2017/06
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華麗なる誘惑(41)(42)

ウンス夫ホン・ミョンホが殺害されたかもしれない件、
もしかして 忘れてる?
もしかして ウンスは ヒョンウとよりを戻したからもうどうでもいい と思っている。
もしかして このまま終わりにしちゃうの?
…と思っていたら…
ようやく 取って付けたような感じで出てきました。   


ウンスをソクヒョン家に行かせた“謎の男”は キム・ギョンミン
彼のバックには クォン会長がいるに違いない。
なぜ クォン会長は ホン・ミョンホを知っているのだろうか…
と ヒョンウは疑問を持ち ホン・ミョンホを調べる。

ミョンホは学歴詐称していた
というよりも ミョンホは実在しない男だった。
ミョンホが働いていた会社に行き、ミョンホの手帳を手に入れる。
その手帳の裏表紙の裏に 暗号が書かれていた。
“500億 中国上海 スペインバルセロナ オーストリアウィーン スイスクレジレットバンク。私はカン・ソクヒョンに殺されるかもしれない”

ウンスは ヒョンウから
手帳のことと 学歴詐称のことを聞く。
ソクヒョンが夫を殺したのかもしれない と逆上。
ウンスは ソクヒョンにミョンホの写真を見せる。
しかし 認知症の症状が出た時だったためか 「知らない」と言われる。

実は…
クォン会長は ヒョンウがミョンホを調べていると知り、
手帳を仕込み、
ソクヒョンがミョンホを殺したように思わせたのだった。
また ウンスが持っているミョンホとソクヒョンが一緒に写っている写真は 合成写真だった。

イルジュは ソクヒョンに認知症の症状が出ていると気づく。
そこで 認知症を利用してソクヒョンに質問する。
「文書の原本はどこにあるの?文書には何が隠されているの?」と。
文書はK銀行にあり、
文書は 金を引きだす認証キーで、
ソクヒョンがいない時は“青い美=イ・ウンソク秘書室長”と文書が揃わないと引きだせない。
そこまで聞きだした時 ウンスが来て ソクヒョンを止める。

イルジュはすぐに銀行に行くが、
貸金庫の中には何もなかった。

ソクヒョンは 鏡で自分の顔を見ると 認知症の症状から通常に戻る と気づく。
また 認知症の症状の時 自分が何を話したか確認するために
極力書斎から出ないようにし、監視カメラを取りつけていた。
だから イルジュに話したことも、
ウンスからイ・ウンソク秘書室長に電話をかけさせられたことも
カメラを見て知る。

ソクヒョンは ミョンホのことを調べる。
そして クォン会長がミョンホを殺したのではと考える。
また クォン会長がスパイを潜り込ませていて それがキム・ギョンミンだと気づく。

クォン会長は イ・ウンソク秘書室長に接触する。
ソクヒョンを裏切るように言うが、
断られる。
イ・ウンソクは このことを ソクヒョンに報告する。

クォン会長は ヒョンウと一緒に ソクヒョンを罠に嵌めることにする。
ヒョンウは ソクヒョンを再び刑務所に戻し、死ぬまで釈放されないようにしたい。
ヒョンウに取って ソクヒョンは父の仇であり ウンスを奪った男。

ウンスのソクヒョンに対する気持ちは ヒョンウとはずれがある。
夫の仇だと思うが、
ミレの治療に関しては感謝しているし、
認知症であるため 同情の気持ちもある。

ウンスは クォン会長とヒョンウが ソクヒョンを罠に嵌めたと知る。
ソクヒョンとイ・ウンソク秘書室長を別荘におびき出し その様子をカメラで録画し 証拠にすると。
別荘に急ぐ。
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