2017/06
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琅琊榜~麒麟の才子、風雲起こす(琅琊榜)(27)(28)

旅行記「翔地記」
梅長蘇が注釈を入れた本に 靖王は興味を持ち 借りる。
梅長蘇の筆跡は以前のものとは違っているから 梅長蘇=林殊だと気づかれることはまずない。
しかし 梅長蘇は 癖で母の幼名の2文字は略して書いていた。
気づく人が全くいないとはいえない。

靖王は 気づかなかった様子だが、
靖王から借りた静妃は 林殊が書いたと気づいた様子。
靖王に 梅長蘇を信頼するようにと言い、
靖王に点心を届ける時 必ず梅長蘇の分も届けるようになる。  


太皇太后の喪中なのに 女を侍らせて宴を開いていた。
しかも酔った皇太子は皇帝の不満を口にしていた。

皇帝は 蒙大統領に「東宮を封鎖する。誰ひとり皇太子も出すな」と命令する。

靖王は 飛流が誉王のことを“毒蛇”と呼んでいると知る。
飛流に「では私は?」と聞く。
「水牛」と言われ、驚く。
若い時 小殊にそう呼ばれていたことを思い出したから。
“先生は小殊を知っている?”と思う。
梅長蘇から 穆霓凰に聞いたと言われる。

皇太子が廃位するのは間違いないように思える。
しかし 皇帝はまだ決めかねているようにも思える。
梅長蘇は 靖王に「動いた者は馬鹿を見る。今は静かな者が陛下の歓心を得られる」と助言する。

靖王は 親王に封じられる。
誉王は カンカン。焦りが見られる。
皇太子が廃位されたのは 誉王にとっていいこと。
しかし 眼中になかった靖王が頭角を現し 敵が変わっただけのように思える。

干ばつの被害地の救済。
それは今まで 救済を担当した皇太子、誉王の不正の温床になっていて
民は疲弊していた。
沈追は 靖王に 救済を行う主事を勝ち取ってほしいと頼む。
しかし 誉王が行うと決まる。
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