を待っている。

そこで ダルヒャンは ヒャンソンをだますことに。
ソヒョン世子はキム・ジャジョムと手を組み、ユンソは簪がないため宴に出席しなかった と。
そして ソヒョン世子の名で 会う約束をする。

ソヒョン世子はダルヒャンから話を聞き、ヒャンソンに会いに行く。
ソヒョン世子との再会を喜ぶヒャンソン。
言われるまま駕籠に乗り込む。
“行先は宮廷。私は世子嬪”
ヒャンソンは 幸せに酔いしれていた。
しかし 着いた所は牢屋だった。

ヒャンソンは ダルヒャンに「何かの間違い。ソヒョン世子に会わせてほしい」と訴える。
しかし ソヒョン世子は二度と会わない と言われ 罵倒される。

ヒャンソンは脱獄するために 自殺を図る。
首が締まらないように細工して 首を吊り、
医院に運び込まれた後 医員を殺して脱走する。

そのころ ダルヒャンは 田舎から来た父と 酒を飲んでいた。
ヒャンソン脱走の連絡を受け 家を出る。
ダルヒャン不在の家に ホ・スンポから酒が届けられ、
その酒を飲んだダルヒャン父が亡くなってしまう。

また同じころ ソヒョン世子は 寺にいた。
ソヒョン世子は 安州での事件の後 ユンソを好きになっていた。
寺に泊まっているユンソに会いに来たのだった。

ソヒョン世子は ユンソを抱きしめ キス。
帰ろうと馬に近づいて 弓矢がないのに気付く。
すると 矢がソヒョン世子を通り過ぎ…
ユンソの胸に刺さる。

12

ソヒョン世子は ヒャンソンが脱獄し、ダルヒャン父を殺害したと知る。
矢を放ったのもヒャンソンかもしれない。
矢を放った犯人を追いかけ ヒャンソンを見つける。
ヒャンソンに矢を射られたため 斬りつける。

ヒャンソン逃亡。
矢を射られ 川に落ち 亡くなる。

ソヒョン世子は
目を覚ますと ユンソの容態を聞き、「回復しておられます」の言葉に安心して眠る。
これを繰り返していた。

キム・ジャジョムは
ソヒョン世子とヒャンソンは旧知の仲のようだった。ソヒョン世子は私情からヒャンソンを牢に入れ ヒャンソンが報復をしたと証言する。

これを聞いた仁祖は 安州事件を再調査。
三銃士の存在を知ることに。
仁祖に取り調べられるホ・スンポとアン・ミンソとダルヒャン。
ダルヒャンは 問い詰められ、「三銃士は 世子ではなく 自分とホ・スンポとアン・ミンソの3人」と証言。
仁祖は 3人を絞首刑に処すると決める。

世子が 自分が三銃士だと話して 執行を止めようとす。
すると 世子も絞首刑にすると言い出す。
結局 息子を殺せず 執行を中止する。

仁祖は ソヒョン世子への不信とライバル心に苦しんでいた。

後金が攻めてきた。(丙子胡乱/この時 後金は国名を清に変更していたかも)
朝鮮は負け、ソヒョンとユンソは人質として 後金に。

2年後
ダルヒャンは 後金の潘陽で 三銃士に再会する。

キム・ジャジョムは 死んだはずのヒャンソンと再会する。


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Secre

いいなあ

もう、三銃士見られたんですね。
羨ましいです。
好評ですし、楽しみです。
いつ見られるのかしら。

ヤン・ドングン氏、ファンです。
あの存在感いいですよねえ。

asa さん、こんにちは

Mnetで始まりましたよね。
このドラマのためだけに契約するのはもったいないので解約しましたが。
ヤン・ドングン、いいですね。
“ヨンファ出演”と銘打たれていますが、
ヤン・ドングンとイ・ジヌクがいるからこそのドラマだと思います。

良かったです!

放置していて、消そうか?と迷いながら、あちこちでいい評価だったので見ることにして、はまりました。

面白かったです。

イ・ジヌクのツンデレぶりがツボでした。
王妃役の女優さんがもっとかわいければ言うことなしだったと思います。

予定通りシーズン3までいってほしいです。

今「恋愛じゃなくて結婚」見てますが、これは面白いです。
主役の俳優に見覚えあると思ったら、オジャキョで四男役だったヨン・ウジンでした~。オジャッキョでもカッコいいと思ってましたが、このドラマでもなかなかいいです。

出ている俳優さんがイケメン、美女揃いなので見ていて楽しいです。

最近、衛星劇場が良くて契約してます。「高校世渡り王」「ヒーラー」と楽しみです。ヒーラーは一足早く見ましたが、面白かったのでちゃんと見たいです。チ・チャンウクがカッコよかったです。

毎月、どこを切るか続けるかで悩みます。

ヒョンビンのドラマも始まるし、「輝くか、狂うか」も2話まで見て、面白そうだったのでいけそうです。

naoさんこんにちは

面白かったですよね。
同じ感想で嬉しいです。
予定通りシーズン3までいってほしいですね。

「恋愛じゃなくて結婚」面白いんですね。
韓国での評判がよくて気になっていたドラマです。
契約しているケーブルテレビで ようやくアジアトラマチックTV Sonetが観れるようになったのですが、
すでに 追っかけ放送も3話まで放送されていて…
とりあえず4話から録画したので 1~3話は動画を探そうかしら。

衛星劇場も頑張ってますね。
視聴が追いつかないので契約していないのですが。
「高校世渡り王」はよかったと聞いたので気になってます。
「ヒーラー」よかったんですね。
チ・チャンウクが出演しているので 観る予定にしてます。

毎月 どこを契約するか悩みますよね。
私は 視聴が追いつかないので 今はKNTVだけにしてます。
DATVや衛星劇場が気になるのですが、
視聴が追いつかず 録画だけが溜まっていくのに耐えられませんでした。
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Author:mikajun
韓国・台湾・中国ドラマの視聴日記です。

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