2017/10
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お昼12時のシンデレラ(杉杉来了)(18)-(30)

最終回まで 一気に観る予定だったのですが、
気になって 気になって。
リーシューの策略でシャンシャンとフォン・トンは別れたかも と心配で
30話まで 観ました。

フォン・トンは ぶれませんね。



 ・18192021222324252627282930


18

リーシューの立場になって考えてみれば リーシューの行動は理解できるけれど
でも やっぱり リーシューが苦手。
“私こそがフォン・トンにふさわしい女よ”という態度を全面に出して
シャンシャンを見下すのが気に入らない。  

シャンシャンは フォン・トンのためにできることがないかと考える。
フォン・トンにふさわしい女になりたいと思う。
けれど 気持ちと行動は伴わず 空回り。


シャンシャンは ユエとリーシューと3人で ショッピングに。
高額な洋服に驚く。

シャンシャンは フォン・トンから ゴールドカードを渡される。
「好きなものを買うといい。3人で出かけた時 食事をごちそうしろ」と。
けれど 洋服を買って散財するつもりはない。

フォン・トンとシャンシャンの交際は みんなの噂のタネ。
シャンシャンは 心無い言葉や憶測に落ち込む。
創立記念日の食事会でも ばっちり決めたはずが…
またもや噂のタネになる。

心無い招待客が フォン・トンから 恋人だとシャンシャンを紹介されたのに
「シュエさんとユエンさん、どちらが社長の恋人ですか」と聞く。
気まずい雰囲気を振り払うように
リーシューは ジョン・チーと付き合っていると公表する。

リーシューは フォン・トンを諦めていない。
“フォン・トンとシャンシャンは 3か月しか持たないはず。
今は シャンシャンの味方をして フォン・トンに好印象を与えていればいい。
そのうちシャンシャンは墓穴を掘るはず”
と思っている。
そして フォン・トンの気をひくために ジョン・チーと付き合っているふりをしているのだった。

19

フォン・ユエは 兄にはリーシューがお似合いだと思っているのね。
幼なじみで 気心が知れているから当然よね。
今のところ シャンシャンの交際に反対はしていないけれど。  


フォン・トンとジョン・チーは イギリスに出張することに。
リーシューが 「私たち(リーシューとシャンシャン)も同行して ダブルデートしましょう」と言い出す。
しかし シャンシャンはパスポートを持っていない。
ということで 3人でイギリスに。

リーシューは シャンシャンのいないところで フォン・トンに冷静になって考えてほしいと思っている。
“自分にふさわしいのは リーシューなのか シャンシャンなのか”
早速 2人きりで 話して
リーシューは フォン・トンが自分に興味を持ち始めたと喜ぶ。

上海でお留守番のシャンシャンのもとには
両親、祖父、リウリウ母がやってくる。

20

シャンシャン家族は シャンシャン祖父の検査のために 上海に来た。
リウリウ母が リウリウに「チョンハオに連絡を取って 祖父の検査をする病院を探して」と うるさく言う。
チョンハオと別れたため連絡できないリウリウ。
ついには リウリウ母「チョンハオと別れたのね」と 道の真ん中で 大騒ぎ。
騒ぐリウリウ母を止めようとして 祖父が倒れる。

シャンシャン祖父は精密検査の必要がある。
入院はできないから 明日また来るように言われるが、
シャンシャン祖父は 動かせない状況。
シュアンイーから フォン・トンに頼んだら? と言われるが、
フォン・トンに頼むのは気が引ける。

シャンシャンは フォン・トンに電話しようとするが 時差もあり 直接かけられない。
そこで フロントに伝言を頼もうと電話をする。
しかし 英語がたどたどしくて うまく伝わらない。
その時 フロントの前を リーシューが通る。

フォン・トンに電話で シャンシャンからと思われた。
リーシューは フォン・トンの妻だと言って 電話に出る。
フォン・トンは会議中 と言って切る。

シャンシャンは フロントが リーシューを“ミセス フォン”と呼んでいたのが気になる。
フロントから電話を受け取るためにそう言ったのだと 思うことにする。

シャンシャン祖父の容態は悪くなる。
けれど 何もできない。
シャンシャンは フォン・トンに助けを求める。

フォン・トンは 最高のスタッフを手配。
けれど シャンシャンの負担を考えて 病室は普通室。
シャンシャン祖父は 動脈硬化が見られ 手術を行うことになる。

フォン・トンは 会議からホテルに戻り、
フロントから 電話があったと聞く。

フォン・トンは リーシューが 妻だと言ったことが気になる。
けれど それは電話を代わるためだと考えれば 理解できる。
フォン・トンが リーシューに対して 快く思っていないことは 別にあった。

フォン・トンは リーシューが シャンシャンを見下しているとわかっていた。
リーシューを非難する。
「シャンシャンを手伝ったのは悪意から。シャンシャンの無知をバカにして 故意に恥をかかせた。イギリス行きを提案したのも同じ。釣り合わないと証明するため」と。
リーシューから「なぜ彼女なの?美貌も学歴も家柄もない」と言われ、
「そんなもの恋人に求めていない」と言う。

リーシューは「どうして私じゃないの。私を選んでくれないの。私はこんなに好きなのに」と落ち込む。
…自分が好きでも相手に思われなきゃ 無理。

ジョン・チーはリーシューを慰める。
「フォン・トンと結ばれなくても 君はこの愛に全力を注いできた。そのことで君がより賢く美しなれば十分だ」

21

シャンシャンが フォン・トンのことを 両親に話せないのは
リウリウ母のせいかも。
シャンシャンのほうが“いい恋人”を捕まえたと知ったら
フォン・トンを利用しようとするか、
「騙されている」とか言いだしそう。

シャンシャン父は 素朴で優しいのに…
姉弟で 違いすぎるわ。  


ジョン・チーの思いが伝わり
リーシューとジョン・チーは 結ばれる。
しかし リーシューは 先に帰国してしまう。

リーシューは戸惑っていた。
フォン・トンへの気持ちは落ち着いたが
ジョン・チーへの気持ちがはっきりできないでいた。

フォン・トン帰国。
フォン・トンはすぐに見舞いに行こうとするが…
シャンシャンの様子がおかしい。
シャンシャンは 両親に フォン・トンのことを話していなかった。

両親に恋人のことを話さない。
フォン・トンは不満に思う。
シャンシャンに「すぐに別れると思っているからではないか?僕は恋人にふさわしくない?後ろめたい関係か?」と言う。

シャンシャンは 2人の関係が注目の的なのを負担に思っているし、社長との恋をどこか夢のように感じていた。

フォン・トンは 自分の恋人であることをプレッシャーに感じる必要はないのに と思う。
シャンシャンに特別なことは求めていないのに と。

22

リウリウ母 最低。
借りた部屋のグラスを持って帰るなんて…
フォン・トンが甥になるかもしれないと知ったら とことん利用しそう。  


フォン・トンは イェン・チンに
妹と別れようと考えたことはあるかと聞く。
「思ったことはある。そうすれば苦しまなくていいと思った。けれど別れることはそれ以上に辛かった」と言われる。

シャンシャンは フォン・トンにふさわしい女性とは…と考える。

シャンシャンは フォン・トンに
「自分に自信がない。あなたにふさわしくないと言われるのが怖い」と言う。
「自信がないまま 逃げ続けるか?」と言われ、
「だから決めたの 必ず会計士になる」と答える。
なぜ今キャリアアップの話に? と戸惑うフォン・トン。
シャンシャンは「あなたに及ばないことばかり。だから仕事で頑張ることにしたの。最高の伴侶になれないから 最高の私として一緒にいたい」と言う。

23

シャンシャンは 会計士になるため 学校に通いはじめる。
となると…デートする時間は減ってしまう。
昼食デートを再開したのに シャンシャンはお弁当を食べながらテキストを広げる。
フォン・トンは とっても不満な様子。

ジョン・チーが開発したアプリ。
特許権侵害で提訴される。
会社は 和解金を払うことで 決着させたい。

しかし ジョン・チーは 和解では盗作を認めたことになると 不服。
会社を辞めると決める。

24

リーシューは シャンシャンからジョン・チーを説得してほしいと言われる。
そこで ジョン・チーの家に行くが、
家には 女がいた。

帰宅したリーシューの様子がおかしい。
フォン・トンは リーシューを慰める。

リーシューは フォン・トンへの思いには決着をつけていた。
だから「あなたを忘れる前にジョン・チーを好きになった。あなたへの思いは忘れる。さようなら」と言って
キスをした。
ところが シャンシャンに見られてしまう。

シャンシャンは キス目撃直前 リーシューがフォン・トンに送った本を見つけていた。
“あなた待ち続けるわ。リーシュー”と書かれたカードを見た後 キスを目撃。
“騙されていた”と思ってしまう。
リーシューから 「好きだった。奪いたいと思った。けれど 断ち切るためのキス、意味のないキス」と言われるが、
意味のないキスの意味が分からないし、
黙ってキスされていたフォン・トンの気持ちもわからない。
“お金持ちの遊び?だったの?私は何だったの?”と思ってしまう。

シャンシャンは フォン・トンの手を振り払って 家を出る。
追いかけてきたフォン・トンに抱きしめられるが、
「時間を頂戴。冷静に考えたいの」と言う。

翌日。
シャンシャンは 退職願を持って会社に向かう。
ところが 会社に入る前に ジョン・チーとイェン・チンに拉致される。
2人に説得されて 退職を思いとどまる。

25

リーシューは ジョン・チーから 家の鍵を渡されるが 受け取らない。
ジョン・チーのことは好きだけど
シャンシャンとフォン・トンが仲直りするまでは そんな気になれない。

フォン・トンは シャンシャンのことを気にかけている。
メールを欠かさない。
会計士学校に入るシャンシャンを確認。
シャンシャンのために 社食を充実させる。
シャンシャンがよく行く屋台のおばさんに 肉を多めにしてあげてほしいとお金を渡す。

リウリウは 偶然 フォン・トンに会う。
フォン・トンは 別れたつもりはなく シャンシャンを気にかけていると知る。

シャンシャンは 子宮ポリープが破裂し 入院する。
ネームタグに記された連絡先…フォン・トンに連絡が行く。

手術は成功。
フォン・トンは 予定をキャンセルし 看病する。

26

フォン・トンは シャンシャンに 傷つけたことを謝る。
そして「君の素直さと純粋さが好きだ。そんな君を守りたかった。だが僕といることで君を苦しめてしまった。2人で困難に立ち向かいたい。君が望むなら一緒にいたい。望まないなら別れるのも仕方がない」と言う。

フォン・トンとリウリウは 医師から
ポリープは良性だったが、妊娠しにくいかもしれないと言われる。
シャンシャンは その会話を聞いてしまう。

ジョン・チーは アメリカ企業への転職を考える。
幹部が引き抜かれたと 風騰の株価が下落する。

シャンシャンに イェン・チンから電話がある。
「ジョン・チーが渡米する。行先は フロリダの両親のところだが 片道切符しか購入していない」
シャンシャンは リーシューと一緒に ジョン・チーの家に。
しかし ジョン・チーは 空港に行った後。
すぐに 空港に行き、ジョン・チーを引き止める。

ということで リーシューとジョン・チーはラブラブに。

27

シャンシャンは シャオウェイに 輸血のお礼を言う。
この時 シャオウェイは ユエのためだけでなくシャンシャンのためにも 入社したと知る。

シャンシャンは フォン・トンに電話して確かめる。
すると「社内旅行で捻挫した時に焦った。君と妹は大事な人だ」と言われる。
そして 「一つだけ約束してほしい。変わろうとしないでくれ。永遠にベランダで食事するシャンシャンでいてほしい。そんな君を愛してる」と言われる。

シャンシャンは フォン・トンが 社長室からベランダで食事する自分を見ていたと知る。
「見ているうちに心を奪われた。どうすれば君と食事できるか考えた。これからも一緒に食べよう」と言われる。
「私は子供が産めないかもしれない」と言うと
「そんな理由で別れようち?僕が飼育すれば きっと問題はない」と言われる。

ということで 仲直り。

チョンハオは フォン・トンに 仮想通貨の企画書を見せる。
企画書を見たフォン・トンとイェン・チンは 興味を示す。
リウリウだけを呼び、
企画書を書いたのは誰か聞く。
リウリウが書いたものだと知ると
「出資したい。ただし条件がある。君に任せたい。チョンハオの扱いは君に任せる。彼はいなくてもいい」と言う。

シャンシャンは 従姉だから気にかけてくれたのではと フォン・トンに申し訳なく思う。
すると フォン・トンから「成功すれば 彼女は母親やチョンハオから逃れられる」と言われる。

28

ジョン・チー、リーシューにプロポーズ成功~
シャンシャン、会計士試験合格~~

シャンシャンは 母に フォン・トンと交際していると報告する。

シャンシャンは 献血しようとして 妊娠がわかる。

フォン・トンは シャンシャンにプロポーズ。
妊娠を公表せず、
早々に式を挙げることにする。

ところが 病院の検査の結果 妊娠していないとわかる。
…お菓子の食べ過ぎで数値が上昇?

29

シャンシャン、フォン・トン、
シャンシャン両親に 結婚の承諾をもらわなくていいの?
日取りが決まってから って…
反対されたらどうするの?
反対されないと思っているかもしれないけど
わからないわよ。  


アージア昇進。
アージアに預けられた刀剣のおかげで フォン家に泊まることになり
アージアからもらったケーキを食べすぎて 妊娠?→結婚となった。
アージアは 縁結びの神様ということらしい。

フォン・トンは 結婚式の準備を ユエにまかせっきり。
式場のカタログを見せられても 興味がなさそう。

シャンシャンは フォン・トンから
「焦る必要はない ゆっくり考えろ」とか
「無理することはない」とか
言われると 結婚する気がないの? と思ってしまう。

また フォン・トンは ユエが シャンシャンに漢方医を紹介したと知ると
ユエに「おせっかい」と言う。

シャンシャンは フォン・トンの真意がわからず 悩む。
ジョン・チーとリーシューは2人で 結婚式について話しているのに
フォン・トンは 結婚式について 一切話さない。
「新婚の間は 二人きりで過ごして 生活になれるべきだ。子供のことは考えたことがない」と言われると
子供が欲しくないの?妊娠したから結婚を決めたの? などと不安になる。

シャンシャンは 母に電話をする。
結婚の報告をするつもりだったが、話せない。

シャンシャン父は 母から 恋人がいるとだけ聞いている。
その恋人が社長だと知ると 反対しそう。

シャンシャンは フォン・トンに聞いてみる。
「妊娠してなくても 結婚を決意した?」と。
すると「妊娠してなかったら こんなに早く決意しなかった」と言われる。
「なぜ 準備を進めるの?白紙に戻せばいいじゃない」と言うと
「僕が結婚を望んでいないと思っているのか」と言われる。

30

フォン・トンはシャンシャンに
「フォン家のしきたりが複雑だから ユエに任せた。儀式よりも君の方が大切だ」と言って、
プロポーズ。
フォント家に代々伝わる指輪をはめる。

婚前契約書には フォン・トン名義の財産がシャンシャン名義になると書かれていた。
フォン・トンは 会社の経営が厳しくなるなど 将来何かあった時に シャンシャンが困らないようにしたいと思った。
しかし シャンシャンは 今住んでいるマンションだけを 自分名義にすることに。
「2人の思い出のある場所はマンションだけ。資産と結婚するわけじゃない。フォン・トンだけがいればいい」と。

シャンシャンは 父に 結婚を報告。
シャンシャン父は フォン・トンにスーツを作り プレゼントする。

そして 旧正月。
フォン・トンは ユエ夫婦も一緒に シャンシャン両親に挨拶に行く。

フォン・トンはシャンシャン父から 結婚を認める条件として 3年間子供を作らないようにと言われる。
シャンシャン父は 離婚の可能性を考えていた。

フォン・トンは了承する。
フォン・トンも しばらくは2人だけで暮らして生活を安定させたいと思っていた。
しかし シャンシャンは フォン・トンがなぜ了承したのか気になる。
フォン・トンも 離婚の可能性を考えているのだろうかと。

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