2017/06
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君たちは包囲された あらすじ&感想



楽しく観れました。

11年前に母を殺害されたウン・デグが 犯人を逮捕するまでのドラマ。
黒幕は 序盤から推察できる。
目新しさはなく よくある展開。

けれど 出演者が好きな俳優ばかりだったので
楽しめました。



全20話 2014年 SBS

出演者 :  ウン・デグ・・・イ・スンギ
       ソ・パンソク・・・チャ・スンウォン
       オ・スソン・・・コ・アラ
       パク・テイル・・・アン・ジェヒョン
       チ・グク・・・パク・ジョンミン
       イ・ウンド・・・ソン・ジル

       キム・サギョン(パンソク元妻)・・・オ・ユナ

       チャ・テホ課長・・・イム・ウォニ
       カン警察署長・・・ソ・イスク
       ハン検事・・・イム・スンデ

       ユ・ムンベ議員・・・チョン・ドンファン
       ユ・エヨン・・・ムン・ヒギョン
       シン・ジイル・・・イ・ギヨン

       テグ母・・・キム・ヒジョン
       スソン母・・・オ・ヨンシル

       チョ・ヒョンチョル・・・ソン・ヨンギュ
       パク・スンオ・・・チェ・ジノ
       施設の園長・・・イ・グムジュ

演出  : ユ・インシク
脚本  : イ・ジョンソン

 1-45-67-891011-1213-1415-1617-1819-20

1-4


刑事ドラマですが、
事件捜査よりも
4人の新人刑事の成長を描いたドラマのよう。

テンポが良くて サクサク観れます。
けれど イ・スンギ演じるウン・デグとアラ演じるオ・スソンの口喧嘩を 少々鬱陶しく感じることも。  


チーム長ソ・パンソク率いる 河南警察署強力3班に 新人刑事4人が配属される。
チーム内は ソ・パンソクを入れて6人。
そのうち 4人が新人。
“新人4人なんて酷すぎる。足手まといになるならまだしも 大きなミスを犯して責任問題に発展するに違いない”と頭を抱える。

新人刑事ウン・デグ。
ソ・パンソクは気づいていないけれど デグとは因縁がある。

11年前
デグ母は ある殺人事件を目撃。裁判で証言することに。
犯人側から脅迫されるが、
担当刑事ソ・パンソクから 「守ります」と言われ 証言。
殺害される。

デグは 犯人の落とし物と思われるペンダントを見つける。
ソ・パンソク刑事に 電話して 会う約束をする。
しかし やってきたのは 犯人だった。

デグは ソ・パンソク刑事を恨んでいる。
守ると言ったのに 母は死んでしまった。
味方だと信じていたのに 犯人と通じていた。

デグは ソ・パンソクに会うために 刑事になったのだった。

デグとスソンは ストーカー被害に遭っている女性の相談を受ける。
ストーカーだけでは大した罪にはならない。
しかし 脅迫されれば罪に問える。

デグとスソンは 脅迫された証拠を得るために 被害者を危険にさらすことに。
デグは ソ・パンソクが母を守れなかったように 自分も被害者を守れなかったことにショックを受ける。
耐えられず 故郷 馬山に逃げる。

そのころ スソンは ソ・パンソクの無言の圧力に耐えられず 辞表を提出する。

デグが河南警察署に戻ってきた。
スソンがデグを非難。
2人は いつものように言い争いに。
テイルとグクが仲裁し 4人は 食事に。

食事中に 人質事件に 巻き込まれた4人。
事件を解決していくうちに 4人は団結するようになる。

5-6


ハン検事は パンソクを嫌う。
幼稚園児ひき逃げ事件では 捜査を邪魔するように
パンソクに たびたび“容疑者護送”を命令する。

デグは 母を殺した“土足の男”を捜している。

11年前 デグは“土足の男”が怖くて 記憶喪失のふりをした。
いくつかの施設を回り
余計なことを聞かずに受け入れてくれた施設で暮らすことにした。
その施設に“土足の男”が自分を捜しに行くかもしれない。
改名したことがばれてはマズイ。

デグは施設の園長に 自分のことを聞きに人に 改名したことを話さないでほしいと頼む。
すると さっき男が訪ねてきた と言われる。
すぐ追いかけるが 見つけられない。
しかし 男には見られていた。
改名したことも刑事になったのもばれてしまう。

パンソクは デグの態度から
以前から自分を知っていたのでは? と思う。
デグの人事記録を確認する。

スソンは デグが眼鏡をかけているのを見て 同級生キム・ジヨンを思い出す。
デグに“キム・ジヨンよね?”と聞く。
驚くデグ。

デグはどうごまかそうかと悩む。
ふと見ると パンソクがこちらに来ている。
パンソクに 名前を知られてはいけない。
スソンを黙らせるために キスする。

7-8


デグに協力しているのはカン署長。
カン署長は いい人? 悪い人?  


ハンソン屋台殺人未遂事件。
唯一の目撃者屋台の店主は 犯人に脅されたため 証言しようとしない。
パンソクは 警察が守るから と証言させようとするが、
デグは「断る権利があります。お帰りください」と言う。

目撃者が帰った後。
デグはパンソクから責められ
報復犯罪が増えていることを指摘する。
「情報が洩れ目撃者が殺害されている。実績よりも目撃者を守る方が大事だ」と。

パンソクは 警察官としてりっぱなことを並べ立てる。
しかし デグには そんなこと言われても心に響かない。
テグは 2003年の馬山 養護教諭殺害事件 を持ち出す。
「一度証人を死なせたくせに なぜ強要するんですか」と非難する。

パンソクは デグの様子が気になり 施設の園長に会う。
「バス事故で両親を亡くした。改名はしていない」と言われ、
別人の写真を見せられる。

デグは施設の園長から この前来た人は耳の下にやけどの痕があった と聞く。

デグに 探偵から 捜している人間が見つかった と連絡がある。
捜している人間…パク・スンオ
彼は 病院の霊安室にいた。

デグは パク・スンオを確認する。
そして 帰ろうとして パンソクに会う。
「生きていたんだな。キム・ジヨン」と言われる。

9


デグは否定する。
ここには解剖の立ち合いに来たと。

カン署長は デグの後見人になり 成長を見守っていた。

スソンは 弟がデグを見て キム・ジヨンだと言ったのが気になる。
また デグに結んでもらった靴紐の結び目が ジヨンの結び目と同じで
キム・ジヨンに間違いないと思う。

ユ議員の前に 11年前の犯人が現れる。
「息子を殺し損ねた。ご命令とあらば今からでも始末します」と。

パンソクは デグのDNA鑑定をする。
結果は…キム・ジヨンだった。

パンソクは デグに「生きていてくれてありがとう」と言うが、
デグは ジヨンだと認めない。

スソンは 再度 テグに キム・ジヨンではないかと確かめる。
認めようとしないデグに
「正体を隠す理由があるの?」と聞く。
すると 「僕は本当に違うけど そいつを知っている。そいつの伝言だ“バカなわりには鋭いな。隠す理由がある。だから追及するな。誰にも言うな”」と言われる。

10


カン署長は悪い人だった。
デグに協力するように見せて
デグを監視している?  


カン署長は 11年前 スソンの目撃証言…ジヨンは首に傷がある男に追われていた…
それを 握りつぶした。

そして パンソクの息子が亡くなったのも 11年前のあの日だった。
パンソクは ジヨンから電話があり 迎えに行った。
そのあと 息子を迎えに行くつもりだった。
しかし ジヨンは見つからず…
息子は 事故に遭い亡くなってしまった。
そのせいで パンソクはサギョンに責められ、
2人は離婚した。

そして そして 11年前の証拠のペンダントを保管室から盗み ヒョンチョルに渡したのは
カン署長だった。

カン署長はユ議員から
「ヒョンチョル 帰ってきた。11年前の少年が生きていると聞いたが本当か?」と聞かれ、
知らないと答える。
すると「俺たちの目的のためには生かしてはおけない」と言われる。
カン署長は「“土足の男”はあなたがジヨンだと知っているのよね?気をつけなさい」

ユ議員は ヒョンチョルに デグ殺害を命令する。

ヒョンチョルは刑事だった。
パンソクの相棒。
捜査中に怪我をし、耳の下に傷が残った。
その時 銃を乱用して犯人を死亡させたとして辞めさせられた。

パンソクは 電球を変えようとして 部屋に取り付けられたカメラを見つける。

ヒョンチョルは デグ部屋に侵入する。

11-12


デグを助けたのは パンソクだった。
パンソクはカメラをつけたのはデグだと思い、確かめに来たのだった。
パンソクはデグを襲った男がヒョンチョルだとわかり ショックを受ける。

パンソクは デグに 襲われた理由を聞く。
「あんたのほうがわかっているだろう。あんたがペンダントを渡したんだろ。11年前に俺を殺そうとした男が持っていたんだ」と言われるが、
何が何だかわからない。
「それなら お母さんを殺したのはチョ・ヒョンチョルなのか?」と聞くと
「そうだ」と言われる。
ようやく パンソクは デグが自分を共犯だと思い復讐しようとしているのだとわかる。

デグは 11年前に チョ・ヒョンチョルがパンソクの名前を言ったため 共犯だと思い込んでいた。
ヒョンチョルは“ソ刑事”と言ったらしい。
ソ刑事=ソ・パンソク ではないかもしれない。

パンソクは チーム員に 11年前の事件の話をする。
11年前の事件の犯人とデグを襲った男は同一人物 チョ・ヒョンチョルだと。

デグは ヒョンチョルに呼び出される。
ヒョンチョルに襲われ 車の下に隠れる。
すると ヒョンチョルが車に轢かれ、運転手にヒョンチョルの首を絞められるのを目撃。
デグは ヒョンチョルを助けた後 逮捕する。

ヒョンチョルは カン署長に言われた通りに
「黒幕は工場主」と偽証する。

スソンは デグ、パンソクと一緒に 馬山警察署に。
11年前に スソンが証言した刑事を捜しに行ったのだった。
しかし 刑事ジュンタクは退職していた。
現在 ブラジルに行っていて 帰国は3か月後。
会えなかった。

ユ議員は カン署長にデグ殺害を命令する。

13-14


ユ議員の娘ユ・エヨン。
“バッグ事件”の容疑者に。
被害者はスソン母。

スソンたちの必死の捜査で 証拠を見つけるが、
ユ議員がスソン母に謝罪し、
スソン母が受け入れたため
示談が成立する。

どうやら 11年前の事件にもユ・エヨンは絡んでいるようで…
娘の罪を権力者の父が揉み消した ってこと?

15-16


デグ母殺害の犯人は ユ・エヨン。
動機は…
デグがユ・エヨン夫の隠し子?
ということは ユ・エヨンの息子ギジェは デグの異母弟?


パンソクは 馬山署の元刑事ジュンタクが帰国したと聞き、会いに行く。
「紙にメモして誰かに渡した。けれど誰に渡したか思い出せない」と言っていたが…
会話の中で カン署長の名前が出て
ジュンタクは カン署長に渡したと思いだす。

スソンが屋上のテントから引っ越すことに。
デグは 荷造りの手伝いをしていて
11年前のペンダントを見つける。
スソンは学校の科学室で見つけたが、すっかり忘れていた。

チーム内で 極秘に捜査することに。
パンソクは カン署長にも話さないようにと注意する。

ペンダントのデザイナーが見つかり、
依頼主がユ・エヨンとわかる。
しかし ユ・エヨンは
「自分の物ではない」と 自分のペンダントを見せる。

デグは ユ・エヨン家を出た後
2つのペンダントがまったく同じものではなかったと気づく。

パンソクとデグは 馬山で聞きこむ。
事件当日 家から女が出てくるのを目撃した者がいた。

パンソクは カン署長を問いただす。
カン署長の話によると…
新人の時 独立捜査権がないために悔しい思いをした。
傷害事件を立件できなかったうえに 同僚のソ刑事が自殺した。
その時の上司がユ議員で、
上司に この悔しさと同僚を忘れないために“ソ刑事”と呼んでほしいと言った。
また それから 独立捜査権のためにユ議員に協力してきた。
…独立捜査権は大事だろうけど そのために犯人隠匿するって…本末転倒。

テイルが襲われ、
ペンダントを奪われる。

17-18


テグ母とユ・エヨン夫と恋人同士だった。

デグはユ・エヨン夫に会う。
「キム・ファヨンを知っていますか?キム・ファヨンの息子です。11年前の事件を知っていますか?母が被害者です。容疑者の物と思われるペンダントが現場に落ちていて 奥様の物と判明しています」と言うが、
「忙しい」と言われ
連絡先を渡して 別れる。

デグは ヒョンチョルに会いに行く。
問い詰めるが、
「これ以上関わるな。お前も俺も死ぬ」と言われる。

証拠能力は弱い。
逮捕するには ユ・エヨンの自白がほしい。

ユ・エヨンは激高しやすい。
興奮させれば自白するはず と考え
徹底的に ユ・エヨンを調べる。

ユ議員は パンソクから ユ・エヨンを出頭させてほしいと言われる。
そこで カン署長を 何とかしろと責める。
しかし 出頭させるべきと言われる。
ユ議員は 娘に 出頭するように言う。

ユ・エヨンの取り調べ。
取り調べるのはデグ。
デグは ユ・エヨンとユ・エヨン夫と母の関係を持ち出して ユ・エヨンを興奮させる。
予想通り。
激高したユ・エヨンは我を忘れ 殺害を告白してしまう。

デグは ジュンタクに会う。
すると パンソクにカン署長に渡したと話した と言われる。
確認しようとして パンソクとウンドの会話を聞いてしまう。
ソ刑事はカン署長だった。

デグは信じられず、ヒョンチョルに面会に行く。
すると ヒョンチョルは自殺していた。

署に戻ると ヒョンチョルから郵便物が届いていた。
ロッカーの鍵。
しかし 中にはなにもなかった。
カメラで 取り出した者を確認。
スソンが すれ違った者だった。

テイルを刺した犯人を逮捕。
ユ・エヨンに命令されたと自白する。

スソンは すれ違った男がカン署長だと 気づく。
署内のカメラで確認する。

それを知ったデグはカン署長を問い詰める。
ぐだぐだと言い訳し、独立捜査権が決まるまで待ってほしいと言うカン署長。
デグは カン署長を信じられない。

ユ議員は 婿に サインしろと迫る。
サインした書類は 精神病院入院の書類。
ユ・エヨンは 病気を理由に保釈されたと同時に 入院させられる。

“独立捜査権 時期尚早”
今度こそはと思っていたのに…
独立捜査権のために 悪事に手を染めたのに…
カン署長はユ議員を脅す。

カン署長が運転する車に トラックが突っ込んでくる。

19-20


カン署長が亡くなる。

ヒョンチョルが残してくれた動画。
ヒョンチョルがユ議員の弁護士に封筒を渡し、
金を受け取っているのが録画されていた。

カン署長の車に追突したトラックの運転手が 故意に追突したと自白。
ユ議員の弁護士に指示された と。
その弁護士は「ユ・エヨンに指示された。ただし 殺せとは言っていない」と証言。
ヒョンチョルに金を渡したのも ユ・エヨンの指示と証言する。

録音機が見つかる。
そこには DNA鑑定を偽造し娘にデグが夫の隠し子だと思わせると話しているユ議員の声が 録音されていた。

ギジェが調べた結果では デグとギジェに血縁関係はなかった。
なのに ユ・エヨンはデグが隠し子だと思い込んでいた。
不思議だったが、この録音で ユ・エヨンが意図的に思いこまされていたとわかる。

検察が 捜査を奪っていく。
で、ユ・エヨンがすべての事件の犯人ということで 捜査を終わらせる。

パンソクは 記者会見をする。
警察官の制服を脱ぎ、
民間人になり
録音を流す。
捜査に力を貸してほしいと頼む。

記者会見の反響は大きく、
ユ・ムンベは辞職を発表する。
ウソ泣きをして娘の罪を謝罪し、自分は関与していないと言う。

ヒョンチョルが渡した封筒の中には携帯電話が入っていた。
デグたちは その携帯電話を手に入れる。
しかし その直後 襲われ スソンとデグは拉致され、
携帯電話を奪われる。

拉致したのはユン・ムンベ。
携帯電話には ヒョンチョルがユ・ムンベからデグ母とデグ殺害を指示されている会話が録音されていた。

デグは 自殺するからと嘘をつき
ユン・ムンベの罪を自白させる。
ユン・ムンベは逮捕される。


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Secre

暑いですね

台風一過で猛暑になりましたね。
母の法事、相続手続きでゴタゴタしてましたて(これは事前に用意周到に準備しておかないとたいへんなことになります!)落ち着いて見られませんがが、気分転換に救われています。

さてこのドラマ、コ・アラちゃんがちょっと苦手なので心配でしたが、4人の友情ドラマとしてはまあ良かったですね。

「においを見る少女」は今月末から始まりますが、週1なのでイライラしそう。ユチョン君のドラマ外れたことがないですよね。ドラマ選び上手です。
暗いですか?KN冊子に彼がコメディ演技が心配だったと書いてあるのを見たので、コメディタッチかと思ってました。
どちらにしても楽しみです。

asaさん、こんにちは

暑いですね。

可もなく不可もなく のドラマでしたが、
楽しく観れて よかったです。

「匂いを見る少女」はコメディ&ミステリーです。
暗いのでは?と心配したのは シン・セギョンです。
好きな俳優なんですが、「ファッション王」「男が愛するとき」で暗いイメージだったので
今回もそうだったら嫌だな と心配しました。
今回は 異様に明るいです。

やはり週1の放送なんですね。
韓国と同じように週2話で放送してほしいですね。
KNTVは続々と新ドラマを発表してますね。
また契約するかも…
けれど 一気観はとってもラクなので しばらくはこのスタイルでいきたいです。
プロフィール

mikajun

Author:mikajun
韓国・台湾・中国ドラマの視聴日記です。

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