2017/06
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女医明妃伝(15)(16)

允賢は 朱礽鈺に 会えるのかしら。

思いがけない事故で伏せってしまった皇太后。
このまま失脚してしまうのかしら。 


允賢は 王道士の料理が身体のことも考えた薬膳だ と知る。
教えてほしいと頼むが 断られる。
それでも 頼みこみ…
王道士が根負け。
教えてもらえることに。
允賢は 薬膳のことや 貧しくて学のない人への処方の仕方などを教わる。

朱礽鈺は 心の病で こもりがち。
皇太后は 朱礽鈺が治らなかった時のことを考える。
“皇帝に子供が生まれれば 孫を操れる”と思う。

朱礽鎮は 強精作用のある鉱物が料理に入っていると知る。
皇太后の仕業だと思い込み、(実は汪国公の仕業)
すぐに 会いに行く。
朱礽鎮の肩に出を置いて諭す皇太后。
朱礽鎮は 皇太后の肩を振り払う。
すると 皇太后が頭を打ち 倒れてしまう。

允賢は 郷里に手紙を出す。
すると 叔父から 祖母が病気のため郷里には戻っていないと 返事がくる。

允賢は 王道士から「郕王のもとに行け」と言われる。
「許婚が殺されたと知り傷心のあまり血を吐き出家まで考えた と噂していた。今は屋敷で療養中だろう。いつまで持ちこたえられるか。人生は逃げてばかりでは何も変わらない お前にできることは現実を見ること」と。

允賢は 都に戻る。
父は 于殿の元に身を寄せていると聞く。
朱礽鈺を訪ねるが、 宮中にいると言われ 会えない。

皇太后を治療する医師を探していると 張りだされる。
しかし 三品の役人の推薦がいる。
允賢は 趙国公の息子が病気治せば推薦をもらえるかも と噂しているのを聞く。

允賢は道士と称して 趙国公の息子を治療。
病気を治す。
礼金を渡されそうになり、
「代わりに 推薦状が欲しい」と頼む。
趙国公は 難色を示すが、
そばにいた劉殿が保証人となると言ってくれて
推薦状を書いてもらえる。

数人の者たちが 皇太后を診察。
協議して 薬を作る。
しかし とても苦くて 皇太后はカンカン。
允賢は 恐る恐る匂い袋を渡す。
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