2017/10
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恋するジェネレーション(6)

ウンビョルを好きな イアンとテグァン。
テグァンが 一歩リード…かしら?  

テグァンは ソヨンからウンビョルを守ろうとする。
だから ウンビョルにとって 触れてほしくない部分を知っている唯一の人であり頼れる人になりつつある。

イアンは ウンビョルとテグァンが近づいているのが気になる。
自分こそがウンビョルの大事な人になりたい と強く思う。
だから ウンビョルから「あなたに知られたくないこともある」と言われて ショックを受ける。  


ウンビョルは ソヨンから「あんたのせいでひどい目の遭ったのよ。この女…」と責められ 叩かれそうになる。
そこを テグァンに助けられる。
そして 反撃。
「統営に住んでいた双子の妹がイ・ウンビなの。いじめのせいで自殺したと聞いて 統営に行ったけど あなただったのね。私 知ってるのよ。あなたがしたこと全部。あなたに仕返ししてやるわ。覚悟しておいて」と言う。

ソヨンは諦めない
ウンビが書いたものを取り寄せて 筆跡を比べる。
やはりウンビだ と思う。

テグァンは ソヨンからウンビョルを守ろうと 常に注意する。
ソヨンがウンビョルを連れ出すのを見て 追いかける。

ソヨンは ウンビョルに 「被害者はむしろ私よ。すごく傷ついたの。だからこの件はなかったことにしましょう」と言う。
「まだ決められない」と言われ、
「隠し事があるから?」と言って ウンビョルに近づこうとする。
しかし テグァンに邪魔される。
テグァンから 「秘密をみんなに話せばいい。ウンビョルは双子で ソヨンはいじめっ子と」と言われる。

ソヨンが去った後。
テグァンは 涙ぐんでいるウンビョルを見て 心配になる。
帰宅するウンビョルの後ろを歩き、自宅に入るのを見届ける。

ソンジュは モデルのオーディションに合格する。
大喜びで 撮影に臨むが 思うようにいかず 落ち込む。
その上 同級生が出来上がったパンフレットを見て笑っているのを目撃して 落ち込む。

そんなソンジュに ソヨンが近づく。
ソヨンは ソンジュに Jエンターの代表をしている叔父を紹介する。

親しくなるソンジュとソヨン。
ウンビョルがソンジュといるところに ソヨンが加わってくることもある。
そんな時 ウンビョルがソヨンを避けて離れるため
ウンビョルとソンジュの距離が離れ始める。

テグァンは ウンビョルから「私はなぜあなたを嫌っていたの?」と聞かれる。
「呆れた奴だって。挨拶する時間さえ惜しいと」と答えると
「今ならあなたを理解できそう。私も嫌われるのが怖くて怒ったり我慢したり たくさんもがいたわ。あなたのように」と言われる。
テグァンは キム先生から 退学届を受け取り、
父に 留学しないと宣言する。

統営の高校でいじめられていた子が自殺した件で
いじめていたのはソヨンではないかと噂が流れる。

テグァンは ソヨンから 「あなたの仕業でしょう」と責められる。
否定すると「知っているのはあなたとウンビョルだけじゃない。あっ、イ・ウンビと呼ぶべきかしら」と言われる。
そこで「あいつはウンビョルだ」と反論する。
すると ウンビとウンビョルの字を見せられ
「鑑定してもらうつもり。公表しなくちゃね。公平に」と言われる。

テグァンは 登校してきたウンビョルを引っ張っていき、バスに乗る。
そして 「1人くらいいてもいいだろ?本当の名前を呼ぶ人が。俺がその1人になる」と言う。
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