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2018/10
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ただ愛する仲 あらすじ&感想





切ないドラマでした。


“Sモール”崩落事故の生存者イ・ガンドゥとハ・ムンスは
12年後 再会。
2人とも“Sモール”跡地に開業予定の“バイオタウン”建設工事に関係する仕事をすることになる。
イ・ガンドゥは 事故後一緒に救助を待っていた女の子だと気づくが、
ハ・ムンスは 救助を待っていた間の記憶を失っていたため イ・ガンドゥに気づかない。
2人は次第に惹かれあうが
12年前の心の傷が 時には2人を近づけ 時には遠ざける。




ガンドゥとムンスは 近づいたり
新たな真実がわかると 離れたり。
じれったい。けれど 2人の気持ちもわかる。
その上 崩落事故の心の傷もあって
とにかく ずっと切ない。
じわじわと涙がでてくるような切なさ。
結構 辛いドラマでした。

けれど これくらい落ち着いた恋愛ドラマの方が
ただただ明るいだけのラブコメよりは
今の私に合っているような気がします。


このドラマ、
キャスティングが素晴らしかった と思います。
ガンドゥもムンスもジュウォンも…すべてぴったりのキャスティング。
そして 主役2人の演技が素晴らしかったです。
ガンドゥ役のジュノ君、
「記憶」の時の“アイドル歌手の演技”のイメージしかなかったので 驚きました。

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全16話 2017年 JTBC

出演者 : イ・ガンドゥ・・・ジュノ
      ハ・ムンス・・・ウォン・ジナ

      イ・ジョヨン(ガンドゥ妹)・・・キム・ヘジュン
      マリ・・・ユン・セア
      アン・サンマン(ガンドゥ友人)・・・キム・ガンヒョン
      薬屋のおばあさん・・・ナ・ムニ
      ムンス父・・・アン・ネサン
      ムンス母・・・ユン・ユソン
      キム・ワンジン(ムンス友人)・・・パク・ヒボン
      チェ・ソンジェ(ワンジンのアシスタント)・・・ホン・ギョン

      ソ・ジュウォン・・・イ・ギウ
      チョン・ユジン・・・カン・ハンナ
      チョン・ユテク(ユジン兄)・・・テ・イノ

演出  : キム・ジンウォン
脚本  : ユ・ボラ

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1-2

2005年に起きた“Sモール崩壊事故”の生存者
イ・ガンドゥとハ・ムンス。
12年後に出会い(再会し)
傷を癒しながら愛し合うドラマ。  


ハ・ムンスは 子役をしていた妹ヨンスに付き添ってSモールに。
崩壊事故で ヨンスを亡くす。
ヨンスを溺愛していた母は 現実を受け止められず
ムンスや夫に八つ当たり。
家庭は崩壊。
賠償金で ムンス母は銭湯・美容院を経営。
ムンス父は 家を出て うどん屋を経営する。

12年後
ムンス母は 酒浸り。
ムンスは 母親を手伝って銭湯、美容院の仕事をこなしながら
建築模型を作る仕事をしている。


イ・ガンドゥは 崩壊事故で父を亡くし、
その後 病気で母を亡くし、
家族は 妹だけ。

崩壊事故で 脚に大怪我。
今でも痛み止めに頼っている。
生活費を稼ぐために 強請りも請け負う。


ハンスは 依頼された模型の図面から屋根が崩落する可能性があると指摘。
それをきっかけに
ソウォン建築事務所で働き始める。

担当するのは Sモールの跡地の再開発“バイオタウン”
今でも崩壊事故の夢を見るし、
エレベーターに乗れないし、
現場に行くのも辛い。
この仕事はできない と思うが、
ソウォン建築事務所の所長ソ・ジュウォンの「隠しても事実は変わらない」の言葉を聞き、
続けることにする。


ガンドゥは バイオタウンに生まれ変わる と知り、
工事現場で働くことにする。
初日 崩壊事故の慰霊碑を見て ハンマーで粉々に壊す。
慰霊碑は 工事着工の初日に除幕式が行われることになっていた。

ソ・ジュウォンは ガンドゥが壊したと気づく。
ガンドゥに 揉み消す代わりにある仕事を依頼する。

その仕事とは 手抜き工事がないかどうか監視すること。
当時 Sモールは 修復作業中だった。
工期が遅れていたため設計とは違う工事を行い崩壊。
何の罪もない客、従業員、現場作業員が犠牲になった。
そして 事故の原因は設計士のミスとされ 設計士が自殺した。
この設計士は ジュウォンの父親。

ジュウォン父の自殺後 ジュウォン母は チョンユ建設の会長と結婚。
おかげでジュウォンは お金に困ることはなかったが、
当時婚約していたチョンユ建設会長の娘ユジンとは 別れることになった。

3-4

崩壊事故の補償金は 下請けの作業員には支払われなかった。
ガンドゥの父に補償金はなかった。
決定したのは チョン・ユテク…チョンユ建設理事。
補償金なしって…そんなのあり?

事故の時
ガンドゥは“ブルドッグ・マンション”の歌を歌って
少し離れたところで不安がっているハンスを そばに呼びよせた。
先にハンスが救出され、
その直後再び崩落があったため ガンドゥの救出は少し遅くなった様子。
その場にいたのは 2人だけだと思っていたけれど
他にもいたらしい。

ユジンは ガンドゥを調べ、作業員の息子だと知る。
ユジンは ジュウォンはこのことを知らずにガンドゥを雇った と思うが、
ジュウォンは 知っているかも…  


ハンスは ガンドゥのことを 自分本位の嫌な奴 と思っていたが、
何度かガンドゥに助けられ、
実はいい人なのかも と思い始める。


ハンスは 慰霊碑を壊したのがガンドゥだと知る。
もしかして事故に関係する人? と思い、
聞いてみる。
すると「ブルドッグ・マンション」と言われる。
何を言っているのかわからず 受け答えできずにいると
「事故現場にいたのか?って。いやいなかった。現場にいたとしても うれしくない質問だ。なぜ聞く?何喰わぬ顔をして人の不幸を聞きだそうとする。最低だな」と言われる。

ハンスは 友人ワンジンに ブルドッグ・マンションのことを聞く。
バンドの名前で 入院している時にいつも歌っていた と言われる。

一方 ガンドゥは ハンス父のうどん屋で 家族写真を見て、
ハンスがあの時の女の子だと 知る。


ガンドゥは ハンスに 慰霊碑を壊した理由を話す。
「くだらないから。石に名前を刻んだくらいで“犠牲者を忘れない”なんてくだらない。ムカついて壊した」
すると「よくやったわ」と言われる。

ガンドゥは ジュウォンに
ムンスと一緒に慰霊碑を再建する と言う。
チョン・ユテクが 再建を了承。
ガンドゥとハンスは まず 石を見に行く。

5-6

生き残った被害者、
家族を失った遺族、
崩壊事故に関係した人たちは誰もが後遺症に悩んでいる。
ガンドゥは 後遺症のストレスを 誰かにあたることで発散させようとする。
ムンスは ただ内に溜めこんで耐える。
ムンス母は 酒で忘れようとする。 


ガンドゥとムンスは 慰霊碑巡りをする。
どんな慰霊碑がいいのか参考にするために。
どの慰霊碑も“偽善”のように感じる。

ガンドゥとムンスは 遺族の気持ちを聞くことにする。
最初に聞いた人は 慰霊碑に反対。
次に会いに行った人は 孤独死していた。
毎日 犠牲者の息子が帰ってくるのを待っていたらしい。

ガンドゥもムンスも
“残された遺族にも辛い思いをしている人がいる。
死んだ人だけが犠牲者だろうか。生き残った者の不幸はどう償うのだろう”と思う。

ムンスは 事故の日の夢を見る。
あの日 初恋の人とデートの約束をしていた。
妹の付き添いをすることになり 待ち合わせ場所を変更した。
そのせいで彼は事故に巻き込まれ 亡くなってしまった。

ムンス初恋の彼は 事故が起きた時 ガンドゥと同じアイスクリーム店にいた。
事故直後は 生きていてガンドゥと話をした。
ガンドゥは 彼から脚を挟まれ身動きできないと言われ、
ブロックをどかした。
ところが 彼の脚は切断されていた。
ガンドゥは その時のことを今でも鮮明に思い出され苦しむ。


崩壊事故は 設計者であるジュウォン父が責任を取らされた。
ユジンに 従業員たちのために会社を倒産させることはできないと頼みこまれたから。
ジュウォンは 今回の再開発で工事に不正がないか監視させるために
ガンドゥに なんでもいいから報告するようにと指示している。
そして…
安価な材料が納品されている とわかる。

7-8

ガンドゥとムンス、
いい感じになったのに…

ガンドゥは 崩落事故で閉じ込められていた時
変な人に絡まれて辛い思いをしたらしい。
今で彼の声に苦しめている様子。
何があったのか… 


ガンドゥとムンスは それぞれ父が、妹が、犠牲者だと告白する。
自然に 父の話、妹の話をする。

ガンドゥは ムンスが 事故の記憶がない と知る。
ムンスは 崩落事故の時 ガンドゥから聞いたサッカーの話を覚えているが、
その話を誰から聞いたのか覚えていない。
覚えているのは 2つだけ。
妹を置き去りにしたことと
自分のせいで亡くなった人がいるということ。


ムンスは
ガンドゥ父が鉄筋の横流しをしていて それが原因で崩壊事故が起きたと知る。
思わず ガンドゥを拒否してしまう。
鉄筋の横流しだけで崩落事故は起きないのだが
チョンユ建設が責任を取らなかったせいで 設計者や現場の作業員が必要以上の罪を被らされていた。

ムンスは ガンドゥから 父の店にいる とメールを受け取る。
ちょうど ジュウォンと食事中。
食事後 ジュウォンに送られて父の店に。
車を降りたところで「僕の前で違う誰かを思うのは嫌なんだ」と告白される。
それを ガンドゥが目撃する。

9-10

“愛するジュウォンがムンスを愛している、奪われたくない”
と ユジンは ガンドゥを焚きつけ ムンスに釘を刺す。
恋愛ドラマではありがちなシーンだけど
ユジンの姿が とても滑稽に見えてしまった。
“ガンドゥは一日一日を生きるのに精いっぱいなのに ユジンってお気楽”
そんな感じ。 


ムンスは ガンドゥと仲直りしようとするけれど
ガンドゥに 拒否される。
ガンドゥの心が私から離れたわけではない、
ガンドゥは私のことを思ってくれている、
そう信じて ガンドゥの心を叩くけれど 振り向いてくれない。

ムンスは 心が折れそうになり 薬屋のおばあさんに会いに行く。
「ガンドゥは不幸にしてしまいそうで心を開けない。遠ざけるのは大切にしているから」と言われる。

ムンスは ガンドゥが崩壊事故の被害者だと知り
10年前の記憶が戻る。
あの時 そばにいた人がガンドゥなのだと 気づく。
すぐに ガンドゥに会いに行くが、
ガンドゥは 漁船に乗って出港してしまう。


薬屋のおばあさんが ムンスの銭湯で倒れる。
ムンスは ガンドゥの妹ジェヨンから おばあさんの病状を聞く。
大変深刻な状態。
腫瘍を取り除かなければ寿命は残り少ない、けれど手術すれば記憶を失う可能性が高い。
ムンスは おばあさんの意向でガンドゥに病状を知らせていない と知る。
そこで ジェヨンに ガンドゥに伝えてほしい と頼む。


ガンドゥは ジェヨンから連絡を受け、
すぐに 漁船を乗り換え 戻ってくる。
そして おばあさんを無理やり入院させる。


おばあさんの病室は ガンドゥやムンスの友人たちが集まり 賑やか。
ガンドゥとムンスの仲も 以前に戻れるかなぁ と思えるけれど…
ガンドゥの体調は あまりよくなさそう。
薬の飲みすぎ?依存症?あるいは 肝臓に負担が?

11-12

薬屋のおばあさんが亡くなる。
おばあさんが持っていた土地、
“バイオタウン”計画の一部の土地でチョンユ建設が買収できていない最後の土地、
その土地を おばあさんはガンドゥに贈与していた。
チョンユ建設に売却し借金を返すように と。

おばあさんは ガンドゥ宛に 他にもやるべきことを書き残していた。
その遺書の最後には“精いっぱい幸せになれ”と書かれていた。


ガンドゥは おばあさんが亡くなってから しばらくは引きこもっていたが、
動き始める。
おばあさんから課された任務を遂行するように。
土地の名義変更を行い、
遺書に書かれていたことをする。

その間も ムンスは ガンドゥの心を叩くのをやめなかった。
ようやく ガンドゥが心を開く。
ということで ムンスとガンドゥは 幸せいっぱいの様子。


ガンドゥは 土地をチョンユ建設に売却し、借金を返済。
慰霊碑の件で 再びムンスを手伝い始める。
また 父の仕事の手帳をムンスに渡す。

ムンスは ガンドゥ父の手帳と図面を見て
設計に問題はないのに なぜ設計士は亡くなったのだろうか と思う。
設計士…ジュウォン父は謝罪会見の直後 ムンス父に責められた。
その後自殺した。
ジュウォンは ムンス父に責められたことが自殺の引き金になったと思っているように見える。


ムンスは ジェヨンから 兄が服用している薬のことを聞かれる。
できれば薬をもってきてほしい と。
ジェヨンは 先輩医師から 兄に一度検査を受けるように言え と言われたのだ。
ガンドゥは 病院のトイレで鼻血を出しているのを先輩医師に見られたのだ。
ムンスは ガンドゥの薬をジェヨンに渡す。

13-14

まず ガンドゥの体調。
ガンドゥが服用している薬
ジェヨンが検査してもらったところ
“よくある鎮痛剤だが 肝臓の病歴のある人には処方しない”ものだとわかる。
そこで、ジェヨンは ガンドゥのカルテを見る。
ガンドゥは 崩落事故で 肝臓を損傷していた。
ジェヨンは すぐに ガンドゥを呼んで 血液検査をする。


ここにきて 急に様子がおかしくなったジュウォン、
ウンスにふられたか、ウンス父を憎んでいるのか、バイオタウンに興味がなくなったのか、何かおかしい。
ガンドゥは ムンス父の店の前で偶然会い、酒を飲もうと誘う。
ガンドゥにも ジュウォンの様子がおかしいと感じたらしい。

話はムンスのことに
ジュウォンは ムンスに一目惚れだったらしい。
対して ガンドゥは「ただ 今日あったのに明日も会いたい。ずっとその日暮らしだった。ムンスにあって明日が気になる。待ち遠しい」と言う。


ガンドゥとムンスは ガンドゥの言葉のように
ただ一緒にいるだけで幸せを感じている。

ところが…
2人には もう一つ癒すべき傷があった。
それは 崩落事故の死亡者チェ・ソンジェ。

ムンスの初恋の人で 当日会う約束をしていた人。
ムンスは 自分のせいで事故に遭ってしまったと思っている。

ガンドゥにとっては 崩落事故の後に会った人。
チェ・ソンジェは 話している途中で亡くなってしまった。
それから ガンドゥは一人で助けを待った。
心細さから独り言を言っていたら ソンジェが話しかけてくれた。
だから 助けられた時 まだ中に人がいます と言ったのだった。

ムンスとガンドゥは 慰霊碑の件でソンジェの家に行く。
ムンスは ガンドゥに ソンジェのことを話したが、
ガンドゥは 言えなかった。
ところが…
その後 ムンスは ガンドゥのタンスの抽斗の中から ソンジェの携帯を見つける。
ソンジェの携帯には ムンス手作りのストラップがついていた。

15-16

ムンスは 助け出された時のことを思い出す。
ガンドゥに「外に人がいる」と言われ、先にと促され ガンドゥが開けてくれた隙間を進んだ。
ところが ガンドゥは持ちこたえられず崩落。
ムンスは倒れ、穴は塞がれてしまった。
ムンスは 罪悪感で押しつぶされそうになる。


ムンスとガンドゥは ソンジェの母に会う。
ガンドゥは 最期まで一緒にいたと話し、
“何も告げずに出かけてごめん”と伝言を預かった と言う。


すべてを思い出したムンスは ガンドゥと一緒にいると苦しくなると
ガンドゥから離れる。
ガンドゥから「お前のせいじゃない。罪悪感を抱くな。俺はお前に何度も救われた。感謝している」と言われるが 耐えられない。

それでも ガンドゥは ムンスに 慰霊碑は一緒に仕上げることを提案。
工事現場から出てきたSモールの柱などを使って 完成させる。


ガンドゥは ジェヨンに引きずられるように 病院に連れて行かれる。
検査の結果は…
肝移植の待機リストに登録しなければいけないほどだった。

ガンドゥは ムンスに会いたくてしかたがない。
家に行き…
倒れてしまう。


ガンドゥの友人たちが ドナー検査を受け、
サンマンが適合する。
しかし サンマン母が反対。
サンマンが これで本当の兄弟になる と押し切る。
ところが 精密検査の結果 移植できないとわかる。


ムンス両親は 正式に離婚する。

ユジンは ユテクの理事職を解任する。
ジュウォンが指摘したバイオタウン建設工事に関する問題が関係している と思われる。

ジェヨンは 薬屋のおばあさんの仕事を引き継ぐ。

そして…奇跡が 起きる。




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Author:mikajun
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