2017/10
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琅琊榜~麒麟の才子、風雲起こす(琅琊榜)(45)

もう いくらなんでも 靖王だって気づくわよね。
梅長蘇=小殊 だって。

そうそう 穆霓凰も嫉妬するのね。
梅長蘇が 宮羽を助けるのを見て 嫉妬。
あの女性の傷は? と探りを入れる。
勝手に禁軍兵に紛れ込んで 男装し 天幕の前で見張っていた と聞き、
「これから天幕の護衛は私が責任を持つ」と。   


珍獣が捕らえられる。
珍獣は人のようだ と聞き、
梅長蘇は 珍獣を見にいく。

梅長蘇に怯える珍獣。
梅長蘇は 珍獣に「おびえるな。傷つけない。顔を見せてくれ」と言う。
そして 珍獣の手首を握り
「そうか。わかった。信じてくれ。すべてよくなる。私がついている。だから心配はいらない。安心してくれ」と続ける。
珍獣が興奮し目が赤くなる。
梅長蘇は「血を吸われます」と言われて 珍獣から引き離される。
すると「血を吸えば苦しまない」と叫ぶ。
そして 靖王に「私が面倒を見ます」と頼む。

梅長蘇は 珍獣の手を取り 自分の天幕に連れて行く。
薬を飲ませ 自分の血を飲ませ 風呂に入れる。

穆霓凰が 梅長蘇の天幕にくる
梅長蘇は 珍獣に 腕輪を見せるように言う。
「赤焔軍の腕輪だろう。名前が刻まれている。容貌が変わっても私にはわかる。懐かしい人だ」と。
腕輪には“聶峰”と刻まれていた
珍獣は 夏冬の夫だった。

梅長蘇が 「聶兄さん、生きていたのか。私は小殊だ。小殊だよ。」と言い、
2人は抱き合う。

梅長蘇は 靖王に「娘娘に病人を診てほしいのです。あの症状は娘娘だけが治せます」と頼む。

静貴妃に聶峰を診てもらう。
「毒は3層までいっていない。鍼を施せば2か月は発作は起きない。火寒の毒は天下一の奇毒よ。長く侵されていたとしたら私の医術では解毒できないわ」と言われる。

そこで 梅長蘇は 藺閣主に手紙を書く。

靖王は 母と梅長蘇、梅長蘇と珍獣の関係が気になる。
母は「蘇先生は故人の息子」と言われる。
梅長蘇に あの病人との関係は と聞くと
「私の友です」と言われる。

梅長蘇は 聶峰に 都に戻ったら夏冬に会えるようにします と言う。
そして「生きていることが救いになる。彼らの無念は私たちが晴らす」と言う。

梅長蘇が倒れる。
しかし 薬がない。
実は 梅長蘇は 自分の薬を 聶峰に飲ませていた

静貴妃は 梅長蘇を診る。
そばには 靖王もいる。
梅長蘇は 寝言で「父上」「景琰、怖くない」と言う。
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