2017/10
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琅琊榜~麒麟の才子、風雲起こす(琅琊榜)(21)(22)

夏江は 寧国候に弱みを握られているの?  


寧国候が 殺そうとしていた蕭景睿を生かしておいたのは
卓家の力が必要だったから。
蕭景睿を共同の息子としたことで両家は家族となり 卓鼎風は喜んで寧国候に力を貸したのだった。

寧国候は 私兵に 卓家と宮羽の殺害を命令する。

誉王は 寧国府の外で 待機。合図を待つ。
夏冬があげた狼煙を確認。
屋敷の中に入ろうとするが、
寧国候が要請した巡防営が立ちはだかり 入れない。
言豫津の父、夏春も入ろうとするが入れない。

寧国候も来て 入らせようとしない。
膠着状態が続く。
そこに 蕭景睿の母が来て 誉王を中に入れる。

蕭景睿の母は 寧国候に自害を勧める。
「命は守れなくても名声を守って。私もすぐに後を追います」と。
しかし 拒否される。
「道は断たれたわけではない」と。

寧国候は 牢に。
卓鼎風は 罪を証言。
卓鼎風以外の卓家は 保護される。
寧国候の娘で卓青遥の妻は 出産後亡くなる。

夏冬の師匠 夏江が戻ってくる。
夏江は 皇帝に「罪を犯したことと 罪が発覚したことは 別のこと」と言う。
皇帝から「謝玉のところに行き、話を聞くように」と言われる。

夏江は 謝玉に「どこまで挽回したい?耐え忍べば 死なずにはいられよう。それ以上は 陛下に疑念を植えつけよう。生きてさえいれば可能性はある」と言う。
すると「あの約束を果たしてもらえないだろうか」と囁かれ
「約束を果たさなかったことが?」と答える。

誉王は 梅長蘇に会いに来る。
皇帝が謝玉の処罰を決めかねている と怒る。
梅長蘇から「12~3年前に殺された李重心の殺害理由が分からない。誰かに頼まれたのかもしれない。夏江が謝玉を守るのは 何か事情があるのかもしれない」と言われる。
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