2017/08
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琅琊榜~麒麟の才子、風雲起こす(琅琊榜)(17)(18)

20数年前 南楚の人質と蕭景睿の母が深い仲になった…らしい。
それって 何かと関連してくるの?
実はまだ続いている とか?
蕭景睿の父は このことを知っていても結婚したのね。
愛していたからかしら。
蕭景睿の父のことだから 出世のために目をつぶったのかしら。    


娘が身重なのに 婿を利用した。
蕭景睿は父を非難する。
すると「この帝位争いで先手を取らねばどうなる?誉王が即位すれば両家は都から追放されるのだぞ。朝廷の争いに善悪はない。勝者こそが正義だ」と言われる。

闇炮坊が爆発し、
民も巻き込まれる。
やったのは 誉王。
今日 沈追が 闇炮坊のことを上奏する予定。
皇太子失脚に後押ししたつもり。

靖王は兵を率いて混乱を鎮圧。
災難に遭った人々に天幕を提供する。
軍の物を提供した場合 兵部に報告しなければならない。
しかし 梅長蘇はそれを止める。

予想通り 兵部は 靖王に過ちがあったと訴える。
靖王は 忘れただけと証言する。
誠実な朝臣なら 民に手を差しのべることは正しいことで騒ぎ立てる必要はないと思うはず。
皇太子と誉王が争っている時に 民の心を静めたのは靖王だと援護するはず。
兵部の訴えは 靖王の引き立て役になる。

皇太子は 朝政への参与を禁じられる

梅長蘇に屋敷の庭の改修が終了する。
数人を招いて宴が行われる。
蒙大統領、蕭景睿と言豫津、穆霓凰と穆青、夏冬と兄弟子の夏春。
そして 招待していないのにやってきた誉王と秦般弱。

梅長蘇は 客人に 「「広陵散」の琴譜を屋敷の中に隠したので 自由に捜してください。見つけた人に差し上げます」と言う。
実は 梅長蘇は 靖王府との間に秘密の通路を作っていた。
夏春と秦般弱に屋敷の中を探られて秘密の通路が見つかるかどうか確かめたかった。

皇帝は 刑部と吏部の新しい尚書選びに苦慮する。
別件の報告にきた靖王に愚痴をこぼす。
皇帝は 慶国公の事案の判決の文書がよかったことを思い出す。
そこで 文書を書いた蔡荃を 刑部尚書の代理にする。
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