2017/10
<<09 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31  11>>




琅琊榜~麒麟の才子、風雲起こす(琅琊榜)(15)(16)

父が卓親子に暗殺を命じている。
蕭景睿はショックを受ける。
けれど 蕭景睿が父と対立することはないだろうから
いずれは 梅長蘇と敵対することになるのかしら。
…そうなってほしくない。  


太監と護衛たちが殺害された件。
皇帝は 縣鏡司に調査を命じる。

梅長蘇は 蒙大統領の失脚を狙う寧国候の仕業では? と考える。

沈追は 闇炮坊の件を調べ、上奏する準備を進めている。

沈追の行動は 皇太子にとって非常に困る。
寧国候は 卓親子に「沈追は誉王側に間違いない。沈追がつき止めたことはすべて消せ。必要ならば奴自身もな」と言う。

卓鼎風が都に呼び寄せた刺客が判明。
梅長蘇は 甄平に襲わせる。
「外出できない程度に痛めつければいい」と。

刺客全員を負傷させられ
寧国候は 禁軍の力を削ぐ計画を中断する。

蕭景睿は卓青遥を尾行する。
正月の夜の動きがおかしかったから。
そして 卓青遥が沈追を襲うのを目撃。
沈追を守る。
関連記事
スポンサーサイト
web拍手

コメントの投稿

Secre

やっぱり面白いですね☆

mikajunさん、こんにちは<m(__)m>

このドラマ、噂にたがわずかなり面白いですけど週10話はなかなか無理でやっとここまで見ました~☆
意外に知っている人も出ていてびっくりしてます。

人間関係が 親戚関係 と 姻戚関係 と 位 の3つをわかっていないとつかめないので、(しかも下っ端っぽい人まで)見るのにかなり時間がかかっています。

確かに 蕭景睿の立ち位置って微妙ですよね~。本人のせいでもないのに彼の出自が卓家と謝家を一蓮托生にしてしまったし、気の毒ですよね… 泣

大陸女優さんっておきれいでもわたしには似たように見える人が多く(そういう意味では大陸古装劇に台湾女優さんが重宝される理由がここにあるようにも思えます 笑)苦手でしたが、今回の女主角さんはすごくステキで大好きなので視聴意欲も増々上がります。
梅長蘇との再会シーンは、本筋のはずの権力争いのシーンより気になって本気で感動しました☆

hisahisaさん、こんにちは~

気に入っています。
内容はもちろんですが 出演者が素敵です。
賢い梅長蘇もいいですが、
まっすぐな靖王が大好きです。
飛流も息子みたいで好きです。
蕭景睿、言豫津もいいし、
穆霓凰も素敵です。

私も 穆霓凰と梅長蘇の再会は 感動しました。


週10話はハードですね。
「雲中歌」も観ているので 視聴に追われている気がします。
どちらも面白いので “苦”ではなく“楽”なのですが。

靖王は…

mikajunさん、おはようございます<m(__)m>

靖王はマイクの「スターな彼」に出ていたのをご存知でしょうか?
あまりに化けていてわたしは全然気づかなかったです 笑

一方主角だったマイク…
一体どこに?と思います。

hisahisaさん、こんにちは~

え~~~~
驚きました。
それで 調べてみたら マイクの妹の 映画監督志望の友人(彼?)の役だったんですね。
あんなに素敵だったかしら?
「スターな彼」は保存していないので確かめられませんでした。

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

こんにちは~

靖王は面影ありますが、
藺晨は “・・・同じ人?”と思いました。
「無限有愛」リタイアしたのですが、
中国ドラマに慣れた今なら最後まで観れるかも。
2つ目の記事、笑っちゃいました。
ドラマを観ながら噴き出してしまうかもしれません。
プロフィール

mikajun

Author:mikajun
韓国・台湾・中国ドラマの視聴日記です。

わたしのことは  こちら
ブログランキング
にほんブログ村 テレビブログ 韓国ドラマへ
にほんブログ村
にほんブログ村 テレビブログ 華流・アジアドラマ(韓国以外)へ
にほんブログ村

視聴済みドラマ
視聴済み韓国ドラマリストは  こちら
視聴済み韓国映画リストは   こちら
視聴済み台湾中国ドラマリストは こちら
視聴済み台湾中国映画リストは  こちら

最新コメント
楽天ショップ
    
ドクターズ      W‐二つの世界‐

    
シンデレラと4人の騎士   雲が描いた月明り

    
  獄中花      ショッピング王ルイ

    
 THE K2        

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

検索フォーム
RSSリンクの表示
QRコード
QRコード
FC2カウンター
FC2カウンター
現在の閲覧者数:
リンク
このブログをリンクに追加する
カテゴリ
ブログランキング