2017/07
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ゴールデンクロス(6)(7)

どんな人でも 身内には甘くなってしまう。
イレも同じ。
父の言葉を信じる。
父の証言が事実なのかどうか 物的証拠を集め検証しようとしない。  


ジュワンは 病院に運ばれるが、重体。
ジュワンが服毒自殺を図ったということで 処理されようとする。

イレは 関係者の話を聞くために 拘置所に行く。
ドユンも同行する。
関係者の証言は 服毒自殺を裏付ける物ばかり。
ジュワンが優しくしていた青年でさえも 脅され 嘘の証言をする。

その関係者の1人 受刑者のパク・ギジュルが 釈放されることに。
ジュワンを確実に殺害するために 釈放されたのだ。
ドジュンは イレに 父に毒を飲ませた思われる者が釈放されるなんてありえない と訴えるが、
釈放される手続きに問題はなく
聞き入れてもらえない。

イレは 父がハユンと同じ飛行機、しかも隣の席だったと知り 驚く。
イレを揺さぶるように マイケルは イレの前で ホン代表に
「俺も香港に行かせてよ。パートナーつきで」と言う。

イレは 父に 写真を見せる。
たまたま隣同士になっただけ。明るい子だった。急遽航空券を手配したからファーストクラスしか空いていなかった
と説明され
信じる。
そして 誰かが父を陥れようとしている という結論に達する。

カル記者が目を覚ます。
ハユンが亡くなり、父親が逮捕された と聞き 驚く。
ドユンに会い、
ハユンにパトロンがいて、
ハユンを殺した真犯人は ソ・ドンハで、
ドンハの娘は担当検事ソ・イレだ
と話す。

ジュワンに監視がつき 殺すチャンスがない。
そこで まず ジュワンを家族に引き渡すことにする。
そうすれば 公的監視はなくなり ジュワンのそばは家族だけになる。

パク・ギジュルは警報器を鳴らして 病院を混乱させる。
そして 医師のふりをして ドユン母を病室の外に出し、
ジュワンの点滴に薬を入れようとする。
ところが その様子をイレに見られてしまう。

逃げるギジュル。
追うイレ。
ジュワンだけになった病室に ソ・ドンハが入る。
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